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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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わかめ原漁村役場内なんでもやる課 9








涙が止まらない。

もう泣きやまなきゃいけないのに。
こんな、いつまでもメソメソしているなんて、すごくカッコ悪い事なのに。
しゃくりあげる喉が大人しくなっても、涙腺が壊れたみたいに、後から後から涙が出てきて止まらない。


涙って溜まるんだろうか。
もう何年も思いきり泣いた事なんてないから、その分溜まった涙を流さないと、コレ止まらないんだろうか、もしかして。
心の中ではそんな事を考える余裕すらあるというのに、道明寺の胸を濡らしていく涙は一向にとまる気配がない。
というか、びしょ濡れでもう、雨だか涙だかわからないんだけど。
考えた途端に、状況を思い出してしまった。
夢中で忘れていたけど、こんな暗い中で山の中で雨の中で道のど真ん中で、なにをやっているんだあたしたちは。

「ご・・・ごめん・・・」

言って、道明寺の腕の中、小さくもがいた。
「ごめん、もう大丈・・・」
夫・・・と続けようとした台詞が、ふいに出たくしゃみで途切れた。
続けて2回、3回、4回。
すると道明寺が、いきなりバッと身体を離した。
「風邪ひいたのか?」
「あ、ううん大丈夫。全然寒くないし、風邪じゃないと思う」
道明寺が慌ててあたしのおでこに手を当てた。
まだ止まらない涙が、雨と一緒に頬を伝って顎から落ちる。
それを感じながら、ホントに大丈夫だよ、と呟いた。
「今、くしゃみしたじゃねーか」
そう言って、自分もびしょ濡れなくせに、あたしに心配気な視線をおとす道明寺を見上げて。


胸の奥があたたかい。
あの時と同じ、雨に濡れた道明寺。
でもそれを見ても、もう辛くならない。
さっきからぼんやりと感じていた気持ちが、心の中で急にはっきりと形になる。


もう  大丈夫なんだ


「道明寺、あたしね」

するすると、言葉が胸の奥から出てきた。
何を言おうとか、言っちゃいけないとか、考える間もなくするすると。

「あの雨の夜、あんたを置いてきた事が、ずっとトラウマだった。あの時はああするしかないと思って東京を出てきたけど、思い出すたびに後悔して、辛くて。本当にああするのが正しかったのかって、他に方法があったんじゃないかって、何度も何度も考えてた・・・・・道明寺さ、あの時言ったよね。お前は俺を一人の男として見たことがあるのかって。それであたしが言ったの。もしあんたを好きだったら、こんな風に出て行かないって。それを繰り返し思い出すんだ。繰り返し後悔するの。・・・・それは、嘘をついたから・・・だと思う。あの時、あたしはあんたの事がすごく好きだったのに、嘘ついて離れて来た。それを思い出すたびに、心の中で誰かが責めるの。どうして本当の気持ちを言ってあげなかったんだって。好きだったのに、なんにも言ってあげなくて、最後にあんな顔させて・・・・思い出すたびに苦しかった。でも・・・・」

あたしを見下ろす道明寺の目に、僅かに悲しい様な色が混じる。
違う、そうじゃない。
いい訳したい訳でも、恨み事を言いたい訳でもない。

「・・・・ごめん、そうじゃない。今更そんな話をしたいんじゃなくて・・・」

あたしは小さく首を振ると、もういっぱいになって、早く出せと中から胸を叩く感情を言葉にした。

「嬉しかったの。あたしの事を覚えていてくれてありがとう。この前、連れ戻しに来たって言ってくれてありがとう。あの時の事、怒ってないって言ってくれてありがとう。さっき、抱きしめてくれてありがとう。それから」

あたしはうつむくと、小さく一歩前に出た。
そして、精一杯に腕を伸ばして大きな身体を抱きしめた。
彼もあたたかく感じてくれたらいい、と祈りながら。

「好きだったよ。あんな風に出てきちゃったけど、あたしはあんたの事が大好きだった」


ずっと言えなかった言葉。
ずっと、言ってあげたかった言葉。


それを伝える事が出来たあたしは嬉しくて、少し笑った。





この時のあたしは、多分普通の状態ではなかったと思うのだ。
道明寺がいなくなったという恐怖と、無事に見つかったという安堵、あの雨の日の別れを思い出させる状況と、そのトラウマを吹っ飛ばしてくれた道明寺の腕。
それらがみんなごっちゃになって、頭の中がいっぱいで、なにか考える事なんてできやしない。
ザーザー降る雨の中、傘がそこにあるのに地面に転がしたままで、立ち話しているのがその証拠じゃないか。


