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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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専務と私~午後の物品庫~

1月31日!はぴーはぴーバースデー!
幾つになるのかわからないけど、お誕生日おめでとう!
でも、幾つのあなたであっても、つくしちゃんと幸せな時を過ごしている事は間違いないのですが。






企画課へのお使いから戻り、5基ある中の一番左のエレベーターの前に立つ。
通称『重役エレベーター』なんて呼ばれているこの箱に、一人で乗り込むのはなんだかとっても違和感があるんだけど、あたしの職場まで直通なのがこれしかないから仕方がない。
開いた銀色のドアの間から中に入り、52階のボタンを押して、そのままじっと見ていると2・・3・・4・・と、どんどん上がっていく赤ランプ。
同時に身体に感じる浮遊感。


ちん

軽い音をたてて、エレベーターが止まった。

あたしの職場は、エレベーターを降りて、右に行って左に曲がった一番奥の専務室。
そこに入ってすぐ左。小さな控室みたいなとこに、あたしのデスクがある。
その専務室の主、道明寺は今ごろ、うず高く積まれた書類と格闘中のはず。
想像したら、ついつい口が笑った。
給湯室に寄って、コーヒーでも淹れてってあげようかな、と考えたところで、左の方から人の声が聞こえてきたのに気づいた。

左の奥には秘書室がある。
その手前に給湯室もあるから、秘書課の誰かがお茶でも入れているんだろうと、そっちに進み角を曲がりかけた時

「・・・・ずっと好きだったんです・・・」

え?
小さな声が聞こえてきて、あたしはぴたりと足を止めた。


こ・・・告白中だ~!
これは邪魔しちゃいけないと、静かに向きを変える間も声は聞こえてくる。
「ずっとずっと、好きでした。叶う訳なんかないと思って、ただ時々見られるだけで幸せで・・・」
うわー、急いで立ち去らなければっ!
いくらなんでも、こういう場面を盗み聞きする趣味はないよ。
焦るあたしの心中も知らず(知る訳ない)、止まらない声。
「・・・わたし今日で退職なんです。だから、御迷惑を承知でお願いします。・・・最後の思い出に、一度だけ、抱きしめてもらえませんか・・・?」
ああ~!聞いちゃった!
ごめんなさい、誰かわからないけど声の人。
聞かないように努力したんですけど、聞こえちゃいました。

耳でも塞いでおけば良かったと後悔して、引き続き物音を立てないように撤退していくあたし。
わざとじゃないんだけどさ。大事な告白を、聞いてしまった申し訳なさと、それから、なんだか少し胸がキュンとなる。


ずっと好きだった人に、最後の日に告白なんて。
最後に一度だけ抱きしめてほしい、なんて。
なんて切ないんだろう。
ああ・・・応援したい・・・何とかしてあげたい・・・
相手の人!
誰か知らないけど、女の子がこれだけ勇気振り絞って言ってるんだから、四の五の言わずに抱きしめてあげなさいよ。減るもんじゃないんだからさ。

ぐっと拳を握って、思わず立ち止まって振り返ったあたしの耳に、低く呟くような声が聞こえた。
そして、次にカツカツと硬質の靴音がしたと思ったら。

「・・・・!」

角を曲がって道明寺が現れた。




「・・・・・・」

ぴたりと足を止め、軽く目を見開いてあたしを見る道明寺。
その道明寺よりも大きく目を見開いて、道明寺を見つめるあたし。


「・・・・・・・」
「・・・・・・」


身体が勝手に動いた。

あたしの足は、くるりと後ろを向いてスタスタと歩き出す。
そして開いたままだったエレベーターに乗り込み、手は何も考えずに壁のボタンを押し、立ち止まったままの道明寺を目の端に映してドアが閉まり。

そしてあたしはその場から逃げ出したのだ。







「・・・び・・・びっくりした・・・」

びっくりした。びっくりした。びっくりした。
道明寺が、誰かに告白されていた!


その事実よりも、それを見てしまった自分がこんなに動揺している事に驚く。
わかってるつもりだったのに。
こんなの、全然ありだっていうのはわかってるはずなのに。


実際、あいつはとんでもなくモテる男なのだ。
顔良し、身体良し、家柄良し。
歩いているだけで、周りの女子からの溜め息で空間が埋まりそうな(実際、社内でよく見られる光景だ)、スペシャルないい男。
まあ、中身はとんでもなく我儘だったり強引だったりバカだったりエロくさかったり何も考えてなかったり、厄介なオトコなんだけどね、まあね。
でもあいつ、基本モードが不機嫌か無表情だから、その中身が出てくる機会が非常に限られるって言うか、よっぽど気を許している相手じゃないと出さなくなったって言うか。
それが大人になったって言う事なんだろうけど、そのせいでクールだとかミステリアスだとかキャーキャー言われてるのを見ると、ちょっぴり首を捻りたくなってしまうのだ。

