FC2ブログ

つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

くたばれ道明寺司~三条桜子~ 後編

微妙な感じですが一応・・・ヌルイですがR18です。続きを読むとはしたない事になっておりますので、年齢に達していない方、そういったものがお嫌いな方、2人はそんな事しないと考えられている方は読まないようお願いいたします。






「ちょっと聞きたい事があるんだけど」

エントランスにズラリと並んだ使用人の前を、珍しく静かに通り過ぎ。
タマとも一言二言、言葉を交わしただけで顔を上げないまま。
部屋に入ってバタンとドアを閉めるなり、牧野が言った。

車の中でずっと逸らしていた視線を、ばっちり合わせてきて。


「なんだよ」

なんだこの仁王立ち。
ひっさしぶりに会った彼氏相手に、威嚇してきてんじゃねーよ。

「ちょっと待て、さき着替えてくっから」
笑い出しそうな口元を隠して、着替えるために部屋の奥、クローゼットへ向かおうと歩き出すと軽く抵抗を感じる。
振り返ると、ピンと伸びたジャケットの裾。
その先には、牧野の細い指がくっついている。

「道明寺」
「なんだよ」
振り返ったままに言うと、牧野が真剣な目をしてこっちを見上げてくる。
「今日、なんであそこにいたの?」
「今日?」
「プレゼンの時」
「ああ、呼ばれたから」
「・・・え?」
「前から打診されてたんだけど、あの企画、うちと合同でやりたいみたいだぜ。ネームバリューねーもんな、あそこ。自分とこだけじゃ集客難しいと思ったんじゃねーの?名前だけでもいいから貸して下さいみてーな、結構必死な感じだったぞ」
牧野が小さく口を開けた。
「まあ、今日ホントはわざわざ俺が見に行くまでもなかったんだけど」
ジャケットの裾をぎゅっと掴んでいる指に触れると、それは慌てたようにパッと開いた。
「久しぶりにお前の顔、見れるかなと思って」
『久しぶりに』に、アクセント付けて、じっと顔を見て言ってやると、牧野は喰いつくように視線を返してきた。

わかってんのか?これイヤミだぞ。
あり得ねーだろ、この2カ月。
大事な仕事、任されたとか言って俺の事放置しやがって。
毎週毎週、休日出勤。
残業と、持ち帰りの仕事と、『ごめん、今日も会えない』。
電話したのは3日前。
顔見たのが2週間前。
触ったのなんて1ヶ月前。
会えねーのに痺れ切らして、夜中にボロアパート奇襲して、半ば無理やり抱いた。
少し細くなった手首に胸が痛くなって、仕事やめろっつったら、あともう少しだから絶対頑張りたいとか言って。
だから、お願いだからちょっと待っててとかって、そんな時だけ見せるすげぇカワイイ顔しやがって。
それに負ける俺も俺だが、ぜって―わかってやってるに違いないこの女。
思い出しても腹が立つ。

その本人は厭味にも気づかず、じっと俺を見上げたまま真剣な口調で聞いてきた。
「じゃあさ、何もしてないの?」
「あ?」
「今日のコンペの時、何もしなかった?」
「してねーよ。ただ見てただけだろ。っつーか、何言ってるかわかんねぇ。行っちゃ悪かったかよ」
そう返事をすると、ただでさえデカイ目をもっと開いて呆けた顔をする。

何もしてないかって、なんだよ。
そりゃ、してやりたいと思ってたけど。
久しぶりに見る牧野に、一気に体温が上がって、もうあの場から連れ出して抱きしめてキスして、充電底をついたやつがいっぱいになるまで何かしたいと思ってたけど。
プレゼンの最中も、ずっとそういう目でお前の事見てたけど。
まあ、そういう事じゃねーんだろ、多分。

