FC2ブログ

つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

わかめ原漁村役場内なんでもやる課 11

ヌルイですがR18です。続きを読むと、はしたない事になっておりますので、年齢に満たない方、そういうのがお嫌いな方、つかつくはそんな事しないと考えておられる方、繊細な方は読まないようにお願いいたします。














頭の中が・・・・霞む・・・・


長くて深いキスに、あたしはそれを受けとめるのがやっとで、どれくらい時間が経ったのか、ちゃんと息をしているのかさえ分からない。
大きな手は何度もあたしの髪を撫で、手に絡ませ、頭の後ろに回ると緩やかに角度を変えさせ、より一層キスを深いものにする。
甘噛みをくりかえされた唇は痺れて、ようやく道明寺が離れて行った時、ゆるんだまま吐息を漏らした。


「道・明寺・・・」
やっとのことで出した声は少し掠れて、揺れた。
「なに」
「道明寺、その・・・・も、もっと何かする?」
「やなのか?」
「や、やじゃないけど。やじゃないけど。あの、あたしいきなりこんな風になるって思ってなかったから、心の準備が全然出来てなくて、その、これ以上何かすると、多分、泣いたり暴れたりすると思う・・・んだけど」
「ぷっ・・・予告すんなよ」
「ごめん、あのでも・・・・」
困りはてて情けない顔で見上げているだろうあたしに、道明寺は熱っぽい視線をふ、と緩めてみせる。
「暴れるのか?」
「うん」
「しかも泣いて」
「うん」
自信満々のあたしは即答だ。

道明寺はくつくつと笑い、もう一度、あたしの髪に触れると、くしゃっと掻き混ぜて優しい顔をした。
「すげぇ脅しだな」
そして柔らかなキスをした。
さっきの深いキスで痺れたままの唇を、労わる様な柔らかなキス。
「別に最後までする気はねーよ。泣かしてまでやる気もねぇ」
「・・・え?」
「ただ、お前に触っていたい。・・・っつーか・・・なんか、ここにいるのがちゃんと本物の牧野だって確認してねーと、さっきの事が現実に思えねぇ。時間が経てば経つほど夢だったような気がする。・・・まあ、お前が何度でも、俺が満足するまでさっきのアレ言ってくれるっつーんなら話は別だけど?」
「・・・・・?・・・・・・!」

少し考え思い当ったあたしは、じっと見ている道明寺の視線を感じながらも思いきり目を逸らす。
む、無理、無理、無理。
さっきのアレって、あれですよね。
感極まって、何かが溢れてつい『好き』とか言ってしまったアレ。
すっごい無理です、絶対無理です!
さっきのあれで、今日のあたしの気合いは底をつきました!
・・・・と言う事は。

あたしは顔が熱くなっているのを自覚しながら、恨みがましく道明寺を睨んだ。
「そんな顔すんな」
自分がさせてるくせに。
「んな顔されたら、触る以上の事したくなんだろ」
「う」

道明寺があたしを抱きしめた。
まだ慣れないその強さは、苦しくて、息ができなくて。
でもすごく安心する。

くっついた身体に彼の鼓動が響く。
それは多分普通よりずっと早い。
直接確かめたくなってバスローブ越し、心臓の位置に手を当てると、大きい手がすくい取るように握りこんだ。
「お前は触るなよ」
「なんで?」
「なんか、いろいろ我慢できなくなるから」
そう言って、握った手の平の中であたしの指をくすぐるように弄ぶ。

「ほっせー指」
「普通だよ。道明寺の手は大きいね」
「普通だろ」
「大きいよ。漁師さん達とどっちが大きいんだろ。すごいんだよ。漁師さんたちの手って、すごいの。大きくて、指も太くて硬くって、岩みたいなの。傷だらけでね、海のむぐぐぐぐぐぐ・・・んー!んー!んー!んー!」
話の途中でいきなり口を塞がれた。
喋っていたあたしは、準備する間もなく気道を塞がれ、苦しくなって道明寺の胸をドンドンと叩く。

