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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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休日 10の3




「・・・・そして、運転手が振り返ってみると、そこには女の姿はなく、慌てて車を降りて後部座席を見に行くと、シートがぐっしょりと生臭く濡れていたのです・・・・・・・」


「・・・・・・・・・・」
「怖い?」
「訳ねぇ」
「だよねぇ。あたしもこの話聞いた時、怖いって言うより、シート生臭く濡れちゃったら掃除、大変だよなあとか、その日はもう営業できなくて気の毒だなあとか、そんなこと考えちゃったんだよね~。生臭いのはやっぱ、塩素使うのがいいのかなぁ。でもあれ、換気良くしないと駄目だからね。じゃあ、次は何にする?『カエルの怨霊』と『悪の十字架』と『恐怖の味噌汁』と、どれがいい?」
「・・・・っつーか」

俺は聞えよがしに溜め息をつきながら、隣に座るびしょ濡れの女を眺めおろした。
「なんでいきなり怪談とか始めてんだよ」
「シートが、びしょ濡れだなぁって、思って、なんか思い出した」
あははと笑う呑気な顔と、足元に出来た水たまりを等分に見つめて、苦笑いを零した時、車が邸の門をくぐった。

この酔っ払い。

酔って散々クダ巻いてワガママ言って、歌って暴れて挙げ句の果てに俺を道連れに噴水なんかに飛び込みやがって、それでもまだ醒める気配がない。
びしょ濡れのまま車に乗って、訳のわかんねぇ怪談とか始めるのがその証拠。
正気だったら、シートが汚れるから乗る訳にはいかないとかなんとか言い始めるはず。
ったく、どんだけ呑ませやがったと、涼しい顔した親友を思い浮かべる。
アイツが甘やかすもんだから、コイツも調子に乗って甘えて、ヤケ酒とか言ってこんなグダグダになるまで呑んで、大体いくら類と一緒とは言え・・・っつーか類と一緒だからこそ、つぶれるまで呑んでんじゃねーよ!

頭にくる。コイツも類も。
お互いわかりあってま~す!みてぇな雰囲気つくりやがって。
類の『牧野の事を一番理解してるのは俺』みてぇなオーラも腹立つし、牧野の『類になら何でも話せる』みてぇな態度も腹立つ。
好きだとか惚れてるとか男とか女とか、そんな次元でのつき合いじゃねーってのもアタマじゃわかってっけど、わかってるからって笑って許せるかっつーのは、また別の話。


「おい、お前類と・・・」
カッコ悪く責めかけた時、車が止まった。
運転手が素早く回って来てドアを開ける。
「さ、早くお入りください。風邪をひかれては大変です」
「夏だもん、大丈夫ですよ~」
と、言いながら俺に続いて牧野が降りて来る。
ペタペタと、敷石に濡れた足跡を2人分つけながら玄関のドアへと向かうと、それは中から大きく開き、不躾な叫び声と一緒にメイドたちが雪崩れ出てきた。



「きゃあああああっ!牧野様っ!」


・・・・・・・・何人いるんだよッ!
黒と白の制服を着たメイドの群れは、恐るべきチームワークであっという間に牧野を囲んだ。
人海戦術。そんな単語が頭をよぎる。
伝令が飛んだのか、すぐにバスタオルが用意されて、牧野をぐるぐる巻きにする。
「ずぶ濡れじゃないですか」
「早く、こちらへ」
「一体どうしてこんな事に・・・・」
こっち睨んでんじゃねぇよ。
牧野、っつーかタオルの塊は、そのままメイドに囲まれて見る見るうちに遠ざかっていった。

「まあ、こんなに冷えて」
「・・・・本当に、坊ちゃんときたら・・・・・」
「お可哀想に・・・・牧野様・・・・・・」

ザワザワと廊下の向こうから聞こえて来るメイドの声に、俺はずっと下にいるタマを見下ろしせいぜい不機嫌な声を出して言ってやった。
「・・・・・・・この邸の主人は誰だ」
「そうですねぇ」
神妙ぶってタマが答える。
「あとで叱っておきます」
顔が笑ってんだよ!
「夏とは言え、この真夜中に水浴びですか。全く、幾つになっても無邪気なコトで」
「俺じゃねぇよっ」
タマを見下ろし言い放つと、下からタオルが差し出された。
「とにかく、早くバスをお使い下さい。いくら夏だからって、そんな濡れたままじゃ風邪をひくじゃありませんか」
「牧野は?」
下心ありありで聞くと、タマがジロリと睨んできた。
「つくしは違うバスを使ってますよ。坊ちゃん、ヘンな事考えませんように。例えば、あんな酔っ払いと一緒に入浴とかね、しかもそこでイチャつこうとかね。下手したら急性アルコール中毒で死んじまいますよ」
「べべ別に、んな事考えてねーよ!」
否定したのにタマは面白そうにこっちを見上げて、ニヤリと笑った。
「差し出がましい口をききまして・・・」
コツコツと杖をついて、去っていく後ろ姿。
その楽しそうな様子に、ちくしょー干物ババァと毒づくと、遥か遠くから
フォッ、フォッ、フォッ、フォッ・・・・
妖怪じみた笑い声が聞こえた。