「・・・・そっか」
牧野が気の抜けたような声を出した。

「そっか、道明寺は何もしてないのか」
それから笑った。
「あははは。そっか、そっか、そっか」
嬉しそうに。
そして、ぎゅっと抱きついてきた。

「ヘンなヤツ」
つられて笑って、抱き返す。
「ホッとした~」
「なにが?」
「うん、なんでもない」
牧野はそのままクスクス嬉しそうに笑い声を漏らした。
ヘンなヤツ、ほんとに。


「んで?今日は、会社のヤツらと打ち上げとか言ってなかったか?」
「うん、無事終わったよ。あたし、今日は二次会出ないつもりでいて、それで帰ろうとした時に桜子に偶然会ったの。外に出たら偶然会って、それで・・・」
そこまで言って、牧野は急に黙った。
そして、俺の腕からするりと脱け出した。
「道明寺、着替えるんだよね?ごめんごめん、引き留めて」
とか言いながら、ふらつく足取りでソファーの方へ歩いて行く。

「三条と、なに話してた?」
「え?」
「聞いてたぞ、お前ら『くたばれ、道明寺司』、ってなんだ。ヒトの居ないとこで好き勝手ほざいてんじゃねーぞ」
「あははははは」
クローゼットへ向かいがてら牧野を覗き込み、ついでに頬をグニ、と引っ張ってやると、何の悪びれた風もなく笑ってやがる。
酔っぱらいめ。
そのまま手の平を牧野の額にあて、通り過ぎざまソファーの上にひっくり返してやった。

「ひゃあ・・あ、ははは!」
喜んでんじゃねーよ。
小さく吹き出しクローゼットに入ると、後ろからダダダと音がした。
思わず振り返ったところに、すげぇ勢いで牧野が飛びついてきた。

ドガンッ!
「うわっ!」

ガタガタ・・・ガタン・・・・ッ!

さすがに人ひとり飛んでくるのを受け止めきれるはずもなく、俺は勢いで数歩下がり、壁にぶつかって止まる。
「てめっ」
見下ろすと、胸のとこにぐいぐいと押しつけられる牧野の頭。

「牧野!」
「ごめんねっ!」
「謝るならすんなっ!」
「ごめんね、ホントごめんごめんごめん。あたし、勘違いしてっていうか、思い込んでっていうか、今日すごい駄目だったの。や、もう、いま思い出すと恥ずかしいだけなんだけど」
「は?」
「その、何を勘違いしたかっていうのは、ごめん、ちょっと勘弁して欲しいんだけど、すごく反省したから!ホント反省したから!ほんとごめん」
「って、笑ってんじゃねーか」
「うん、あははは。いやー、ホント、今思えばバカみたいだなって。でも、もう桜子にも怒られたから!大丈夫だから!」
「だから何が。意味わかんねーって」
牧野がこっちを見る。
困ったように眉を下げて。
上目遣いの、違法レベルのカワイイ顔して。

ったく始末におえねー酔っ払い。
意味不明にベラベラ喋りながら、細い腕で俺のシャツの背中掴んで、ぴったりくっついてきやがって。

「桜子にさ、『先輩は道明寺さんに甘え過ぎです』って怒られたんだー」
抱きついたまま、牧野が言った。
「それか道明寺があたしを甘やかしすぎてるんだって。どう思う?」
「そーだな。まあ、仕事忙しいからって放っぽっとかれた挙げ句に、『くたばれ』、とか暴言吐かれても怒る気になんねー程度には、甘やかされてんじゃねぇ?」
「わー、イヤミくさ」
牧野が笑う。

「あと、たまには道明寺さんの事も甘やかしてあげなさいって。素直になって、優しくして、何でも言う事きいてあげて、うんと甘やかしてあげたらいいのにって言ってた」
「いい事言ってんじゃん。特に『素直になって』ってあたりが」
「あはは、いい事言ってる?いいよ、じゃあ、はい」
牧野はそう言うなり、俺の肩に手をかけて全体重でぶら下がってきた。
「なんだよ」

