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専務と私~魔女来襲~ 16

ご訪問ありがとうございます。
皆さまが安寧に過ごされておられますよう、心よりお祈り申し上げます。









『俺も行くからな』
『ええっ?』

  
  ええっ・・・? 
         ええっ・・・・?



バスルームに、つくしの声が響いてから2時間後。
樹本邸から少し離れたところに、5つの人影があった。
横一列に並んだそれは、真ん中だけが大きく凹んでいる。
凹みの原因。長身の中に一人だけ混じっている160センチ。

なんでこんな事になっているんだろう・・・

真ん中の160センチ、牧野つくしはその凹みをますます深くするかのようにぐったりしていた。



・・・・・・
それはそれは大変だったのだ。
司が一緒に来る来ないで、まず揉めた。
それから着替えを調達するのにバタバタして、そのうちに司の携帯を確認したら着歴がすごい事になっていて。
慌ててあきらに連絡をして、電話越しに怒られて平謝りして、それなのに司はヘーキな顔してて。パーティーの会場のホテルに戻って、また直接怒られて、総二郎にからかわれて、類の無垢な瞳でじっと見つめられて(類に思惑なんてないだろうが、実はこれが一番堪えた)、やっぱり司はヘーキな顔してて。
そして、樹本夫人に呼ばれた事を言ったら、あきらも総二郎も類も一緒に来ると言い出してまた揉めて。
密度の濃すぎる時間だった。
結局、全員ついて来ちゃった訳だけれど、樹本夫人との対決の前に、微妙に話の通じないこの坊ちゃん方との交渉でつくしは既に疲れきっていた。




うなだれた中からようやく窺う、立木の中に半分隠れて見える樹本邸は、もう夜も遅いというのに煌々と明かりが灯り、時おり窓越しに、忙しそうに立ち働くメイドの姿が見て取れる。
中はどうなっているんだろうか。
樹本夫人に話をしに行くと言っていた樹本と杉菜は、中に居るんだろうか
F4と現れたつくしに、樹本夫人はどういう反応をするんだろうか。
ざわつく頭の中では次々に考えが浮かんできて、どう樹本夫人に向き合うか考えがまとまらない。
違う。考えようとしてるのに、この人たちが邪魔する。
この際、両側に並ぶ坊ちゃんたちは居ない事にして考えようと、自分の足元だけを見つめる。


すると靴先を中心にした狭い視界の外、右側でひょいと長身が動く気配がした。
お気楽なこの声は、西門総二郎。
「いつまでそーやってんだよ、牧野。んな肩落としてたら更に縮むぞ」
縮むか、アホ。
・・・じゃない、居ない居ない。居ない事にしたんだった。
はい、何も聞こえない。
「なんだよ。まだ納得してねぇの?」
「いい加減、諦めろよな~。って言うか、無茶言ってんのは自分の方だって気づけ。さっき話したろ、樹本と母親の怪しさ」
聞いたけどさ。
いやいやいや、幻聴、幻聴。
「司とお前が別れたっつー噂広めたのは、樹本の母親が親しくしている人間だったし、樹本に妹なんて居ないって言うのも西田さんの記憶通りだったろ」
「おまけに樹本は牧野に交際を迫って来たと」
「目的は・・・・やっぱ司にダメージ喰らわせる、ってのが有力だよな。道明寺の弱体化・・・・牧野を人質にとって、何らかの交渉を有利に進めるとか?」
「どっかで牧野を見染めて、どうしても息子の嫁に欲しいとか」
「類、こんな時に冗談はよせ」
どーゆー意味よっ!
「まあどんな理由にしても、怪しいには違いない」
総二郎は軽く頷くと、そのまま視線をつくしへと滑らした。
「そんなわけで、強くて頼りになる俺たちが一緒に来てやってんのに、何をぶすくれてんのかな?牧野は」
「・・・・・」
「おい、睨むなよ」
返事もせずに、ジトーっと睨み上げるつくしは大変に機嫌が悪い。

「言っても無駄だぜ」
司が、なぜか得意気に言った。
「こいつなんて、罠にはまる気満々だからな。状況わかってるくせに、『自分で自分で自分で』。全くガキよりタチ悪りぃ」
「だなー、はははは」
「バタバタ暴れてな、ははは」

頭一つ上のところで飛び交う笑い声に、つくしはまたムカムカと拳を握った。
うるさいうるさいうるさい。
好き勝手言いやがって。
・・・・わかってるけど。
心配してくれてるのはわかってるけど。