それから自分の部屋戻って、一人で(強調させろ)バス使って、頭拭きながら部屋の方に出て来たら。


ゴンゴン

破壊的なノックの音が聞こえて、誰何する暇もなくドアが開いた。
「道明寺~」
ご機嫌風味で入って来たのは、パジャマ着て、頭からタオル被った牧野。

「怒られた」
「怒られろ」

ふにゃっと笑うガキみてーな顔はまだ酔っぱらい。
触りたくて手がムズムズする。
「怒った坊ちゃんに捕まるからですよって言われた」
「そっちかよ。っつーか、お前が水に落としたんじゃねーか」
「そうだっけ」
「てめぇっ」
「あはははは。メイドさんたち、すごい心配してたって。あんた、どんだけ怒って出て来たのよ」
「お前のせいだろうが」
「あたし?」
「ヒトの目の前から、他の男とお手々つないで消えやがって」
「だって、類だよ?」

出た。
『だって、類だよ』
もう何べん言われたかわかんねぇ

  だ っ て 類 だ よ

類だからなんだよ。

類は絶対にひどい事しない。
類は絶対に裏切らない。
類は絶対の味方だから。

そんなん納得できっか
心の一部だか二部だか知らねぇが、んなの認めねー。
なんで、何度も何度も繰り返して、他の男への全幅の信頼とか言うヤツ、見せつけられなきゃいけねぇんだよ!
湧いてきた獰猛な気分を、いっそ目の前のこの女にぶつけちまおうかと睨みつけた瞬間。
「うわ、すっごい怖い顔」
牧野の声がして同時に

ゴスッ

「ごふっ」

ドン  ドン  ドン

「牧っ・・・!やめ・・・」
胸にかまされた連続ヘッドバッドで、俺は後ずさりを余儀なくされ、最後に
「うりゃっ」
「ぐえっ!」
身体ごと飛んで来た牧野に、ベッドに仰向けに飛ばされた。
ちくしょうこの酔っ払い。いつもに増して手加減なしじゃねーか。


「わっかんないオトコだねぇ」
凶暴女がのそのそと、ベッドに上がる気配がする。
「あ~、頭いた・・・」
「自分もダメージ喰らってんのかよ、アホが」
「うるさい。やきもち妬き」
小さい身体は不貞腐れた俺の身体を這い上り、腹の上に馬乗りになった。


「何なのもう。類っていうと、途端に不機嫌になっちゃって、おっかない顔しちゃって。・・・ずっと言ってんじゃん。ずっと言ってんのに、分かってるんだか分かんないふりしてるんだか、ホント、どうしようもない」
困ったように笑った牧野が、顔の両脇に手をついて覗きこんできた。
ん?と、でかい目が、至近距離まで近づいてくる。
あー可愛い。すっげぇ可愛い。
ったく、こんな卑怯なオンナ、見た事ねぇよ。
カワイクねぇ事言ったって、暴力三昧だったって、こんな顔して笑ったら全部許されるんだって、ホントは知ってんだろずるい女め。
「ほんとバカなんだから」
キラキラした目に映る自分を睨みつけて、精一杯の不機嫌な顔をつくる俺の唇で小さい音が鳴る。
それから、ふんわりと与えられる、甘い、柔らかい、極上の悦び。

「あんただけが好きなんだって、ずっと言ってんのに」
酔っぱらいは顔色も変えねぇで、優しい声を出して言った。
「言われてねーよ」
あっちが照れないと、こっちにくんのか?
俺は熱くなってきた頬を、信じらんねぇ恥だと思いながら言う。
ちくしょう、上擦るな。
いい大人だっていうのに、もう何年もつき合ってる女に好きだって言われてキスされたくらいで、苦しいくらいに詰まるノドを、誰かどうにかしろよ。
カッコ悪ぃんだよ。
「こんな時だけ、つらっと言いやがって」
「だって酔っ払いだもん」
あははじゃねぇよ。
「それならずっと酔っ払ってろ、お前。酒、切らすな。それで、ずっと俺にそんな事ばっか言ってろよ」
「酒、切らすなって、あはは。ばか、あはははは」
上に乗ったままの、笑い転げる牧野の両脇に腕を差し入れる。
ウンザリするほど繰り返してきた言葉が、また頭に浮かぶ。
ああ、やっぱり、こいつには勝てねぇ。
さっきまで、類の事考えて、嫉妬して、重黒く濁ってたはずの気持ちが。
ちくしょう。もう愛おしいとか幸せだとか、そんな事しか考えられなくなってんじゃねーか。

