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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

専務と私~魔女来襲~ 13


なんでこんな事になっちゃったんだろう。

床にしっかり立っているはずの足が、ふらつく。
揺れた身体は、背中に廻された力強い腕で支えられ、硬いスーツの布地にぴったりと押し付けられている。

熱い

触れたところから、熱が注ぎ込まれるような。
良識も言葉も、思考さえ全部奪われる深いキス。


「・・・・・・・・ゃ」
「牧野」

霞む頭の中、カケラほど残った理性がつくしを身じろがせた。
こんな、いつ誰が来るかも分からない場所で何をしているのかと。
がっしりとした腕の中で、頼りない細い身体がそこから逃げ出そうともがく。
が、小さく濡れた音をたてて一度は解放された唇は、同じ軌跡で追いかけてきた司のそれに、すぐさま塞がれた。
「ん・・・や、道明・・・寺・・っ」
抗議する声も甘い呻きに変わり、手加減なしの本気のキスを止める手立てはもうない。
「牧野」
むさぼる合間、窘めるようにもう一度呼ばれた名前に。
耳を震わせる低い声に、ただ身を任せるしかなかった。


こんなに簡単に、大人しくなってしまう自分が信じられない。
この腕から抜けだせない自分に腹が立つ。
こんな事してる場合じゃないのに。
本当は、こんなのすぐやめなきゃいけなくて、戻って花沢類に話を聞かなきゃいけないのに。
それからいろいろ考えて、どうするか決めて、それから・・・



しなきゃいけない事はわかってる。
わかってるのに頭の中は霞んで、ぼんやりして、浮かぶ思考と言えば
   このキスが永遠に続きますように
なんてバカな事。
だって、こんな本気だされたら、あたしがこの男に敵う訳ないじゃないか。



長いようにも一瞬にも感じた、濃密な時間の後。
やっと解放された唇で、はふ、と息をつき、司を睨みつけようと目を開けた。

そこに見たのは黒い瞳。
見続けているとクラクラするような、熱情の籠った艶色。
「道明寺・・・・」
一瞬で囚われる。
全身で、つくしを求めているこの存在に、抗う方法なんて思いつかなかった。








「・・・・・よし、終了~」
今夜のパーティーのホストである美作あきらは、ようやく招待客への挨拶を全て終え、会場をぐるりと見回した。

何か起これば自分の元に報告があるはずだ。
だから今のところ、大きな騒ぎは起こっていない。
大きな騒ぎ。
例えば道明寺グループ本社の若き専務が、樹本物産のジュニアを殴りつけるとか。
蹴り飛ばすとか。
踏みつけるとか、窓から捨てるとか、川に流すとか山に埋めるとか宇宙に飛ばすとか八つ裂きにして犬のエサにするとか。
いや、冗談じゃないから。
世間では
『昔はやんちゃだったけれど、実社会に出て大人になり、すっかり頼もしく成長した道明寺財閥の後継者』
なんて評価を受けている親友が、ある一定の条件下では高校時代そのままの無茶ぶり、ワガママ、暴走、暴発を当然みたいに繰り広げる。
それを知っているからこその憂慮だ。
昔も今もこれからも、変わる事がないその条件とは。

すなわち牧野つくし絡み。

何があろうと、あいつの優先順位は牧野がぶっちぎりで1位。
っつーか多分2位も牧野、3位も牧野。
10位くらいまでずっと牧野。
そこまで愛せる女と出会えた事を、親友の一人として心から祝福はしているが、時により、その牧野まっしぐらが邪魔になる時もある。
例えば今とかな。

頼むから大人しくしてろよ~、司~。
人当たりの良い微笑を浮かべながら、会場を横切って行く。
目立つはずの親友の姿が見つけられない。
イヤな予感を胸に視線を巡らすと、会場の真ん中で堂々と欠伸を漏らしている類を見つけた。


