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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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わかめ原漁村役場内なんでもやる課 2











「はあ・・・」



『あんたがここに居る事が、司にばれた』

衝撃のあの夜。



突然告げられた言葉にびっくりして、動揺して、あたしは皿を3枚割った。
どうやって食事を終えて花沢類を送りだしたのか、実は記憶がはっきりしない。
でも次の朝に見たら、割れた皿がちゃんと新聞に包まれて燃やせないごみの袋に入ってて、鍋も洗って伏せてあって、炊飯器のタイマーだってきちんとセットしてあった。
習慣って言うのはすごいものだと思った朝。

あれから3週間。

あたしの生活は、何の変化もない。






カタ・・・・
 カタ・・カタカタカタ・・・・カチ・・・

珍しく何もすることがない午後、データの打ち込みっていう苦手な作業に没頭するふりをしながら、頭の中はぼんやりと考えを巡らせる。
あの次の日も、次の次の日も、次の次の次の日もあたしはすごい緊張状態で過ごした。
役場のドアが開けば逃げる体勢になり、電話が鳴れば飛び上がる。
犯罪者めいたその行動に、役場のもれなく全員から何かあったのかと肩を叩かれた。

「やだなぁ~、なんにも、ないですよ~」


そうだ、何もなかった。
この3週間、何もなかった。


・・・・バッカみたい。

一体あたしは何を考えていたんだろう。
あたしの居場所を知った道明寺が、尋ねて来る、とか?
こんなところに居やがったのか、なんて怒って。
心配かけやがって、なんて言って。


・・・ほんとバカみたい。
バカみたい、来る訳ないじゃん。

自分で逃げ出したくせに。
彼があたしを探しているとでも思っていたんだろうか。
居場所がわかれば、会いに来るはずだとでも思っていたんだろうか。
そんなの、ちょっと考えれば、あり得ないってわかるのに。
いくら道明寺があたしを好きだと言ってくれていたからって、それはもう5年も前の事だ。
しかも、一方的に別れるとか決めて勝手に居なくなった女なんて、普通なら会いたくもないはずだ。


・・・・あたしは


あたしは、あの雨の中に彼を置いてきたんだから。

あんなにひどい言葉を投げつけて。
あんなに傷つけて。





「・・・バカ」
「なになに?何がバカだって?」
「・・・へ?・・・あ・・・」
思いがけず口から出てしまった溜め息まじりの独り言に、ちょうど後ろを通っていた広報部長が反応し、あたしは慌てて悪態の理由を探した。
「あっ・・・あの、この・・・このグラフが。そうそう、このグラフが、あの、ほら。数字打ちこんでEnter押すと、なぜか数字が消えちゃうわけですよ、もう、いちいち保存しなくちゃで、ホント面倒くさい。ね?バカなんです、これホントに」
「ああー・・・って、牧野さん、これ自分で作ったヤツじゃないか」
「だからバカ呼ばわりしてるんじゃないですか」
「・・・・・あははははは」
「・・・あははははは」
広報部長は乾いた笑いを張り付けたまま、あたしの肩をポンと叩いた。
「・・・来週、勉強会でエクセル教える人が来てくれるから」
「・・・・はい」

見つめ合って、曖昧に笑い合うあたし達の後ろで、役場の引き戸がガラガラと音をたてた。
お客さんかと振り返るあたしの目に映った、逆光の中の影。


・・・・・ぎ・・ぇ・・・

特徴のある髪が、一番初めに目に入った。
それから、見上げる長身も、長い足も、バランス良く筋肉の付いた肢体を包む極上仕立てのスーツも、曇りひとつない革靴も。
記憶より削げた頬のラインも、威圧的に睥睨する視線の行き先さえ。
全てが暴力的にあたしの目を奪い、動きを止めさせた。



   ドクン・・・・

ドクン
               ドクン

ドクン・・・  ドクン・・・  ドクン・・・

  ド・・・





道明寺が、そこに立っていた。





ざわ・・・
声にならないざわめきが、空気を揺らす。
見知らぬ人間が入って来た緊張感と、この人物は何をしに来たのかという興味が混じり合って、この空間の空気を満たしていた。

