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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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専務と私~類~

車を降りる前から類には気付いていた。
その前に立つ、ちっちゃい女にも。
「時間が空いたから、今から行っていい?」
と連絡が来たのがついさっき。
俺も社に戻るところだからちょうど良かった。
ちょっと待たすかもしんねーけど、と返して。
社に戻ったら。
類と愛しのボケボケ女。
二人がエントランスでイチャイチャしてた。

類は胸の高さにある女の頭をぽんぽん叩くと、屈みこんで目線を合わせる。
女の鼻先に指をさして。
ギャラリーがいなけりゃ、顎でもくすぐりそうな勢いで。
くすくす笑いながら顔を覗きこむ。
世間から『王子様みたいな』と騒がれる容姿。
受付の女どもも倒れそうな顔して見てる。
類がこんな顔で話す女は一人しかいねぇ。

牧野つくし
俺の女。俺の女。俺の女。
3回言ってやったぞこんにゃろ。

その栄誉を毛の先ほども感じてねぇボケボケ女は、いつも通りの
オーバーアクションを交えながらなんか焦って話している。
口を覆って吹き出した類に文句を言ってるのか顔を赤くして
「ちょっと!類!声が大きい!」
声がでかいのはお前だよとちょっと笑っちまった。
まったく。いくつになっても変わんねぇ。
元気で陽気で無防備で。
誰が相手でもドーンと仁王立ち、みて―な。

・・・・・・しかしイチャつきすぎだろ。
てめぇ牧野、いっつも俺になんて言ってる?
ヒトマエがどーとかセケンノミナサマがあーだとか、うるせぇ事ばっか言いやがって。
『あたし達がつき合ってるなんて、会社の皆に知られたら、ソッコー辞める』とか脅しやがって。
そのくせ自分はコーシューノメンゼンで、他の男とほぼペッティングじゃねぇか。
昔から俺の事、事あるごとにワガママだワガママだっつーけど。
惚れた弱みに付け込んで、結局は自分の思い通りにしちまう。
なあ、お前の方がよっぽどワガママじゃねぇ?

「牧野」
類の手がすっと上がって牧野の頬に触った。
どっからか、きゃあ、と女子社員の悲鳴じみた声が聞こえた。
やりすぎだ、類。
ギリっと奥歯を噛んで、類の手を掴みあげようと近づいたら
「何かゴミついてる」
頬をちょいちょい払って
「天下の道明寺グループの専務秘書がゴミ付けて歩くなよ」
くくくと笑ってこっち見た。
気づいてたなこの野郎。
わざとらしくイチャつきやがって。
すっと牧野の後ろに立つ。
180越えの2人に挟まれて、周囲から見えなくなる牧野。
見上げる仕草はすげぇカワイイが。
見るのは俺だけでいんだよ、類を見んな!
「久しぶり、司」
「・・・てめーらこんなとこでイチャついてんじゃねぇよ」
低く唸ったらいつもの無表情で
「何か牧野おつかい行くんだって。せっかく牧野に会いに来たのに行っちゃうから、一通りやっといた」
牧野に会いに来たのかよ!
俺じゃねーのかよ!
つか一通りってなんだよ!
殴りかかる1秒前、牧野のちいせぇ手がジャケットの裾を掴む。
「道明寺!類もヘンな事言わないで!」
・・・・・類が怒られた。
何となく気分が良くなって、類に行こうぜ、と合図した。
「それでは専務、行って参ります」
こっちに向かってぺこりと頭を下げ、全開で笑いかけるボケボケ女の目線を辿り、
どっちを見てるか、なんて考えてる俺は。
ああ。みっともねぇ。
全力で平常心を保って、エレベーターへと歩き出した。


