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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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専務と私~魔女来襲~ 7


小さな身体をシーツの波から引っ張り出して、見るなとか余計なとこ触るなとか、いつもの調子で喚くのに苦笑しながら運んで来たバスルーム。
さっきまであんなに可愛らしく甘えてきたのに、もう今は見る影もない。

「ありがと、あと大丈夫だから」
って、早々に追い出そうとすんな、バカ。


司はつくしを腕から降ろすと、シャワーのコックを全開にひねった。
   ザァァァァァァァァァァ・・・・・・・・・
       ザァァァァァァァァァァ・・・・・・・・・

あたたかい飛沫と立ち昇る湯気が、つくしのすんなりと細い身体を霞ませていく。
まだ出ていかないのかと言いたげな、つくしの視線を無視してボトルを手に取った。
「え。や、やだ、いいよ。自分で出来る」
焦って振り返る小さな頭を、引っ掴んで自分の胸へと押し当てる。
「道明寺っ」
「いいから、捕まってろ」
と、強引に両手を掴み、背中に廻させた。
「やってやる。ふらふらじゃねーか」
「そんなことない。大丈夫だって。いいから」
「うるせぇな、ガタガタ言うと塞ぐぞ、その口」
「ぶっ」
言うなりつくしの頭をシャンプーしだした両手が、勢いのままに顔を胸板に押し付け、本当に口を塞がれたつくしはんーん―言った。

肩甲骨ほどまでもある真っ直ぐな髪。
さっきまで白いシーツにのたうつ様に散らばされ、華奢な身体が折れそうに捩れる度、一緒に乱れた。
つくしが悲鳴を上げる度にバサリと揺れて音を立てた。


「・・・・・・・・・・・・・・」

苦い


後悔でどうしようもなく胸の中が苦いのに、当の本人はぷはぁっと胸の中から顔を出して
「ヒトに洗ってもらうと気持ちいい。道明寺、上手だねぇ」
なんて呑気に言ってくる。
コイツは・・・・・・・・


「なあ」
「なぁに」
「怒ってねぇの?」
司が、捧げ持つ様につくしの後頭部に手を当てて、じっと覗き込む。
長い睫毛の奥には傷ついたような光があって、それを見るとつくしの胸がきゅんと鳴った。
「怒ってないよ」
笑って言うと、司が目を見開く。
それから複雑な顔で微笑むと、つくしの頭を抱きしめた。
「トリートメントもしてね」
とか言ってる唇を、ちゅ、と鳴らし
「全部、してやる」
耳元で囁くと、そのまま唇を落としていった。





     ***



その真夜中。
再び外出するからと、車寄せにリムジンが用意された。
車体の脇で待機する運転手の隣に、見送りのメイドが並ぶ。

「・・・・・・・牧野様は」
大丈夫でしたか、と、運転手からの声にならない問いかけ。
夕方、車から降りた時の様子を思い返せば心配で。
坊ちゃんが、あの女性に酷い事なんてする訳はないけれど、どうにも気になる。
「それが」
横に立つメイドも、思わしげな顔をしていた。
「私たちにもわからないんです。先輩の指示で、司様の私室付近は人払いされていたもので・・・」
「それは・・・」
と、言葉を返した時、邸の扉が大きく開いた。
2人は慌てて口を噤んで直立する。
見ると長身の主人が、腕に小柄な身体を抱いて中から出てくるところだった。

「あ」

目が合ったつくしが、声を上げる。
こちらを見た顔が見る見る真っ赤になっていったかと思うと、司の首に廻した手をパッと離し、そのままジタジタ暴れ出した。
「も、もういいっ!もう、大丈夫っ!降ろして道明寺」
「おい」
ぎゅうぎゅうと胸を押しやってくる細い腕の力なんて、何とも感じていないくせに司はつくしをジロリと睨んだ。
「暴れんなよ。落とすだろ」
「だから、降ろしてって。一人で歩けるからっ」
フン、と、司は鼻を鳴らした。
「腰立たねーくせに」
「・・・・ぎ」
ひと声漏らして黙ったつくしを先に車内に入れて、それから司も乗り込んだ。



運転手に樹本邸まで行くように告げると、ほっとしたように緩んでいた彼の顔が驚きに固まる。
舌打ちしたいような気分で目を逸らした。
隣りにちょこんと座る、小さな女。
だぶだぶの、黒いシャツの袖を折ってみたり直したり、ちまちまといじっている。
その指に、指を絡ませて上に持ち上げた。
大きすぎる袖口がするりと下がる。
「何してんの」
「え、これ、シャツ、やっぱり大きいから」
「お前ちっちゃいもんな」
「あのね」
顔を上げたつくしと、見下ろす司の視線が合う。
何か続けようとしたつくしの口が、パクパクと動き、それから閉じた。
ぶんっ、と音がするほどの勢いで向こうを向いたその耳が真っ赤に色付いている。
「思い出してやんの」
司はくつくつと笑うと、背に流れる髪を弄び始めた。

