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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

AM6:27の誘惑

ヌルイですがRです。続きを読むと、いやらしい事になっておりますので、未成年の方、成年でもそういうのがお嫌いな方・苦手な方・イメージが崩れそうな方・ショックを受けそうな方は続きを読まないようにしてください。











下界の音なんて届かない、この殺伐とした空間で息をしていると、時々自分が何してんだかわかんなくなる。





時間に追われ、機械的に会話をこなし。
デスクの上には、決裁印を待つ書類の束。
目に映るのは、のっぺりしたPCの画面と窓から覗くビル群、商談相手の張り付いた笑顔。
次々と送られてくるメールと、無表情に予定を告げる秘書の顔。


舌打ちを漏らして窓の外を見ると、向かいのビルの最後の灯りが消えた。
23時13分。
今日も牧野に会えねー。





邸へ帰る車の中、ベッドに入るまでの僅かな時間も、頭に浮かぶのは牧野の顔。
思い出す表情は、怒ってたり笑ってたり寝顔だったりさまざまだが。
どんな牧野でもいいから会いてぇ。
充電なんてとっくに切れてんだよ、クソが。





例えば

例えば今、目の前に牧野が現れたら。
目の前に現れて、道明寺、なんて俺の名前呼んで笑ったら。
間違いない。ぜってーソッコー押し倒す。
どんな抵抗したって構わずに、あの柔らかな身体を、思いきり抱きしめて。
押し倒してめちゃめちゃに触って、苦しがるまで離さないで。
牧野がもう嫌だって言うまでキスするのに。







・・・んなことずっと考えてっから、幻覚見んのか。
朝に目が覚めたら、隣りで牧野がすぴーとかって寝てる幻。

半覚醒の頭で、ああ夢だと思った。
こんな夢まで見るなんて、俺けっこうキテるよなぁと、うつ伏せのまま目にかかる髪を掻きあげた。
夢でもいいと、眠る牧野に手を伸ばす。

やわい。


「・・・・あ?」

まだぼんやりした頭で半身を起こし、もう一回牧野に触れる。
白い額にかかる前髪を撫で上げると、睫毛がぴくりと震えた。
そこから髪を伝って耳へ、頬へ、唇へ。
すべすべとした感触に、身体の中でざわりと熱が蠢いた。

「・・・・・本物だ」

思わず漏らして、視線を動かすと。
・・・なんだ、コレ。
剥き出しになった肩と胸元。
投げ出された細い腕。
白く柔らかい肌が晒され、着てるモノと言えば細い紐で肩から吊られた、まるで下着みてーな頼りないやつ。
ワンピースらしいそれの裾が、結構いい所まで(あとちょっとでパンツ見える)乱れていた。
上に目を戻せば、柔らかなその布の中で、緩やかに隆起したふくらみが上下する。
「・・・・・・誘ってんのかよ」

そう言や、昨日思ったんだった。


『 例えば今、目の前に牧野が現れたら 』

まだ眠ったままの牧野の頬に手をかけた。
伏せた睫毛は軽く巻いて、濡れたみたいに光っている。
この睫毛が持ち上がるところが見たい。
潤んだ真っ黒な瞳が、俺を映すのを見たい。


『 目の前に牧野が現れたら 』


唇にキスをした。
昂る気持ちを押さえて、静かなキス。
反射みてーに牧野の口が閉じる。
その瞬間、柔らかい唇が俺のそれを撫でるように動いた。

「・・・・・ん・・」
そして、牧野は小さく声を漏らすと、ゆっくり目を開いた。
「・・・道明寺?」


『 目の前に現れて、道明寺、なんて俺の名前呼んで笑ったら 』

笑ったらどーすんだっけ。
そうだ、ソッコー押し倒すんだった。
笑ってねーけど。まだ牧野はぼんやりしてるけど。
けど気がつけば、既にめちゃくちゃ良い体勢。
でかい瞳に映る自分のアホみてーな顔、眺めながら、その唇を塞いだ。