「・・・・・・・道明寺!」
外から戻ったところを拉致られて、イカる女が約一名。
「いきなりこんなとこ連れてきて何考えてんのよ!」
「専務室は西田がうるせぇ」
「うるせぇって、あんたが社内でヘンな事するからじゃん!」
「おまえが騒ぐからだろ」
「あんたねぇ」
いつものようにケンカに発展しそうな流れを、無理矢理捻じ曲げた。
ピチピチ、とか鳥の声とかする非常階段。
「話あんだよ」
「なんの」
「お前との事、隠すのはもうやめっから」
「は?」
「お前が俺の女だってことだよ。積極的に言いふらしはしねぇけど」
してぇけど。
「隠すのはもうやめだ」
「な・・・なんで・・・あー!あれでしょ!今日、類に会ったから、
またイチャイチャしてるとか妄想ぶっこいてヤキモチ妬いて!
俺も俺も、みたいな?ヘンな事考えてんでしょ!」
「ちげーよ!」
「類が何か言ったの?」
「うっせー、ブス!ルイルイ言うな!」
「やっぱそーじゃん!・・・ダメだからね!あたしとあんたの事、
公表なんかしたら・・・怖わっ!考えるだけで怖わっ!」
「何がだよ」
「ねぇ、あんた社内にファンクラブあるの知ってる?」
「知らねー」
まぁ、あってもおかしくねぇけどな。
会社中の女子社員どもが、あわよくば玉の輿に乗せてくれる
俺様に近づこうとしてるのはわかってる。
ウゼーけど昔からそんなもんだし、今は秘書やSPがガードしてっから却って楽なもんだ。
「それがなんだよ」
「ケッコー怖~い団体なんですよ。司様に近づくものは許さないわ、みたいな」
「おい、今のもっかい言え」
「なに?」
「司様って言えよ」
「だからもしあたしの事がバレたりしたら、すっごい目に合いそう。
配属になった時だって、けっこー意地悪されて、やっと落ち着いたとこなのに」
うわ~、こわ~い、こわ~い。

わざとらしいんだよ!
つーか流してんじゃねーよ!

さっきの『司様』を頭ん中でリピートさせながら、これ見よがしに
自分の肩を抱いて、怖い怖いと小芝居始めた女を睨む。

ほら、またこうやってワガママを通す気だこのボケ女。

「まったく、あんたがムダにいい顔してるから」
こんにゃろ。
「ムダじゃねぇよ」
すっと屈んで目線を合わせる。
目と目の距離は5センチ。ニヤリと笑って言ってやる。
こいつの好きな声で。

「好きだろ?この顔」

ぐっと詰まって真っ赤になってる。
気づいてっか牧野。
お前の上目づかいに俺が弱いのは確かだけど、お前だって俺の視線にかなり弱いだろ。
違いは意識してやってっかどーか。
くくっと喉に笑いが留まる。
ぷに、っつー感触のほっぺたをつまんで引っ張ってやった。
「お前の顔はおもしれーけどな」
「うっわ、ハラ立つ!・・・ちょっと、どこ触ってんのよ!腕!腕が巻き付いてる!」
「いーじゃん」
「良くなーい!触わんなアホ!」
あんまりなあしらいにムカついたから、抱いてた腰をぐいっと引き寄せた。
「ぎえっ!」
「類には触らせてたじゃねーか」
ゆるゆると、服の上からあちこち辿ると、硬いスーツの中で柔い身体が身じろぎする。
「ほ、ほっぺのゴミ取ってくれたんでしょーが!もう!ヘンなとこ触んないでってば!」
「あんなヒトマエでイチャイチャしやがって」
「そんな事してない!」
牧野は大きくため息をつくと、俺の腕に手を掛けて見上げる。
切なそうな瞳に、ほら、やっぱり俺が悪い事になる。