その中を、道明寺が動き出す。
ぐるりと役場の中を見渡す仕草に、あたしはザーッと青くなり、パソコンの陰に隠れるように身を縮めた。
ドキドキとなる心臓と、カツカツとなる革靴の音があたしの中で奇妙に絡まり合い、どんどん思考能力を奪って行く。

あたしは多分、すごい緊張状態だったんだと思う。
3メートル向こう、住民課の窓口で何か言っている道明寺の声が聞こえるけれど、内容がさっぱりわからない。
久しぶりに聞くその声が。
以前よりも、落ち着いた話し方をするようになった低い声が、頭の中をわんわんと鳴らした。



不意に
「牧野さん」
と呼ばれた。

「ひぁいっ!」

「・・・・・・ひぁい・・・?」
「・・・あっ・・・違・・・・すすすすいませんすいませんすいません!ちょっと考え事してて」
奇声を発してしまった口を、両手で塞いで慌てて立ち上がる。
危ない。
道明寺がもし尋ねてきたら、のシュミレーションのひとつ、『速攻で逃げ出す』が発動しそうになってしまった。
実際、よく考えればそんな事は出来る訳がないのだ。
業務中に職場から逃げ出すなんて。

ちょいちょいと、住民課の窓口から人差し指で呼ばれた。
視界に長身が入る。

顔が上げられない。


俯いたままに道明寺の居るあたりに黙礼して、近づいて行ったあたしに、同僚は軽い調子で言った。
「このお客さん、この場所に行きたいんだって。住所見ると、あそこなんだよね。ほら、キャンプ場から川に降りていく道の途中に『アンデルセンの森』があるだろ?あの看板が立った奥の、空き地」
「ああ・・・はい」
カウンターに置かれた一枚の紙には、明間原の山の中、普段あまり目にする事がない地番が記載されていた。
「うん、そうですね。えーと・・・一応地図出しますか?」
往生際の悪いあたしは、その場から離れたくて、地図台帳を取りに資料室へ向かおうとした。
・・・が、同僚に服の背中を引っ張られ止められた。
「や、いい、いい。今パソコンで出してるから・・・・・・・ほら出た。・・・うん、やっぱりあそこだ」
ごくり。
なんだか嫌な予感が、背筋をざわりと上がっていった。
「それでさ」
同僚は呑気な口調で言った。
「牧野さんのところに、キャンプ場の倉庫の鍵の修理の依頼が来てただろ?」
「あ、ああ、はい。ありました。シーズン前までに修理しておけばいいって事だったので、来月行く予定でしたけど」
「それ、今から行って来ない?ついでに、このお客さんにこの場所案内してきてよ」


嫌です。


とっさに口から出そうになった言葉を慌てて呑みこんだ。
「あの、でも」
「あそこ、地元民でないと、わかりづらいし」
「あたし、あのでも、お客さん来るかもしれないし」
「誰か来たら聞いといてあげるから」
「や、あの、でも困」
「いやあ、悪いけど頼んだよ!」
「まっ・・・ちょっと、あのっ・・・!」
「じゃあねー」



何を言う暇も与えられず、新しい鍵のセットと工具を持たされ、あたしは道明寺と一緒に役場の外へ出されてしまった。


「・・・・・・・」

「・・・・・・・」

き、気まずい・・・

すぐ横に、道明寺が立っている。
こんな漁村に似合わないスーツを着て、砂が入りそうな革靴を履いて。

「・・・あ・・・あの・・」
ガチガチに緊張した身体を、渾身の力で動かして道明寺に向かい合う。
あたしの頭の中には、思い出なんて言うモノが溢れてきていて、喉が詰まりそうな気分だった。


「よう、久しぶり」
上から降ってきたその声に、あたしは弾かれたように顔を上げた。
そこには、あの頃より大人びた顔の道明寺が笑っていた。
「・・・・・・・」
「おい、口」
「・・・え?」
「口開けて見てんじゃねぇよ。久しぶりに見る俺様の素晴らしさに撃ち抜かれたか?」
「なに・・・言ってんの・・・・よ」
口が勝手に何かを言っているのに、掠れて音にならない。
道明寺の言う通りだった。
ある意味あたしは脳でも撃ち抜かれたかのように、思考が止まっていた。



