FC2ブログ

つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リベンジ 21

っとに、どーしよーもねー!
この女は!

喜ぶだろが、普通。
泣きながら抱きついてきて、キスの一つでもくれるもんじゃねーの?
こーゆー時って。

「いてっ!噛みつくなっ!・・・・牧野っ!!」
セオリーなんてまるで無視。
感動の和解なんて、丸めて床に叩きつけて踏みつけてるような
キョーボー女を必死に落ち着かせようとするが、全然ダメだし。
「おい、てめーら!見てないで何とかしろよ!」
外野たちに怒鳴りつけても、全員ゲラゲラ笑って使えねぇし。
一番派手に笑ってる類が
「ダメだよ、司。黙ってやられとけ。我慢しろよ」
とか腹を抱えて言ってきやがる。
「今までずっと、つくしの事忘れてたんだもん」
「何されたって文句言えねーよなぁ」
「ねぇ?」
完全に遊んでやがるこいつら。

「ぁぁあああああっ!!!くそっ!!」
いい加減、忍耐も底をついた俺は、暴れる牧野を一気に担ぎあげた。
「何すんのよっ!降ろせくそバカ!イカレパーマ!」
ぎゃーぎゃー喚きながらドカドカ背中を殴ってくるのに耐えて、ドアに向かう。
「おい、司」
「ついてくんじゃねぇ」
殺気をこめて睨むと、二ヤついた総二郎が木村だか言う男を指した。
「あれはどうする?」
「知らねぇ。勝手に殺しとけ」
「やだっ!ダメだから!ダメだからね、西門さん。道明寺!
降ろしてってば!木村さーん、木村さーん!」
「うるせー!他の男の名前呼ぶんじゃねぇっ!」

暴れまくる牧野を担いで部屋に戻る。
腰の高さのチェストの上にトンと乗っけて、牧野が大人しくなる魔法の呪文を唱えた。
「足んとこガラス張り。動いたら割れる。この花瓶とかもめちゃくちゃ高けーぞ」
途端にぴたりと動きが止まるのを感じて、吹き出すとこだった。

ギリギリ睨む牧野をゆっくりと、抱きしめていく。
「・・・・・・ごめん。牧野」
細い身体はまだ硬い。
「忘れたことも、ひでぇ事言ったのも、冷たくしたことも全部」
ぬくもりを腕の中に閉じ込めると、充足感で気が遠くなる。

ああどうして俺はこれを手放せたんだろう

「なぁ・・・どうしたら許してくれる?」
ポツンと、頭に雫の感触。
小せぇ手が、ゆっくりと肩に回る。
心臓が、異常なほど速まる。

許される期待と。

許されない恐怖に。



「証拠見せて」
「証拠?」
「ホントに思い出したって、証拠」

涙で潤んだでっかい目が心臓をぶち抜く。
証拠なんてどうだっていい。
そんなことより

牧野の頭を引っ掴んで、勢いよく唇をぶつけた。
びっくりしてる牧野に、せいぜい強がってニヤッと笑ってやる。
「これが1回目のキス。お前初めてだったよな」
「そ、そんなのみんな知ってる」
「じゃあ2回目。こっからは2人しか知らねぇだろ?」
内心ビクビクしてるくせに、余裕ぶっこいたフリ。
「ガッコの廊下」
そっと、触れた。
「あの時も泣かせたよな」
ゴメンな・・・言いながら辿るくちびる。
「・・・・・・・震えてるよ?」
「るせぇ」
心臓が、ノドを塞ぎそうだ。
強すぎる鼓動が指先に、唇に伝わって、バカみてぇに震えていた。
大人しい唇を軽く吸って、ちゅっと音たてて、触れてるかどうか微妙な距離で
「3回目は三条に嵌められた時」
言って喰いついた。
一気に深く牧野の中を探ると、一瞬びくっと震えてそれから
奥に引っ込んだ舌がおずおずと応えてきて、嬉しくて叫びだしそうになる。