あたしだって、道明寺を見る女子の目がハートになってるのを見るのなんて、もう日常ってくらいになっちゃったし、素敵―とか、カッコいいーとか、こっち見てーとか、抱いてーとか、きゃーきゃー言う声も、聞き飽きたっていうくらい聞いてきた訳なんだけどね。
だから、慣れてるはずなんだけどね。


なのに


なんか気持ち悪い。
吐き気と言ってもいいほどの重苦しさに、思わず心臓に手をやった。
これはどうしたらいいんだろうと、頭の中で忙しく考え、一階に着いてしまったエレベーターから飛び出して、あてもなく歩き出した。

無意識に、人気のない方、ない方へと足が進み、突き当った階段を何も考えずに昇る。
時間が経つにつれて、どんどん胸の嫌な感じが強くなってきて、あたしはそんな自分に戸惑った。

なんだこれ。
普通じゃない、尋常じゃない。
気持ちが悪い。まるで病気だ。
どうしたらいいのかわからず、取りあえず一人になれるところを探してウロウロし、ここだと狙いを定めたのは2階の物品庫。
ドアを開けると、事務用品や消耗品の並んだスチール棚が何列も並ぶ。
少し埃っぽい空気の匂い。
それと、今のあたしには一番嬉しい、誰もいない静かな空間。
あたしは、とぼとぼと手前の棚の前まで進むと、そこにしゃがみこんだ。

「う~~~~~」
胸が苦しい。

それが嫉妬だなんて、とっくの昔に気づいている。
苦しくて、自分の中がドロドロしたものでいっぱいで。
イライラしてどうしようもなくて。
でも、あたしはそれを認めたくなくて、こんなところでしゃがみこんでいる。
ああ、みっともない。
こんな感情、納得できない、我慢できない、許せない。
どうしたらこれは治まるのかと、泣きそうな気分で考え続けていた時。

入口のドアがガチャッと開いた。

「・・・!」
・・・道明寺。
長身が、不機嫌な顔をして中に入って来る。
そしてそのまま閉めたドアに寄り掛かり、腕を組んだ。
持て余すように軽く組まれた足が、床にぶつかりカツンと音をたてた。

「お前、なんだよ、さっきの態度」
「・・・・・」
高い位置から見下ろす視線。
それは不穏な気配を載せて、しゃがみこむあたしに突き刺さってくる。
だけどあたしだって負けちゃいない。
道明寺が不機嫌なら、あたしだって不機嫌・・・と言うよりむしゃくしゃしてるんだから。
下手に触ると火傷するんだから。

黙って睨み返すあたしに、道明寺は更に言った。
「人の顔見て、いきなり逃げ出しやがって。態度悪いったらありゃしねー。この忙しい時に、てめぇ捜す手間考えろっての」
「捜してなんて、頼んでないもん」
長身を睨みあげたまま、投げつけるあたしの言葉は物凄く可愛くない。

全くタイミングの悪い男だ。
これが、もう少し時間が経ってあたしの気持ちが落ち着いた頃だったら、『変な態度取って、ゴメンね』くらい言えたかもしれないのに。いや、自信は全くないけど。
道明寺は、あたしの言葉にピキッとこめかみを引き攣らせた。
「職務放棄しといて、偉そーな口きいてんじゃん」
道明寺も更に強く睨んでくる。全く可愛くない。
「そんなの、しょーがないじゃん」
あたしはすくっと立ち上がると、道明寺と視線を合わせたまま腰に手を当てた。
「お使いから帰ったら、いきなりあんな事になっててさ。なんだよ、なんてこっちが言いたいよ。仕事中に、あんな、ドリカムか!みたいな雰囲気つくっちゃってさ。冗談じゃないよ。あんな事になってたら、席を外すしかないじゃないの。うっかりしてたら、あんたのラブシーン目撃しちゃうところだもん。気が利くなって誉めて欲しいくらいだよ」
フン!
と、思いきり顔を背けて、しばし・・・
予想に反して、道明寺は何も言い返して来ない。
「・・・?」
不思議に思って背けていた顔を元に戻すと、道明寺はじーっとこっちを見ていた。
「・・・な・・・・なによ」
「お前さぁ、もしかして」
ニヤリと上がる口の端。
「妬いてない!」
言われる前にピシリと言い切り、再び睨みつけた道明寺の顔。
あたしの言う事なんて聞こえなかったみたいにニヤニヤして、ふーんとかへーとか、意味ありげな声を漏らして憎たらしいったらない。

