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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

休日 11の後編




ザザザッ・・・っと。


音がするほど勢い良く道明寺の下から這い出て、安全地帯までゴー!
計算では完璧に上手く行く作戦なのに、今日は違った。

グイッ
「ひゃ・・っ!」

後ろから長い腕が巻きついて来て、容赦なく引き戻される。
目を丸くしている間に、あたしは道明寺の長い足の間に座らされて、後ろから抱きしめられていた。
失敗した、と、気づいた時にはもう動きを封じられていた。
「道明寺!」
「逃げんなよ」
「やだ!昼間っから何しようとしてんのよ~。やだやだやだ」

道明寺の左腕が、あたしの両腕ごと身体を巻き込んでぎゅうっと自分に押し付けている。
そして右手は制服を軽く引き下げ、襟のところから遠慮なく入りこんでくる。
その大きな手はついでとばかりに、ブラのストラップを肩から外して行った。

あたしがすごく頭にくるのはこんな時だ。
いかにも手慣れた風に、さりげなく、淀みなくあたしの身体を這っていく手。
なんか、お前の仕組みなんか全部わかってんだぜって、言われたような気になる。
悔しくて、唯一自由な両脚をバタバタさせて暴れても、全然道明寺の邪魔をする事は出来なくて、大きな手が簡単にブラの中に入ってきた。


ゾクゾクと、足の指先から頭のてっぺんまで痺れていく。
触られると思っただけで、次の行為を想像しただけでこんな風になって、喉はもう甘い声を漏らす準備をして。
ダメだ、あたしはもうこの男の熱にやられているんだ。
頭にくるとか悔しいとか、ほんの寸前まで思っていたはずなのに、そんなのどうでもよくなって、ぜんぶ一緒に溶けていく。

「牧野」

低い声が、耳に吹き込まれたのと同時に、きゅ・・・と鼓動の上を柔らかく掴まれた。
「・・・・ぁ」
「牧野」
ぴちゃ、と。
あたしの名前を呼ぶ最後の音に水音が混じったのは、声と一緒に濡れた舌が耳殻をねぶり始めたからだ。
ぴちゃぴちゃとくちくちと。
頭に直接響く音が、どうしようもなく身体の奥をざわめかせていく。
どうしようもなく、この男を求めさせていく。


・・・・・は・・・ぁ


喉の奥から吐息がひとつ漏れた。

それを合図にしたように、あたしの両腕は道明寺を求めて後ろに伸ばされ、届かないそのもどかしさに身体ごと向き直り、凭れかかり、その唇に自分のそれを合わせた。
力を抜いて、甘えるように全体重を乗っけてやったのに、道明寺はいとも簡単に、軽々と、あたしを抱き直した。


ゆっくりと、押し倒されていく。
ゆっくりと、彼があたしを閉じ込める。
あたしを囲むようにベッドに付いた、その長い手足の檻に。


「・・・さっき一瞬」
「・・・・・え」

「さっき一瞬、高校の時のお前が入って来たかと思った」
「高校の・・・?」
「その服」
「・・・あ、ああ、うん。これだったよね。昔のメイドさんの制服ね。あのね、今の制服の予備がないから、これを着るようにってセンパイが・・・」

真上から見下ろす道明寺が、あたしの上から下まで、何度も視線を這わせている。
睫毛を伏せたりあげたり、ジリジリと炎が舐めるように。
熱が籠ったようなその視線は、軽く開いて下着が見え隠れしている襟元やスカートの裾に何度も彷徨い、あたしは妙に恥ずかしくなってきて顔が熱くなってくるのを感じた。

「な、なんで」
「あ?」
「なんで、そ、そんな見んの?やめてよ、なんか恥ずかしいよ」
もぞ、と、身じろぎをしたらベッドに付いていた道明寺の右手があたしの顎を掴んだ。
「・・・・!ん」
そしてキスした。

何度も。
何度も。
触れる度に、熱いものを注ぎこまれるようなキス。
そしてそれは、あたしの中をいっぱいにして、どうしようもない気分にさせる。
こんなふうにするなんて、ひどいよって、言いたいくらい苦しくさせる。