コイツさえいれば。
コイツとこうしていられんなら。
他はなんにもいらねぇ。

まるで麻薬でも流し込まれたみたいにゾクゾクして、
吐息も唾液も嗚咽も文句もいっしょくたに飲み込んだ。
幸せでラリった頭は牧野を味わう事しか考えられなくて。
「・・・んっ!・・・んんっ!」
どんどんと背中を叩かれて、しょうがなく離した。
牧野はハァハァしながら
「わかった。もうわかったからストップ。終了」
とか言って。
「ダメだね。6回目までする」
「なによ6回目」
「お前からキスしたじゃん」
「それは5回目」
言ってからハッと気づき、ブワッと真っ赤になって口を押さえた牧野を笑う。
「お前が寝てる時にしたことあるから6回目」
「あんたそんな事してたの」
そのまま至近距離でじーっと待ってると、牧野は上みて、下みて、右見て左見て。
俺の目を見てから観念したかのようにぎゅっとつぶると・・・。

ようやく与えられた。
6回目。
嬉しくて、笑いながら抱きついた。
一瞬で離れた唇を追っかけて、何度も何度もねだった。


泣き笑いしながら牧野が言う。

「今度忘れたら殺すから」
「おう。殺しちまえ」
「もみ消しヨロシクね」
「任しとけ」

今までで一番ブッサイクで、一番カワイイ牧野に、飽きることなくくちづける。

「良かったね?許してもらえて」
「クッ、お前が言うな。・・・・なぁ、もっかい言えよ」
「何を?」
「飛び降りる前に言った言葉」
「☆★?*@!%&$★!!!!な、なんだっけかな~?忘れちゃった、ははは」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・やめてよ。そういう目で見んの」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「もう、わかったって!耳貸して!」

それから。

耳元でそっと囁かれた言葉は、俺を天国まで連れて行き、
嬉しさに舞い上がった俺に力いっぱい抱きしめられた牧野は、
背骨をボキボキいわせて
『危うく天国に行かされるところだった!!』と、俺を殴りつけた。




***

「よっ!花沢類!」
「久しぶり。落ち着いた?牧野」
「久しぶりって、3日振りじゃん」
「そうだっけ」
並んで柵に寄りかかる。
非常階段。

「黒幕はソッコー解雇だって。さすが鉄の女、容赦ないよね~?」
「部下の方は?いくらあんたが庇ったって、何にもお咎めなしとはいかないんじゃない?」
「うん。木村さんもグループは解雇なんだけど、このまま道明寺の
使用人として働きたいんだって。奥さんと娘さんたちも、
今日着くみたいだし。タマ先輩に、めっちゃこき使われてた。ははは。」
「誘拐監禁しといてそれで済むなんて、ラッキーじゃん」
「ふふふ」
「まったくあんた、お人好しすぎ」
そのまま2人で空を見上げて、今日あったかいねなんて言葉を交わして。

ああ・・・。
平和で幸せ。

「司んち、出るんだって?」
「と、思ってる。なに、あいつに聞いたの?」
「ん。牧野頼むからさ、司とケンカする時は昼間にしてくんない?
あいつ、絶対電話かけてきてヒトの事起こすんだもん。いい迷惑」
「ははは、ごめん」
「でも、なんで出んの?このままでも別に問題ないじゃん」
「ありありじゃん。あー・・・うー・・・やっぱり若い男女が
一つ屋根の下っていうのは、イロイロまずいと思うのよね」
「ああ、牧野、身体もたないんだ」
「ブゥッ!!はははは花沢類っ!!!」
「はっ!ははははは!!!すげぇ!すっげーカオっ!!っははは!!!」
「そそそそそんな事してないしっ!」
「いいよ、どうだって」
花沢類はくすくす笑うと、どうしようもなく透明な瞳で、あたしを見た。
「あんたのやりたいようにやりなよ。多分それが正解」