「・・・っん・・んん・・・」
牧野が何か言おうとする、その隙間から捻じ込んだ舌で、甘い口腔を探る。
一瞬触れて、瞬く間に引っ込んだ舌を無理矢理絡め取って吸い上げると、ちゅ、と音がたった。
逃げたそうに揺らめく頭を、逃がさねぇとばかりに後ろから抱え込む。
夢中で唇を貪って、従順になっっていく舌と更に深く絡み、いつの間にか口腔からは絶え間なく、くちゅくちゅと音が漏れ、それが煽る。


裾から手を入れて中をまさぐると、固い感触に当たった。
あ、くそ、こいつブラしてる。
思った時には既に手が背中に回り、プツンとホックを外している。
我ながらブラボーな手際。
暴れるのを押さえこんで、一気に脱がしていく技なら多分誰にも負けやしねー・・・って自慢になんねーんだよ!
そのまま肩ひもに手をかけて、肩から滑り落とした。
緩んだブラの中に手を突っ込んでその柔らかなふくらみに触れる。

「やわ・・・」
すげぇ柔い。すっげ気持ちいい。
手の中にすっぽりと収めると、速い鼓動が手の平に伝わる。
「・・・は・・・っあ・・・」
唇を解放された牧野が、浅い呼吸を繰り返す。
合間に、甘い吐息を混ぜて。


声が聞きたい。
もっと甘い声。
溶けるみたいな声。

細く白い首筋に顔を埋めるように、舌と唇で辿っていく。
ふくらみをやわやわと揉みしだいて、形を変えていく頂きに指をかけ、軽く引っ掻くと
「あ・・・あぁ・・・ん」
耳元で、牧野がすげぇ色っぽい声で鳴いた。

たまんねぇ。

ふくらみに、喰いつくように頭を落とす。
プツンとした硬さに舌を絡めると、慄くように震えた。
「道・・・明寺・・・っ道明・・っあ・・・!・・・や・・・っん」
呼び続ける俺の名前と、胸の頂きを嬲る度にあがる濡れた声。
耳から煽られ、限界へと追いつめられていく。
・・・どうしてやろうか、この女。
この細い指で、白い肌で、切なげな表情で。
全部を使って俺を挑発しやがって。


「だ・・・め、ダメ道明寺、そんなにしたら」
「なんだよ」
切羽詰まった牧野の声に、頂きを舐め上げながら右手は太腿を上へと辿り、下着の中へと入りこんだ。
熱く湿った感触に、思わずニヤリと口端を上げ、牧野の顔の正面にずり上がる。

左の手の平で、柔らかな胸の感触を楽しみながら、右手は必死で閉じようとする下肢をこじ開け、ぬるみをなぞる。
「そんなにしたら何だって?」
至近距離で覗き込むと、牧野がカッと赤くなった。
逸らした瞳は気持ち良さそうに潤んでるくせに。

「牧野、『そんなにしたら』?」

右の指先から、くちくちと粘性の音がする。
中指と薬指がぬるみを掻き回し、出入りする音が。
俺には最高に良い音だけど、牧野にしたら恥ずかしくてたまらないんだろう。
とうとうぎゅっと目を閉じた。
その可愛さに、膨れ上がった欲が、限界を超えて猛る。
「『そんなにしたら』」
一方的に擦りつけるようなキスをして、合間に意地悪く囁いた。
耳に声を吹き込むたびに、牧野がビクビクと反応する。
「『気持ちイイ』・・・だろ?」

「・・・ち・・がっ・・・!」
ぎゅっと目を閉じたまま、牧野が嫌がるように首を振る。
「・・・道明・・・っ!・・・あっ・・・っん・・ああ・・・・っ」
唇が否定の言葉を出す前に、昂った熱を牧野にあてがい、中に思いきり打ちこんだ。
狭腔が、一気に押し開かれていく。
牧野が高い声をあげて、弓なりにのけ反った。
不規則な呼吸と、時々混じる濡れたような喘ぎにゾクゾクする。