そう言ってやる代わりに、軽く噛みついた。
道明寺が、ゆっくりと身体を起こした。


「・・・・ずっと、こうしたくてたまんなかった」
「え?」
「あの頃、ずっと、見る度に」
「道明寺?」
「キスしたくて触りたくて、この服の中どーなってんだって、んな事ばっか考えて、頭ん中お前の事でいっぱいで」
「ど、道明寺?ちょっとなに言ってるのかわか・・あっ!」

左の肩が空気に晒された。
硬い布を引き下げたその手は、そのまま腕や肩に触れて、そして
「っあ・・・!」
いきなり道明寺が頭を落とした。
「あっ・・・あ・・・・っ・・・・」
急に与えられた刺激に、あたしの身体はびくりと跳ねて、そしてのけ反った。
思わず下ろした視線の先は、ストイックな質感の制服とその端から覗くレースに視界が遮られている。
でも何をされているかなんて見なくてもわかる。
レースの向こう、咀嚼するように動く道明寺の輪郭と、半分伏せられた睫毛を持ち上げて、あたしの反応を窺うようにあげられる視線。
彼の口の中で押しつぶされた胸の頂きがジンジンと熱を持つ。

淫靡な熱。

「・・・・少しでも一緒に居たくて、わざと用事つくって近づいて」
「あぅ・・・・んっ」
「お前が笑えばいいなとか、抱きついてこねーかなとか、んな事ばっかり考えてた」
「道・・・っあっ・・・・」

「それからこういう事」

彼が大きく動いた。
もう一度、キレイな顔があたしの正面にくる。
そして、伏せた瞳の下から色香が漏れだすような目をして言った。
「このメイドの服脱がせて、こういう事してるとこ」
大きな手が、柔らかくふくらみを押さえその頂を長い指先がくにゅ、と弄る。
あたしは思わず高い声を上げた。
「やべ、すっげクる」
「道明寺・・・・」
「・・・・すっげぇかわいい」

カチャカチャと、バックルが擦れる音がした。
紺サージの硬い布がするすると身体から取り去られて、代わりに硬い感触の逞しい身体があたしを覆っていく。
大きな手がそこら中に熱を注ぎこみながら、確かめるようにあたしの輪郭を辿っていく。
そしてあたしが一番声を上げる場所に長い指が沈み、お前の内部まで支配してやろうと言わんばかりに動き出した。
甘く甘く溶けた声が、彼に絡みつこうと喉から漏れだす。
恍惚に向かって押し上げられていく短い時間に、あたしは潤んで滲む目で一生懸命に彼を見上げ、それを伝えようと必死になった。





あたしは怖かったんだよ、って。

あの頃、あんたが怖くて怖くて、仕方がなかったって。
怒鳴ったりとか、乱暴だから怖かった訳じゃなくて。
どうして呼ぶんだろうって、どうして見るんだろうって、どうしてこんなに胸がザワザワするんだろうって。
考えて、わからなくて、考えてたら怖くて、目を逸らして。
道明寺なんかキライって何度も心の中で言って。
でもザワザワして。
ザワザワしてドキドキしてぎゅーっとなって。

自分が変わっていくのが怖くて、あんたの真っ直ぐな目を見ないようにして、逃げてばっかりで。
いつも傷つけてばっかりで。
今になって思う。

ごめんね、って思う。

ありがとう、って思う。



あの頃のあたしに会えるなら言ってやるのに。
怖くなんかないよって。
一番怖かったひとが、今は一番大切な人になってるんだよって。
自分よりも大切なんだよって。




目まぐるしく考える一瞬。
言いたい事はいっぱいあるのに、今だったらきっと伝えられると思うのに、役立たずのこの口はなんにも言えやしないのだ。

「・・・っ・・・・道明寺・・ぃ」


彼があたしを開いて入ってくる。
同時に落ちてきた唇が、アイシテルと動く。

「道明・・寺・・・ど・・・みょ・・あ・・あ・あ・・・全・・・・部・・っあ・・・・」


全部ちょうだい。
なのか。
全部あげる。
なのか。


自分にもわからないまま声は漏れ出て。
ひとつになった充足に目眩すら覚えながら、彼が注ぎ込む熱情に揺さぶられる。
すべてがいっぱいで、何か考える隙間なんて少しもなくて。
でもわかった。
高みに押し上げられる寸前。
彼が 牧野 って呼んだ瞬間に。