だけど。



「牧野」

湯気が出そうな頭に、斜め上から声をかけられた。
見上げると、茶色く透明な類の瞳が瞬きもせずにつくしを見ている。
「あのさ」
つくしがきょとんと見上げると、類はそのまま穏やかな笑みを浮かべた。
「あんたの力量が足りないと思ってる訳じゃない」
「花沢類?」
「あんたが頼りないと思って、一緒に来たわけじゃないから。これが誰でも・・・巻き込まれたのが司でもあきらでも総二郎でも、俺たちは一緒に来るよ。仲間だし」
「・・・・・・・花沢類・・・」
「あんたの事を信用してない訳じゃないから」

そうなんだ。
司に、一人じゃ行かせられないと言われて、他の三人にも同じように言われて。
悔しかった。苛立った。
お前一人で何ができると言われたようで。
後始末をしてもらう子供にでもなったような気がして、神経がヒリついた。
モヤモヤして、納得できなかったその感情。
・・・どうして花沢類にはわかっちゃうんだろう。
心の底にあった不満を言い当てられて、つくしが目を見開く。
それが類の視線と合って、この場には似つかわしくない、ふんわりとした空気が流れ出したその時。

ベリッ!!
「ぎゃっ!いっ・・っ・・!」
「痛いよ司」

いきなりグイッと類と引き離され、つくしは強い腕の中に閉じ込められた。
「なっ・・・ちょっ・・・」
「っと、てめーらは何回言っても・・・」
「ヒィッ!」
頭の上から、恐ろしい声がする。
「イチャイチャすんなっつってんのに、懲りもせず」
背後から、オドロオドロしい空気が流れてくる。

一気にホラーになった空気の中、既に慣れっこになったお祭りコンビが笑い飛ばす。
「出たっ」
「ははは。これから決戦っつー時に、痴話喧嘩かよ」
「緊張感のないヤツら」
「もう諦めろよ司。類と牧野はしょーがねーんだって。これが愛だの恋だのだっつーんなら問題だけど、そりゃあり得ねーからもう放っとけ」
「牧野が凹むと類が出て来る」
「すでに設定されちまってるもんな」
「うるせぇ!勝手に設定すんな!だからそれが気にくわねーんだろっ!牧野の事を一番わかってるのは俺、みてーな空気、垂れ流しやがって」
「あーもー、こっちもしょーがねーな。ったく・・・。元はと言えば、類と牧野がこうなったのだって司が原因じゃねーか」
「はぁ?んな訳・・・」
「だよなぁ。最初、司がめちゃくちゃ苛めたから」
「刷り込みだよな。『花沢類はあたしの味方』」
「赤札貼られて全校生徒に苛められてた時、王子様ばりに守ってくれたんだからな~」
「う・・・」
「おかげで、こんなに類に懐いて・・・」
「あの・・・懐くって・・・」
「牧野出てくんな、ややこしくなるから」
「なにぃ!」
「む、昔がどうだろうと、今は牧野は俺のもんなんだよっ!」
「あー、わかったわかった。牧野はお前のもんだ」
「お前が牧野をどうしようと、俺らは関知しねーっつーか関知したくねーから、好きにしろ」
「か、勝手な事言わないでよ~~~っ!!」



ぎゃあぎゃあと、夜道で騒ぐ迷惑な5人は、それからしばらくの間緊張感のない会話を続け。
司の腕の中で暴れに暴れたつくしが、更にぐったり感を漂わせた頃、ようやく樹本邸に向かい進み始めた。


「さて行くか」
「すんなり入れると思うか?」
「牧野はな」
「俺らは?」
「さーな。事によると週刊誌あたりに載っちまうかもな。『F4!深夜の暴力事件!』とか?」
「押し入るつもりですか・・・」
「今いちセンスねーな。『財閥御曹司の隠された裏の顔!』とかは?」
「それ、司が単独犯って事?」
「犯人扱いすんなっ!」
「ははは」
頭の上を飛び交う笑い声に、緊張が削がれる。
普通こういう時って、もっと真面目にやるもんなんじゃないだろうか。
つくしは軽い頭痛を覚えて額を押さえた。



カシャン

開けた鉄の門が小さく音を立てる。
それを合図にしたように、つくしが俯いていた顔を上げて左右を見上げる。
するとそこには、余裕たっぷりにつくしを見下ろす4人が居る。
「・・・・・・まったく」
こんな時なのに。
ちっとも深刻にならないで、ふざけてばっかりで、ゲラゲラ笑っちゃってさ。
これじゃ不安になる暇がないじゃないか。
これって、この人たちの事、すごく信頼してるって事なのか、もともとあたしが図太い人なのか。
どっちにしようかなと考えながら、つくしは笑って言った。
「えーと、じゃ、行こうかな」
上の方で4人がニヤリと頷く気配がする。
それを感じて、つくしは一度背筋を伸ばし、真っ直ぐ前を向くと歩き始めた。