髪を弄られる感触を意識しながら、一発殴ってやりたいとつくしは拳を握りしめた。
・・・・・・恥ずかしくて目眩がする。





水音の響く中で、大きな手は、まるで宝物でも扱うようにつくしに触れた。
押さえつけられてアザになった肌に詫びるようにくちづけて、乱暴に扱った償いのように凌辱の後を洗い清めていった。
声を上げる隙もないほどにキスを繰り返し、宥めるように抱きしめた。

嫌だって言ったのに一緒にバスタブに入れられて、お湯の中で抱きしめられて、最初は恥ずかしくてたまらなかったけれど、でもひどく安心した。
後ろから抱いて支える手は優しくて、腰の両側に残った指の痕をいつまでも気にして
『痛てぇか?』
と、何度も尋ねた。
『何ともないって』
頭がトン、と厚い胸に当たる。
クスクス笑いながら、凭れかかる。
そんなに気にする事ないのにな、と思う。
道明寺は乱暴をひどく後悔しているけど、実はあたしはよく解らないんだ。
だってこの男にキスされると、触られると。
あっという間に全部持っていかれて、頭が真っ白になって、何もわからなくなっちゃうから。
そりゃ、失神するまで、とか、あんまりない事だけど、いつだって気がおかしくなる位、頭の中めちゃくちゃになって、うわーってなって、きゅーってなって・・・・・。
困ったような、照れくさいような、じんわりとした居たたまれなさがつくしの頬を赤く染めた。


『お前はいっつもそうだ』
拗ねたような声が頭の上からする。
『俺が何したって、最後には許して笑いやがる』
『いやぁ。人間ができてるからなぁ』
『るせ』
乱暴な言葉とは真逆に、司は切ないような気持ちであたたかい小さな身体に唇を寄せていった。

ちゅ  
   ・・・ちく
そこかしこから、秘めやかな音がする。
小さく鳴る唇が、後ろからこめかみを、頬を、首を伝い、肩口に軽く吸いついた。
『くすぐったいよ』
クスクスと漏らしていたつくしの吐息が、不意に揺れた。
『・・・・・・・ん』
のけ反る頭の数十センチ下では、後ろから回された大きな手が両方のふくらみを覆い、やわやわと揉みしだいていた。
指先がふよりと柔らかい先端に触れて、熱心に愛撫しだす。
そこはすぐに硬く張りつめた。
むずかるように身を捩るつくしの耳元で、低い声が囁く。
『忘れんなよ』
『・・・・・・な・・・に・・・・』
『お前に触っていいのも、泣かせていいのも、俺だけだからな』
『・・・・っ・・』
吹き込むなり、きゅ・・と胸の先端を摘まれて思わず身体が跳ねる。
バシャン・・・と水音が響いた。
跳ねた身体はそのまま引き揚げられ、バスタブの縁に乗った不安定な体勢に長い腕が巻き付いてきた。
甘えているんだろうか、と、頬を緩ませかけたつくしの表情が、その身体を辿りだしたいやらしい手つきに固まる。
まさか
『ど・・・・道明寺?』
恐る恐る声をかけると、濡れた前髪の隙間から色気ダダ漏れの視線が見返してくる。
・・・・・何であ~んって、クチ開いてんのよ。
『なに』
『あの・・・・・あたし、もう無理だからね』
『・・・・・・・・』
『ほ・・・・・ホントに無理だからダメだから』
『安心しろよ』
ズギュン
エロビーム発射。
『うんと優しくしてやるから』
『ちが・・・そうじゃな・・・・あ・・ああんっ』
バスルームに、嬌声が響いた。



     ***



無理だって言ってるのに、無視して。
もう嫌だって言ってるのに、強引で。
全部、絡め取る様な熱っぽい目で見てきたりして。

・・・・・本当にタチが悪い。

窓の外を見ているふりをしてそっぽを向くつくしの指は、再びシャツの袖口をいじっている。
大きすぎるシャツの中で、まるで身体が泳いでいるようだ。
ああ落ち着かない。
着てきたシャツは怒りの道明寺に破かれちゃったし、仕方ないから椿お姉さんの服を貸してもらおうかと思って司に頼んだらあっさり断られた。