頭にくる。
頭にくる。
頭にきすぎて、口が勝手に喋った。

「別に、道明寺が誰かに、ここここ告白されようと何されようと、そんなのあたしに関係ない。全然、何とも思わないし、そそそんなの自由・・」
「したぜ」
あたしの声を遮るように、低い声がした。
「・・・え?」
「抱きしめてやった。最後の思い出にお願いしますっていうから、抱きしめて、それから」
全部を聞く事は出来なかった。
全身の血液が、ザアッと音をたてて足元に流れ出した気がした。

聞きたくない
その事だけが思考を支配して、なにも考えられなくなって、手が勝手に動いて。

ガンッ

気が付いたらドアに寄り掛かる道明寺の肩すれすれに、音をたてて消しゴム(100個入り)の箱がぶつかっていた。

ニヤリと笑う道明寺。
「やっぱ妬いてんだろ」
「妬いてねーよ!」
バンッ ゴロゴロゴロ
ガムテープ3個組(ガムテープはよく転がる)

「お前以外の女に触ったっつってんだぜ?」
「うるさい、バカ!」
ゴンッ
スティックのり特大30本入り大箱。

「言えよ、ヤキモチ妬いたって。他の女なんか見るなって。あたし以外の女に触ったら駄目だって言ってみろ」
「・・・!」
「いいよな~、すっげーいい傾向。お前の事だからケロッとして『そりゃ、抱きしめてあげなよ』くらい言うと思ったら、これだもんな。すっげぇいい。そうか、そんなに俺が好きか」
「~~~~っ!!」


ドガンッ

「おい・・・」
道明寺が笑い止む。
その目はようやくあたしから視線を外した。
重い音をたてて自分の顔の横にぶつかり、そして床に落ちたA4コピー用紙500枚の塊を凝視している。
「・・・殺す気か」


それから道明寺はフッと笑うと、寄り掛かっていたドアから身を起こし、長い足に任せて一気にあたしに近づいてきた。
「やだっ!こっち来んな、バカっ!」
目の前に立つ長身にぷいと顔を背けて、わずかな隙間から逃げ出そうとしたのに、すかさず長い両腕でロックされる。
スチールの棚に掛けられた大きな手は、さりげなく置かれているように見えるけれど、多分押しても動かない。
棚と道明寺の間に挟まれて、30センチ上を睨みあげると、整った顔が世にも嬉しそうな笑顔を浮かべてあたしを見下ろしていた。

「なに笑ってんのよ。あたし怒ってるんだけど?」
「牧野がヤキモチ妬いてキーキー言ってんの、めちゃくちゃカワイイなと思ってよ」
「なっ!」
本当に嬉しそうに、道明寺が笑う。
棚に掛けていた片方の手を外して、あたしの頬をつまんでグニグニ引っ張りながら、蕩けそうな笑顔で見下ろしてくる。
「やだって言ってる!」
あたしはその手を振り払った。
「道明寺なんか、フケツだ」
途端に頭の上で、ブッと吹き出す音がした。

「ばか、信じてんじゃねーよ」
つむじに声がぶつかった。
「他の女になんか触るわけねーだろ」
それから、くつくつと笑う声。
あたしの髪を弄ぶ、優しい手の感触。


知ってるよ、そんなの。
道明寺がそういう男じゃないっていうのは、重々承知。
こいつは情にほだされる、とか、雰囲気に流される、なんて事が全くない男だ。
例えば誰かに『キスしてくれなきゃ死ぬ!』
と言われたら
『死ね』
と、答えるような。
だから、『最後だから抱きしめて下さい』
って、そんな事言われてもするはずがない。

わかっているけど、あたしをからかうような道明寺の態度に腹が立って仕方ない。
力の限り睨みつけているのに、目の前のバカ男はすごく嬉しそうに笑う。
笑って、多分ひどく情けない顔をしているだろうあたしを覗き込んでくる。

「もうヤダ」
あたしはとうとう泣きそうになって言った。
あたし一人で怒ったり、喚いたり、どうしようもない気分になったりして、ホント自己嫌悪に陥りそうなのに。
それなのに、目の前のキレイな顔は、くつくつと嬉しそうな笑いを止めない。
これじゃまるで、苛められてるみたいじゃないか。

「ほんとにヤダ」
思いきり口を尖らせてそっぽを向くあたしの頬に、大きな手が被さる。
目線だけでジロリと見上げると、半分伏せた睫毛の下から、世にも甘やかな視線があたしに絡みついた。