一体なんだって。
このヒトは・・・。

「甘やかしすぎ。花沢類は」
「そう?普通じゃない?」
何でもない事みたいに言うと、花沢類は目を閉じた。
「天気良くて眠くなる・・・」
「ふふ、おやすみ」
「ん・・・・」
もうすぐ眠りに引き込まれそうになりながらも、花沢類が囁く。
「・・・でも牧野、出られないと思うよ、司んち」
「なんで?」
「司のかーちゃん、多分、お前の事手放さない・・・・」
「?ね、それってどういう・・・花沢類?・・・・寝ちゃったし・・・」

あたしも寝ちゃおうかなぁ。
ズリズリと柵にもたれかかると、見計らったかのように
「牧野っ!」
道明寺の大声。
まったく。
「何よっ!」
階段を降りながら怒鳴り返すと、少し照れながら手を差し伸べる長身の恋人。
何度も何度も夢に見た。

「また類とイチャイチャしやがって」
「ぷっ・・・ねぇ、道明寺?」
「何だよ」
屈んで、と手で合図するとわざとそっぽ向いて無視してるし。
仕方ないから耳を掴んで引っ張ってやった。
「いって!てめぇっ!!」

「大好き」

目を丸くして固まって赤くなって、それから
キレイなキレイな笑顔になった彼の腕の中に

あたしは笑いながら飛び込んだ。




                          Fin





                  番外編



0574.gif


コメント
あぁ~~~~
終わっちゃった・・・・

なんだろう。この寂寥感。
毎日、すごく楽しみで。
大好きなドラマが終わっちゃったような・・・
って、あれ?本末転倒になってるけど(;⌒▽⌒A

すごい、気になって気になって。
でも、よかったぁ。
(何が?)全部!

記憶も戻ったし。
木村さんも、ご家族も無事だったし。

二人がラブラブだし。
つくしちゃんはそのまま、一緒に住んでるし!
・・・楓さんだけじゃなくて、私もお屋敷を出ることは反対!
鉄パンはいたままでいいから、そのまま住んでてね❤

とばさん、ありがとう!
すごく、毎日充実していました。

また、次のお話を楽しみにしていますネ(*^^)v
2009/10/19(月) 23:35 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/10/20(火) 00:57 | | #[ 編集]
ちふゆさま
毎回のコメント、本当にありがとうございました。
とても励みになりました。
なんか、『目指せ!つくしに優しい坊ちゃん!』で始めたリベンジでしたが、あんまり優しくなかったかな~・・・類の方が優しい。ホント甘やかしすぎ(笑)
とりあえず今はひと段落でホッとしております。
「椿おねぇさん、途中から消えたよねぇ」←誰かが気づく前に自分で言っときます。
2009/10/20(火) 00:58 | URL | とば #-[ 編集]
明けカラスさま
ありがとうございます~。
長かった。長かったです。
最後まで見守って下さり、本当にありがとうございました。
専務シリーズ、次は根性見せて(大げさ)総二郎に…ち、挑戦・・・・v-12←イヤなのかよ!
2009/10/20(火) 01:06 | URL | とば #-[ 編集]
お疲れさまでした!
とばさん、長編お疲れ様でした。
毎日続きが気になって何度更新ボタンを押したことか(笑)
キスで証拠を見せるところ、ニヤニヤしながら読んでました。。
とばさんのつかつく、大好きです。一度頭の中を見てみたい(笑)
次は何かな?
2009/10/20(火) 01:22 | URL | shu #-[ 編集]
エーッΣ( ̄□ ̄;
リベンジ最高でした。もうとばさんに出会って、お話に惚れぬいて・・・毎日、幸せです。次回は、総ちゃん??つくし・総二郎??エーッ?
2009/10/20(火) 03:09 | URL | カスミ #-[ 編集]
お疲れ様です
お疲れ様です。
途中どうなるかとハラハラドキドキしました。
HAPPYENDで良かったです。
もう終わりかと思うと寂しいですが
次のお話しがんばって下さい。
2009/10/20(火) 08:26 | URL | つゆかノエル #STO9711o[ 編集]
ごめんなさい(@_@;)
夜中に寝呆けながら、コメントを送り・・朝見たら、三回も送信してました。 とばさん、ごめんなさい
2009/10/20(火) 09:10 | URL | カスミ #-[ 編集]
カスミさま
あらあら、いいえ。
総二郎×つくしに余程ショックを受けたのかと思っていました(笑)
 ↑
しませんが。総つく。
したら、2個消去させていただきますね、ごめんなさいですが・・・。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
2009/10/20(火) 09:17 | URL | とば #-[ 編集]
shuさま
ありがとうございますv-238
最後まで読んでくださって感謝です。
証拠見せてのところ、坊ちゃんにすっごい突っ込みながら書いておりました。
「あんた、ちゅーしたいだけだろー!」
「2回目なんて強姦未遂だしー!」
「謝りながらベロちゅーしてんじゃねぇ!」
でもニヤニヤしてんですけどe-263
2009/10/20(火) 09:29 | URL | とば #-[ 編集]
つゆかノエルさま
最後まで見守って下さりありがとうございました。
やー、長かったですねー。
後半、早く終わりたくて終わりたくて(笑)ただ単に、坊ちゃんに殴る蹴るの暴行を加えるつくしが書きたかったんです←いっつもじゃん。
風邪の方は、もう大丈夫でしょうか?
どうぞ御自愛ください。