「んー!ん・・・・ぷはっ!ななななにっ、急にっ!」
死ぬかと思った、と、あふあふ空気を貪るあたしを、加害者道明寺はなぜか睨み下ろしている。
「何すんのよっ」
「お前な、こーゆー状況で他の男の話とかすんじゃねーよ。ったく、救いようのねぇ鈍感だよな」
「ほ、他の男って、世間話じゃん、鈍感とかそんな言われる筋合いないよ」
バチン、とぶつかった目と目の奥、道明寺の瞳の中に何かが揺れた気がした。
その途端に、視線が意志を持ってあたしに絡みついてくる。

「道明寺・・・?」
「お前さ」
低い声が至近距離で響いた。
それは静かな中にも、内包された感情の塊を感じさせ、あたしをざわめかせる。
怒っているみたいだと、肌で感じるけれど、道明寺が何に腹をたてているのかわからない。
ごくり、と空気をのみ込んだ喉を、滑り降りてきた手がするりと撫でていった。
「今、俺がなに考えてるかわかるか?」
「え?わ、わかんない・・・・けど」
両腕が巻き付くようにあたしを捕らえ、強く胸の中に閉じ込めていく。


「・・・・・・」
「・・・・・?」
「・・・・・」
「・・・あの、道明寺?」
「・・・お前に、こんな風に触った男がいたのかって。こういう風にお前を抱きしめて、髪に触って、名前呼んで、キスして」
「道明寺」
「・・・・・」






「・・・・・嫉妬で目眩がしそうだ」

あたしの髪に顔を埋め、耳元で低く吹き込まれていく言葉。
その苦しそうな声に、きゅんと胸が鳴った。
・・・・うっ・・・
あたしの頭の中には

  どうしよう  なんか可愛い
  
それだけがぐるぐると回り、一刻も早くこの男を安心させたいと、ぎゅうぎゅう抱きしめられた腕の中、声を出す。

「い、いないよ。触った人なんて誰もいない。こんな事するの、生まれて初めて。本当」
「・・・・・」
「誰ともつき合ってない。好きになった人もいない。本当だよ、道明寺」
「・・・・・」
「・・・本当だよ」

ゆっくりと腕の力が解かれて、道明寺が軽く身を起こす。
そして、瞬きもせずあたしを見て言った。
「・・・・・・マジ?」
「マジ」
「・・・・・」
「・・・・・」
「・・・・・ま、だろうなとは思ってたけどよ」
「ウソだ、今一瞬すっごいホッとした顔してた」
「してねぇよ」
「した」
「してねぇ」

その少し赤くなった顔に思わず吹き出してしまい、報復に髪をぐちゃぐちゃに掻き回されて悲鳴を上げる。
それがいつしか再び笑い声に変わった頃、道明寺の手があたしの目を覆った。
「・・・・・え?」
そして早口で囁いた。
「俺もお前と一緒」

それから、笑ったままの唇が熱くなった。








バスローブ越しに伝わる道明寺のぬくもりが、優しくて心地良い。
柔らかなキスを繰り返しながら、長い指はあたしの存在を確かめるようにゆっくりと辿っていく。
その軌跡に熱を残しながら。
指先が甘く甘く、あたしの輪郭を確かめる。
その甘さにドキドキと、全身が脈を打つ。
あたしは最初、ぎゅっと目をつぶっていたけれど、ふと目を開けた時、道明寺がじっとあたしの顔を見ているのに気付いて彼の胸に隠すように顔を押しつけた。
肌に、唇がぶつかった。
頭の上で彼が吐息を漏らし、それと同時にあたしのローブの中にするりと手が入りこんでくる。
「・・・・・や」

思わずビクンと身体を強張らせると、唇に、強く唇が押しあてられる。
手の平が意志を持って、胸をやんわりと覆った。
僅かに唇を離し、道明寺が何か言った。
低く短いそれは、ドキドキとなる心臓の音に紛れてよく聞こえなくて、聞き返そうとした時、道明寺の手がゆっくりと動き出した。
~~~~~もっ!
揉まないでください~~~~~っ!
大きな手は、あたしの心の声を無視してやわやわと動いている。
普段の力強さからは想像もできない、柔らかな動きで。
「・・・・・!・・・・・ん」


それから喉元に、道明寺の唇が落ちてきた。
ちゅ 
小さく音が鳴る。
その音がますますあたしの身体の温度を上げていく。
そして同じ場所に、湿った熱い感触。
~~~~~!舐めてる~~~~~!
聞いてない、聞いてないよ。触るだけって言ったくせに。
調子のって何してんのよ、道明寺~~~~!!