「バカ道明寺。あんたなんてキライ」
「無駄、牧野」
道明寺は笑いながら、頬にあてた手であたしの顔を仰向かせた。
「そんな顔して言ったんじゃ、どんな悪態ついたって告白にしか聞こえねーよ」
「うるさい」
ぬけぬけと言うその唇を塞いでやった。
グッ・・・とネクタイ引っ張って、見開かれたキレイな瞳を睨みつけて、その中に映る恨みがましい顔の自分と目を合わせて。
「・・・・・」
強く押しつけて、うるさい口を黙らせて、それから離れようとしたら、まだ微かに唇が触れ合う距離で道明寺が言った。
「ヘタクソ」
何か言おうとしたあたしの口が、思いきり塞がれる。
「・・・ん・・んん」
それから一気に密度を増したキスに、あたしは抵抗も出来ず翻弄された。
完全に主導権を奪って情熱を叩きこんでくる唇に、頭が霞んでどうしようもなくなる。
気がつけば、息も絶え絶え。
ただ道明寺にしがみつき、震えている。

いつだってそうだ。
この男のキスは、あたしを死ぬほど嬉しい気持ちにさせるから。
頭が真っ白になって、なにも考えられなくなって、ただ好きだって気持ちでいっぱいにしてしまうから。
だから、さっきまで苦しかった胸の中だって、なんだか熱くなっちゃって、強く抱きしめてくれる腕の中、甘えた声を漏らす事しかできなくなる。




長いキスの後、あたしの唇は長い吐息を漏らした。
いつの間にかうっとりとしていた自分に呆れ、抱きしめられた腕の中うっすらと目を開く。
もっとキスして欲しいと、背伸びして強請ろうとした瞬間。
目の端に、小さな赤ランプが映った。
「・・・・ん?」
ぼんやりしながら、その赤ランプをじーっと注視する事、しばし・・・

「!!!!!」

かっ!監視カメラっ!!
赤いランプの下の、丸いレンズとばっちり目があった。

「どっ・・・道明寺っ!」
いきなりバタバタ暴れ出したあたしを抱きしめる腕の力が強まった。
「なんだよ。いきなり暴れんな」
そう言って、もう一度唇を落としてこようとする。
「駄目!道明寺、か、カメラッ!監視カメラあるから、映ってるから、駄目だって。ちょ・・・離れて」
ぎゅうぎゅうと胸を押して言ったのに、2人の距離は離れるどころか更に縮まっていく。
「気にすんな、どーせ誰だかわかりゃしねーよ」
道明寺の片手があたしの腰に回って、グイッと引き寄せる。
「わかるよっ!あんたみたいにクルクル髪の巻いた人間、他にいないっつーの!わかるからっ!どんなに画像が粗くたって、あんただけはわかる!」
「だからどうした、何の問題もねーよ」
「ギャーッ!み、見られてるんだってば!これ、警備会社の人が見てるんだから!や―めーてー!離せ―っ!この恥知らずっ!」
「・・・ったくうるせ―な」
道明寺は迫って来る動きを一旦止め、チラッと監視カメラを振り返った。
そして横の棚からひょいと何かを取ると、後ろ上方に向かって投げつけた。

ヒュ・・・
ガゴッ
ゴトンッ・・・
単一電池2本パックが、重い音をたてて床に落ちてきた。

一瞬の出来事・・・・
あたしが目を見開いている間に、赤いランプの色は消え、カメラは息を引き取った。
「・・・・・・スナイパーかよ」
「これでいいんだろ?」
呆然と立ち尽くすあたしの頬を撫でるように、道明寺が唇を滑らす。
そして、唇までくると、軽く触れさせたままに低い声が囁いた。
「ったく・・・てめぇ、俺をこんな嬉しがらせといて、ただで済むと思うなよ」
「ななななんの脅し・・・って言うか、まさかヘンな事考え・・・・っぎゃ!なっ・・・やっ・・・待・・・スカート・・・ちょっと~~~っ!!」
「大丈夫、服は脱がさねーから」
「『服は』って!」





ガシャガシャと騒がしい午後の物品庫。

「牧野」
「い~~や~~っ!」
名前呼ぶな!
「こら、引っ掻くな」
「離せっ、エロ男っ!」
熱っぽい目で見るなっ!
「背中浮かせろよ」
「やだって!」
上に乗った道明寺をボカボカと殴りながら、気を抜くと、その全身からダダ漏れるフェロモンに理性がどっかに行ってしまいそうになる。
駄目駄目駄目駄目。
社内で、なんて、業務中に、なんて、そんなこと、職業人として許される事ではありません!
この暴走、絶対止めて見せるんだから!