『これ着てきゃいーだろ』
ポイと渡された黒いシャツ。
勿論メンズ仕様。
『えー、あんたのはダメだよー』
『なんで』
『おかしいじゃん』
『なにが』
『あのさ、道明寺。良く考えてごらん?世間的にはね、あんたとあたしは上司と部下なの。専務と、専務つきの秘書補佐ね。わかる?樹本君ちに押し入ったあんたが、あたしを連れ帰ってきたのは百歩譲って、心配した上司が部下を迎えに来たっていう方向で通せなくもない。だけどね、その部下が、帰って来た時に上司の私服着てたら、相当おかしいでしょ?』
『その上司部下設定やめろ』
『設定じゃなくて事実だし。それはいいから、今の話わかった?そういう事でお姉さんの服を借りたいんだけど』
『やーだねー』
『道明寺っ!もう、まだ怒ってんの?しつっこいなぁ』
『うるせぇな。しつこいのはお前の方だろ。とにかく俺のしか貸さねぇ。っつーか、お前も戻ったら樹本にしっかりアピっとけよな』
『なにをアピールするのよ?』
小首を傾げて不思議そうに見上げるつくしに覆い被さるように、司が腰を屈めた。
一気に近づいたその妖艶な視線に、ついドキドキしてしまったつくしが慌てて後ろに引く。
するとそこには既に大きい手が待ち構えていて、後頭部をがしっと掴まれた。

『たった今、愛する彼氏とセックスしてきましたからって』

美しい唇は、信じられない下品な言葉を囁いてニヤリと笑い、それからつくしのくちびるを吸った。





頭痛と共に蘇る記憶に、つくしは溜め息をつきたい気分で額を押さえた。
と同時に、車が止まる。
スモークの窓越しに見ると、この夜中だというのにすぐに玄関の扉が開けられ、四角く開いたドアの形に煌々と明かりが漏れていた。
「・・・・・・・」
「えーと、じゃあ、行って来ます」
「・・・・・・・」
「あー、なるべく早く帰りたいと思います」
「・・・・・・・」
「・・・・・電話、するから」
「・・・・・・・」
「う・・・・・ねぇ、道明寺」
気まずく上目で窺うと、目が合った美貌は軽く口元を緩ませ言った。
「・・・・・中まで送らせろよ」
「え、あ、うん」

先に下りた司に引っ張り出され、やっぱり足がふらふらして、しがみつく様に司と並んで入って行った樹本邸。
そこには数人のスタッフが
『よく帰って来て下さいました~~~!!!』
というムードを湛えてつくしを迎えた。
「あの・・・・樹本君のお母さんは・・・大丈夫でしたか」
「あの後、かなり興奮されて・・・先生に診てもらって、ようやく眠られました」
「永遠に寝てろ」
「せっ、専務っ!」
つくしが焦った声を出す。
「っていうか、専務が原因じゃないですか!」
と、揉める2人にメイドが声をかけた。
「智樹様に報告いたしますので、牧野様はお部屋の方へどうぞ。道明寺様は、これでお帰りになられますね?」
早く帰れと言わんばかりの台詞を無視して、司はつくしを抱えるように歩き出した。
「あっ、道明寺様っ!」
「お前、部屋どこ」
「2階の一番手前・・・・です」


使わせてもらっている部屋に入って、ベッドに腰掛けたところでノックの音がして樹本が入って来た。
司を見て、それからつくしを見る。
明らかに怪しい、この服装について何か言われるんじゃないかと、つくしが警戒を張り巡らせていると、樹本は司に向き直り頭を下げた。
「うちの家庭の問題で、ご迷惑をかけて申し訳ありません」
「本当だよな」
「ぶっ!どっ・・・・せ、専務っ!」
「正直、俺は認めてねぇ。牧野がどうしてもっつーから、置いて行くだけだからな」
長身から睨み下ろす威圧感。
「・・・・・なんかしたら殺す」
耐えきれないように、樹本が俯き、もう一度頭を下げる。
それを一瞥して、司はつくしに向き直った。
「早く戻れよ」
こくり、と頷く、ベッドにちょこんと腰かけた小柄な女。
そこを目がけて、司は一気に屈みこみ
「・・・・え?・・・・ちょ・・・んんっ」
目を白黒させているつくしの唇を奪った。
そのまま、チラ、と樹本を見ると真っ直ぐ出ていった。


「・・・・・・・」
「ち・・・・」
つくしと樹本の目が合う。
「違うから!別に深い意味はないっていうか、ほら、道明寺さんアメリカ帰りだから!あ、挨拶?ホント嫌になっちゃうよね~!日本じゃセクハラだっていうのにね~!ホント何回言っても」
「牧野、そんなに慌てなくていいから」
「え?なに?何が?あたし、あたし慌ててなんて」
「道明寺さんと牧野がつき合ってんの、知ってるから」
「えっ!!!」