「牧野」

呼んで目を開かせて、その瞳の中に自分が映ってんのを眺める幸福。
ったく、こんなの他にはねーよなぁ。
「も・・・なに・・・笑ってんの・・・よ」
乱れた吐息混じりに、甘くなじる声。
「気持ちイイから」
「ばっ・・・あっ・・・・・ん~~~~っ!」


可愛くない事言いだす前に、口を塞いで。
甘い声だけあげるように、触れて。
ゆっくり抱くつもりだったのに、ホントどうしようもね―この女。
潤んでキラキラした目で見上げてきやがって。
ゾク・・・と、来たのが最後。
限界を超えた熱に、余裕なんてあっさりどっか行った。
息もつかずに無我夢中で求めて、貪って、愛して、囚われて。


そして溺れていく。
 











    ***


「・・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・なんだよ」

ぐったりとベッドに沈んで、シーツに半分埋まった中から、じーっと刺すような視線を寄こしてくる牧野。
その視線は、口以上に雄弁に文句言ってる。
『あんた、朝っぱらから何してくれてんのよ。寝込みを襲うなんて卑怯者め。しかもあたしの同意も得ないで、勝手に物事進めちゃってんじゃないわよ。このバカ!ケダモノ!エロ男!』
こんなに読み取れるなんて、やっぱ愛か?
いや、認めたくねーが経験。

「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・据え膳だろ?」
「違う!」
「あ?陰膳だったか?」
「供えてどーする!違うっつーの!据え膳っていうのは間違ってなくて」
「んじゃ、いーんだろ」
「よくないっ!据えてないしっ!」
そう叫ぶと、牧野はベッドに顔突っ込んで唸り始めた。
「う~~~~~」
「いーじゃん、もうやっちまった事は気にすんな」
「あんたが言うなっ!」
「ぶっ!」
同時に飛んできた枕に鼻先つぶされる。
顔を押さえて牧野を見ると、既に第2弾振りかぶって準備してやがる。

「見えてる」
「え?・・・え、あ、ひゃあ!」
言ってやったら、慌てて胸元に枕を抱え込んだ。
「今更、恥ずかしがってんじゃねーよ」
くつくつと笑って枕ごと抱き込む。
牧野はしつこく俺を睨みながらも、身を預けてきた。
細い身体が、俺に凭れてふにゃっと力を抜く。
あー、このままもっかい押し倒してぇ。
っつーか、この枕すげぇ邪魔。


「お前いつ来たの?」
「夜明けと共に」
そう言って牧野は少し笑った。
「今日、午前中、休んでいいよって言われたから・・・だから、時間あるから道明寺の顔でも見てやろうかな~と思って。忙しいみたいだけど、少しならいいかな~・・・ってね。それで、来ちゃって、起きるの待ってたんだけど、あんたが寝てるの見たら何かあたしも眠くなってきちゃって」
「起こせよ、てめ、人の寝顔じっと見てんじゃねーよ」
「眉間にシワ寄せて寝てたよ。あはははは」

牧野は楽しそうに笑って、持っていた枕を俺の顔に押しつけた。
「さて、あんたそろそろ起きる時間でしょ。あたし帰るから」
帰るなよ。
まだちょっとしか見てねぇだろ。
全然足りねぇ。
牧野の顔見るのも、声聞くのも、あとキスも。

「・・・・・まだ時間じゃねー」
そう言って枕を放り投げ、牧野に体重を載せていく。
近づいた唇が触れるか、っつーところで牧野の止めが入った。
「ウソだ。あたしメイドさんに、道明寺の起きる時間、聞いてきたもん」
「チッ」
「舌打ちしない」
牧野はまた笑ったかと思ったら、急に挙動不審に目を泳がせた。
「まあ、なんか、このまま帰ったら、まるで襲われるために来たみたいであたしもすっごく不本意なんだけど」
赤くなるな。感染る。
「でも、あたしのせいで遅刻なんて事になったら嫌だからね」
そのままベッドを下りて下に落ちた服や下着なんかを拾い集め、胸に抱えた。
「帰るなよ」
「シャワー貸してね」
スルーか。