あたしの意志は鉄のように硬かった。
ところが、睨みあげたあたしを愛おしげに見つめながら
何とも優しげな声で、アホ道明寺はこの状況では最悪の台詞を吐きやがったのだ。
「牧野」
「なによ!」


「愛してる」
「・・・・う」


頑張れ
頑張れ
頑張れ



が、頑張れあたし!





            FIN



0574.gif
いつもありがとうございます






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2012/01/31(火) 09:44 | | #[ 編集]
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2012/01/31(火) 09:50 | | #[ 編集]
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2012/01/31(火) 11:35 | | #[ 編集]
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2012/01/31(火) 12:35 | | #[ 編集]
No title
更新ありがとうございますi-237
すごく嬉しいですi-199
道明寺はやっぱりつくし一筋ですねi-278
微笑ましくて読んでてにやけちゃいましたe-266
これからも楽しみにしていますi-179
道明寺誕生日おめでとうv-363
2012/01/31(火) 16:58 | URL | anzu #-[ 編集]
更新ありがとうございます。
この1ヶ月で、とばさんを知り、
一気読みから怒涛のプリントアウト!
それでもつくつかから離れられず
コミック大人買いしてしまいました!
別マでリアル読みしてたはるか昔の
ことを思い出しつつ、とばさんの作品を拝読するときは韓国版のジュンピョで妄想入る、痛い私てす。
長々と失礼しました。。。
2012/01/31(火) 21:19 | URL | まみ #-[ 編集]
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2012/01/31(火) 21:51 | | #[ 編集]
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2012/01/31(火) 22:10 | | #[ 編集]
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2012/01/31(火) 23:33 | | #[ 編集]
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2012/01/31(火) 23:40 | | #[ 編集]
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2012/02/01(水) 00:40 | | #[ 編集]
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2012/02/01(水) 01:09 | | #[ 編集]
No title
道明寺お誕生日おめでとう(*^▽^)/

とば様、いつも素敵なお話ありがとうございます★

専務と私シリーズ好きです♪
2012/02/01(水) 06:41 | URL | 葵 #-[ 編集]
わ~い(^O^)またまた『専務と私』シリーズだぁ♪
つくしちゃんの嫉妬は新鮮ですね~★道明寺ったらそりゃ嬉しいよね~O(≧∇≦)o