2009/10/20(火) 09:36 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/10/20(火) 14:13 | | #[ 編集]
こんにちは!!e-451

う・う・うッ
終わってしまったのですね・・・

たのしかったなぁ!!

最後に2人の思い出(?)のチューもたっぷり見られたし、ラブラブe-415ハッピーエンドで
おばちゃんもし♡あ♡わ♡せ!!(オエーッ!って,ソコッ、吐かない!)

とばさん、そう頑なにならずに、総つくもお願い!!
おばちゃん、好きなんだよね・・・
ちょろっとでいいから、総二郎の片恋のつぶやき程度いいから、……って、どんだけお願いしてんだよ!!e-260

それはさて置き、ご苦労様でした。ありがとう!!

次のお話も、たっーのしみにしています!!
2009/10/20(火) 14:17 | URL | magenta #-[ 編集]
いろはさま
こんにちは。
終わりましたv-315
ムリヤリ大団円。
なんてことのないお話ですが、みんな幸せになったようですので笑って読んでやってくださいv-353
2009/10/20(火) 15:45 | URL | とば #-[ 編集]
magentaさま
こんにちは。
最後までお付き合いいただいて、どうもありがとうございました。
総つく!
考えたことのない2人でございます。
(それを言うなら類つくも、あきつくも考えたことのない分野でございます。だって!つかつく砂吐き推進委員だからv-407
うちの総二郎とつくし・・・・絡まないんですけど、2人きりで置いといてもダメなんですけどどうすればいいんでしょう・・・あ、別にどうもしなくてよかったんだv-353
2009/10/20(火) 15:54 | URL | とば #-[ 編集]
大満足です
長編、お疲れ様でした。とーーーっても楽しかったです。改めて一話から通して読んでしまいました。とば様の書かれるつかつくって本当に可愛くて、大好きです。で、オマケででも、このあとの二人を是非読んでみたい!ずっと道明寺邸に居る事になるのか、楓との仕事の契約はどうなるのか、記憶を取り戻した司がどれ程パワーアップするのか(笑)!もっと言えば、つくしがあのキスシーンの彼女に焼きもち妬くお話とか、司の貞操を疑う話とか?私の中では絶対チェリーのままつくしと結ばれると思っているのですが。お時間のあるときにでも是非!!本当に、楽しいお話有難う御座いました。
2009/10/20(火) 21:28 | URL | かよ #/ZrAXPAI[ 編集]
やっぱ、いい❤
こんばんは。
とばさん、ありがと&本当にお疲れ様でした。
何でこんなに素敵な「つか×つく」が次々出てくるのかしらん?