「び・・・びっくりした」
「何が」
「笑ってるから」

思ってもみなかったから。

「笑ってもらえると、思ってなかったから」
「なんだよ、どんな事されると思った?」
「え・・・なんだろう。え・・・と、怒られる、とか・・・?」
「怒んねーよ」
道明寺は軽く笑って言った。
「殴られるとか蹴り殺されるとか海に投げ込まれるとか」
「おい」
もっと笑った。
そして、ひどく大人びた顔をして、あたしに言った。
「まあ、いろいろあったけど」
「う」

「もう昔の話、だろ」


   ズキン・・・


「よく考えりゃ、悪いのはうちのババァだったんだし、お前に怒る筋合いじゃねーよ。ってか怒るんならお前の方だろ?あの時、俺とつき合ってたせいで嫌な思いさせて、悪かったな」


  ズキン・・・


「先月・・・だったか、類からお前がここに居る事聞いて。どうしてんのか、ずっと気になってはいたんだよな。したら、ちょうど仕事でこの辺に来る事になって、もしかしたら会えるかと思ったらすぐ会えた」


  ズキン・・・


「牧野?」



胸が痛い。
穏やかに話す道明寺の言葉が、どうしてか痛くてたまらない。
責められている訳じゃないのに、道明寺は笑っているのに。


     痛い


「おい、牧野?」
どうしてかわからない。
ただ、もう一度、顔を見たら泣いてしまいそうだった。
だから下を向いたまま、道明寺に言った。
「ほ、ホントにこんな偶然、あるんだね~。びっくりしちゃった。こんなちっちゃい村に、天下の道明寺財閥の人が来るなんてね~。何の仕事なの?・・・・あ、ごめん、立ち入った事聞いて」
「いや・・・視察に来たんだよ。来年、うちで建てる高齢者対象の施設用の土地。東京からまあ近くて、環境が良くて、気候が温暖で、周りがうるさくないとこ」
「へぇ」
「んで、ここが候補の一つ」
そう言うと、道明寺は歩き出した。
「っつー訳で、その場所、案内してくんね?あっちに車停めてあるから」
つられて歩きながら、あたしは焦って言った
「あ・・・あのさ、そういう事なら、あたしじゃなくて産業推進課の人がいいと思うよ?場所は案内出来るけど、建設の事とかあたし全然わかんないもん」
「お前ってなんの係?」
「『なんでもやる課』」
「なに課だって?」
「『なんでもやる課』。うちの役場にはそういうのがあるの」

道明寺はぷ、と吹き出した。
「なんか牧野らしいな」
そして歩みを止めないままに、言った。
「知らないヤツよりはお前の方がいいな。場所見るだけだから、んな産業なんとかのヤツじゃなくていい。却ってうるさそうだから」



そして、漁村の風景から浮きまくっている、黒いピカピカの車に向かって歩いて行った。





           3へ






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コメント
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2011/09/01(木) 10:30 | | #[ 編集]
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2011/09/01(木) 10:33 | | #[ 編集]
続きがアップされてる~!!
今日も私はめっちゃ幸せですv-238

ドーピングになるなら光栄です(笑)
こんな幸せもらえるんだから、どんどん
love注入しますよ~v-207

はぁ、つくしと同じ様に胸がドキドキして
痛いです。。。
頭の中で、何度も回想して楽しんでます。
これから、どうなるんだろ~!!
2011/09/01(木) 14:09 | URL | toro #-[ 編集]
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2011/09/01(木) 14:17 | | #[ 編集]
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2011/09/01(木) 16:42 | | #[ 編集]
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2011/09/01(木) 17:54 | | #[ 編集]
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2011/09/01(木) 20:24 | | #[ 編集]
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2011/09/01(木) 21:02 | | #[ 編集]
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2011/09/01(木) 21:04 | | #[ 編集]
想像よりも…は、早い更新だったので
ちょっと嬉し&びっくり~(;゚Д゚)!