「類」
「あきら、お疲れ。挨拶終わった?」
「ああ、牧野は?」
「司に持って行かれた」
「・・・・・・・・わお・・・」
「すごい早かったよ、俺なんか牧野と1分しか話せなかった」
「呑気に言うなよな・・・・。くそ、段取り滅茶苦茶じゃねーか」
「予想通りじゃない?」
軽く笑って、類は肩をすくめた。
「司が黙って見てる訳ないじゃん」
「・・・だよなぁ。っとにアイツは・・・なんて我慢弱い男なんだ!こうなるなら、やっぱ最初から司に行かせた方が良かったのか?いや、それだと牧野がどう反応するかわかんねー。あー、ちくしょー。全く、何につけてもすんなりいかねーっつーかメンドクサイやつらだよなぁ」
「まあ、待ってればそのうち帰って来るんじゃない?」
ひょいと類が肩をすくめる。
通りすがったウェイターのトレイからグラスを2つ取ると片方をあきらに渡して、そして何かに気づいて視線を向けた。
「類?」
つられて振り返ると、会場の入り口からもう一人の親友が、涼やかな空気を纏ってやって来るところだった。
「ほら、総二郎も戻ってきたし、なんか進展したかもよ?」
「でも一人だぜ?」

遠くでキャーとか言ってる女子に、ひらひらと手を振って愛想をふりまきながらやって来た総二郎は、あきらと類の前で立ち止まった。
すぐに、あきらが勢い込んで尋ねる。
「樹本は?」
「あ、逃げられた」
「は?」
「悪りぃ。人目のないトコに連れて行こうとして歩いてたら、いつの間にか消えてた」
飄々と答える悪びれない笑顔。
「総二郎~~」
「駄目だろ、総二郎」
「類、お前が言うな。っつーか逃がすなよな~!手でも繋いでがっちり確保しとけ!」
「げ、男と手なんて繋いでたまるか!気味悪い事言うな!」
「逆ギレすんな!まったく何だってこんなに上手くいかないんだ?あ~、じゃあもう樹本の方はダメか」
「とっくに遠くに逃げてるだろうね」
「牧野は?」
「司に連れて行かれた」
「ははは、やっぱな~」
呑気に笑いだす親友2人に、なんて危機感のないヤツらなんだとガクリと肩を落としながら、あきらは内ポケットから携帯電話を取り出した。
『司』
画面に呼び出した名前に『バカ』とルビでもふってやりたい。
呼び戻せるかどうかは5分5分。
今回の計画、
『あきらは挨拶回りとか忙しいだろうから、俺らで全部やるから』
なんてほざいたのはどいつだ!
結局俺がやるんじゃねーか!と。
ボタンがめり込むほどに強く、発信ボタンを押した。






「・・・道明寺・・・ね・・・・道明寺・・・っ」

革靴と、真珠色の靴のヒールがアスファルトを鳴らす。
高く刻まれるその音に煽られるように、腕を引く力が強くなっていく。

「ね・・・・・あたしやっぱり戻・・・らないと」

ドレスの上から着せられた、ぶかぶかのスーツのジャケットが風を孕んでバサバサと鳴る。
まだ宵の口。
はっきりとフォーマルな服装で、賑やかな大通りを進んで行く司とつくしに、道行く人々が何事かと言うように視線をよこす。
『きゃー、ちょっと見てぇ!』
『やーん、あの人カッコいいぃぃ!』
『なにアレ、何かやってんの?』
ハート混じりの悲鳴が、遠くで飛び交う。
それも目に入れる余裕がない。


まるで思考がどっか行っちゃったみたいだ。
何も考えられなくて、滅茶苦茶で。
抗議する声だって本気じゃなくて、誰か違う人が喋っているみたいで。
戻らなきゃ、なんて思ってもいないくせに。



手を引かれるままに付いて来てしまって、気がついたらエレベーターの中だった。
ブラックタイの男性が、慇懃に最上階のボタンを押している。
ふ・・・・・と、持ち上げられるような浮遊感。

掴まれた手首が、火傷したみたいに熱い。


エレベーターを降りて、この階には一つしかない、部屋の入口へと案内されて行く。
厚い絨毯が音を吸い取って、やけに静かだ。
ドキドキとうるさい自分の鼓動が、外に漏れ出て司に聞こえてしまうのではないかと、つくしは俯いて顔を赤らめた。