ぼそり、と、道明寺が言った。
「・・・・ひとつ聞きたい事がある」
「え?」
「なんで過去形なんだよ」
「え・・・?なに?なんの事」
嬉しくてホッとして、ついでにぼんやりしていたあたしは、いきなりの質問の意味がわからず目を瞬かせる。
目の前には、眉間に軽く皺を寄せた道明寺。
その眉間の皺をだんだんと深くしながら迫ってくる。
「さっきから、好きだの大好きだのって、こっちが嬉しくなるような事バンバン言ってくる割になんで全部過去形なんだっつーの」
「わ、ちょっと、なんでいきなり凄むのよ」
「今はもう好きじゃないみてーじゃねーか」
「え?い、今?」
「今」
いきなりの詰問に、あたしは更に目を丸くして絶句した。
どうして直球で聞いてくるんだろう、このオトコは。
もうちょっと、オブラートに包むとか、そっと窺うとか出来ないんだろうか、いや出来ないだろうけど。

アタフタ考えているうちに道明寺の眉間の皺がどんどん深くなっていくのを見て、あたしは答を絞り出した。
「えー・・・と・・・今は・・・えーっと・・・わ、わかんない」
「は?」
あたしをみる道明寺の視線はもう刺さるほどに鋭く、精神的に痛い。
「す、すいません、怖いので睨むのをやめて下さい」
「てめぇ」
低い低い声がした。

びくうっ

軽く跳び上がったあたしに向けて、道明寺は更に恫喝じみた声で言った。
「俺、この前お前に好きだって言ったよな」

ん?

「それ返事考えてなかったのかよ。スルーか。完全無視か。放置か。このボケ女め」

んんっ?
ちょっと待った。

あたしは怯えて俯いていた顔をピョンと上げ、道明寺を見た。
「言われてないよ。そんな事」
「ぁあ?」
「凄むのやめてってば。だって言われてないよ、好きだなんて。ひとっことも」
「言ったろ?『お前と居たい』って」
「それは言った」
「『迎えに来た』って言ったよな」
「それも言った」


道明寺はあたしを恐ろしいものでも見るように凝視した。
口開けて。

「気づいてなかったのかよ・・・」
「あ、あの・・・道明寺?あれって、そういう意味・・・だったの?」
「どう考えたってそうだろ!」
そして、がくりと肩を落とし、淋しげな目をして言った。
「鈍感にも程がある・・・・」
「ええええ?あたしなの?あたしが悪いの?」
どう考えたって違うよ。
反論しようとしたあたしは、次の瞬間うっと詰まってしまった。


過去にも見た光景がまた再現されている。

雨の中、肩を落として淋しげに立ち尽くす道明寺。
雨に濡れて、消えそうに。

うわ~、ちょっとちょっと、ようやくさっき過去のトラウマ克服できたのに、新しいのを植え付けるつもりかこの男は。
あんたがそういう態度なら、あたしにだって言いたい事はあるんだから。
なにが
『俺、この前お前に好きだって言ったよな』
なのよ。
言ってないじゃん、言ってなかったじゃん。
『会いに来た』  『お前と居たい』  『迎えに来た』
ほら、好きだなんてひと言も言ってないじゃん。
それなのに、気づかないあたしが悪いみたいな言い方して、睨んで、はぁ~なんて呆れたような溜め息ついちゃってさ。
なにさ!似合わない婉曲表現なんか使っちゃって。
単純男のくせに、はっきり言わないから伝わんないんだよ。

と息巻いてたのに、道明寺をキッと睨みつけたあたしはそのまま口を閉じる。
ダメだ。
この濡れた道明寺には、なんか、強く言う事ができない。
多分、心の奥底に強烈な罪悪感が残っていて、無条件にあたしが悪いと思ってしまうのだ。



「あの・・・ごめん」
「・・・・・・・」
「・・・・・ごめんって」
「まあ、予想してるべきだったよな、俺も。いや、いい。久しぶりに、ありえねぇ鈍感攻撃喰らって、ちょっとぐったりきただけだから」