HAPPY BIRTHDAY!道明寺っ(^0^)/
2012/02/01(水) 13:31 | URL | mkcママ #-[ 編集]
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2012/02/01(水) 23:36 | | #[ 編集]
とこさま
おはようございます。
はあはあはあ・・・わたしも今、雪かきを終えてきたところです。はあはあはあ。
ドフ ですね(笑)。
胃に入ったと思われます。身長差を考えると、つくしちゃんの右ストレートが丁度坊っちゃんの胃の高さで~・・・とか、相変わらずそんな事ばかり考えて暮らしている訳なんですが。
コメント頂き、思わず笑ってしまいました。
ホントだよ~、君らちゃんとシゴトしろ(笑)。
ありがとうございました。
2012/02/02(木) 09:49 | URL | とば #-[ 編集]
うさぎさま
わたしも、遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします。
年末のリクエスト話に反応ありがとうございます!
あれはリクというか既に、西田さんラブe-415(ええ、ラブなんです。あの扱いでも)という話になってしまって(笑)。わたしは満足なんですけど、皆さま的にはどうか・・・と思っていたので、お言葉嬉しかったです~!
物品庫でガチャガチャやってる2人は置いておいて、坊ちゃんv-315誕生日おめでとうございましたv-315←もう終わってしまったので(笑)。
2012/02/02(木) 10:01 | URL | とば #-[ 編集]
さささま
おはようございます。
インフルエンザが流行っているんですね!
こちらにはまだ上陸していないのかな、取りあえず市内ではリンゴ病が流行っているのですが。
コメントありがとうございます~!(フェロモン!笑)
毎度のことながらバタバタした話に、全然誕生日っぽくないじゃないかと自分で突っ込んでしまいました。
来年はメロラブを目指すぞと・・・って一年後かい。
ありがとうございました。
2012/02/02(木) 10:12 | URL | とば #-[ 編集]
栞さま
おはようございます
雪大丈夫です~~(泣)。昨日、吹雪だったので、吹き溜まりは凄い事になっておりますがそこは見ない事にして(←え)。
『専務の片想い実らせ隊』!あはははは!
隊になってますよ!すごい!なんか強そう!
更衣室、女子トイレ、社食で一気に回ったと思います(笑)。恐るべし、女子ネット。
つくしちゃんも大変でしたが、これでいつもの坊っちゃんの気持ちがわか・・・うーん・・・言いきれない(笑)。
そちら雪害もなくなによりです。
風が強いのとっても寒そう!御自愛くださいませ。
2012/02/02(木) 10:30 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/02/02(木) 20:11 | | #[ 編集]
anzuさま
こちらこそコメントありがとうございます~。
相変わらず、つくしちゃんしか目に入っていない暑苦し・・・ゴフンっ!
ゴフンゴフン・・・熱い坊っちゃんにも、お言葉ありがとうございました。
これからの一年、彼がうんと幸せな目に合いますように、わたしも祈りたいと思いますv-344
2012/02/03(金) 11:52 | URL | とば #-[ 編集]
まみさま
こんにちは
つかつく酔いの方ですね(笑)!
一気に読んじゃったんですか///////大丈夫ですか?時々痒いのとか下品なのが混じっているんですけど、ゲンナリしませんでしたか?心配です。
でもリアルタイムで原作を読んでいらしたなんて、なんと羨ましい!
さぞハラハラされた事でしょう~。わたしは原作を初めて読んだのも4年くらい前で、その時はドラマの存在も知らなくて(幼児がいたものでTVはトトロエンドレスとかでした)、二次の存在も知らなくて・・・は!わたしの事はどうでもいいですね!
嬉しいお言葉、ありがとうございました。
これからも、つかつくに萌え萌えして参りましょう~←勧誘
2012/02/03(金) 12:09 | URL | とば #-[ 編集]
すぎすぎさま
こんにちは
ありがとうございます。メロラブ目指して頑張っています。
坊っちゃんのお誕生日でしたね~。
なんだか頭の中がオフィスラブでいっぱいで、誕生日全然関係ない話だったので、今になってちょっと淋しくなっております。
「道明寺、お誕生日おめでとう/////」
って言わせたかった・・・もう遅いのですが。シクシク。
来年は!←来年の事を言うと鬼が笑います・・・あ、そういえば今日節分ですね!
2012/02/03(金) 12:15 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんにちは
あはは、そうなんです。
坊っちゃん並みにヤキモチを妬くつくしちゃんを狙って、失敗しました。←彼の嫉妬深さには、だれも敵わないでしょうが。
ホント、幾つになってもイチャイチャしててほしいものです(笑)。
ありがとうございました。
2012/02/03(金) 12:20 | URL | とば #-[ 編集]
らんらんさま
こんにちは
こちらこそ、いつもありがとうございます~!
坊ちゃん頑張れ~、と、たくさんの応援をいただいた彼ですが、つくしちゃんが観念しないとね(笑)。
ダメですよね!
イチャイチャしてばっかりで、まったく仕事をしている風のない2人ですが、また『オフィスラブ~~~!!』の波が来たら出てくるので宜しくお願い致します(笑)。
2012/02/03(金) 12:29 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/02/03(金) 17:04 | | #[ 編集]
Cさま
こんにちは
遅くなってしまいまして申し訳ありません~。
坊っちゃん、誕生日でしたね~・・・って、もう2月も第2週に入ったのにスイマセン。
いや~、ずっと、坊ちゃんなんて言ったんだろうって考えてて(全然考えてませんでしたもので 笑)、上手い事思いつかず・・・だってあんまりキツイ事言ったら可哀想じゃないですか。
う~ん、普通に『・・・意味がわからねぇ』からの立ち去りで宜しいでしょうか。←ふつう?
口にリード咥えてる、で、思わず物品庫のドアにスマートに寄りかかった坊っちゃんのスーツのポケットから、リードの端がちょろっと出ているところを想像して噴いてしまいました。

2012/02/06(月) 11:50 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
こんにちは
ホント寒いですよね~。
ブーツのお話も、そうそう!と思ったんですけど、コートも。
去年くらいから、裏に毛のついたやつじゃないと寒くて。年々寒がりになっていきます(トシです)。
つくしちゃんの肩を心配して下さりありがとうございます。
両手で、頭の上から、渾身の力を込めて、叩きつけるようにお願いします、ってマジで殺す気か(笑)。


2012/02/06(月) 11:58 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
いえいえいえ。
コメント頂いても、反応が大変遅くて・・・何日かけて返事しとんじゃ!と、自分でも突っ込んでいるところです。しょぼん。こんな不甲斐なさですのに、あたたかいお言葉をありがとうございます。
今回コメント頂いた中で、皆様にも書いてほしい、だって読みたいもん(要約)、に激しく同意です!
わたしも読みたいです~~~っ!
つかつくサイト、いっぱい増えないかなあ・・・←夢想しだしました