開かれた重いドアの中に先につくしを入れて、司が後ろを振り返る。
「用があったら呼ぶから、控えてなくていい」
つまりは邪魔するなと。
言外にそう含めてドアを閉じた。
案内してきた支配人は、閉じられたドアに深々と一礼するとそこを立ち去った。




パタン

そしてドアが、2人と外界を遮断した1秒後。

「道明寺?・・・・あっ」

勢い良く振り返った司が、つくしを抱きしめる。
そして、大人しく抱かれるままになっている小さな身体のぬくもりを充分に堪能した後、長い指でつくしの顎を引っ掛けて上を向かせて、唇を落としてきた。
先程まで情熱的に舐めねぶられていた桃色の唇は、普段よりまだ僅かに熱い。
そのあたたかく柔らかな唇に、この上なく丁寧に触れた舌もまた、熱い。
唇への優しい愛撫を受けながら、つくしの身体はくったりと力を抜き司の胸にもたれかかった。

・・・・・・・・・・・・ん
 ・・・・・・・・ぅ

つくしの喉から、くぐもった甘い呻きが漏れだす。
それも全て奪い取ってしまいたい、とでも言うように司はつくしの背中に廻した手に力を込め、自分にぴったりとくっつくよう引き寄せた。
そしてゆるゆると、キスを深めていった。



ちゅく・・・・
「・・・・ん・・う・・・ぅ・・・・ん・・・っ・・・」
口の中で立てられた音が、頭の中いっぱいに響く。
このキスと言ったら殆んど犯罪だ。
何度しても耐性ができない、どんなに気をしっかり持とうと思っていても成功したためしがない。
優しくて、それでいて強引な唇に、視界も頭の中もあっという間に霞んでいく。
思考にもならない感覚を、ぼんやりと巡らせるつくしの背中を、大きな手が這う。
「道明寺・・・・・・」
何を言いたかったのわからない。
戻らなくちゃ、とか?
こんな事してる場合じゃないよ、とか?

でも痺れた唇は上手く言葉を紡げず。
瀕死の脳は考える事もままならない。

「・・・・・・好き」

上気した頬を仰向けて、潤んだ瞳でつくしが囁いた。

   ドク・・・ッ・・・


司の手に、力が籠る。
その大きな手は明確な意志を持って、つくしの身体を覆う布の上を動き出した。
つくしに着せていたままのスーツのジャケット。
タキシードクロス地の硬い布に隠された、柔らかいつくしの身体。
一刻も早く触れたいと、ゾクゾクと上がって来る熱に押されるように、細い肩からジャケットを滑り落とそうとした。
その時。

   RRRRRRRRRRR・・・・・

そのスーツのポケットから不粋な音がした。
途端にハッと正気づいたように、つくしが慌ただしくポケットを探し始める。

   RRRRRRRRRR・・・・・・

「電話・・・あ・・・あれ、おかしいな。どこだろ。道明寺、電話どこに入れてた?」
今の今まで、瞳を潤ませて可愛らしい顔で司を見上げていたくせに。

   RRRRRRRRRRRR・・・・・・・

「ポケット?・・・・中の方?」
この変わり身の早さ。
「道明寺?・・・・・・・あっ」

  バサッ

慌ただしく探し物をする小さな身体から、ジャケットが滑り落とされた。
それから腕がグイとつくしの腰に巻き付き、引き寄せられた。
「道明寺!」

   RRRRRRRRRRRR・・・・・・

「電話・・・電話鳴ってるっ!」
ジャケットをそこに落としたまま、司の強引な力で部屋の奥へと誘導される。
ドレスの裾が、波が立つ様に乱れて足首に絡む。
「ね、道明寺ってば」

「出なきゃ」

   RR・・・

つくしがもがいて司から離れようとした時、不意に呼び出し音が途切れた。
「・・・・切れちゃったよ」
「ああ」
「きっと花沢類とかだよ・・・・・・・・その・・・やっぱり戻らなきゃ」
「・・・・・・・」
「ね?」
そこはあと2歩でベッド、と言う危険地帯。
全く危ないところだった。
と、ほっと息を漏らしたつくしの視界が、急に回転する。