頭の中は全くのパニック状態で。
このままだと、暴れるどころか道明寺を蹴り倒して逃げ出してしまいそうだ。
もうダメ、終了、今日はここまで。
泣く、そろそろあたし泣く。
そう言おうとして開いた唇から、とんでもない音が出てきた。

「あ・・・・・んっ」

驚愕に目を開き見下ろすと、右の胸の頂点に道明寺の唇が触れている。
息をのんで身体を捩っても、それは軽々と抑えられ、口を開けた道明寺が頭を落としていくのが見えた。
「・・やっ・・・や・・ぁ」
ぎゅっと、目をつぶる。
動き出した舌の感触が、今までに経験したことのない感覚をあたしに与えていく。
むず痒いような、腰が浮くようなそれはあたしの息を弾ませ、油断するとまた声を漏らしてしまいそうで、あたしは唇を噛んだ。
そしてその元凶を胸から引き剥がそうと、くるくるの髪に指を差し込んだ。

「道明寺・・・やめ・・・あっ・・あっ・・・んんんんっ!」
続けて両方の胸に同時に与えられた愛撫に、高い声が漏れる。
いつの間にかバスローブの前が開かれて、なにも着けていない裸の身体が道明寺の前に晒されていた。
胸の頂きの片方は道明寺の舌で刺激され、もう片方には道明寺の指が掛かって動いている。
それがもたらす快感と恥ずかしさに、どうにかなりそうだ。
「・・・っ・・あ・・・あ」
何か言おうとする度に、唇からは頼りない声が漏れだし、引き剥がそうとして道明寺の髪を掴んだ手からはすっかり力が抜けていて、無意識に、まるで髪を撫で漉き優しく引き寄せるように動いている。

道明寺があたしを見上げた。
その視線に、身体が震える。
それから道明寺は色香が漏れだす様な目をして、一度僅かに顔を上げるとまるで見せつけるように口を開け、赤く充血したそこをカリ、と噛んだ。
「い・・・あ・・ああぁ・・ん」
撃たれたような快感にびくびくと身体がしなり、まるで差し出すように彼へと浮きあがる。


「道明寺・・・・・ど・・・みょう・・・・ぅ・・あ・ん」
執拗に繰り返される愛撫は、繰り返すごとに強くなる快感を送り込んでくる。
やめてほしいのか、もっとして欲しいのか、わからなくなって縋るように名前を呼ぶ。
唇が戻って来て、優しくキスを繰り返す。
「・・・・も・・・・無理・・・」
涙で潤んだカッコ悪い顔で、道明寺に謝ろうとした。
やっぱり無理です、もうギブアップです。
これ以上したら、心臓が壊れそうです。

「牧野・・・」
道明寺が、あちこちにキスを落とす。
髪に、頬に、鼻先に、そして唇に。
そうしながら、また何かを呟く。
吐息と共にあたしをくすぐり、落ち着かせるキスを繰り返して。
優しくて、安心して、愛おしくなる。
それにふ、と、身体から力が抜けた瞬間。
「悪り、止まんねぇ」
そう言って道明寺があたしの上に乗り上げてきて膝を割った。

「え・・・待って・・・!や、ちょっと待っ、や・・・・やあっ!」
続けて伸びてきた手が、あたしの足の間へと入りこみ、そこに触れた。
「欲しい・・・・全部」
「やっ・・・!道・・明寺っ!道明寺!」
耳に入るのはあたしの焦った声と、道明寺の抑えた様な息づかい、それと 
くち
最初、何だかわからなかった、音。
耳に入ると身体の中をゾクゾクさせて、脳を酔わせるような淫靡な音。
「・・・牧野」
道明寺が微かに呻く。
そして、確かめるように指が動いたあと、ゆっくりとあたしの中に入ってきた。
「・・・・~~~~っ!」
その指が出たり入ったりを繰り返し、その度にくちくちとした小さな音が鳴る。
それが、自分のたてる水音だと認識した途端に限界を超えて、頭に血が昇る。
「道明寺っ・・・道明寺、道明寺、ほんとに・・・んっ・・・んんんっ」