わ~い!
こんなにすぐ、とば製の司ちゃんに会えるとはぁぁ~('A`)

穏やかな坊っちゃんがものすごく怖い…(笑)
2011/09/02(金) 05:03 | URL | Rietje #-[ 編集]
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2011/09/02(金) 06:13 | | #[ 編集]
お久しぶりです!ちょこちょこ、おじゃましてました。いやー、久しぶりの更新うれしいです。そして、名作の予感。何が起こるのか、楽しみで仕方ないです。
2011/09/02(金) 08:13 | URL | ももたろう #-[ 編集]
とば様

 新しいお話!タイトルといい、背景といい、超楽しみです!!v-10
今回の野獣キングの態度はどーいうつもりなのでしょうか??!!
あぁ、続きが楽しみです!悶えてます!(苦笑)

p.s.
「わかめ~1」のプロフィールコメントにあった「やべっ!」というお言葉。
さすがこのお話達のauthor様だなぁとすっごく嬉しくてツボに嵌りました♪
2011/09/02(金) 12:10 | URL | muge #-[ 編集]
とば様様様m(__)m早い更新に ありがたやー 
しかも 大人になってる道明寺\(◎o◎)/!・・・しかし その裏にはきっと牧野に対するあっつぅーいものが隠されているのですよ。そのギャップが・・・きゃー怖くて楽しみです
2011/09/02(金) 12:41 | URL | まりーん #-[ 編集]
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2011/09/02(金) 20:15 | | #[ 編集]
栞さま
こんばんは
天候は大丈夫でしょうか。台風でなんとなく落ち着かないですね~。
わたしも漁村を読むといつも辛くなってしまうんです。
なので、漁村でも幸せに暮らしているつくしちゃんが書きたくて始めたのに、気を抜くと暗い方暗い方へと行ってしまって困ります~。
あの、でも基本ラブコメを目指しているのであまりグダグダしないよう頑張ります!
ありがとうございました。


2011/09/06(火) 22:40 | URL | とば #-[ 編集]
くろうささま
こんばんは
祝新学期♪ですね~(笑)。
楽しみと言って頂きありがとうございます。
ずるがしこい司にむはーっ!っとなってしまいました!
野良ニワトリにも(爆笑)!
すごいですね、野良ニワトリって!ゲラゲラ!
飼い主が現れたかどうかすごく気になります。保護した場所が公民館っていうのもかなりいいです!
笑いました~。
ありがとうございました。


2011/09/06(火) 22:52 | URL | とば #-[ 編集]
toroさま
こんばんは
きゃー!loveありがとうございました!
注入して頂きながら、反応が遅くて申し訳ありません~e-330
なんだか毎日あっという間に過ぎていきますねぇ。
漁村の話、まだ最後までできていないんですけど、気を抜くとすぐにつくしちゃんが泣きだしてしまいます。
おかしい・・・なんだろう。漁村の呪い・・・?
今回も、嬉しくなるお言葉をたくさんありがとうございました!

2011/09/06(火) 23:04 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんばんは
腹さぐりカメラの坊っちゃん可愛いんですけど~e-266
やい牧野!って!ははははは!
愛想のいい司っていうのもかなりウケましたが。
いいですか、じっくり噛みしめて言ってみてください。

    愛想のいい司

すごい違和感が(笑)。←わたしだけかしらっ
楽しみと言って頂きありがとうございます。
なるべく早めに頑張ります~。
2011/09/06(火) 23:17 | URL | とば #-[ 編集]
☆チェリー☆さま
こんばんは
わー、珍しくうちの坊っちゃん、かっこいいと褒めて頂きました(笑)。
背景は日本海でお願いいたしますv-466v-466←荒れている
坊っちゃん静かに登場でしたね。
引き戸ガラガラって。
いつもなら引き戸だと気づかず、開かねぇのが悪リぃんだよとか言って戸を蹴り倒して登場するところですが(笑)。
いやあ、大人になって←そこかよ
続き頑張ります。ありがとうございました。
2011/09/06(火) 23:26 | URL | とば #-[ 編集]
すぎすぎさま
こんばんは
穏やかな坊っちゃんVS警戒中の(小動物・笑)つくしちゃん
の図に、なんだか萌えてしまいました。
大人の香りがします//////←誤解
いつもありがとうございます。
次、できるだけ早く頑張ります~。