2012/02/06(月) 12:16 | URL | とば #-[ 編集]
葵さま
こんにちは
こちらこそありがとうございます。
せっかく会社内なのに、物品庫とか非常階段とか資料室とか、そんなところばっかりでスイマセン(笑)。
埃っぽい。
また時々出てくると思いますので、宜しくお願い致します。
2012/02/06(月) 12:22 | URL | とば #-[ 編集]
mkcママさま
こんにちは
坊ちゃん、お誕生日でしたね~。
幾つになったんだろう。なんとなく『専務と私』は坊っちゃんが25歳くらい、つくしちゃんが24歳くらいのイメージなのですが。
いくつになっても、つくしちゃんがいれば彼は幸せv-344ですよね~。
わたしからもHAPPY BIRTHDAYでした←とっくに終わっていますが。


2012/02/06(月) 12:31 | URL | とば #-[ 編集]
りあかさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
申し訳ありません、大変遅くなってしまいました~!
なんでしょう、わたしもコメント頂きすぐに確認してみたんですが大丈夫でした。
メンテナンスだったんでしょうか。
また何かありましたらお願いたします。
2012/02/06(月) 12:36 | URL | とば #-[ 編集]
kjさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
コメントありがとうございます//////勿体ないようなありがたいお言葉に、ただ固まるばかりです~。
リクエストもありがとうございます!
萌えました!大変萌えました!
ですが、わたしその内容のお話を読んだ事があります。いやー、どちらのサイトさんだったか定かではないんですけど、短編で。
ここ何日か、ずっと考えていたんですけど思い出せませんでした。
なので、申し訳ありません・・・同じお話を書く事になってしまいますので・・・
いや、シチュめっちゃ萌えるんですが/////←何か妄想しています
わたしも残念。本当にすいません。
2012/02/06(月) 12:48 | URL | とば #-[ 編集]
iaさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
ウチの騒々しいつかつくにあたたかいお言葉、ありがとうございます//////
すべりがちなので、褒めて頂くととても嬉しい!
嬉しいです、ありがとうございます!
e-420わたしも花男がずっと好きです~~e-420
この情熱はいつ尽きるんだろう、と思いつつ、全然尽きる気配がないのでこうやってしつこく恥をさらし続けています(笑)。
一緒に萌えて参りましょう~。
2012/02/06(月) 12:58 | URL | とば #-[ 編集]
No title
はじめまして、私はmomoといいます。いつも楽しく拝見させていただき、時には大笑いをしながら読ませていただいていました。はじめは携帯からでしたが、最近はスマホから読ませていただいていました。ところが2月に入ってスマホからサイトを開くことができません。携帯からは見ることができるので何とかなるのですが、できればスマホからも読めたらと思い、ご連絡します。どうぞよろしくお願いいたします(^0^)
2012/02/06(月) 15:23 | URL | momo #g6FRH5K2[ 編集]
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2012/02/06(月) 20:08 | | #[ 編集]
momoさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
御連絡ありがとうございました。
FC2の方に連絡させて頂きまして、こちら宛にに不具合の方は修正済みとメールが届きましたが・・・いかがでしょうか。
また何かありましたら、お願いたします。
2012/02/07(火) 10:44 | URL | とば #-[ 編集]
kjさま
いやもう、本当にすいませんとしか(泣)。
どうしても、以前読んだお話が頭にあるものですから、書くとしてもそれをなぞってしまいそうな予感ありありです。
とてもお恥ずかしい事になりそうですので・・・・御希望に沿えなく申し訳ありません。
お気持ちとても嬉しかったです。ありがとうございました。
2012/02/07(火) 10:54 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/02/07(火) 13:33 | | #[ 編集]
焦りました。
実はまだこのお話は読ませて頂いてないのです。全部読みきっちゃうと寂しくなるので過去のお話を順に読み返していたら急にページが開かなくなっちゃったんです!2月頭から昨日まで1日何度もアクセスしましたがNGでした。(パソコンはOKでしたが )スマホが悪かったのですかね?でも昨日からまた読めるようになりほっとしました!いつもありがとうございますm(__)m楽しませて頂いてます!これからも宜しくお願いしますm(__)m
2012/02/07(火) 13:43 | URL | よいこ #-[ 編集]
良かったぁ~(>_<)
とば様、早速対応していただきましてありがとうございました。遅くなりましたが、今スマホで確認してみたら無事読むことができました。本当にありがとうございました(^O^)とば様の小説は本当にいつも楽しみしている小説なので読むことができるようになってとっても嬉しいです。何度もいいますが(しつこい?)本当にありがとうございました!!!これからも大変かと思いますが、更新されるのを楽しみしています。
2012/02/07(火) 14:02 | URL | momo #g6FRH5K2[ 編集]
kjさま
こちらこそです~。
御連絡ありがとうございました。
頑張ります!
2012/02/07(火) 16:23 | URL | とば #-[ 編集]
よいこさま
そうなんです。数日間、PC・携帯は大丈夫なんだけどスマホから入れない状態だったようで・・・。
昨日、他の方から連絡頂いて知りました。ご迷惑おかけいたしました。
でも、連絡したらFC2さんすぐ直してくれたんです。なんだか感動e-420
何回も足を運んで頂いたとのこと。申し訳ありませんでした。
あと、たいした話じゃないので(読んだ後脱力するかもしれません)、どうぞさっくり流し読んじゃってください(笑)。