本当にもう限界だと、懇願しようとしたのに、言葉は全て道明寺の喉にのみ込まれる。
息が止まるほど強く抱きしめられ、上を向かされて

あたしの唇の間から舌をねじ込み、歯をこじ開け、道明寺は狂ったようなキスをした。

くちゅくちゅと舌が絡まる音と、道明寺の指があたしを開いていく音と、どっちがどっちだかわからなくなって、抱きしめられた肌から道明寺の熱が流れ込んでくる。
それはあたしを掻き回し、いっぱいにし、余計ものなんて全て呑み込んで、生まれたばかりの願いだけをクリアに浮き上がらせた。


  ひとつに


あたしも狂っていく。
道明寺に縋りついて、息も絶え絶えに。

このまま

奪われたい、包まれたい、愛されたい。
奪いたい、包んであげたい、愛したい。


どうしよう、この存在が欲しくてどうにかなりそうだ


道明寺が、熱に浮かされたような目で、あたしを見た。
その唇が動く。
何度も見たその唇の動きは、やっと、低い呟きをあたしに伝えた。





  「愛してる」



      涙が出た





それから灼熱が、あたしに押しあてられた。
壊れたように高鳴る心臓のせいで震える指を、精一杯に伸ばし、道明寺にしがみつく。
道明寺が苦しそうに息をつく。
愛の言葉を何度も呟きながら。


多分あたしは、少し気が違っているに違いない。
だって、これから死ぬほど痛い目に合うっていうのに、それが嬉しくて堪らないんだ。




あたしに触れる道明寺の手も少し震えている。
どうしようもなく愛おしい人だ、と思う。
その泣きたくなるような愛おしさが胸をいっぱいにする中、



道明寺があたしを貫いた。


「・・・・・・・っ・・・・ぁ!」

考えられないほどの苦痛と、考えられないほどの幸福。
真っ白になった思考の中で、強く抱きしめられる腕だけをリアルに感じる。
泣き声が漏れだしそうになって噛みしめた唇に、切羽詰まったような唇が落ちてきてそのまま深く沈んでいく。
その直前に見た、彼の瞳に映るあたしは






ひどく幸せそうな顔をしていた。







        12へ



0574.gif 
いつもありがとうございます





コメント
とばさんすごいです。。。
なんだか胸がいっぱいになっちゃいました。
こちらまで幸せな気持ちになりました。
離れてた時間は無駄じゃなかったよね。

もうそろそろfinでしょうか。
それはそれでさみしいなぁ。

ダンナにドキドキしなくなってしまった今(笑)
日本版ドラマの坊ちゃんの中の人にドキドキし、
とばさんの坊ちゃんにドキドキしている毎日です。
なんか若返りそう。

ところで、うちの娘も6才です。
来春小学生、同じかな?
歯はまだ抜けそうにありません・・・。
2011/10/27(木) 10:30 | URL | ぽん #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/27(木) 11:15 | | #[ 編集]
ありがたや ありがたや…
な、何か、感動で胸がイッパイです~

遠い昔にトリップしてしまった\(//∇//)

ほんと、坊っちゃんいいよ…
とばさんの坊っちゃん理想的ですわ。

イイもんみせて貰いましたm(_ _)m
世の中のオトコも、見習って欲しいもんです。

2011/10/27(木) 11:51 | URL | あんず #-[ 編集]
幸せv-238
いっぱいいっぱい愛されてるね つくしちやゃん
ちょっと 涙が滲みました
私も 司くんに こんな風に 愛されたくなります
2011/10/27(木) 12:04 | URL | まり~ん #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/27(木) 12:51 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/27(木) 15:38 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/27(木) 18:56 | | #[ 編集]
いつもありがとうございます。

私、感無量でございます。

もう本当に、いい汗かいた!って気分です。

続き、楽しみにしています♡
2011/10/27(木) 19:41 | URL | つくつく #U6M1AWu2[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/27(木) 20:14 | | #[ 編集]
以前にもコメ書かせて頂いた、まなといいます♪
最後のコメは去年の冬なので、もしかしたら記憶にないかもしれませんが、いつも読ませて頂いてました。


  「愛してる」

って言う道明寺、最高過ぎます!!
原作でも、ドラマでも、もちろんとば様のお話でも☆
狂いそうなほど、道明寺が好きなのですが何度見ても司の「愛してる」は泣ける!!