ムカッ!
ここであたしの手が出なかったのは、成長と言うべきか。

道明寺は、ふ、と息をつくと、顔を上げてあたしを見た。
「それで、流石のお前ももうわかっただろうけど」
そして、真っ直ぐにあたしの目を見て言った。

「俺はお前が好きだ」

  ドクン・・・・

心臓が大きく鳴った。

「お前は?」


そのひたむきな目に、言っちゃダメだと心の中に押しこめていた言葉が溢れてきそうになる。
あたしはぎゅっと手を握り、あたしはもう好きじゃないよ、と、言おうとした。
だって、それが約束なんだ。
魔女と約束したんだ。
もう道明寺と関わりませんって、あたしから申し出た事なんだから。

「あたしは」

好きじゃないよ。もう終わった事だもん。あんたを好きだったのはずーっと昔の話。ごめんね、今は全然違うんだよ。いろいろあったけど、今はもういい思い出だよ。今日、さっきやっと気持ちの整理もついたんだよ。だから大丈夫。あたしはここで、あんたの幸せを祈ってるからね。これからも頑張ってね。


言えるはずだった。
淀みなく、落ち着いて、すらすらと。
もしかしたら笑ってすら言えたかもしれない言葉。

けれどそれは、どうしても言葉にならず。
唇からは震えた音が頼りなく出てくる。

「今は・・・わかんない・・・」
「は?また『わかんない』かよ」
「・・・どうしたらいいか、わかんないよ」
「牧野?」


どうしたらいいかわからない。
好きだなんて言えない。
おしまいの言葉も言えない。
どちらにも向かえないあたしは、まるで宙に吊るされたような気分になって俯いた。


「俺が嫌いか?」
「・・・嫌いじゃない」
「好きだろ?」
「な、なんでそうなるのよ」
「なんか」
道明寺は一旦言葉を切った。
それからゆっくりと、言葉を選ぶように言った。
「お前見てるとそう思う。今日お前、なんか突然怒ったり泣いたり喚いたり笑ったり抱きついたりしてきて、正直訳わかんねー事ばっかしてるけど」
「・・・・・・・・」
「でも全部が、俺の事好きだって言ってるように見える・・・・勘違いじゃねぇよな?」
「・・・・・・・」
「牧野、返事」
「・・・・・・・」
「牧野」
「わかんない!わかんないってば!よ・・・世の中には色々あるの。好きか嫌いかだけじゃ・・・あっ」

道明寺があたしの頬に手をかけた。
そして、くっと引っ張り上げた。
「なにす・・・」
「わかんないなら、こうすりゃわかる」
仰向けにされた顔に、道明寺が覆い被さってくる。

あたしは、近づいてくる道明寺の長い睫毛が伏せられるのを、瞬きもせず見つめていた。
そして、唇に軽い吐息がかかった瞬間、ようやくその意味がわかった。
「・・・・やめ・・・・っん・・・」


柔らかな感触が、そっと唇に当たる。
その震えるような感触に驚いて反射的に顔を背けると、頬を包んでいた手が追いかけてきてあたしを捕まえる。
「道明・・・・っ・・・」
そしてもう一度、唇が触れる。
さっきより強く。

その唇の優しさに、逃げようとしていたあたしは動く事ができなくなった。

「・・・ん・・ぅ・・・」

何度も押しつけては離される道明寺の唇は、触れる度に熱くなっていった。
余すところなく熱が落とされ、軽く挟んでは形を確かめるようになぞっていく。
その熱さに溶かされるように、硬く閉じていたあたしの唇が潤びる。
それに軽く吸いついて、ちゅ、と微かな音をたてて離れていった道明寺が、至近距離からあたしを覗き込んだ。
そして、恥ずかしくなったあたしが目を逸らすと、もう一度唇が落ちてくる。
頬を覆いきって耳の後ろにまで届く道明寺の指が、逃げようとするあたしを捕らえ、唇は愛おしむ様にあたしを啄ばんでは離れていった。
ひたむきな目で、あたしを見つめながら。
何度も。
何度も。
胸を苦しくする熱さで。









「・・・き・・・」



    どうしよう。



「・・・好・・・・き・・」



    どうしようもないよ。



ダメだと思っても、やめようと思っても止められない。
忘れたふりをしていても、心の奥底に沈めていたって、簡単に浮かび上がり、溢れだし、胸をいっぱいにさせる。

  