「・・・・・・・え!!!」

足払いを掛けられ、転ぶ!と、ぎゅっと目を閉じたつくしに、しかし衝撃はいつまで経っても襲って来なかった。
倒れる寸前のつくしの背中を支えた司の手。
それがゆっくりと力を抜いて行く。
ベッドの上に、身体が倒されていく。



「お前は俺で遊んでんのか?」
「え?」

つくしの顔の両側に手をついて、上から睨み下ろしてくる美貌。
「煽るだけ煽っといて、『こんな場合じゃなかったわ、はいストップ』って?」
「あ、煽ってなんかないもん。あたしがいつそんな事しましたかっ!」
「ヒトの事、散々挑発してその気にさせといて、まさかの寸止めかよ」
「挑発とかも、そんなのしてないもん。言いがかり」
「『抱いて』って言ったくせに」
「ちちちち違うっ!言ってないっ!そんなの絶対言ってないっ!」
「言ったくせに。そんで、目ぇ潤ませてカワイイ顔して、いい声で鳴いて誘ったくせに」
「道明寺っ!」
ゆっくりと。
司が体重を載せて小さな身体を組み敷いていく。


「牧野」
うっすらと笑った美しい唇が、低く言葉を紡いだ。
「本気でイヤなら止めてやるから」
そして顔を軽く傾けてつくしの耳元に入り込み、くちくちと弄ったあと。
そのまま耳に吹き込むように濡れた声で囁いた。
「だから」




「どうされたいか言ってみろ」



              14へ



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コメント
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2011/01/25(火) 08:01 | | #[ 編集]
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2011/01/25(火) 08:02 | | #[ 編集]
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2011/01/25(火) 08:42 | | #[ 編集]
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2011/01/25(火) 10:53 | | #[ 編集]
けいさ☆さま
えー?今、1月ですよ?
何でもう花とか咲いてるの~~~e-451
・・・という会話を去年もしたような気がしますね(笑)。
すごいな~。さすが常春S県・・・。
こちら北の国はまだバリバリ吹雪のアイスバーンの暖房ガンガンの雪かきです。
夜勤が終わって、夜中の1時過ぎに帰ってくると、除雪車がバンバン走っててカッコイイです。
調子どうですか?
あったかいのは羨ましいけど花粉10倍はイヤだなぁe-286
お大事にしてくださいませ。
2011/01/25(火) 14:33 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
ひー。
誕生日ですね、そうですね。
あと1週間で坊っちゃんの誕生日ですね。びくびく。
頑張りたいのですが、長引いた風邪の合併症。軽く肺炎です。そして中耳炎です。
肺はグーグー言ってます、耳はモヤモヤです。
という訳で、誕生日何もなかったら『ああ、悪化したんだな』くらいに思っていてください(笑)。
        ↑
既に敗北宣言?いえ、できるだけ頑張りますe-271
スポ日笑いました。
わたしは川に流すのがいいな~。
(『川に流すから!』は、わたしがコドモを叱る時の決め台詞です←脅しはいけません)
それにしても進まない!
待っていて下さるとのお優しいお言葉、ありがとうございましたe-415
2011/01/25(火) 14:44 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
わあ。
毎日チェックだなんてそんな・・・・ももも申し訳ないですe-452
あの、e-365なので、時々で宜しいかと思います。なんかスイマセン。
そうですね、もうすぐ坊っちゃんの誕生日ですね~e-420
今年こそv-274v-307v-307v-307お祝いを!(呑みすぎ)と思っていたのに、今年もまたシゴトでした・・・
坊っちゃんが誕生日を笑って過ごせますように。←はえーよ
2011/01/25(火) 14:58 | URL | とば #-[ 編集]
いっくさま
こんにちは
ホントだ。結構あいちゃってましたねー。
ははは←反省が見えない
すごくヘンな話なのに待って頂いてありがとうございます。
うちの小学生の冬休みも終わったので、今のうちにサクサク進めたらいいなと思っております。
・・・まあ、すぐに春休みなんですが(笑)。
2011/01/25(火) 15:05 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/01/25(火) 18:10 | | #[ 編集]
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2011/01/25(火) 21:03 | | #[ 編集]
ゾクゾク
待ってましたぁぁぁぁぁっっ