ズズズ・・・と、背中が壁を擦って下に沈む。
壁を背にして座った形になった膝の間に、牧野が入りこんでくる。
そして膝立ちになると、俺に向かって両手を差しのべた。
にこにこと。
「はい、じゃあ甘えて?」
「お前、すげぇ酔ってるだろ」
「ううん、全然」
「いいからどけよ」
「やだ」
「しつけー」
「桜子の事『いい事言ってんじゃん』って言ったくせに」
「そーじゃねーだろ」
ジロ、と睨むが酔っ払いは全く動じず首を傾げ、何で言う通りにしないのかというような視線を寄こす。

ちょっと考えてみろボケ女。
ここで俺が『牧野~』とか言って抱きついていったら、気持ち悪りぃだろ。
てめぇはイカレた酔っ払いだからヘーキかもしんねーけど、俺は素面なんだよ!
アホか、考えたくもねぇ。
牧野に抱っこされて『よしよし』とかされてる自分。
あー、想像しただけで頭いてぇ。

動かない俺に諦めたのか、牧野は俺の膝の中にぺたんと座った。
「じゃあさ、なんかして欲しい事ないの?」
「ねーよ」
「やだ、なんか言って」
「・・・・・・」
「道明寺―?」

・・・溜め息が出る。
「・・・・・なんか言えば満足すんのか」
「うん」
それが正しいのだ、みてーな真っ直ぐな目で大きく頷く。
ワクワクしてんじゃねーよ。
三条に、なに言われたか知んねーけど、コイツ理解の方向間違ってるだろ、絶対。
なにが『素直になって、優しくして』だ。
酔っぱらって絡んでるだけじゃねーか。

「道明寺?」
「・・・・じゃ、着替え手伝って」
「着替え?」
「今、着替えるとこだったんだよ。邪魔が入ってなきゃ」
「うんうん、わかった。手伝ってあげる」
軽く入れた厭味には気づきもせず、牧野は機嫌よく返事をするとネクタイに手をかけた。

グッ

「・・・あれ?」
「ゲホ」
「あれ、おかしいな。アンタいっつも、ここに指入れてクククッてやると緩むよねぇ」
ネクタイの結び目の上に指をかけて、ぐいぐい引っ張りながら牧野が首を傾げる。
酔っ払い、力の加減しろ。
「牧野、マジで苦しい」
もうやめさせようと牧野の手を掴もうとすると、手の甲をビシっと叩かれる。
「いっ・・・!」
「待って!もうちょっとだから!」
「・・・・・・」

なんかの修行かよ。
諦めの境地で、壁に寄りかかったまま牧野を眺める。
ネクタイの結び目に掛かった細い指。
その先の、桃色の小さな爪。
髪の間から透けて見える、睫毛の影と小さく開いた唇。

・・・・・。


やべ、ムラッときた。


真剣にネクタイと格闘している牧野の服の裾に、手を掛けてみる。
色気のないグレーのスーツ。
その中に両手を入れて背中を撫であげると、牧野がくすぐったそうに身を捩る。
それでもネクタイから手を離さない、いい集中力。
スーツの中に着てる、なんかサラサラする感触の服をスカートから引っ張り出して、その中に手を這わせた。
普段より熱くなっている、柔らかな感触の牧野の肌。

「道明寺、やめて」
くすくすと笑いながら、背を反らす。
「暇なんだよ」
「ダメ、集中できな・・・ん」


気づいて逃げだす唇を、同じ軌跡で追いかけて塞ぐと、睫毛が一瞬大きく持ち上がる。
ネクタイに掛かっていた指の動きが、止まった。
薄く開いた唇の隙間に、何度も舌を這わせると、それはだんだんと潤びて緩んでいく。
開いていく唇と逆に、睫毛はゆっくりと下へ落ちて、紅潮した頬に伏せられた。