 あんたを全部ちょうだい。
 あたしを全部あげる。




      愛しているから





ようやく答えを見つけたあたしは幸せで嬉しくて仕方なくて。
そんな時なのに、身体中、彼に発情させられて。
喉なんて、声が嗄れるくらいに喘がされて。

もう少し手加減してくれたら言ってあげるのに、言ってあげたいのに。
とかそういう事を考える余裕もそのうち無くなって、あたしの意識は突き上げられたり急降下させられたり。もみくちゃにされて七転八倒させられて、愛してるも大切だも悔しいも憎たらしいもごっちゃになって、ちょうだいもあげるもないよ、もうめちゃくちゃだよ、なんて考えながら


  幸せの底へ落ちて行った。












        *****







その頃、道明寺邸のエントランス。
必死で床にブラシをかけるメイドたちに、通りがかったタマが声をかける。
「ああ、あんた達、そんなに焦らなくてもいいよ、後はゆっくりやんな」
「でもセンパイ、早く済ませて待機しておきませんと」
「いつ坊ちゃんからコールが来るかわかりませんもの」
「お待たせしては大変な事になります」
「ああ」
それを聞いてタマはニヤリと笑った。
「今日はもう坊ちゃんの事は気にしなくていいよ」
「え?」
「どうしてですか、センパイ?」
「あんたらの邪魔をしないように部屋に閉じ込めてあるから」
「ええええっ!かっ、監禁ですか?そそそそんないくらセンパイだからって」
「バカ、するかい、そんな事。そうじゃなく、部屋から出られないようにしただけさ」
「・・・・?」
「監禁じゃないけど部屋から出られない・・・?センパイ全然わかりません」
首を傾げるメイドたちに向き直ると、タマはトンと杖を鳴らした。
そして、す・・・と右手を上げた。
「名づけて」
「・・・・・・?」
「『仕事の邪魔する猛獣は、好物のエサと一緒に檻に閉じ込めておくのが一番』作戦」
Vサインで。


「・・・・・・?」
「ちょっと長かったかね」
「?センパイやっぱり全然わかりません」
「まあ、とにかく坊ちゃんはもう部屋から出てこないだろうから、あとはゆっくり仕事しな。急ぐと雑になるからね」
「「「は・・はい!」」」





そうしてタマは笑って立ち去り、猛獣扱いされた邸の主人も、エサ扱いされた雑草も。
ついでに、訳がわからないながらも仕事に励む使用人たちも。
みんな幸せにおさまった。


そんな休日。




                  Fin



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コメント
No title
先輩 お見事ですv-218
2011/06/29(水) 13:42 | URL | まり~ん #-[ 編集]
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2011/06/29(水) 16:07 | | #[ 編集]
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2011/06/29(水) 18:45 | | #[ 編集]
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2011/06/29(水) 21:09 | | #[ 編集]
No title
上手い!!
先輩、上手すぎ!!
みんな、幸せな休日ですね(*^_^*)
2011/06/29(水) 21:27 | URL | Kuni #-[ 編集]
Good job!
更新お疲れ様です。
読みながらニヤニヤしてしまいました。
タマさん、先輩~良くわかっておられる・・・。
原作コミックを取り出して、メイド服~のあたりもう一度読み直してしまいました。
ドラマでも、妄想していましたよね・・・プププ・・・

近くの熊谷が最高気温になった日、私もヤバかったです。クラクラして気持ち悪くなりました。38℃位ありましたから・・・。北海道では、想像できない暑さですよ~~
2011/06/29(水) 21:33 | URL | つゆ琉 #-[ 編集]
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2011/06/29(水) 22:43 | | #[ 編集]
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2011/06/30(木) 12:18 | | #[ 編集]
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2011/06/30(木) 16:59 | | #[ 編集]
はぅあぁぁぁぁぁぁっっ
なんなんですかっっ この凶暴なフェロモンはっっ!
やっぱり司はキングだー。
ガンガンいこうぜ。ってコマンドがピカピカしてます。