「・・・好き」





    その抑えられない気持ちを  恋というんだ。




あたしがこんなに、もう絶望的だと思っているのに、告白を聞いた道明寺は『そうだろ?』なんて言って嬉しそうに笑った。
そして
「睨みながら言うんじゃねーよ」
そう言うと、ぎゅうっとあたしを抱きしめた。




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コメント
あぁ もぉ だめ・・・反則 v-23司のキスは 反則です つくしちゃんは いつもこれで 素直になってしまぅ。
 とば様のいぢわるぅぅぅぅぅぅv-238キスだけで1話・・・どっきどきですv-10
2011/10/17(月) 17:05 | URL | まり~ん #-[ 編集]
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2011/10/17(月) 17:30 | | #[ 編集]
本当に、私も一緒にいたみたいに、今ここはですね、雨なんてちーーーーっとも降っていないんですけどね、雨音が聞こえてるんですけど!ってなくらいにもう‼
あぁ、どうしてくれちゃうんだろうか、司がつくしに落としたキスで、素直になったつくしで、私は次回までまた何度も雨音に包まれに、ここを何度も訪れるのです。
ありがとうございます。
2011/10/17(月) 21:12 | URL | つくつく #U6M1AWu2[ 編集]
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2011/10/17(月) 21:20 | | #[ 編集]
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2011/10/17(月) 21:43 | | #[ 編集]
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2011/10/17(月) 21:47 | | #[ 編集]
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2011/10/17(月) 22:19 | | #[ 編集]
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2011/10/17(月) 23:29 | | #[ 編集]
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2011/10/18(火) 09:21 | | #[ 編集]
死ぬ1秒前
もう…ダメ・・・
今まで頑なに閉じていたつくしちゃんの心が司の一言で開かれていく・・・
司のキスは・・・皆さんが言うとおり・・・ズルイ
2011/10/18(火) 09:39 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
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2011/10/18(火) 11:58 | | #[ 編集]
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2011/10/18(火) 14:36 | | #[ 編集]
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2011/10/18(火) 21:01 | | #[ 編集]
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2011/10/19(水) 19:32 | | #[ 編集]
まり~んさま
こんばんは
反則(笑)!
9話目にしてやっと、ですね。
結構やってますね、長いですね。おつき合いありがとうございます~!
多分あと3話くらいで終わるんじゃないかと思いますので、宜しくお願いいたします。
2011/10/21(金) 20:17 | URL | とば #-[ 編集]
栞さま
こんばんは
雨、降ってま~す(笑)。
夏だから大丈夫と唱えながら、進めていきたいと思います。
つくしちゃんが好きって言えて良かったんですけど、心の中では『うわぁぁぁん!ちっくしょぉぉぉ!!』って思っているので・・・ふふふ。
どうぞ何事も起こりませんように・・・←やな感じ
今回、つくしちゃん視点にかなり苦しんでおります。そろそろボロが見え隠れするかと思いますが、どうぞご容赦です~~~。
2011/10/21(金) 20:28 | URL | とば #-[ 編集]
つくつくさま
こんばんは
こちらこそありがとうございます。
稚拙な文章に、ありがたいお言葉を頂きました。
雨、降ってますね~。
夏だから大丈夫と言いつつ、ずっと雨に打たれているので心配になりますが、いや更新が遅いだけで、実際はたいした時間ではないのだ、と、自虐だか慰めだかわからない事を思っております(笑)。
この、わかんないとゴネるつくしちゃんが書きたくて書きたくてもう!
萌えませんか?え、そうでもないですか、スイマセン←自己完結