パタンと音を立てて閉じたドア。
それがいつ開くかと眺めながら、俺はさっき拾ったものをなんとなく弄ぶ。
いつ見ても不思議な形状の、ソレ。
刺繍とリボンと、ちょっと力を入れたら破れそうな、うっすいレース。

するといきなりバスルームのドアが開いた。
既に服着た牧野が、すごい勢いでこっちに来ながら言った。
「ねえ、その辺にあたしのブ・・・ぎゃああぁぁぁっ!」
「あたしのぎゃあ?ははははは」
「返してよ!ヘンタイ」
「取りに来いよ」
「やだ!ぜぇったいヤダ!近づいたら、またベッドに引きずり込むつもりでしょ!」
ばれたか。
「返して。投げてそこから、早く」
「お前、コレなきゃ帰れないんだろ?」
「~~~~~~返してってば!」
「だから、欲しかったら取りに来いって」

牧野がすっげー悔しそうな顔をする。
そして、ズカズカとベッドの傍まで来ると、そこに落ちてた枕を拾って、思いきり投げつけてきた。
豪速で飛んでくるそれを、ギリギリ避けると、後ろの壁でズガンって音がした。
枕が出せる音じゃねーだろ・・・・。

「バカ!」


牧野はくるっと後ろを向くと、クローゼットに入って行った。
そして、なんかガタガタ音たててると思ったらすげぇ勢いで出てきて、
「借りるからね!」
仁王立ちして大声で宣言して、それから部屋を飛び出して行った。



置き去りにされた、俺はと言えば。

ドサッとベッドに倒れ込み、シーツに顔突っ込んで
「・・・クックックック・・・」
笑いが止まんねぇ。

ワンピースの上に俺のジャケット着て、ぶかぶかさせて。
前のとこ、ぎゅっと握って、しかも袖から手も出てなくて。
真っ赤になって怒って。
「・・・クッ・・・」
すげぇ可愛いマネばっかしやがって。
・・・・つかホントにノーブラで電車乗って帰る気か、あの女。


俺は壁の内線電話を手に取ると、ボタンを押した。
「・・・・・ああ・・・三沢?いまそっちに牧野が行くから・・・あ?もう居る?・・・速ぇな・・・捕まえとけ。ああ、車乗せて送ってってやって。断ってる?いいから乗せろ。送らせなきゃ運転手がクビだとか言っとけ。・・・ああ、じゃ、頼んだ」
受話器の向こうから聞こえる牧野のデカイ声に、またくつくつと笑いながらベッドを下りてバスルームへ向かう。

「さて、シゴト行くか」
今日もあの場所で、いつも通りの殺伐とした世界が待ってるんだろう。
デスクには書類が積み上げられ、至急のメールは次々に届き、能面秘書は無表情にスケジュールを読みあげる。
けどなんだ、コレ。
それもそんな悪くねぇ、なんて思ってる自分。
どんな単純だよ、アホか俺。
楽しくなってんじゃねーよ。



あークソ参った。


なあ牧野。
なんか笑いが止まんねぇ。






        Fin





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いつもありがとうございます






コメント
待ってました( ´ ▽ ` )ノ
いつも読ませてもらってます!!
だーいぶ前に初コメさせてもらったんですけど、名前覚えてないんで変わってると思います汗

書かれるつくしとか道明寺とかなんかもーすっごい好きです!!!!
読ませていただく度に顔が緩みます♪( ´▽`)
疲れた時とかすっごい癒されてます^^*

これからも更新待ってます(*^_^*)
2012/02/29(水) 18:35 | URL | ぼんぼう #-[ 編集]
更新ありがとうございます。

とばさんのヌルさ加減、とてもスキです。
そして働く坊ちゃんは萌えポイント一番です!