ぞくぞくしてぎゅぅぅぅってなって うはぁぁってなりました←イミフ
4回ぐらい読んで、毎回ドキドキしてあぁぁぁって悶えて、やっとコメ書けました。(遅

タマさんグッジョブ。
お屋敷の皆さん本当に良かった。
メイドプレイの念願叶った坊ちゃんおめでとう!!
そしてつくしちゃん、ご愁傷様wwでもほらラヴラヴエッチはいいことよネー♪

ステキな休日のお話ありがとうございました!
2011/07/01(金) 01:18 | URL | Rin* #JalddpaA[ 編集]
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2011/07/01(金) 19:07 | | #[ 編集]
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2011/07/03(日) 08:18 | | #[ 編集]
まり~んさま
もう、センパイに頼りきりです(笑)。
こんにちは。
度々のコメント、ありがとうございます。
v-218←嬉しかったです。
つい指圧を思い浮かべてしまいました。疲れてるのかな(笑)。
2011/07/03(日) 11:02 | URL | とば #-[ 編集]
栞さま
こんにちは
こちらこそありがとうございます~。
右側にも書いたんですけど、わたしタイトルつけるのが本当に苦手で、どうしても思いつかないとこの休日カテゴリに入れちゃうもので、シリーズと言いながら全く一貫性がないのですが。
優しいお言葉を頂きましてありがとうございます。
メイド服に萌えて、わああああああっって書いちゃいました(笑)。
ストイックな紺サージから覗く白いレース。はあはあはあ←ヘンタイです。
2011/07/03(日) 11:17 | URL | とば #-[ 編集]
izuminn さま
こんにちは
ほんと、つくしちゃんが住み込みでメイドしてた時の坊っちゃんったら、やる気満々でしたよね、積極的でしたよね。床に押し倒すほどにね←大好きe-266
              ↑
     夜勤明けのビール中のため、理性が…
休日シリーズを読みなおし・・・・・うわー、うわー!
は、恥ずかしいです。
休日はホントに初期の頃からなので、時々、キャラが違っていませんか?大丈夫ですか?
心配しつつ、ありがとうございました。すごく嬉しかったです。
2011/07/03(日) 11:30 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんばんは
暑い日が続いている御様子。大変そうです。オロオロ。
こちら北の国は寒冷地のため、まだ夜は窓も開けられないくらいの気候なんですが、暑さお察しいたします。
休日10の続き(笑)。
思い出しました。いいですよね、ペンギン。←そうじゃないe-252
社員旅行風景を考えますと、つかつくより社員のおじさん達で頭がいっぱいになってしまうんですけどどうしたらいいでしょうか・・・。
ネクタイ、はちまきにしてるんですけど大丈夫でしょうか←はっちゃけ過ぎ
2011/07/03(日) 23:14 | URL | とば #-[ 編集]
kuniさま
こんばんは
初めまして、とばと申します。
みんな幸せになって良かったです(笑)。
人手不足の折、わたしもメイドになって手伝いたいくらいでしたが、なんとかなったようで。
センパイ・・・。
コメント頂いて嬉しかったです。ありがとうございました。