2012/02/07(火) 16:29 | URL | とば #-[ 編集]
momoさま
御連絡ありがとうございました。
わたしPCからばっかりなので、教えて頂かなかったら気づきませんでした。
重ねてお礼申し上げます。
楽しみと言って頂き、こちらこそ嬉しいです~!
これからもよろしくお願いいたします。
2012/02/07(火) 16:33 | URL | とば #-[ 編集]
No title
さいっこう!!ッス!!
もう最高!!ッス!!
頑張れ!つくし・・・
無理か・・・
だって司がこ~~~~~んんなに喜んじゃっているんだもの。
無駄な抵抗はよせ!

司・・・スナイパーか??
2012/02/08(水) 12:38 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
rannさま
こんにちは
喜んで下さってありがとうございます~!
坊ちゃんウッキウキですね(笑)!
つくしちゃんに頑張れもありがとうございます。
多分頑張れないけど、伝えておきます(笑)。


2012/02/09(木) 15:45 | URL | とば #-[ 編集]
No title
お久しぶりです!!
スッゲー良かったデスv-10最高デス
道明寺の方が若干「上から~」が大好きデスv-238
これからも楽しみにしています!!

めちゃくちゃ遅いですが
今年もよろしくお願いします。v-217
2012/02/09(木) 22:39 | URL | ひこうき #-[ 編集]
ひこうきさま
わたしからも、今年もよろしくお願いいたします。
遅くなってしまい申し訳ありません。
連日の雪かきにぐったりしておりました。今日はプラス気温なので、息をついています。
わたしも、坊っちゃんが若干上からが大好きですe-420
つくしちゃんが元気すぎて、なかなかそういかないのが残念ではありますが(笑)。
2012/02/14(火) 13:38 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/02/17(金) 13:51 | | #[ 編集]
よいこさま
今までとっておいてくださったんですか!
あはははは。ありがとうございます!
しょーもない内容にゲンナリされたのではないかと心配です(笑)。
そうなんですよ~。
専務シリーズって一回終わってるんですけど、ちょこちょこムラムラきて書いちゃうんですよね~。
また何か思いついたら更新いたしますので、宜しくお願い致します。

2012/02/17(金) 14:59 | URL | とば #-[ 編集]
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2012/02/17(金) 21:29 | | #[ 編集]
けいこさま
おはようございます。
初めまして、とばと申します。
いつも御訪問くださっているとの事、ありがとうございます~。
『専務~』がお好きなんですね。暑苦しい2人ですが大丈夫ですか?
昔の記事を見てみると専務シリーズは『ケンカして仲直り』がコンセプトだったようです。そうだったのか。忘れていました。
思いだしたので頑張ります!←ケンカを(笑)?
2012/02/18(土) 09:50 | URL | とば #-[ 編集]
No title
こんばんは とばさま
専務と私シリーズ、続けて更新してくださったんですね。
このシリーズ、大好きです。
つくしちゃんも女性らしく?なりましたよね。
自分の感情を嫉妬だと気づいていましたね。
司君も気づいていましたけど。
確かに司君だったら「抱いてくれなきゃ死にます」と言われても目もくれませんよね。
そこがぶれなくてカッコイイんですけどね。
次の更新を楽しみにお待ちしています。
2012/02/18(土) 22:37 | URL | あさみ #-[ 編集]
あさみさま
そうなんです。自分の中でオフィスラブがブームでした・・・って常にオフィスラブには萌えるんですけど(笑)。
せっかくオフィスなのに、物品庫とか社食とか、そういうしょぼい場所ばっかりでスイマセン。
坊ちゃんにモノを投げつけるつくしちゃん萌えe-266
本当は椅子くらい投げてほしいところでしたが←危険です
ありがとうございました。


2012/02/21(火) 10:04 | URL | とば #-[ 編集]
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