牧野が小さく声を出す。
それも呑み込むように、唇で、舌で触れていく。


甘い。



ほんと冗談じゃねー。
隙あらば触ろーとしてんじゃねーよ、自分。
自虐に口の端を上げながら、牧野の耳元を小さく吸う。
ピクンと反応する身体に、欲求が抑えきれずに首をもたげる。
例えば、このカワイイ女を今すぐどうにかしてやりたい、とか。

そんな気になるのも、たぶん全部牧野のせいだ。
甘い匂いがするから。
甘い匂いで、甘いくちびるで牧野が誘うから。
じゃなきゃ理解できねー。納得いかねー。
サカリのついたガキみてーにがっついて、思考能力なくしたみてーに夢中で牧野にキスしてる、このみっともなさ。
さっさとベッド行きゃいーものを、そんな時間すら惜しくて慌ただしく背中のホックを外す指先の焦り。


ふるり、と、手の平に柔らかなものが触れた。
スーツの中のインナーは俺の指の動くままに伸びて、卑猥な輪郭をつくっている。
ボタンを外す余裕もないままに、もう片方の手をジャケットの合わせから入れて、インナーを上へたくしあげた。
ストイックな、硬いグレーのスーツの中から、白いレースがちらちらと覗き、柔らかいふくらみが零れ出す。
ひどく淫靡な光景。
「・・・すげ・・・やらし」
「・・・・っ・・・!」
口開けて近づくと、牧野が恥ずかしげに身を捩る。
逃がさないとばかりに背中に手を当て、引き寄せて喰いつく。
「あ・・・道明・・」
牧野が吐息混じりに名前を呼んで、俺の頭を抱きしめた。

「なあ」
胸の頂きに舌を絡めると、牧野が震える。
「お前のやりたがってた体勢じゃん?」
「・・・っや・・・そのまま・・・喋んない・・・っ・・で・・・」
「なんで。こーやって甘えて欲しかったんだろ?」
「ばか・・・そうじゃ・・・っあ・・・」
膝立ちのまま両方の胸を愛撫されて、スカートの中の潤んだ場所も同時に弄られて、ぶるぶると震えながら座りこむことは許されない。
水音が立つ度に牧野が高い声を上げる。
蕩けるように柔らかく纏わりついてくる牧野の声に、気配にひどく煽られる。



スカートを捲りあげると、牧野の手に力が入った。
脱がせた下着が足に絡まる卑猥な姿で、恥ずかしそうな顔をする。
ったく、わかってねぇな。
んな顔するから、もっと苛めてやりたくなるんだぜ。
指を締めつける狭腔を、何度も往復して撫でながら耳に吹き込む。
「思いついた。やって欲しい事」
欲しくてぶっ飛びそうなくせに、余裕のふりしてニヤリと笑って。
クソ、指が焦る。
「お前が入れて」
牧野が真っ赤になって首を振った。

「・・や・・・」
「いつもやってんだろ」
まあ、自主的にやった事は皆無だけど。
「ほら」
喘ぎの合間に、できないと繰り返す唇に優しくキスをする。

牧野が、泣きそうな声を出す。
その甘さにゾクゾクとしながら、牧野の中へ導き入れられる。

    そのオカシクなりそうな充足






     ***




「し・・・信じられない」

胸のあたりでモゾモゾと、牧野の声がする。
回復したのか、俺の上でぐったりと体重を預けていた身体を起こし、真っ赤な顔をして睨んでくる。
「クククウクククローゼット・・・・ふふふふ・・服・・・」
連想ゲームか。
「お前が誘ったんだろ」
「なっ!!」
「酔ってるからって忘れちゃいねーよな。思い出してみろ。お前が俺に抱きついてきて、押し倒して、上に乗って、なんでもしてあげるとか言って誘ったんじゃねーか」
「あああ合ってるようで微妙に違うっ!!」
「痛てぇっ!」