2011/07/03(日) 23:23 | URL | とば #-[ 編集]
つゆ琉さま
こんにちは
うわー・・・38度って、温い風呂じゃないですか・・・ゆだる。
体調大丈夫でしょうか。消耗されていないか心配です。
この度わたしも、メイドしているあたりを読んでいたんですけど、つかつくの初々しさにキュンときてヨゴレの自分を反省した次第です←その割に上でいろいろやってますが(笑)
ニヤニヤして頂きありがとうございます。
ほんと、ご自愛くださいね。
2011/07/03(日) 23:37 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんばんは~
はい、その「イロイロ」想像する坊っちゃんを想うと、微笑ましい感じになってしまうんですが。
働くつくしちゃんをじーっと見ながら『牧野こっち見ねーかなー』とか思ってる訳なんですね。
あのメイド服は立ち襟で、エプロン着用で、全く隙がない感じなんですけど、そこは坊っちゃん妄想力でカバーして頂きたい。
やりたい放題(笑)の今も、『なんか、女って全然わっかんねぇ』と思っていて頂きたい。←これはわたしの趣味です
今日もコメントありがとうございました。笑いました。むはー(笑)。
2011/07/04(月) 00:00 | URL | とば #-[ 編集]
らんらんさま
こんばんは
「そーよ!いつまでも押し倒されて慌ててひゃーひゃー言ってる女だと思うなよ~~~!」
と、気合いのつくしちゃん・・・充分ひゃーひゃー言っていたような気もしますが(笑)。
e-420結局、捕まっていたようですねe-420
年の功のタマさんや、野獣病の坊っちゃんに囲まれて全く大変なつくしちゃんなんですけど、えー・・・これからもひゃーひゃー言いっぱなしなんですけど、気にせず宜しくお願いいたします。
2011/07/04(月) 00:17 | URL | とば #-[ 編集]
miyoさま
こんばんは
のびのび楽しんでいると言って頂きありがとうございます(爆笑でした)。
幸せなつかつくが書きたいな~と、いつも思っているので嬉しかったです~!
またタイトルに困ったら増えていきます『休日』(笑)。
どうぞ宜しくお願いいたします~。
2011/07/04(月) 00:27 | URL | とば #-[ 編集]
Rin* さま
こんばんは
ガンガンいこうぜ!←大爆笑
つくしちゃんは『いのちだいじに』でお願いします。死んじゃうので(笑)。
ホイミ
すいませんなんか、すごく誉めて頂いて/////恥ずかしいです
フェロモンとか出てても多分つくしちゃん気づいてなくて(『なんか道明寺からヘンなのが出てる気がする』くらいの)、全く無駄フェロモンなんですけど。
今回もありがとうございました。
お疲れではないですか?体調などお気をつけくださいませ。そして、ずーっと元気に花男に萌え萌えして参りましょうね~←強い誘いです(笑)。
2011/07/04(月) 00:40 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
こんばんは
よい子の皆さんは読んではいけない話!
ぶはははは!なっ・・・!なんで皆さん面白いんだろう。コメントに爆笑して、ちくしょう負けたと小石を蹴る私なんですけど←勝負じゃないから
あ、でもラブラブと言って頂いてすごく嬉しかったです~!
もう、普段はラブ一方通行、坊っちゃんが愛を投げつけつくしちゃんが打ち返す、球技のような2人なので誉められた感じが致します(自分比)。
そちらすごく暑いんでしょうね。
体調などお気をつけくださいませ。
ありがとうございました。
2011/07/04(月) 00:53 | URL | とば #-[ 編集]
miwさま
こんばんは
つかタマに激しく反応してしまいました(主に爆笑方向に)!
や~~、好きです(笑)!
つくしちゃんに、小3までおねしょしていた事をばらされて沸騰する坊っちゃんとか、オムツ換えてあげた発言とか。羞恥プレイですか?←違う
最強です、センパイ。
これからも御指導宜しくお願いします←メイドの気持ちになってる
2011/07/04(月) 01:03 | URL | とば #-[ 編集]
No title
ステキ過ぎです。
マジで尊敬
にしても・・・あの頃の司はそんな事を・・・
思うよね~(笑)思春期の男の子だもん
うははは
2011/07/05(火) 13:57 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
rannさま
こちらでもこんにちはです。
思春期の男の子(笑)。
そう思って原作を読むと本当に坊っちゃんが可哀想になります。
寸止め&待ての嵐(笑)。←あ!笑っている!
ステキと言って頂きありがとうございます・・・メイドプレイですか?←違う
でも、つくしちゃんがメイドで働いていた時の坊ちゃんって、すごい押せ押せでしたよね?
好きなんです、あの頃の雰囲気///////
二人とも可愛いんですもの~~~!はあはあはあ←入りました

2011/07/09(土) 12:05 | URL | とば #-[ 編集]
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