「あのさ、確かに類は、あたしの事好きだって言ってくれたこと、
あったけど、もうずーっと前の話だよ?何でそんなにヤキモチ妬くの?」
「妬いてねぇよ」
「妬いてるよ。あたしは、類はすごくいい友達だと思ってるから、
普通にしたいの。西門さんだって美作さんだってあたしに触るじゃん」
「・・・・・・・・・類は違う」
「違わないよ?」
「類は・・・・・・・・お前とキスしてたじゃねーか」
「え、なんでっ!なんで知ってんのっ?」
何でって・・・・・・お前こそ、何でそんな緊迫してんだよ。
「いいいい居なかったよね、あの時あんた自分ちに居たんだし
るいるい類のマンションだってセキュリティー・・・・」
おい、目が泳ぎまくってんぞ。
焦ってべらべらまくし立ててたかと思ったら、急にでけぇ声で言った。
「あ!・・・ああー!!そうだよね!皆で旅行、行った時のね!
そーだね!したした!浜辺でね!ごめんごめん!ホントにあの時はごめんね!」
「類のマンションって何だよ」
「ちょっとすいません!ボキボキ指鳴らすのやめて?怖いって!」
「なんだっつってんだよ!」

結局、ごまかそうとする牧野を問い詰めて全部吐かせた。
「・・・・・・・・・」
「だって、突然だったから避けようがなかったし・・・」
「・・・・・・・・」
「わざわざあんたに言う事でもないし・・・」
「・・・・・・・・・」
「だって。だって、だって元はと言えばあんたが悪いんじゃん!
わざわざNYまで訪ねて行ったあたしを追い返してさ!
だから類が助けてくれたんだもん!」
「逆ギレかよ!まったくふしだらな女だなお前は!
俺の見てねぇところで何やってるかわかりゃしねぇ!」
ムカムカする気持ちを吐き捨てるように怒鳴ったら、牧野が怯んだように見上げた。

「そんな顔しないでよ」
「・・・・・あ?」
「あたしが苛めたみたいじゃん」
どんな顔してるっつーんだよ、俺が。
「ごめん・・・」
すっ・・・と首に腕が回されてぴたりとくっついてくる。
いいのかよ、会社だぞ、ここ。
俺は全然問題ねぇが。
牧野にあるまじき行動にフリーズした。
「あたしが悪かった。・・・だからそんな顔しないで」
「なにが」

「泣きそうな顔してる」

んな訳あるかと思ったけど、牧野の身体のあったかさに、そうかもしれねぇと思った。
ぽつり、と牧野が話し始めた。
「類は・・・昔はすごく憧れて、男の人として好きだって思ってたけど・・・今はもう違うよ?類もそうだろうけど、なんていうか・・・上手く言えないけど・・・心の友っていうか家族みたいって言うか・・・あんたとは全然違うんだよ?」
「どう違うんだよ。やっぱ好きなんじゃねーかよ」
すると牧野は多分全力で背伸びして、首に巻き付いた手でぶら下がるみてーにして耳打ちした。
「類が相手じゃ、勃たないよ」


「は?」



かなり素っ頓狂だったに違いねぇ。
言われた内容より、押しつけられた胸とか、耳朶をかすめた唇とか、
まるでアノ時みてぇな声とかが俺を混乱させる。
ふわりと甘い香りがかすめて、喉に何か詰まったみてぇな気分になった。
「類じゃ勃たない。あたし」
「おおおお前、女のくせに何はしたない事言ってんだよ」
急激に体温が上がる。
多分、牧野もおんなじ温度。
「類の事は好きだけど、あんたとは違う。その・・・あたしが、
そ・・・そーゆー事したいのはあんただけだよ?」
「・・・顔見せろよ」
一体どんな顔して言ってんだか。
「やだよ」
抱きついてるのを引っぺがして、多分真っ赤に火照る顔を見てやろうと思ったら、そうさせまいと牧野が全力でしがみついてくる。
「ヤバい」
「え」
「お前がんなカワイイ事言って、くっついてくっからだぞ」
「何?」
逃がさねぇように腕に閉じ込める。抱きしめる。
さらっとした髪に顔をくっつけると、幸せすぎて眩暈がする。
「俺もお前にしか勃たねぇ」
証拠を押し付けたら、うひゃあとか奇声をあげて、全力で暴れ出した。
「ひぃぃぃぃぃ!!ケ、ケダモノー!!」
「うるせぇお前が先だろ」
逃げ出しそうな牧野の頭を引っ掴んで、笑いながらキスをする。
目を閉じる瞬間、落っこちそうに見開いた目と合って、また笑った。