ほんとに待ってました!!
いきなりのスバラシー展開でボルテージ上がります。いや~ん、坊ちゃん、かっこいい~~
(↑ 目がハートのアホです)

ドキドキしながら次を待ってます♪
2011/01/25(火) 21:06 | URL | pooh #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは。お疲れ様です。
いろいろと忙しく、まだお気持ちも落ち着かないかと思います。
一日も早く元気になれればいいなぁと祈っております。

・・・エロい(笑)?
今回坊っちゃんがエロいとのコメントを数件頂きまして(ぎゃははは)、おかしいな。ちゅーしかしてないのになと(笑)。
段取りぶん投げて逃避行。
若い人たちは情熱のまま突っ走っているようですが(笑)。
収集がつかなくなってきました。なんとかしなきゃe-351
2011/01/25(火) 22:30 | URL | とば #-[ 編集]
とーまさま
わー。
スイマセン、待っていて頂いたんですかーe-330
そうですね、大分空きましたもんね。てへ←てへじゃねぇ
そうなの。つくしちゃんがいて、近寄らない司は司じゃないんです(笑)。
e-420賛成賛成e-420
いつもゼロ距離でいてほしいと思うのですe-266
2011/01/25(火) 22:34 | URL | とば #-[ 編集]
poohさま
待って頂いてたですか~~e-449
ありがとうございます。ありがとうございます。
嬉しいですv-353
坊ちゃんへの『かっこいい』も、すっげ嬉しいです。
うちの坊っちゃん、かっこいいって言って頂くことがあまりないので(笑)。
次、倫理の鬼のつくしちゃんが正気に戻るか、それとも坊っちゃんのエロビームにやられてアレコレか、実ははっきり決まっていないんですけど(今回すごい行き当たりばったりでやっています・泣)なるべく早めに頑張ります~。
2011/01/25(火) 22:42 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/01/25(火) 23:25 | | #[ 編集]
カナさま
こんばんは
初めまして、とばと申します。
わー!勇気を振り絞りありがとうございます!
すごく嬉しいお言葉を頂いてしまいましたe-266
わたしも、つくしちゃんと一緒に居る時の坊っちゃんが一番好きですーe-420
四六時中、頭の中でつかつくが会話しています(笑)。
本当に、2人が一緒に居ると幸せe-415
幸せとハッピーエンドは標準装備で頑張ります!
あと、もはや恋(笑)、大賛成です!ふふふふ。
2011/01/25(火) 23:57 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/01/26(水) 00:47 | | #[ 編集]
食ってください
司様・・・どうか・・・食ってしまってください。
つくし様・・・どうか受け入れてあげてください。
さすがにソコでの寸止めはあまりにも可哀想かと・・・
でも寸止め・・・しちゃいそう~~~(滝汗)
素直になっておくれ・・・
たまにはエエんでないかな??
にしても・・・樹本・・・どこ行った?
総二郎・・・手、繋いでれば良かったのに(笑)
2011/01/26(水) 09:23 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
Rinさま
こんにちは
絶叫ありがとうございます(笑)。
そう言えばしばらく『ヌルイですが』って書いてないような気も致します。気のせいかな?
ホント、イヤなところで切っちゃってスイマセン。はははは←笑ってる
続き、なるべく早く頑張ります。
ありがとうございましたv-344
2011/01/26(水) 14:07 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
こんにちは
あ、食ってしまっていいですか?
そんな事してる場合じゃないんですけど、類とあきらと総二郎、待ってんですけど(笑)。
それにしてもキモどこに行ったんでしょうね←ニモっぽく可愛く言ってみました(笑)。嫌われてて可愛そうなので(笑)。
つくしちゃんへの説得もありがとうございました、ぶふーっ!
わたしからも言い聞かせておきます(笑)。
2011/01/26(水) 14:14 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/01/26(水) 22:51 | | #[ 編集]
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2011/01/28(金) 23:21 | | #[ 編集]
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2011/01/31(月) 21:02 | | #[ 編集]
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2011/02/02(水) 10:41 | | #[ 編集]
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2011/02/03(木) 20:09 | | #[ 編集]
すぎすぎさま
こんばんは
坊っちゃんの誕生日・・・病欠致しました、とばです・・・
・・・・・しくしく・・・