2011/10/21(金) 20:56 | URL | とば #-[ 編集]
k**さま
こんばんは
ハッ!なぜ坊ちゃんの居場所を・・・←バレバレです(笑)
いやホント、運転手さん、そうだったら良かったのに~。
今でも誘惑されます。
坊ちゃん&運転手さんの悪い感じが最高です!
つくしちゃんが慌ててるのを見て『チョロイ』とか思ってたらどうしよう。はあはあ、悪い・・・。
こちらこそ参っております!ありがとうございました!
2011/10/21(金) 21:11 | URL | とば #-[ 編集]
すぎすぎさま
こんばんは
ありがとうございます~~。
もうすぐ終わりなので、今必死で辻褄を合せているところです(笑)。
魔女の事もちゃんとしなくちゃー。
今回は出てこないんですけど、漁村のあたりの魔女ってすっごく怖いんですよね~。
震えながら頑張ります~。
2011/10/21(金) 21:17 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんばんは
きゃー!いらっしゃいませ、北の国!
どうぞ楽しんでいってくださいませ!
来月だと寒いので、どうぞ暖かくしておいで下さい。
こちらももうすぐ終わります。来月にはもう終わってるんじゃないかな~どうかな~う~ん・・・
全然自信がありません(笑)。
頑張らなくちゃ~。
2011/10/21(金) 21:38 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
おはようございます
今回が最終回でもいいのお言葉に、Finって追加したくなっちゃいました(笑)。
なんで?これ以上やらせると、またつくしちゃんが我に返って『ハッ!やっぱりダメだし!』って逃げ出す恐れがあるからですか?←自虐(笑)
逃げるかどうかはさておき(←え)、取りあえず屋根のあるところに入れたいです。
頑張ります。
2011/10/22(土) 08:52 | URL | とば #-[ 編集]
10/17  さま
おはようございます
にやけて頂けて嬉しいです!
わたしも常にニヤニヤしながらやっています(想像されないようお願いいたします)。
やっと坊っちゃんが押す、いつもの力関係になってまいりました。落ち着く(笑)。
もう少しなので、宜しくお願いいたします。
2011/10/22(土) 08:55 | URL | とば #-[ 編集]
りょうこりんさま
おはようございます
この先を心配して下さり、ありがとうございます!
ネガティブに予想して下さっているのは、わたしの過去の悪行を踏まえての事でしょうか。あはは←あ!笑っている!
いや、寒くなってきましたね。
こちらももう、雪虫乱舞です。夕方は外に出たくないほどに。
もうすぐ雪ですね、お互い体調気をつけましょう~。
2011/10/22(土) 09:03 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
おはようございます
押せ押せの坊っちゃん。
久しぶりだったので、わたしもウキウキしちゃいました(笑)。
『やれ!そのまま押し倒してしまえ!』と、道のど真ん中ですが(笑)?
ズルイ、ありがとうございます!なぜかウケました!
2011/10/22(土) 09:08 | URL | とば #-[ 編集]
とこさま
おはようございます
こちらこそありがとうございます~!
たくさん誉めて頂きまして//////て・・・天狗になりますので・・・///////
坊っちゃんの必殺技にも爆笑してしまったんですが、ついつい
『Lを押しながらX→○→○→△』
『MP120使用』
とか、くだらない事を考えてしまいました。必殺技違い。
今日は寒いですね~。
昨日、子供に付き合って3時間も外遊びでした・・・今日なら無理。
季節の変わり目、ご自愛くださいませ。
2011/10/22(土) 09:19 | URL | とば #-[ 編集]
らんらんさま
おはようございます
あああありがとうございます~!
褒めて頂きました!嬉しいです!
狙った訳でもなく、ただつくしちゃんが『うわぁぁぁん!ちくしょぉぉぉ!』ってなりながら『好き』って言わされる構図が好きでたまらないんですけど。←加虐傾向(笑)
言わされるつくしちゃん萌えませんか?わたしだけですか?←多分ね
思惑以上に反応して頂いて、戸惑うやら嬉しいやら。・・・嬉しいです!
ありがとうございました。
2011/10/22(土) 09:33 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
おはようございます
そうなんですよ~。長々とやってますが、そうそう、10分くらい(笑)。
ドラマ並みと表現して頂き、ちょっと笑ってしまいました。
そう言えばつくしちゃんが渡鬼(もう終わったけど)ばりの長台詞を・・・と(笑)。
そして、プロフィールのところも気にして下さっているとの事。
e-420いや~、嬉しい~e-420
今回は、保育園のお迎えの時間が迫っており書けなくて。
どーでもいいような事しか書いていないのに、反応ありがとうございます!
これからも書きます!どーでもいいような事を!←え
2011/10/22(土) 09:41 | URL | とば #-[ 編集]
こうさま
おはようございます
つくしちゃん、鈍すぎですよね。ヒソヒソ←蔭口(笑)
乾いた笑いではなかったかと、とても心配しています。
肩をおとす坊っちゃんが見えるようです(笑)。←笑っている
ありがとうございました!頑張ります。    
2011/10/22(土) 09:49 | URL | とば #-[ 編集]
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