これからも、楽しみにしてます☆★
2011/10/27(木) 21:42 | URL | まな #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/27(木) 21:49 | | #[ 編集]
感動です!
魔女に無理矢理引き離されて、お互いに何年も思いをこらえていたんでしょうね。
やっと二人の思いが一つになりましたね。
いつも逃げてばかりのつくしちゃん。
今回は逃げずによく頑張った!
坊ちゃんも本当にここまでよく頑張った!

ところで、魔女との契約は今も有効なのでしょうか?
もう時効になっていて、二人が幸せになってくれるといいなv-238
2011/10/27(木) 22:14 | URL | ぶたご #-[ 編集]
期待以上な!
感動とドキドキと、切ないような幸せ感です。
「愛してる」っていう坊ちゃんの気持ちが、気持ちがっっっ

私も坊ちゃんに言われたい!(←え?)
でも、つくしちゃん以外に言っちゃイヤ!(←言わないから)
とにかく、クオリティの高さにボーゼン。夫と比べてしまい、ドツボにはまりそうです・・・
2011/10/28(金) 00:07 | URL | ぷぅ #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/28(金) 00:36 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/28(金) 12:24 | | #[ 編集]
あぁ 何回読んでも ため息v-238
ところで とば様 をはじめ 皆様は
頭の中のつくしちゃんは 自分に置き換えてぽぉーv-10となると思うのですが 司君は どちらの顔を思い浮かべますか? 原作の? それとも 松潤?
私は 松潤かなぁv-238神尾先生の世界も大大大好きですが 動く道明寺(ドラマの松潤)がまた たまらんv-23妄想の中でまた妄想してます。どうにかなりそうです とば様 ヘルプ~v-24
2011/10/28(金) 16:49 | URL | まり~ん #-[ 編集]
あぶなっ!
これでまた生殺しだったら
妄想爆走するトコだったですよ!!セーフ!


いやあ、ラブい。ドキドキしますなあ。
初めてが坊ちゃんだったら…きゅ~ ←やはり妄想

どどどどうしよ
2011/10/28(金) 17:47 | URL | ゆきねえ #jEdBk3EI[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/28(金) 22:26 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/28(金) 23:01 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/28(金) 23:19 | | #[ 編集]
とばさんの“エロなのに感動( ;∀;) カンドーシタ”に拍手~!!!!

私のかゆ~い所に、とばさんの手が届きまくりでございます(爆笑)(´Д`)ハァ…
2011/10/28(金) 23:19 | URL | Rietje #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/29(土) 07:19 | | #[ 編集]
感動しすぎて・・・
アップされた日は、アクセス殺到でなかなか入れなかったほどでしたv-12