吠えた牧野は、今度はがっくりと肩を落としブツブツ言いだした。
「信じられない・・・信じられない、信じられない・・・。クローゼットって・・・床って・・・。服着たままって・・・あああ、まるで愛欲に溺れる人みたいなマネをしてしまいました・・・ああああああ・・・お酒って怖い・・・良識人失格だ、あたし。ベッドあるのに、すぐそこなのに、なんていう事を・・・」
まだ酔ってんのかよ。
思わず笑う。
それに反応して睨んでくる牧野に
「安心しろよ」
優しく笑って言ってやると、目を丸くしてこっちを見た。

「ベッドはこれから使うから」
「は?なっなに・・・だ、だって終わっ・・・んっんんっ」
騒ぎ始めた唇をさっさと塞いで、まだ火照ったままの身体を抱き上げる。
バタバタと暴れるのをベッドに沈めて、ちゅ、と音をたてて唇を離す。
なんだよ、まだ全然元気じゃん。

「放っぽっとかれた分、うんと充電しとかねーとな」
「や、やだ~っ!もうやだ~っ!か、帰る~っ!」
牧野がうつ伏せになって、逃げ出そうとシーツを掴んだ。
その手を剥ぎ取り、派手な音させてキスをする。
「ヒッ!」
固まった牧野が肩越しに振り返り、カタコトみてーな声を出す。

「道明寺、あたし明日仕事」
「俺も」

悲鳴を上げ始めた牧野を、逃がさないようにぎゅうっと抱いて。
甘い匂いを思う存分吸いこんで。
今度は何を強請ろうかと、緩む口元を自覚しながら。


そしてくるんとひっくり返した。





                   Fin



0574.gif
今回も読んで下さりありがとうございました




コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/03(土) 07:19 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/03(土) 08:38 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/03(土) 08:56 | | #[ 編集]
桜子サイコー!
桜子って年下なのに、きっと20数年しか生きてないのに、なんだろ。
この達観したかんじ。

道明寺のことを好きだったのはシゲルちゃんと同じはずなのに、大人だな~。
仙人みたい(笑)

そして甘甘カップル。
毎度毎度当てられてますがクリスマスも近いからか、甘甘度合い3割り増しくらいですかね~。
なのに、かわい過ぎて甘甘騒ぎをずっと見ていたい(笑)

うちの旦那さんも私の視線で溶けていた時があったのかしら…。
ないなぁ…。
2011/12/03(土) 10:43 | URL | ひだまり #5UAmR4Sg[ 編集]
No title
朝いちばんに来て思わず閉じて(でもがっつり拝読したけど)、んでお日さまも結構高くなってきて再度お邪魔してます。スミマセン。

しかし、なんですね。よくしゃべりますね。つくしちゃん。
ムードもへったくれもなくなるのはこのせいですよね。きっと。
坊ちゃんはホント「つくしちゃんに振り回されて苦労して我慢して大人になった感」溢れてるのに、つくしちゃん、ほとんど成長してないような気がするのは私だけですか?

そしてね。

え?床の上でナニカ問題でも(笑)?

もひとつね。

胸触ったぐらいなーんてことないよねっvv

2011/12/03(土) 10:58 | URL | (ゆ) #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/03(土) 20:09 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/03(土) 23:12 | | #[ 編集]
No title
坊っちゃんの美しさにはいつまで経っても慣れないですよね~つくしちゃん。
そりゃ~そんな人とするのって恥ずかしいよね。。
羨ましいなぁ、そんなドキドキ感~~(・∀・)

今回も美味しいお話ありがとうございました!!
2011/12/04(日) 05:39 | URL | Rietje #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/04(日) 07:17 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/04(日) 11:57 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/04(日) 22:44 | | #[ 編集]
いけーーー
司・・・大人になったね~
感心感心