自嘲気味に笑いながら牧野を見る。
「ほら、もうどけよ」
「なんで?」
「いろいろマズイんだよ」
「なにが?」
キョトンと開かれるデカイ目。
「いいからどけ。鈍感オンナ」
細い身体を持ち上げようとするが、シーツをギュッと掴んで抵抗しやがる。
せっかく紳士らしく振舞ってやってんのに、お前が邪魔してんじゃねぇよ。
ギロリと睨んだら、ずるい顔して笑い返して言いやがった。

「『どいて下さい』って、言わないと」
「ホントお前、しょーもねー酔っぱらい。ふざけんなよ。もう、お前のワガママになんかつきあってやんねー。俺が優しく言ってるうちにどけよ」
「ねぇ、言って」
「・・・・・・・」
カワイイ顔すんなボケ。
「ねぇ」
「・・・・・・・『どいて下さい』」
「ぷっ」
「てめ、笑ってんじゃ」
「『話、聞いてなくてごめん』」
「・・・・・執念深っけぇ」
「なあに?」
「お前な、言っとくけど、話、聞いてないとか言ったってそりゃお前が・・・痛ぇっつーの!!」
「いいから言え」
「・・・・・・・・・『話、聞いてなくてごめん』」
「うーん、棒読みが、いまいち気になるなぁ」
「うるせぇ。お前も人の話聞け、ボケ」
「えーとじゃあ、『もうしません』」
「牧野、可愛い」
「・・・・・・・・・違うよ『もうしません』だよ」
「もっかいキスして、牧野」
「違うってば」
「したい」

上にある目を真っ直ぐに見つめると、牧野はゆっくり瞬きをして、どうしようかと迷ったように首を傾げて、それから目を閉じて。
笑って降りてきた。
ふに、と、与えられた極上の感触に身体中をざわめかせながら牧野の背中に手を回す。

ぐ・・・・と、力を込めて引き寄せた、柔らかく頼りないぬくもり。
「・・・・・・・・・・・んん・・・」
気持ちいい声が漏れ出て来たのを合図に、小さい身体を一気に抱き込み、勢い付けて身体を入れ替えた。
「んんんんんっ?なっ・・・・」
目を見開いて固まる牧野。
その素っ頓狂な顔に向かってニヤリと笑ってやる。
「なあ牧野」
重なった身体の下で、バタバタと暴れ出しそうな気配。
「下になったヤツが、言う事きかなきゃいけないんだっけ?」
「そんな決まりないよ」
ジリジリと、肩に手を掛けて、下から抜けだそうとする牧野の目が泳ぎ出す。
「それに酔っ払いだよ。酔っ払いにヘンな事したら駄目なんだから」
「自分で言うな、っつーかもう醒めてるくせに」
「そんなことないもん、まだまだ絶好調だもん。あ~酔っぱらっちゃったな~、ひっく」
「わざとらしいんだよ、アホ」
「違うし!違うから!違います!あっ!そうだ、もう遅いから、あたし休ませてもらわないと。明日から社員旅行なんだってば。幹事なんだから、集合早いの。・・・って、やっ、へ、ヘンなとこ触るな~っ!」
「言えよ」
「なによ~~っ!」
「『好き』とか『愛してる』とかそういう事」
「やだ、もう寝るもん」
「ああ寝ようぜ、一緒にな」
「一緒になんか寝ない。あんたはあっちで髪でも巻いてな。ほら、自慢のクルクルが伸びちゃってますよ~~!」

「牧野」

鼻が付くくらいの距離まで近づいて、慌ただしい瞳を眺める。
パチパチと忙しく動く睫毛に触れるくらい。
完熟を過ぎて色づく頬は、多分、想像通り。
そっと触れれば墜ちて来る。

「牧野」

もう一度耳元で低く囁くと、牧野はきゅーみたいな声出して。
ピクンと身体を震わせて。
目を泳がせて。
おずおずと手を差し伸べて。
「・・・て」
「て?」
「・・・・・・・手加減、してね」
ゾクゾクするような可愛い言葉を唇から漏らして。

そして目を閉じた。




    ***




くあ

腕の中の牧野が、あくびを漏らす。
そのまま身じろいで、小さくすり寄って来るぬくもりに、頬が緩む。
「もちょっと、こっち来いよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん」
かなり遅れた返事は、もう眠りかけている証拠。
その小さい身体を抱き込もうと腕に力を入れた時、下から声がした。
「・・・・道明寺・・・」
「ん?」
「・・・・目覚まし・・・・かけて6時・・・」
「ああ」
「明日・・・・早く・・・・行かない・・・・と」
むにゃむにゃと話す声に、思わず笑った。
「・・・お土産・・・・・・買ってくるから」
「ああ、タローとジローな」
「・・・・・・・南極物語・・・・・・かよ」


そのまま寝入った、ガキみたいな寝顔を眺めて、くつくつと笑う。
んな油断してていいのか?