もう何回も何回も読んでますが、この感動と幸せな気持ちをどうやったらとばさんに伝えられるかを考え続けています・・・v-10

で、なかなかコメントできませんでしたv-14


とばRはすべて絶品ですが、これは絶品中の絶品。
殿堂入りです。
こういう作品をタダで読んでいいのか!?とすら思いまする。

初体験シリーズ(シリーズじゃないですよねv-15)にこんなにバリエーションがあるとばさんて凄い・・。

つかつくの愛いっぱいの初体験、大好き。
また愛ダダ漏れの初体験を書いてくださいねv-238
・・・・まだ最終話がきていないのに、既にオネダリ。

魔女はもう陥落してますよね?
坊ちゃんは、手回しよく婚姻届用意しててこの後役場にだしに行くのかな~~なんて。
もう即、結婚させてくださいましっ!!
2011/10/29(土) 08:19 | URL | 紫紺 #v9aI.q/w[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/29(土) 10:21 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/29(土) 12:11 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/29(土) 18:48 | | #[ 編集]
ぽんさま
こんにちは
遅くなりましてスイマセン(泣)。
ヌルイ話に、あたたかいコメントをありがとうございます。
あ~、うちも来年入学です~。ランドセル買わないと。
次で終わります。宜しくお願いいたします。
なんか、今回たくさん反応を頂いてすごく嬉しいんですけど、ハードルが上がった感いっぱいでビビっています。・・・頑張りますぅ・・・
2011/11/01(火) 11:33 | URL | とば #-[ 編集]
栞さま
こんにちは
訂正までありがとうございます。
気にせずどうぞ。
決してじっくり読まずサラッと読みとばして下さいませ!
もう高速スクロールで(笑)!
『千と~』の坊、笑ってしまいました。
そうですよね、似ている!あはは。
納得いたしました、ありがとうございました!
2011/11/01(火) 11:40 | URL | とば #-[ 編集]
あんずさま
こんにちは
嬉しいです~。
感動と評して頂きありがとうございます(おかしい・・・笑うとこだったのに←すべったようです)。
ブログにも(こっそり)窺わせて頂きまして、関西弁に大変萌えました!はあはあはあ。
あと、おなかが減りました(笑)。
お忙しいところありがとうございました。
2011/11/01(火) 11:45 | URL | とば #-[ 編集]
まり~んさま
こんにちは
いや~、わたしはいつでも柱の蔭から見守るメイドの気持ちでやってます(笑)。
坊っちゃんも牧野さまもお幸せになって頂きたい。
2人のやり取りを、柱の蔭からニヤニヤ・・・←シゴトしろよ
もちろんビジュアルは原作の2人です。
黒バラから制服デートくらいの顔が一番好きかなぁ。
妄想してる時も、原作の2人の絵で・・・西田さんだけは3次元でデビさんが出てきます(笑)。
一体どういう状態なのかと自分でもよくわからないんですけど、なんかうまくいってるみたいです(笑)。
2011/11/01(火) 11:58 | URL | とば #-[ 編集]
くろうささま
こんにちは
こちらこそありがとうございます。
いや~、わたしもいい歳して乙女ババァなので、やっぱ愛がないとね(笑)!
溢れる、漏れる、身悶える(笑)。
褒めて頂きとても嬉しいです。
下の歯、残念でしたね。
給食の罠(笑)。
でも、思い切り投げて肩がギクッとなったら大変ですから・・・←そんなの普通はならない