  ***


勝手知ったる樹本邸。
勢いのままに進み、突き当りのリビングに続くドア。
その両開きのドアに手を掛けて、つくしは躊躇なく押し開いた。

「こんばんはっ!」


「ぶっ!」
「何だ、こんばんはって」
「すっげえ勢いで入ってったから『たのもう!』くらい言うと思ったら」
ひそひそと言いながら後ろで押し殺した笑いを漏らす人たちは、もう気にしない事にした。
目に入ったリビングのソファーには樹本夫人と、向かい合って樹本と杉菜が座っている。
その3人は、バンというドアの音に一斉に振り返り声をあげた。

「牧野さん!」
「牧野さん!」
「牧野!」


ぴた、と、足を止めたつくしが激しく目を瞬かせる。
それから、ぽそりと呟いた。

「『牧野さん』って呼んだ・・・」



樹本の母親が『牧野さん』と呼んだ。
それはつくしにとって、やはりショックな事だった。
やはり騙されていたんだと。
あの笑顔の裏には、おそらく悪意を持って自分と話していたんだと。
こうやって『マキちゃん』でなく『牧野さん』と呼ばれる事で実感する。

とっさに言葉が出なくて、身体を固くしたままのつくしに、立ちあがった樹本夫人が笑顔で歩み寄ってくる。
と。

「わっ!」

つくしは後ろへ引っ張られ、一気に四人の背後に隠された。
無言で見下ろす長身の壁に阻まれ、樹本夫人の視界からつくしが消える。
「あら」
自分に刺さる、視線の圧力に全く気付いていないように、樹本夫人は見上げた。
「道明寺司くんと・・・・あとの方は初めまして、かしら。牧野さんのお友達?」
「・・・・・あのな」
「ちょっと、ちょっとちょっと!」
何か言おうとした司の脇から、手が出てくる。
そして4人の真ん中をかきわけて、つくしが顔を出した。
「あたし抜きで話を進めないように!」
後ろを振り返り、キッと睨んでからつくしは樹本夫人と向き合った。
「樹本さん」


「牧野さんっ!」
「あの、あたし聞きたい事が」
「ありがとう~~~っ!」
「へ?」
笑顔で駆け寄って来てつくしの手を取り、握りしめてぶんぶんと振る樹本夫人の行動は全くの想定外で、つくしは再び固まる事になった。
「ありがとう牧野さん、本当にありがとう。わたし嬉しくて嬉しくて!ああ本当に嬉しい。牧野さんのお陰よ~~~」
「は?あ、あの一体何を・・・」
「来るのよっ!」
「な、なにが?」
「ずっとずっと、いくら頼んでも駄目だったのに、今から、来るって!さっき連絡があったの!」
興奮した樹本夫人は踊りだす勢いで浮かれていて、『対決!』なんて決意してきた勢いを、どうしたらいいかわからなくなる。
あ、それともこうやって油断させて何かする気とか?
つい後ろを仰ぎ見てしまい、するとそこにも訝しい顔が4つ並んでいた。

「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」


その時、ドアがノックされた。
そしてメイドが顔を出し、来客を告げた。
「ああ・・・・」
樹本夫人が溜め息をつく。
そしてつくしの手を離すと、ドアの向こうに現れた人影に向かって嬉しそうな声をあげた。







17へ



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コメント
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2011/05/09(月) 10:23 | | #[ 編集]
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2011/05/09(月) 11:32 | | #[ 編集]
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2011/05/09(月) 12:08 | | #[ 編集]
No title
更新ありがとうございます。首を長くしてお待ちしていました。お留守中に何度もお邪魔して、繰り返し読ませて頂いていました。笑いもせつなさも甘さも、欲しいものが全部詰まっている、とば様のお話が大好きです。どうしてこんな素敵な言葉が出てくるのかな~これからもお邪魔させて下さい。
2011/05/09(月) 13:18 | URL | miyo #-[ 編集]
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2011/05/09(月) 17:49 | | #[ 編集]
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2011/05/09(月) 20:08 | | #[ 編集]
No title
おひさしぶりです。
わくわくしながら読ませていただきましたっ。
ついに魔女登場ででょうか・・・!
次回がとーっても楽しみですぅ~。わくわく。
久しく更新がなかったのでお元気かしらと心配しておりました。連休明けの今日、お話の続きがアップされていてほっとしました。
2011/05/09(月) 20:29 | URL | はなはな #-[ 編集]
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2011/05/09(月) 22:12 | | #[ 編集]
No title
消しの文[太字斜体の文]太字の文下線の文斜体の文ずーっと!!待っていました!!     とても面白かったです♪♪      次回も頑張ってください!!       応援しています!!!!!
2011/05/09(月) 22:38 | URL | ♪ひな♪ #-[ 編集]
????
うにゅにゅ??
一体何が始まるのだ??
夫人の狙いは??
樹本本人は??