ぴょん太の頭の中では、原作の坊ちゃんがそのまんま、とばさんワールドで動き回ってるもんね。

あぁ、いいなぁ…なんか急にまた「レスキュー」読みたくなっちゃった。
ちょっくら行ってきます。
2009/10/20(火) 23:04 | URL | ぴょん太 #-[ 編集]
楽しかったです。
 よかったよかった、ふたりのじゃれあいはとっても楽しかったし・・・つかくつが幸せがうれしいです。
 でも終わってしまいました・・・それもさみしいです。
楽しい時間ありがとうございました。
2009/10/21(水) 01:37 | URL | to-ma #-[ 編集]
紫紺さま
ひいぃv-12なんということを!
褒めていただきすぎて沸騰しそうです。
いい砂吐いていただけたでしょうか。ちなみに私はつくしと滋さんが一緒に風呂入ってるとこで一番吐きました。あそこがこの話の中で一番ラブってるところです←間違ってます。
その時の男湯の方、想像するとめっちゃ楽しい!桶持ったまま真っ赤になって固まる坊ちゃんとか、全然気にしていない花沢類とか。
2009/10/21(水) 09:10 | URL | とば #-[ 編集]
ぴょん太さま
ありがとうございますe-266
嬉しいぃe-449原作司スキーe-266
何がステキかって、やっぱ一番は椿お姉さん乱入の寸止めの時に、ちゅーしてる時にすでに手が、手が!服の裾から入り込んで背中を撫でさすっているところがステキだと思います(妄想です。でも絶対やってます。そんで片手でホック外そうとしたけどできなくて、ちくしょう練習しとけばよかったとか思ってます。はい、妄想です)
・・・すいません違う世界に行ってましたe-330
2009/10/21(水) 09:22 | URL | とば #-[ 編集]
to-maさま
こちらこそありがとうございます。
最後まで見守って下さり、感謝です。
つくしを追いかける坊ちゃんが好きなので、今回も追いかけて追いかけて捕まえたらハイ終了~v-353な感じで…あんまりラブラブしてませんね(笑)
いつか、砂どころか血ヘド吐くような(は?)ラブラブを書いてみたいです。
なんちてv-355
2009/10/21(水) 09:31 | URL | とば #-[ 編集]
かよさま
ありがとうございます~ v-344
楽しんでいただけたとのお言葉、本当に嬉しいです。
そうそう。私の中でも坊ちゃんチェリーのままです。
大丈夫です←何が?
私の中では原作のすんごいはじめの方、そう、坊ちゃんの頭にまだイモムシがついてた頃に言っていた
『俺は好きな女としかしねーんだよっ!』が標語になってるんですもん
ははは。

2009/10/21(水) 09:38 | URL | とば #-[ 編集]
お久しぶりです~。最近、読み逃げしてます。
久しぶりのコメントでv-436

いつも元気なつくしに励まされてます。
ハッピーエンドでよかったですv-344

毎日、こちらにおじゃまするのが、日課になってしまいました。更新されてると、うれしくて、ドキドキしながら読ませていただいてます。
次のお話も楽しみにしてますv-343
がんばってくださいv-91

2009/10/21(水) 21:03 | URL | usausa #-[ 編集]
usausaさま
読み逃げ全然オッケーですよv-238
読んでくださるだけで嬉しいです。
あたたかいお言葉、ありがとうございます。
次も頑張りたいです。
2009/10/22(木) 03:26 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/04/11(月) 11:55 | | #[ 編集]
ろんちゃんさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
わー、リベンジかぁーと思って1年ぶりくらいに読み返して、文章の稚拙さに穴を掘って埋まりたい気分になって、でも、書いた時の情熱とか意欲とかが思い出されて、何とも言えない気持ちになりました(あ、プラス方向の意味です)。へたくそな話なのに好きと言って頂いて、とても嬉しいです。嬉しいです。嬉しいです。
しつこくスイマセン、ありがとうございました。
2011/04/12(火) 14:51 | URL | とば #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。