2011/11/01(火) 12:06 | URL | とば #-[ 編集]
そらさくさま
こんにちは
ほんと2人が幸せだと、こちらまで幸せになっちゃいます。
ヌルイ話の時は本当に心配なので、あたたかいコメントを頂くとホッとします。
ありがとうございました。
2011/11/01(火) 12:10 | URL | とば #-[ 編集]
しのすけさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
わー!稚拙な話なのに、誉めて頂きありがとうございますe-449
わたしの事まで/////
全然です(笑)。
わたしはもう、ぜんぜん愛まっしぐらな人間ではないんですけど。ただ、好きだとか愛するだとかそういうのは素晴らしい事だと思います。
つかつくを書き始めて特に(照)。
ふふふ。御馳走様でした。旦那さまに宜しくお伝えください←なぜ(笑)
2011/11/01(火) 15:11 | URL | とば #-[ 編集]
つくつくさま
こんにちは
いい汗(笑)ありがとうございます。
・・・冷や汗ではないでしょうか。心配です。
あと少しで終わります。もう少しお付き合いくださいませ。
2011/11/01(火) 15:14 | URL | とば #-[ 編集]
すぎすぎさま
こんにちは
そうですね。
結局5年か・・・役場勤務歴3年くらいのつくしちゃんが書きたくて5年後にしたんですけど、偶然合っちゃいました(笑)。
入職3年目くらいが、一番怖いもの知らずでバリバリやれるというのがわたしの持論なんですけどどうなんでしょう。役場もそうなのかしら。わかりません(笑)。
でも、つくしちゃんにはこれからも『なんでもやる課』でイキイキと頑張って欲しいと思います←爆弾投下
2011/11/01(火) 15:21 | URL | とば #-[ 編集]
まなさま
こんにちは
コメントありがとうございました。
いや~
『愛してる』
って、改めて読むとドキドキしますね~//////赤面もしています。
坊ちゃん・・・///////
いつも読んでくださっているとのこと、ありがとうございます。
この話は次で終わるんですけど、ぼちぼちやっていきますので宜しくお願いいたします~。
2011/11/01(火) 15:25 | URL | とば #-[ 編集]
チェリーさま
こんにちは
ありがとうございます!
心強いです!
お陰さまで、最近あんまり叱られないんですけど、初期の頃のトラウマが凄くて~。
おっと、余計な事を・・・失礼いたしました。
コメント本当に嬉しかったです。
安心いたしました。
2011/11/01(火) 15:30 | URL | とば #-[ 編集]
ぶたごさま
こんにちは
坊っちゃんとつくしちゃんにあたたかいお言葉をありがとうございます。
ちなみに『つくしちゃん、逃げないで頑張ったね』と、労って下さるつくしちゃん宛のコメントが沢山届いております(笑)。
うちのつくしちゃんって一体・・・。
ところで、ぶたごさまには他の方から『とばさんの罠に嵌まっちゃだめよ!』とメッセージが届いております。
いや~♪わたしにも何の事だか~♪←めっちゃ怪しい
2011/11/01(火) 15:59 | URL | とば #-[ 編集]
ぷぅさま
こんにちは
つくしちゃん以外には言わないんですけど(笑)、ありがとうございます!
過分に褒めて頂きまして///////
今回、この11話、全然進まなくて、あ、それは次回12話もそうなんですけど、書いては消し書いては消ししてヒーヒー言いながらだったので、誉めて頂き嬉しいe-415
いや~、難しいですね~。
2011/11/01(火) 16:04 | URL | とば #-[ 編集]
にしにしさま
こんにちは
わー!6歳児の母が多いですねー。
ちょっとびっくり・・・あ、でも、もし聞いたら5歳児の母も4歳児の母も多いのかもしれませんね。
スイマセン、勝手に運命感じていました(笑)。
話が終わるのが淋しいと言って頂きありがたく思っております。
『2周年企画なのでサクサクいきま~す』
なんて言ってたのはどの口か・・・気がつけば2カ月経過です(笑)。
あっという間でしたが。
もうちょっとです。宜しくお願いいたします。
2011/11/01(火) 16:11 | URL | とば #-[ 編集]
らんらんさま
こんにちは
こちらこそありがとうございます!
優しいお言葉をっ(泣)!
ではお言葉に甘え、これが終わったら休息を・・・いそいそ。
ラブラブアマアマバカップルe-272
いや~ん、大好きです。
今回漁村でなんとなく湿っぽかったので(湿度ではなく)、思い切りくだらない話を渇望しております。
だれか書いてくれないかな。←人任せ(笑)
2011/11/01(火) 16:15 | URL | とば #-[ 編集]
ゆきねえさま
こんにちは
ははは、危ないところでした。
ドキドキして頂きありがとうございます。
わたしも読み返して
『だ、大丈夫なの?この2人・・・』←上手くできるのかという意味で(笑)
と、ハラハラしてしまいましたが。自分で書いたくせに(笑)。
2011/11/01(火) 16:18 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんにちは
ヌルイ、久しぶりでしたっけねぇ。
って、そうですね、覚えていないほど久しぶりなんですけど(笑)。
回を重ねるごとにR注意文がくどくなっていくのはビビりだからです。
スムーズに進めていく坊っちゃんが不思議だとの御意見。
同じご意見を他の方からもいただきました(笑)。
つくしちゃん視点なので、彼女から見ると・・・という事で(笑)。いっぱいいっぱいなんだネ
ここまで終わって、ホッとしてなんだか気が抜けています。
もう一回あるのに(笑)。
頑張らなくっちゃ。