2011/09/06(火) 23:38 | URL | とば #-[ 編集]
izuminn さま
こんばんは
きゃー、一緒に胸を痛めて頂いてしまって~。
つくしちゃん頑張れー!←自分で言ってます(笑)
ほんと漁村って油断なりません。暗くなる。
明るいのだけが取り柄なのに、これじゃいけないと気合いを入れ直しております!
切ないの苦手なんです~、書くのも読むのも~。悲しくなるのです。
楽しみと言って頂きありがとうございます。
頑張ります。
2011/09/06(火) 23:48 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんばんは
わたしも原作の漁村を何回も読みなおしました~←辛い・・・
吉松君は出ないんですけど、つくしちゃんの唇を奪った彼に
『坊っちゃんにバレなくて良かったよね・・・』
ぽむ・・・(肩を叩いている)と思いました(笑)。
楽しみと言って頂きありがとうございます。
多分、予想通りのぬるい展開(いやらしい意味ではございません)なんですけど、みちみちとやっていきますので宜しくお願いいたします~。

2011/09/06(火) 23:58 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
こんばんは
そちらはまだまだ暑いんでしょうか。
体調お気をつけくださいませ。
坊っちゃんが意地悪しないかを心配してくださりありがとうございます(笑)。
いや~、わたしとしては、坊ちゃんにはいつでもつくしちゃんに意地悪してほしいんですけど(笑)、やった以上にやり返されそうです。天然ビームとかで(笑)。
お嫌いですか?意地悪な坊っちゃん///////←なんか妄想しています
赤面したまま、ありがとうございました//////





2011/09/07(水) 00:11 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/09/07(水) 16:21 | | #[ 編集]
Rietje さま
こんにちは
わー、遠くからありがとうございます~!電波~!
せっかく早いと褒めて頂いたのに、レスが遅くてスイマセンe-351
2周年企画だからサクサクやりたかったのに・・・←もう過去形(笑)
坊っちゃん出てきましたが、コメント頂く中、すごい率で『静かで怖い・・・』とご意見いただいております(笑)。
うちの坊ちゃんって一体・・・


2011/09/08(木) 15:46 | URL | とば #-[ 編集]
らんらんさま
こんにちは
ありがとうございます。
楽しみにしていると言って頂いて嬉しいです~。
今日明日中には、と思っておりますのでその際には宜しくお願いいたします。
あ、いえ、特に素敵な展開ではないのですが。←言いきるな
2011/09/08(木) 15:54 | URL | とば #-[ 編集]
ももたろうさま
こんにちは
遠くからありがとうございますー。
2周年企画です。漁村です。
いや~、なんかサクサク更新したいとかなんとか言っていたみたいなんですけど、既に息切れの兆候が・・・←早ぇよ!
なんかこの時期疲れませんか?トシのせいでしょうか。←うん
楽しみと言って頂きありがとうございます。
いつものごとく、たいしたことは起こらないんですけど、どうぞ宜しくお願いいたします。
2011/09/08(木) 16:00 | URL | とば #-[ 編集]
mugeさま
こんにちは
はははは!
プロフィールも読んでくださっているのですね(笑)!ありがとうございます!
そうなんですよ~。もう、いい大人通り越してる年代のくせに言葉づかいがなっていないのです(笑)。
でも本当に、ブログの一番上にスポンサー広告が出るとかなり焦ります。
なるべく広告が出ないように頑張ります~!
ありがとうございました。
2011/09/08(木) 16:05 | URL | とば #-[ 編集]
まりーんさま
こんにちは
\(◎o◎)/ こんなに驚いて頂きまして(笑)!驚きすぎです(笑)
裏道明寺が出てきますかどうか。
あついものと言うよりは、暑苦しいものだったらどうしようとか余計な心配をしてしまいました。
ところで裏道明寺って素敵ですね。なんか悪そう(笑)。
ありがとうございました、頑張ります。
2011/09/08(木) 16:13 | URL | とば #-[ 編集]
9/2 さま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
うちのつかつくを好きだと言って頂きありがとうございます!
すごく嬉しいです嬉しいです!
そんな風に言って頂けるととても元気が出てきます~!
たいして内容もない話ばっかりなんですけど、見守って頂けたら嬉しいです。
ありがとうございました。
2011/09/08(木) 16:18 | URL | とば #-[ 編集]
miwさま
e-259怖いですe-259号泣
なるほど、羽は取るんですか~・・・・シクシク・・・
昨日はついにトノサマバッタまで捕まえていました。でかい。
本当はあったかいのが好きなんですけど、毎日行われる虫取りに『あー、早く雪降んないかな』と思ってしまいます。
わたしもバッタの事ばっかり書いてスイマセンでした(笑)。
2011/09/08(木) 16:32 | URL | とば #-[ 編集]
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