つくし・・・変わらないね~~(笑)
乾いた心を潤せるのは互いにしかいないんだから・・・
どこで何してもいいじゃな~い( ̄ー ̄)ニヤ
2011/12/05(月) 18:10 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
くろうささま
こちら後編にもありがとうございます。
久しぶりに若い坊ちゃん目線で書いたらなんか恥ずかしかったです。
メロメロで///////
(でも、そんな坊っちゃんが好き。はあはあ)
朝からスイマセンでした。言っときます(笑)。
2011/12/07(水) 09:37 | URL | とば #-[ 編集]
栞さま
コメントの、『桜子のRかと思いました』って、すごい爆笑でした!ゲラゲラ!
桜子出てこなかったですね~(笑)。~三条桜子~の後編なのに。
つくし攻めにも爆笑し・・・でも坊っちゃん迷惑そうでしたけど、大丈夫でしょうか(笑)。
楽しい。今回もありがとうございました。

2011/12/07(水) 09:57 | URL | とば #-[ 編集]
miwさま
そして酔っ払い相手にウンザリする坊ちゃん萌えです(笑)。
そうですね。つくしちゃん楽しそうでいいですね。
わたしも最近はめっきり弱くなって、すぐ眠くなってしまうのであまり楽しめない(笑)。
若い頃の元気と肝機能をもう一度!です。
ありがとうございました。
2011/12/07(水) 10:10 | URL | とば #-[ 編集]
(ゆ)さま
胸を触ったのが問題なんじゃありません!
人目のあるところでイチャイチャして、愛を語らい、坊っちゃんはデレデレし、後ろから抱きしめりゃ手はすかさず胸を触っているなんて(←まだ言っている)。
はあはあ、ラブラブじゃないですか!
ところで御指摘の通り、つくしちゃんよく喋りますね。
ホントだ。ムードもへったくれもない(笑)。
よく坊っちゃん萎・・ゴフンっ!ゴフンゴフン!
えーと、なんでしたっけ。
ああ、床だと膝が痛くなりますよね!
すいません、撤収~~~!
2011/12/07(水) 10:46 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
うはー。
ゲームやりたくなりました(笑)。
育てたい。Lv99まで・・・
12月、ホントに忙しいですよね~。まだ何もしていません。
実は忘年会の余興に出る事になって、これから猛練習の日々です。karaです。
年寄りなのでツライっす。
2011/12/07(水) 11:33 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
こんにちは
そうですねー、コートなしだと辛いですよー。
風邪をひかなかったんでしょうか、心配です。
ネクタイの結び目に手を掛けて、クッと緩める坊っちゃんに非常に萌えるので(笑)。
つくしちゃんは失敗してましたね(笑)!酔っ払いだからね!
いや、なんか今更恥ずかしくなっております。
懲りずに宜しくお願い致します//////
2011/12/07(水) 11:40 | URL | とば #-[ 編集]
Rietjeさま
こんにちは
美しい坊っちゃん。はあはあはあ。
真っ赤に固まるつくしちゃんが目に浮かびます(笑)。←いい加減慣れるように
こちらこそ、ありがとうございました。