こちらのレスも待たせすぎですね。
大変大変、申し訳ありませんでした!
やっと体調が戻ってきたので、近いうちに・・・と思っております。
その時は宜しくお願いいたします。
2011/02/04(金) 01:57 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは
坊っちゃんの誕生日・・・病欠致しました、とばです・・・←くどい

ふふふふ、考察ありがとうございました。
なんか、ヘンなところで終わっちゃって、この後どうするつもりだったのか、自分!
て感じです(笑)。
どうしようと思ってたかなんて、咳しすぎて吹っ飛びました(笑)。
過去記事読み返して思い出さなければ!
レス遅くなって申し訳ありませんでした。
大人になった坊っちゃん、かなり(自分が)恥ずかしいんですけど頑張って進めていきたいです(笑)!
いろいろお疲れかと思います。
体調お気をつけくださいね←病欠したヤツに言われたくない(笑)。



2011/02/04(金) 02:09 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんばんは
坊っちゃんの誕生日・・・←もう、いいe-262
お気遣いいただいてありがとうございます。
いや~、冗談だったのに、まさか坊っちゃんの誕生日病欠するほど悪くなるとは・・・←くどいですが悲しみの表れとお考えください(笑)。
大殺界だからかなぁ。
早く全快したい・・・e-448
Cさまもお風邪なんですね。もう治ってるかなぁ、治ってるといいなと思います。
御自愛くださいませ。




2011/02/04(金) 02:22 | URL | とば #-[ 編集]
みかんさま
こんばんは
ご無沙汰しておりました。
こちらのコメント、わたしの携帯にも転送されてくるんですけど、見た時キャッ!って言いました(笑)。
e-420こちらこそありがとうございますe-420
ずっと見守っていて下さったなんて、とても感激・・・e-452
走馬灯のように以前のやり取りを思い出してしまいました。
そして笑ってしまいました←失礼
お忙しかったんですね。
疲れていませんか、大丈夫ですか?
コメントとか、あの、気にしないで下さい。
癒し、なんて言って頂くのが申し訳ないくらいのドタバタっぷりなんですけど(笑)時々見守りに来てやってくださいませ。
やー、でもホント、嬉しかったです。
ありがとうございました!
2011/02/04(金) 02:32 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなうししさま
こんばんは
お気遣いいただいてありがとうございます~。
やっと快方へ向かっている感じです。
気にかけて頂いて申し訳ありません。
『こんな司』、なんかウケました!
どんな司かな~。
話を聞かない司かな~。
思い込みの強い司かな~。
レディコミっぽい司かな~、とかいろいろ考えて(笑)。
次もこんな司でやっちゃうんですけど、失笑しながら見てください(笑)。
頑張って打ち込みます。

2011/02/04(金) 02:41 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/02/04(金) 21:56 | | #[ 編集]
はなはなさま
こんばんは
そうなんですよ~。
もう一カ月以上風邪ひいてて、飽き飽きしていますe-286
大殺界って大変なんですねe-351
はなはなさまも、いろいろあったんですね。わー、ホント大変だ。
お陰さまで大分いいです。お気遣いありがとうございましたe-420
エロ・・・じゃない、魔女の14も先ほどやっと書きあがったんですけど、坊っちゃんのオヤジのようなねちっこさに、書いた自分でも乾いた笑いが・・・(笑)。
(え?坊っちゃん普段からねちっこいですか?)
なので、もうちょっと直してから・・・と思っておりました。
更新の際には笑ってやってくださいませ(笑)。
2011/02/05(土) 00:27 | URL | とば #-[ 編集]
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2011/02/06(日) 23:53 | | #[ 編集]
こうさま
こんばんは
初めまして、とばと申します。
お陰さまで体調の方もやっと戻りました!長かった~~!!
お気遣いありがとうございます。
復帰(?)一発目がアレなんですけど/////えー、なんと言ったら良いものかe-449あっ!全快祝い?←お前が祝ってどうする
これからも、つかつくしか出せないんですけど、もし宜しければまた寄ってやってくださいませ。
ありがとうございました[絵文字:v-344
2011/02/08(火) 23:21 | URL | とば #-[ 編集]
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