ちゅく・・・・んっ・・・ぴちゃ・・・
    ・・・・・・んんんっ・・・・・・・・    

こんな真っ昼間から、こんな場所で。
しかもシゴト中に。
こんな事して。
恥ずかしくてたまらねぇって顔が、俺を煽る。
ひょいと持ち上げて、手すりに乗っけた。
「暴れんなよ」
「イヤだ、何すんのよ!」
「なんもしねーよ」
「してるっつーの!っあ!」
ウルサイ口をもっかい塞いで、下から舐めまわしてやった。
「ヤダ、離せっ!ヘンなことすんな、バカバカバカ!
西田さんに言うから、西田さーん!
西田さんっんんんんっ!」

するかアホ。
こんなとこで何するっつーんだよ。ヘンタイか俺は。
俺と同じくらい上がった体温を確かめてぇだけなのに。
口の中、掻きまわされながら、でかい目で睨んでくる。
ムカついたからホック外してやった。
「いっ!やああぁぁぁぁぁぁ!!!」
「うわ、うっせ」
耳元ででっかい声で叫ばれて、ひるんだ瞬間、社内に通じるドアが開く。

ガチャ

「あ・・・・」
煙草を手にした男が呆気に取られて立ちすくんでいる。
咄嗟に牧野を抱き込んで、男の視線から隠す。
そしてゆっくり唸った。
「今、見たことを忘れるか、それともアラスカに飛ばされるか、好きな方選べ」
男はあわわわわわとかヘンな声出して
「忘れます~~!もう忘れてます~~~!!!」
と、走って逃げて行った。
「牧野・・・ってぇーっ!!ヒールで踏むな!このドブス!」
「あんたがバカだからでしょーッ!バカバカバカ、ヘンタイもう知らない!」
牧野も走って行っちまった。

しょうがねぇ。
今日の夜まで猶予をやろう。
俺は早速、仕事帰りの牧野を拉致る計画を立てながら歩き出す。
今度、類に会ったら自慢する気満々。お前には勃たねーんだってよー。
俺のもんだ。
誰にもやらねぇ。特に類。

『そう上手くはいかないかもよ?』
頭の中で、永遠の親友でライバルの男の声がした。
「上手くいかせんだよ!」
二ヤッと笑って、ボケ女との甘い夜を確保するため、戦場へ向かった。


            


                           Fin



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コメント
爆弾発言!
つくしちゃん爆弾投下しちゃいましたね。
そりゃそんなこと言われたら司だって…。
さすが猛獣使いです(笑)
それより、目撃しちゃった彼、アラスカに飛ばされないよう祈ってます。
2009/09/03(木) 11:45 | URL | shu #-[ 編集]
Re: 爆弾発言!
いつもお寄りくださってありがとうございます。
『お前勃つもんねーだろ!』
と、誰かにつっこんでほしかった。
道明寺グループ・アラスカ支社。
あるんでしょうか。いや、あるに違いない。
なぜなら世界中に躍進する道明寺グループなのだから。
2009/09/03(木) 14:03 | URL | とば #-[ 編集]
つくしちゃんてば・・・
う~ん、つくしちゃんてば・・・・
大人になったのねぇ~
そんな大胆発言できちゃうような?

目撃したカレの無事を私も祈ります。
アラスカかぁ~
中東あたりとかも??
いやはや、中国の奥地とか・・・

っていうか、あれ?
隠すのやめたならいいんじゃないの?

でもなぁ。
やっぱり、こっそり付き合ってる(つもり)の
二人がいいです。

バレる時は、もっとぶっ飛ばしてバレてほしいな。
そんなひっそりばれるなんて、司らしくないわぁ~♪

類くんの煽りもありますが、
もっともっと 過激にイチャイチャして欲しいです。
期待していますね。
2009/09/03(木) 14:15 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
今夜、つくしの運命やいかに!!
こんにちは!!