2011/12/07(水) 11:48 | URL | とば #-[ 編集]
とこさま
こんにちは
寒いですねー。
こちらも今日は雪ですが、かかなくても溶けそうなので放置(笑)です。
つくしちゃんを苛めたくなる感じ、わたしもわかります。真っ赤になって困る顔が見たいんです~って、わたしも血が目覚めたのでしょうか(笑)。
坊ちゃんウキウキして意地悪してましたね。
あ、桜子ですか?
スイマセン、はしたない事ばかり考えておりました。
桜子大好きです~。いつも滋さんとセットで出てくるので、今回ちょっと物足りなかったです~(滋さんも大好きなんです 笑)。
2011/12/07(水) 11:58 | URL | とば #-[ 編集]
toroさま
こんにちは
わあ。入口大変でしたねぇ・・・(泣)。
こちらこそ、そんな風に言ってもらえるなんて、すごい照れています。
照れ死にします。
わたしも男女萌えって花男が初めてで(あ、言っていいのかなあ。以前はホモにばっかり萌えてたんですけど)、そのせいか砂吐くようなのばっかりなんですけど、そう言って頂けると嬉しい。
幸せなものなのだ、幸せになって欲しいんだと、念仏のように唱えてやっております←危ない人
本当にうれしいです。
ありがとうございました。
2011/12/07(水) 12:16 | URL | とば #-[ 編集]
ひだまりさま
こんにちは
ないなぁ…。って・・・スイマセン爆笑してしまいました。
桜子、大人ですよね~。
一番年下だけど、あの中では一番オトナなんじゃないか。
いや、あきらくんには負けるのか。
難しい勝負です。
甘甘カップルにもありがとうございました。嬉しかったです。
2011/12/07(水) 12:24 | URL | とば #-[ 編集]
らんらんさま
こんにちは
あ、そうだ総ちゃんお誕生日だったんだ~~!
と、いただいたコメントでハッと思い出しまして・・・(ダメじゃん)・・・
じゃ、総ちゃんに捧げる~と思っても、中身がつかつくエロでした。
・・・すいません・・・・
エコバッグを持っているあの方たちには、想像してちょっとプッと笑ってしまいましたが。
やだもう~。
2011/12/07(水) 12:32 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
こんにちは
ああっ、ニヤッと笑っておられる~!
どこでもいいですか?ありがとうございます。
場所がどこでも、つくしちゃんはバタバタと暴れるのでしょうが・・・
坊ちゃん頑張れ。
2011/12/07(水) 12:36 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/07(水) 21:45 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/12/08(木) 14:45 | | #[ 編集]
Cさま
こんにちは
遅くなってしまってすいません~。
忘年会の余興に向けての練習が厳しく、頭の中がいっぱいです・・・もうすぐつくしちゃんの誕生日なのに~。
『待つわ』いいですよね~~e-266
ホントいい。その前の、つくしちゃんが泣きだしたところの『え?オレなんかしたかなんかしたかなんかしたか』みたいな、内心すごく焦ってる坊ちゃんも好き(夢中だったんだね)。
旅行お疲れ様でした。お肌ピカピカいいな~いいな~。
かの地に想いを馳せつつキムチでも食べます(笑)。
ありがとうございました。

2011/12/12(月) 11:08 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんにちは
お元気ですか?寒いですね~。
こちら北の国は今日は雪で真っ白です。朝から雪かきです。
そうそう、桜子前半しか出てきませんでしたね(笑)。
本当は後半はなかったので・・・。でも突然つかつくをイチャイチャさせたくなってしまったので、無理矢理後編くっつけてしまいました(笑)。衝動。
わたしも、いつまで経ってもメロメロな坊っちゃんが好きですe-420
ありがとうございました。
2011/12/12(月) 11:15 | URL | とば #-[ 編集]
ひつじさま
お返事こちらで大丈夫でしょうか。先日は拍手の方にありがとうございました!初めまして、とばと申します。勿体ないようなお言葉をたくさん頂きまして、非常に照れております/////
えーと、コメントに関する件ですが、特にパスワードなどはございません。記事によりコメントを受け付けているものと、受け付けていないものがあるので、受け付けている記事ならどこからでも大丈夫です~。
こんなふざけた話ばっかりですが、どうぞ宜しくお願い致します。
2011/12/15(木) 09:14 | URL | とば #USanPCEI[ 編集]
出会えて良かった!
最近、こちらのサイト様を見つけました!!!もう、全部のお話が楽しすぎて、あっという間に3週、4週してしまいました…(^^;
とば様の描くつかつくは最高です!!!出会えて良かった~~(≧ ≦)

ここ最近、更新がずっとないみたいで…ちょっぴりさみしいですf(^^;
お暇なときができたなら、また、とば様のシアワセで素敵なつかつくを拝見できたらなぁーっと楽しみにしております(^-^)
2015/01/12(月) 16:18 | URL | Saturn #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015/04/21(火) 11:14 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015/10/16(金) 11:11 | | #[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。