つくしがひと声上げ、それから室内はシーンとなった。
しばらくの静寂の後、つくしが笑っているような困っているような声を出した。
「そっか~、樹本君知ってたのか~。そっかそっか・・・」
みんな知ってるんだよ、と心の中で思いながら、樹本は微妙な顔のつくしに思わず笑った。
「うん、だからゴメンな。うちの母親の事と、あといろいろ」
「ううん、大丈夫。お母さん、早く落ち着くといいよね」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・?樹本君?」
「・・・・・それで・・・さ」
「うん」
「突然で驚くと思うんだけど」
「うん?」
「悪いんだけど、道明寺さんと別れて、俺とつき合ってくれない?」





「・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・は?」




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コメント
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2010/10/26(火) 14:17 | | #[ 編集]
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2010/10/26(火) 21:05 | | #[ 編集]
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2010/10/26(火) 21:31 | | #[ 編集]
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2010/10/26(火) 23:11 | | #[ 編集]
それは無理!
そう来たか~~~
でもそれは100%無理!!
そしてソレにのっかっちゃダメだぞ!つくし!!
そこはキッパリ!断ってくれ!!
司のためにも・・・

つくしが愛しくて愛しくて仕方がない司
乱暴に扱いたくないのに・・・愛情表現がどうしても空回りするときがある。
でもソレさえも全て許すつくし・・・
ソレは司だからですよね~~
はぁ~愛されているっていう実感・・・。
なんて幸せな二人・・・。
でもそれを邪魔する者たち。
許せん!!(笑)
2010/10/27(水) 09:29 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
いろはさま
こんにちは~
いや、なんかお言葉に甘えすぎてスイマセン。
何やってたんでしょう、ここしばらく・・・
インフルエンザの予防接種。法事。たまったマンガ一気読み。家族で『15の夜』大熱唱大会。あとシゴト。
たいした事してないですね(笑)。
あ、温泉e-224行きました。温泉e-224に浸かりながら『つかつく温泉風景』なんかをつい考えてしまうんですけど、その脇では次女がザバザバ泳いでいたり長女が突然クイズを出してきたりで、全く落ち着かない!コドモと萌えは両立いたしません(泣)。
という、いい訳でした(笑)。
お気遣いいただきありがとうございました。本当に。
2010/10/31(日) 10:07 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんにちは
樹本君、すごい怒られた(笑)。
ははははは!でもそれであってます!オッケーe-461オッケーe-461
でも怖い!Cさま・・・黒い!e-447はははは!
なんだか話が進まなくて(悪い坊ちゃんに萌えたせいなんですけど・笑)自分もヤキモキしてきました。
サクサクと頑張りたいです~←願望

2010/10/31(日) 10:21 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こんにちは
いいですね~!アニメ花男!←本気
見たのはずいぶん前なんですけど、えー・・・類の声がすごい低かったのに驚いた覚えがあります。
あと、エンディングのつくしちゃんの足首!
背伸びする足首!はあはあはあ!
あれホントにいいんですよ、はあはあはあ。←うざい
前にも書いたんですけど、アニメが一番原作に近いビジュアルなので好きです。
はい。例えオモチャ屋さんとタイアップしたアイテムが、不自然に使われていようとも(笑)。
ところで今回、すごいe-266お言葉を頂いてしまいました。
“膝に乗せて仕事したいくらい”そうだよ、専務はそうだったんだよ!と、目からボトボトといろんなものが落ちました!←いろんなものって・・・
目指せ!ヒザ!

2010/10/31(日) 10:42 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんにちは
なかなか進まず、モヤモヤするままですが(笑)。
あ、わたしも洗ってもらいたいですe-449
でも、つくしちゃんに対しては神経使って、あらん限りの丁寧さで扱っていく坊っちゃんですが、他には全く気を使いそうにないので頭蓋骨骨折も覚悟しなければ・・・って、どんだけ握力あるんですかe-286
次からつかつくの絡みがなくなるため、サクサクいけるんじゃないかなーと(つまんないから)思っているのですが(笑)。
頑張ります~e-452
2010/10/31(日) 10:50 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
こんにちは
つくしちゃんに、戒めをありがとうございます。
言ってやってください(笑)。
うっかり、うんって言わされそうです(笑)。
まだ大風呂敷広げ中です。なかなか進まなくてスイマセン。頑張ります~。
樹本君も、今、皆さまにすっごい嫌われてるんですけど、そのうち『ち、しょーがねーな』くらいになったらいいと思います(笑)。
2010/10/31(日) 11:04 | URL | とば #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2016/04/06(水) 12:35 | | #[ 編集]
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