いつも素敵なつかつくを本当にありがとうございます。
2012/02/29(水) 19:14 | URL | まみ #-[ 編集]
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2012/02/29(水) 19:39 | | #[ 編集]
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2012/02/29(水) 21:24 | | #[ 編集]
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2012/02/29(水) 21:24 | | #[ 編集]
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2012/02/29(水) 23:16 | | #[ 編集]
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2012/03/01(木) 00:35 | | #[ 編集]
No title
とば様~~~

感謝です。
司に幸せを与えてくださり本当にありがとうございます。
なんだかね・・・可哀想じゃないですか~~~
そのうち、つくしが一緒のベッドの中にいるなんて
当たり前になるんだろうけど・・・
でも機械みたいに働いている司にはやはりつくしは必要不可欠な存在ですよね。
あぁぁぁぁ
幸せ・・・
でもね・・・司の頭が単純で何だか笑っちゃいました。
人って・・・単純が一番!だと思うのです~
2012/03/01(木) 13:40 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
No title
はあぁぁぁ

癒されるぅぅぅぅ

いつもいつもありがとうございます。

申告作成の合間に許されたひととき…

PCバグって急遽ネットで安いノートを買ったはいいけど
PCのお引越しをした事無くて、USBに取り込んだりバタバタ…

3月15日迄に出来るんか…?

って。

すみません友達感覚で話してしまって。

ほんと 鳥羽様ぶらぼー‼

感謝です。

ありがとー‼
2012/03/01(木) 15:34 | URL | あんず #-[ 編集]
とばさま、初めまして。
いつもキュンキュンしながら読ませていただいてます☆
もう、とばさまのつかつく大好きです!!
今日は朝から大きい地震があったりでグッタリだったんですけど、更新されてるのを見て嬉しくなっちゃって。
嬉しさのあまり、ドキドキしながら初コメしてしまいました。

これからもラブラブな二人を楽しみにしてます♪
2012/03/01(木) 16:30 | URL | もこ #-[ 編集]
ぼんぼうさま
コメントありがとうございます~!
文体から、以前のお名前を推測してみようとしたのですが無理でした・・・。
待って頂いていたみたいでe-330
いや~・・・何していたんでしょう、2月。あまり記憶がありません(あ!雪かき!)。
更新、またお待たせすることと思いますが、あたたかいお言葉に甘え頑張りますので宜しくお願い致します。

2012/03/01(木) 20:25 | URL | とば #-[ 編集]
まみさま
こちらこそありがとうございます。
ヌルい更新の後はいつも、びくびくしながら過ごしているのですが、優しいお言葉をいただくと本当にホッとします~。
働く坊っちゃん、大変そうですね。
頑張って仕事してるその執務室に、そっとつくしちゃんを置いておいてあげたいです。親心です。←仕事にならない
2012/03/01(木) 20:41 | URL | とば #-[ 編集]
izuminnさま
あっ!ブラの行方!
くそ、気づかれました(笑)。
どうしようかなーと思って(引出しにしまう、洗濯に出す、飾る←・・・)、結局ブラ放置なんですけど、どうしたらよいのでしょうか。
癒されると言って頂いたのに、ブラ飾る話とかしてスイマセン・・・
2012/03/01(木) 20:46 | URL | とば #-[ 編集]
すぎすぎさま
ああ~!
そうですね。『午前中休んでいいって言われたから』って書きながら、そんなの普通の会社であり?と思っていたんですが、そうですね。バイト時代だとしっくりいきますね。
じゃ、それで。←え
楽しみと言っていただき、とても嬉しいです~!
ありがとうございます!
細々ですが頑張ります!
2012/03/01(木) 20:51 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
うわー、すごいです。
すごいスキルです。尊敬です。
わたしと言えば、ずっとこの2本指打ちからレベルアップしたいと思いながらも、ここ何年かのこの2次活動で2本は2本なりにちょっと早くなってきちゃって、ま、いいかと自分を甘やかす日々です(猛反省)。
朝っぱらからの2人に、あたたかいお言葉をありがとうございます!
殺伐してたのに、ちょっとつくしちゃんに会っただけで御機嫌がなおる坊っちゃんが好きです(笑)。
2012/03/01(木) 21:06 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/03/02(金) 00:46 | | #[ 編集]
いい!
坊っちゃんいい!
つくしちゃんを見るとソッコー押し倒すのもいい!
結局流されるつくしちゃんもいい!