F4の行方は~~~??
2011/05/10(火) 11:53 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
mimiさま
こんにちは
元気でした。なんだかあっという間に日が経ってしまって・・・
春は忙しいですね~、と、全くいい訳なんですが(泣)。
進まない話を待っていてくださりありがとうございました。
2011/05/12(木) 09:49 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんにちは
そちらも大変でしたね。
本当に、少しずつでも良い方に向かって欲しいです。
魔女もあと1~2回で終わりそうです。
長い間この意味不明な話におつき合いくださりありがとうございます。←まだ早いよ。
いや~・・・5回くらいで終わると思ってたんだけどなぁ・・・
2011/05/12(木) 09:57 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
孫VS楓さんですか?←対決なの?

『久しぶりね』
『ばばばばばばばば、あっこ』
『言葉は正しく使いなさい。おばあさま、抱いて下さい。言って御覧なさい』
『ばばばばばばばば』
『違います』
『あっこあっこあっこあっこ』
  ぴょんぴょんぴょんぴょん
『ばばばばば、あっこあっこあっこあっこぉ』
 ぴょんぴょんぴょんぴょん
『・・・・・』
『ばー』
『しょうがないわね、ほら・・・ああ、重くなったわね。・・・つくしさん、何をニヤニヤしているの』
『すすすすスイマセンっ』

ば が多い。
2011/05/12(木) 10:09 | URL | とば #-[ 編集]
miyoさま
こんにちは
ずっと更新がなかったのに、ありがとうございます。
寛大なお言葉が本当にありがたいです。
2人が大好きなので、ずっと笑っていて欲しいと思います。
くだらない話ばっかりなんですけど、こちらこそどうぞ宜しくお願いいたします。
2011/05/12(木) 10:15 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなうししさま
こんにちは
元気でした。ようやく気候がよくなって、ひと安心しております。
北の国はこれからがいい時期なのです。冬が辛いので春はとても嬉しいです!
ご心配いただいたようですいません。
まだまだ、つかつくが大好きなので、やめる予定はないですよ~。
落ちこんだりもするけれど(魔女宅?)、まだ書きたいです。
あたたかいお言葉、元気が出ました。
本当に本当に、いつもありがとうございます。
2011/05/12(木) 10:23 | URL | とば #-[ 編集]
すぎすぎさま
こんにちは
ありがたいお言葉に、ちっちゃくなっております。
遅くなりまして・・・(?)
イヤな続き方をしてしまってので、早く続きを、と、今カチカチ打ち込んでいます。
あと1回か2回で終わると思うんです。
というか早く終わりたい。
他のも読み返して頂いているようで・・・うわー恥ずかしい///////
あ、いや、スイマセン。ありがとうございます!
2011/05/12(木) 10:30 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなさま
こんにちは
嬉しいお言葉ありがとうございました。
ずっと更新がなかったので、何かあったのかとご心配いただいたのでしょうか。すいませんでした。
一応わたしの友達に『あたしに何かあったら、ブログのコメントのところに、とばはどーこーしましたって投稿しておいてね』って、頼んであるのですが←頼むなよ。
元気です。
魔女、いま打っています。
遅いですが頑張ります~。
2011/05/12(木) 10:43 | URL | とば #-[ 編集]
きなこさま
こんにちは
ほんとイヤなとこで切っちゃってすいません。
全く読後感が悪い事でございます。しょんぼり←じゃあやるな。
次回はできるだけ早めに更新したいです。
コメントと掛け声(笑ってしまった・・・)ありがとうございました。
2011/05/12(木) 10:50 | URL | とば #-[ 編集]
♪ひな♪さま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
ありがとうございます。
とてもありがたいお言葉です。やる気と元気を頂きました。
次回は、そんなにお待たせしないよう頑張りたいです~・・・←やや気弱
あんまり面白くないんですけど、宜しくお願いいたします。
2011/05/12(木) 10:57 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
こんにちは
風呂敷を拡げ過ぎて、今必死になって畳んでおります・・・←ばか
もうちょっとで終わります。
なんか、全員集結しちゃって収拾がつかなくなってきてますが・・・
だってそんな予定はなかったのに、F4がついて行くったらついて行くってきかなかったのです。
どうしよう。
または、どうしてくれよう。
頑張れつくしちゃん!←投げた
2011/05/12(木) 11:05 | URL | とば #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/05/16(月) 18:55 | | #[ 編集]
こうさま
こんにちは
いま、17を更新しました~。
早めに頑張りますっとか言ってた割に、結構あいちゃいましたね。
楽しみと言って下さりありがとうございます~。
今回も、なんという事もない話でしたが終わって良かった・・・
わたしの暮らしの方は、とても落ち着いています。
お気遣いありがとうございます。こうさまも、どうかお元気で。
2011/05/17(火) 10:10 | URL | とば #-[ 編集]
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