2011/11/01(火) 16:25 | URL | とば #-[ 編集]
k**さま
きゃっ
楓さまからかと思ってびっくりいたしました(笑)!
と、怯えるわたしは道明寺家住み込みメイド視点で(笑)。
あはははは!仕込みを見破られてしまいました。
頑張って落としま~す←宣言かよ
楓さま、愛ダダ漏れで楽しかったです。
可愛かっこいい息子さんによろしくお伝えください。
2011/11/01(火) 16:32 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/11/01(火) 17:06 | | #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/11/01(火) 20:11 | | #[ 編集]
こうさま
こんにちは
田舎のラブホで初体験(ぎゃはは)スイマセン。
e-420しょーがねーだろ。このへん他に建物ねーしe-420
坊っちゃんはキラキラしているようですが(笑)。
笑いました、ありがとうございました!
2011/11/02(水) 08:53 | URL | とば #-[ 編集]
Rietje さま
こんにちは
拍手と爆笑ありがとうございます。
エロというのも恥ずかしいような仕上がりに、今ごろ恥ずかしくなってきております(笑)。
痒い。
全身痒い(笑)。
2011/11/02(水) 08:57 | URL | とば #-[ 編集]
miwさま
類かと思いました(笑)!
笑って頂き嬉しいです。
そうですね、つくしちゃんの笑顔のために我慢して下さい(爆笑致しました)。
次で最後。
笑って終わります。頑張ります。

2011/11/02(水) 09:05 | URL | とば #-[ 編集]
紫紺さま
こんにちは
いや~///////
何回も読んで下さり・・・恥ずかしいっす/////
殿堂入り(笑)ありがとうございます。
わかめ原・・・じゃない、明間原村役場に婚姻届提出に非常に萌えてしまいました。ステキーe-272
スーツの胸ポケからスッと取り出して欲しいです!サイン済み!
はあはあ。
ところで、今回も褒めて頂きすぎて申し訳ないような気持ちです。
あたたかいお気持ちがすごく伝わりました!ありがとうございます。
ムラムラともりもりとやる気が湧いてまいりました。
2011/11/02(水) 09:17 | URL | とば #-[ 編集]
モカソフトさま
こんにちは
お粗末さまでした~。
こちらこそ、あたたかいコメントに元気とやる気を頂きっぱなしで・・・。
いや~、やっぱりつかつくはいいですよね~。
2人の幸せを、ずっと書いて行けたらいいな~と思います。
ありがとうございました。
2011/11/02(水) 09:25 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
こんにちは
風邪は大丈夫ですか?
季節の変わり目、周りでもちらほらと風邪ひきを見かけます。
黙って手を上げ
「わたしに寄るな」
ですが(笑)。そうです、わたしは冷たい人間です(笑)。
この後の展開を楽しみにして下さりありがとうございます。
次で最後なんですけど、拡げすぎた風呂敷を必死で畳んでいる感じですのでもう(笑)、何の期待もせずに宜しくお願いいたします。しょぼん。
あと、着替えは普通です←どうでもいい情報
2011/11/02(水) 09:34 | URL | とば #-[ 編集]
りょうこりんさま
こんにちは
笑って下さりありがとうございます。
つくしちゃん、めっちゃ焦ってましたね(笑)。
口に出して言えば良かったのに(笑)。
わあああああってなるつくしちゃんが好きなんです。ウルサイですか?大丈夫ですか?
あなどれない雪虫賛成です。
ホント煩くて煩くて、外に出たくない~!
コートにいっぱいついてるし。
それでも、顔に雪虫の墓標ができるよりはいいのかなと、気を取り直しました(笑)。←笑っている
もうすぐ雪ですね。
2011/11/02(水) 09:40 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんにちは
お粗末さまでございます~。
次で最後です。長かった。
読みなおして修正修正。
結構うち間違いがあったりするのです。
『司たん』とか←ちょっと可愛いじゃないか

2011/11/02(水) 09:45 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/11/23(水) 13:05 | | #[ 編集]
ブランシュさま
こんばんは~!
こちらでは初めましてです~!
いや、コメント頂いて、すっげビックリいたしました。先日はそちらで話題にして頂きありがとうございました。なんか恥ずかしかったです/////
ヌルイとこ読んでしまわれたんですねー!きゃー!
こちらこそ、いつもドキドキさせて頂いております!毎日更新して下さってありがとうございます。
本当に、更新も多くてお話も素敵で、ただただ尊敬申し上げるばかりでございます~~~!!!
って、なんかファンレターみたいになってますね(笑)。
あ、あと、カテゴリが足りなくなったっていうの、個人的にすごくウケました!
足りなくなるんですね~、知らなかった!
2011/11/24(木) 21:04 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015/10/11(日) 13:10 | | #[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。