類への対抗意識バンバンで
「俺の女」って3回言ってやったとか
かわいいねぇ 司はi-237

静かに司の独り言で終わるかと思ったら
そうは問屋がおろさない!
やっぱりこの二人にはドタバタがないとね

しかし、つくし『勃つって』…女にも使えるのかぁ?
まっ、解りやすいかも知んないけどサ・・・

司もつくしにえげつない事してるくせに
「はしたない」とかなんか笑えるe-455

アラスカに飛ばされそうな彼は
いつその日が来るか戦々恐々と過ごすのでしょうね
でも司は忘れてる?
だって、もう退社後の事で頭がいっぱいe-420e-420

しっかしこんなんで道明寺財閥大丈夫かぁ・・・
・・・西田さん優秀だからいいのかな
・・・御苦労お察しします。。。v-406

では、また。。。

2009/09/03(木) 15:25 | URL | magenta #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/09/03(木) 22:02 | | #[ 編集]
きゃあ~!!!
いやーなんか赤面しちゃいました!!
大胆発言←行動がこそばゆいv-10
類が出てきて嬉しかったです。
今度は牧野家もフルで出てきてほしいな~なんて。
2009/09/03(木) 23:04 | URL | わか #-[ 編集]
Re: つくしちゃんてば・・・
コメントありがとうございます。
・・・・っていうか
あっ!!ホントだ!専務、隠すのはやめるとか言ってたのに・・・・
・・・・・・・・・・・・
そんな時には魔法の言葉を
『牧野がイヤがってんだろ』
・・・失礼しました。
2009/09/04(金) 01:46 | URL | とば #-[ 編集]
Re: 今夜、つくしの運命やいかに!!
こんばんは。
コメントありがとうございます。
『えげつないことする司』にゲーラゲラ笑いました!
でも多分今夜つくしに逃げられる。
「あ、今日類とご飯食べに行くし」
とかあっさり言いそうですよ…ぷ。
2009/09/04(金) 01:53 | URL | とば #-[ 編集]
Re: タイトルなし
こんばんは。
暖かいコメントを頂いて、喜んでます~。
ものすごいビビりなのでビクビクしながらやってます。
はい、類出ましたね。
うちの類はただただつくしを甘やかす、まるでじっちゃんのような存在になってしまっています。
情熱がたりない?


2009/09/04(金) 02:01 | URL | とば #-[ 編集]
Re: きゃあ~!!!
こんばんは。
コメントありがとうございます。
牧野家、どうなってるんでしょうね。
なんでもいいからパパには何か仕事に就いててほしい!
切実。
2009/09/04(金) 02:07 | URL | とば #-[ 編集]
司、かわいいぃー!の一言に尽きます。
漫画の純粋、猪突の面影が残ってて、読んでるこっちがきゅんとなりました。 つくしもあのつくしが、こんなことをっとにやにやしながら、読ませてもらいました。
全体的にほのぼの感があって、ほんと楽しく読ませてもらってます。 がんばってください。
2009/09/04(金) 08:30 | URL | mina #-[ 編集]
Re: タイトルなし
こんにちは。
コメントありがとうございます。
原作司、大好きです~!!
ビジュアルはバス追っかけるくらいから制服デートくらいまでがv-238
そのあとだんだん若返りません?坊ちゃん。
2009/09/04(金) 09:27 | URL | とば #-[ 編集]
ほんと、ほんと。ほんとうにそうですよね。私もそうなんです。 後半はちょっと若返りしすぎて、なんだか、背までも、小さくなったの?的な。 しかも、つくしは、後半はほんとに普通になってしまい、前半の設定の、磨けばきれいになるというのは、いづこへ~。 でも、司大好きです。 すばやい更新、チェックするのが、楽しみです。 
2009/09/04(金) 14:46 | URL | mina #-[ 編集]
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