あー、とばさまワールドにのぼせて鼻血出る三秒前~。

2012/03/02(金) 09:20 | URL | ひだまり #nreZnn6c[ 編集]
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2012/03/02(金) 13:23 | | #[ 編集]
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2012/03/02(金) 16:01 | | #[ 編集]
最高!!
やっぱり何回読んでも、どんなお話を見ても、とば様のつかつくは最高ですね~♪
坊ちゃんの気持ちがすごく伝わってくる!!
「坊ちゃん、幸せなんだろうな~」って思いながら、読んでます☆
さすが私の中のNO.1❤
お話がUPされるの、いつも楽しみに待ってます♪
2012/03/02(金) 23:07 | URL | ☆ま☆な☆ #-[ 編集]
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2012/03/03(土) 08:44 | | #[ 編集]
Cさま
リアルが大変なご様子、心中お察しいたします。
そんな日にエロ更新する、わたしの空気の読めなさもアレなんですけど、でも優しいお言葉をありがとうございます。
ヒツジのぬいぐるみに萌えました。ぜひ眠る坊っちゃんの傍らにそっと置いてみたい。髪型が似ているから(笑)。
大変な時期だと思いますが、お仕事頑張ってください。
何の力にもならないのですが、北の国からエールを!




2012/03/06(火) 09:42 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
うわ、なめたけ懐かしいですぅ!
瓶を握りつぶす話でしたっけ・・・あ、違う。蓋が開かない話でした。
あれの夢シリーズでもいけそうですね!
どうもハレンチな夢ばかり見ていたようなので(笑)。
ウチは最近なめたけが不人気で、味海苔ばっかり食べています。って、ウチの食生活はどうでもいいですね。
ありがとうございました。
2012/03/06(火) 09:57 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
e-420わたしも単純な坊ちゃんが大好きですe-420
あー、もう絶対、つくしちゃんに会えない日が続くと、一日一日機嫌が悪くなっていくと思うんですよ~。イライラしてね~、オーラがどす黒くなってきてね~。
でも、充電が完了いたしましたので機嫌も治りました。西田さんも一安心です。
笑って頂きありがとうございました。嬉しかったです~。
2012/03/06(火) 10:05 | URL | とば #-[ 編集]
あんずさま
いま追い込みですか?大丈夫ですか?
PCの方も大丈夫でしょうか。
PCの引っ越しって、考えるだけで眩暈が・・・。
ブラボーありがとうございます。
ブラだけに・・・とか考えてしまったオヤジなわたしをお許しください。←猛反省しています
お忙しい中のコメント、感謝です。ありがとうございました。
2012/03/06(火) 10:14 | URL | とば #-[ 編集]
もこさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
いつも読んで下さって、ありがとうございます~!
褒めて頂きました//////嬉しいです!ホントやる気出ます!単純です(笑)!
しょーもない話に脱力することも多いかと思いますが、こちらこそこれからもよろしくお願いたします。
2012/03/06(火) 10:20 | URL | とば #-[ 編集]
tomoさま
でも、つくしちゃんがなんて言ったって据え膳ですよね。
もう、ベッドに上がった時点でアウトですよね。
喜んでいただけてわたしも嬉しいです!
いつもヌルイ話を更新した後は、暗い気持ちで判決を待つ気分なんですが、コメント、爆笑で始めて頂きましてすごく気分が上がりました!
ありがとうございました~!
2012/03/06(火) 10:28 | URL | とば #-[ 編集]
ひだまりさま
ソッコー押し倒す坊ちゃんに賛同ありがとうございます(笑)。
最初は玄関だったんですけど。
『例えば  どっか部屋のドア、ピンポーンっつって、牧野が笑ってはーい、とか出てきたら、間違いない。ぜってーソッコー押し倒す』
・・・あんまりケダモノすぎますね(笑)。
大体、笑ってはーいって出て来るつくしちゃんなんて、ウチにはいませんでした。←全然ダメ
2012/03/06(火) 10:37 | URL | とば #-[ 編集]
ブランシュさま
お忙しいところ、ありがとうございます~!
やだもう、ブランシュさまに褒めて頂くと、外に走り出て自分でその辺の雪掘って埋まりたくなります~(今年は雪が多いので、大人ひとり埋まるくらいの穴掘るなんて楽勝です)。
ははは恥ずかしい//////
道明寺兄弟の人目を憚らぬラブ放出ぶりに、わたしこそクネクネしております。←想像しないようお願いいたします
ほんとありがとうございました。
まだまだ寒いです、どうぞご自愛くださいませ。
2012/03/06(火) 10:49 | URL | とば #-[ 編集]
りょうこりんさま
もうすぐ春ですね~!
と、打っている窓の外で、また雪が降ってきました・・・v-276
この時期はホント道路が嫌ですよね。暖かい日は道路が川になっています。
早く本当の春が来るといいですね~。
甘いワールドありがとうございます(笑)。
珍しく甘バナシが続いております。
ここから少し間が開くと思うのですが、また何か更新できましたらどうぞ宜しくお願い致します~。
2012/03/06(火) 10:59 | URL | とば #-[ 編集]
☆ま☆な☆さま
坊ちゃん幸せそうですか。ありがとうございます。
なんか、坊ちゃん目線って後で見ると照れますね(笑)。
メロメロしている。
その割に意地が悪いですが、それはわたしの趣味です←変態です
たくさん誉めて頂きありがとうございました~。嬉しいです!