腕の中の牧野がくったりと重さを増す。
俺は喉の奥で笑うと、時計に手を伸ばし、音を立てないようにそっと電池を取り出して、



遥か向こうへ放り投げた。


さて、牧野が無事社員旅行とやらに行けるかどうか。


そりゃまあ、運次第。




                      Fin



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コメント
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2010/11/13(土) 10:50 | | #[ 編集]
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2010/11/13(土) 21:48 | | #[ 編集]
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2010/11/14(日) 17:14 | | #[ 編集]
また怒られる
あ~あ・・・電池抜いちゃった(汗)
怒られるぞ~~~

でも怒られたいのかな??
司にとっては「つくし」とは・・・
「牧野つくし」であればいいんだね!!って結論ですな。
あぁぁ・・・可愛い。
2010/11/16(火) 10:09 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
はなはなうししさま
こんばんは
e-60ほんと寒くなりましたね~e-60
こちら北の国。
暖房はもうとっくに入れてるし、車のタイヤも換えたし、もう万全です。
忘れたころの10の3(笑)。どこまで引っ張るつもりなんでしょうか、わたし(笑)。
でも、、休日シリーズの使用人軍団が好きなんです。
いつの間にかそうなってしまったんですけど、牧野さまだぁい好きe-266、な余り、粗末にされる坊っちゃん(笑)。ツボなんですから(笑)。
しつこくスイマセンでした(笑)。
コメント嬉しかったですe-415ありがとうございましたe-266
2010/11/18(木) 22:42 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
e-250真っ暗な山道を一台の車が走っていた。
鬱蒼と茂る樹木が覆いかぶさるような山道。近くに沼でもあるのか、濁ったカエルの鳴き声が、開けた窓から聞こえてくる。不意に男が車を止めた。隣に座る女が前を向いたまま
「・・・・幽霊でも出そうね」
と、呟く。
男は答えない。
カエルの声が、ひと際大きくなった。
男は、落ち着きなく視線を巡らせると、前方に腕を伸ばした。
女がそれを見て言った。
「・・・・・・変えるの?音量。」
以上カエルの怨霊でした(笑)e-250e-250e-250
くだらない事ばかり書いてスイマセン(笑)。
コメント、ありがとうございましたv-344
2010/11/18(木) 22:55 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
濡れつくしちゃんって、可愛いですよねv-343
そんで、濡れ坊ちゃんってエロゴフンゴフン!いい男ですよねv-343
是非、東屋のシャワーも入れてください!
カナダの雪山も入れますか?
いや、アレは濡れてたんじゃなく凍ってたんですねv-289
つくしちゃんと坊っちゃんで、ペンギンを見に行って欲しいなーと思います。v-289
ペンギンって、おなかを蹴ると死んじゃうんですって。v-289
あ、意味なしです(笑)。思い出しただけです。
こちらもありがとうございました。
2010/11/19(金) 00:10 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
こんばんは
電池抜いちゃいましたね(笑)。
明日の朝、キャーってなって起きるつくしちゃんに、なにくわぬ顔で
時計が壊れたんだからしょーがねーだろ、くらい言うつもりでしょうか(笑)。
しょーがねーのはアンタだ!
という突っ込み募集中ですe-415
2010/11/19(金) 00:17 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/11/20(土) 09:46 | | #[ 編集]
Cさま
カール笑)。
時々無性に攻撃的になり、皆に向かって
『髪でも巻いてろ!』
『茶でもたててろ!』
『メガネでも磨いてろ!』
と、突っ込んでしまいます(笑)。
v-353使用人軍団が好きなんですv-353
しつこくてスイマセン(笑)。
できる事なら、わたしも使用人の一人になって、牧野さま大好きなあまりに坊ちゃんをないがしろにしたいです←間違っています。
2010/11/25(木) 16:13 | URL | とば #-[ 編集]
読み返してます
またまた読み返して拍手しちゃってます。何読んでもおもろいよーん。
2010/12/09(木) 11:02 | URL | yumiko #-[ 編集]
yumikoさま
こんにちは
ひー。読み返しありがとうございますe-449
ですが、は、恥ずかしいです///////
もう初期の頃のとかは、熱に浮かされて書いたような感じでe-449e-447e-449e-447ええ、まあ、赤くなったり青くなったり忙しいんですけど(笑)。
つくしちゃんは初期の頃の方が素直だったかなぁ、よくわかりません(笑)。
コメントありがとうございます!励みになります!
頑張ります。
2010/12/12(日) 16:53 | URL | とば #-[ 編集]
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