2012/03/06(火) 11:08 | URL | とば #-[ 編集]
栞さま
夢オチかと思ったというコメントは他の方々からも(笑)。
つくしちゃんからのアクションが珍しかったのでしょうか。
でもホントですね、きっとつくしちゃんも司欠乏症だったはず。もっとイチャイチャしてから帰ればよかったのにねー(『//////身体が保ちませんっ!』←出てきた)。
こちらこそ、あたたかいコメントに嬉しくなりました。
ありがとうございました。

2012/03/06(火) 11:16 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/04/09(月) 19:33 | | #[ 編集]
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2012/04/20(金) 19:13 | | #[ 編集]
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2012/05/09(水) 23:05 | | #[ 編集]
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2012/05/14(月) 18:34 | | #[ 編集]
ナナシさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
ブログに動きがない間も来て頂いてありがとうございました。
このコメントを頂いてから、また時は過ぎ・・・・
いや~、時間が経つのってあっという間です。
もうちょっと頑張りたいです~(泣)。
2012/05/21(月) 10:25 | URL | とば #-[ 編集]
toroさま
こんにちは
最初、なにも言わずに更新が途絶えていたので、ご心配頂いたようで申し訳ありません~!
もともと4月から忙しくなるのは解っていたんですが、もうちょっと時間があるかなと思っていたe-330
誤算でした。全然でしたわー(泣)。
次女の卒園入学、自分のシゴトが増えたのに加え、所属部署も異動になって、てんやわんやです~(笑)。
早く落ち着きたいですっ!
メロメロな妄想して頑張ります!
2012/05/21(月) 10:36 | URL | とば #-[ 編集]
れっくさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
スポンサー広告出しちゃってスイマセンでした(笑)。
いや~、あれ結構あっという間に出ちゃうんですよね~。
いままでの話も、再読頂いているみたいでありがとうございます。
自分では思い返すのも恥ずかしいような砂吐き話ばっかりなんですけど、エチケット袋片手にヨロシクお願い致します//////
ありがとうございました。
2012/05/21(月) 10:40 | URL | とば #-[ 編集]
amiamiさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
たくさん誉めて頂き、ありがとうございました!
わたしこそ、皆様から頂くコメントに嬉しい気持ちにして頂いて、これまでやってこれました。
本当に感謝です。
しょーもない話ばっかりで、脱力することもおありでしょうが、こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願い致します。
2012/05/21(月) 10:49 | URL | とば #-[ 編集]
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