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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

専務と私~魔女来襲~ 6

ヌルイですがRです。続きを読むとやらしい事になっているため、『やらしくてもガマンできます!』という成人の方だけお進みください。
 






ぎちゅ

「っあ・・・」

思いきり奥に穿つと、白い背中が反りかえる。




まだ飛ばさねぇ、と、下から手を差し入れて身を起こさせ、無理矢理四つ這いにさせた。
力の抜けた身体は、無理に持ち上げられた下肢からベッドに突っ伏した頭まで、急な傾斜を描き、されるがままに揺さぶられる。

強くシーツを掴んでいた指の力が抜けて、掻き毟るような皺をつくっていた。
「・・・・・・も・・・・ゆる・・・・・あ・・・あ・・あ・・・あ・・・あぁ・・・ぅん」
打ち込むままに漏れ出てくる声は力なく、凶器を中に押し込まれた分だけ何かを逃がしているのだとでも言いたげに鼓膜に刺さった。
何度も放った白濁が潤滑油にならなければ、もう入り込めもしないだろう乾いた隘路。

これは強姦だ。
下半身の熱と別モノみたいに頭の中は冷え冷えとして、そして苦い。





「・・・・ひ・・・・・ぅ・・・・・・っ・・・」

細い喉から漏れる音は、もう喘ぎですらない。
意識があるのかもわからない。
華奢な肢体はぐったりと重く、ただ律動によりグラグラと揺らされるだけだ。





『脚を開け』




言われた事のない様な屈辱的な言葉に、つくしは一瞬目を見開き、それから司を睨みつけた。
怒りで頬を紅潮させて、唇を結んで。
瞳はまだ潤んで揺れている。
『早くしろよ』
抑揚のない声に重ねて急かされ、つくしの口腔からギリ・・・と、軋る音が漏れる。
白くなるくらいに力の入っていた膝が、小さく震えだした。




『脚を開け』
貶めてやるための言葉。
冗談じゃないと、普通だったら蹴りの一つも入るくらいの。
それにつくしが従った。
それがどうしようもなく腹立たしい。
この気の強い女が他人のために、矜持を投げ捨てて、貶められて。
そこまでしてやる義理があるのかと、腹が立ってたまらない。


『・・・・・・・・』
司を睨みつけながら、つくしは言う通りにした。
すかさず中に入り込んだ手が太腿を伝い、それにびくりと竦みながらも従順だった。

終わったら、行くから、だと?


バカにした挑発だ。
ふざけた言葉を発した唇に、罰を与えるように噛みついて呼吸も奪うほどに苛む。
鷲掴みにした柔らかな胸の中で、鼓動が非難するように鳴っていた。

『・・・・・ん・・・・・・・っん・・・・・』
水音を立てて嬲られる舌の奥では喉が苦しそうに呻き、指が入りこんだ下着の中のその場所は、触れるとキュウと収縮した。
牧野は嫌がっている。
それが、憤りを萎えさせるどころか却って煽った。
牧野は嫌がっている。
嫌なのに我慢している。
他人のために、あのババァのために、樹本のために、その他大勢の何の関わりもない人間のために。



『・・・・・・クソ』
なにが終わったら行くからだ、ふざけんな。
マジで腹立つ、このバカ女。
終わんねぇよ。
お前なんか、こっから動けねぇくらいめちゃめちゃにしてやる。

むしり取るように脱がせて放った柔らかい布がパサリと音を立てる。
その密やかな音をかき消すように
『あ・・・・っ、や、ああぁぁっ!』
声が重なる。









まったく濡れてこなかった。
熱に任せたキスを繰り返しても。
柔らかな両方の胸の頂きを、張りつめるほどに舐めねぶっても。
司を受け入れるべきそこは乾いたままで、指を湿らすことさえできず。
『・・・・・・強情女』
『知らっ・・・・・ない』
その頑なさに、萎えるどころかますます気が昂ぶった。
愛情じゃない、これはただの支配欲だと頭ではわかっていながら、止められない。
『気持ちよくねぇんだろ?なら、何で大人しく犯られてんだよ』
我慢して抱かれるとか、冗談じゃねぇんだよ。
そんなに人助けとやらが大事か。
『終わったら、行くんだろ?これじゃ、いつまで経っても終わんねーよ?』
可愛さ余って憎さ百倍。
とことん苛めなきゃ気が済まない。
濡れなきゃ濡らせばいいと、滑らかな腹部を滑り降り、そこに顔を埋めた。

『・・・・・・・・・・ああっ・・・・んっんんんん・・・・・っ!』
つくしが高く声を上げる。
閉じようと力が入った膝を、ぐっと押し返してまた開かせると、唾液を舌に載せて送りこみ、じゅぷじゅぷと下品な音を立てて舐めまわした。
ビクビクと下肢が揺れ動く。
上目につくしの顔を盗み見る。
きつく眼を閉じ、真っ赤になって、この時間が早く過ぎればいいと言いたげに横に逸らしたその頬が、細かく震えている。

『牧野』
身を起こして優しげに呼ぶ司に、睫毛がピクリと震え、
『こっち見ろよ』
潤んだ瞳がそろそろと開いた
『・・・・道明・・・』
次の瞬間の暴挙に、小さく開いた唇が悲鳴のかたちに変わる。





『・・・・・・!・・・・・!・・・・・!!!!』

声は上がらなかった。上げられなかった。
大きな手で塞がれた口腔の中で、呻きだけがそこかしこにぶつかり響いた。
悲鳴を上げればまだしも苦痛を逃す事ができるだろうに、それさえ許さない男は加虐の苦甘い毒に侵されているとしか思えず、拘束は全く緩まない。
狭いその場所を抉りこみ、ギシギシ鳴らんばかりの隘路を無理にこじ開けながら、いっぱいまで埋め込まれたそれは、つくしにとって凶器だ。
凌辱した司自身が痛みを感じるほどに、狭腔が悲鳴を上げ締めつける。
『・・・・・・!・・・・・・・・!・・・・・・・!・・・・・・・・っあ』
断末魔みたいにつくしの背が反り返った。
胸が痛んで当然のその被虐の姿を、司は冷静に見下ろし攻めたてていった。

息つく暇もなく絶頂に追い上げ続け、声が嗄れるまで啼かせて、頼りない細い肢体を自分勝手に突き上げ好きなように扱った。
細い身体は抵抗もせず、ただ蛮行を受け入れ続ける。
湧き上がってきた罪悪感で、つくしの顔が見られなくなって、目つきが気にくわないと理由を付けてうつ伏せに押さえつけ、そのまま犯した。
何度も、何度も、何度も。




・・・サイアク。
全然気持ち良くねぇ。
牧野の身体だからって、顔だからって声だからって。
こんなの、何も意味がねぇ。
無理矢理濡らして突っ込んで、顔も見ねぇで出してって、なんだソレ。
何やってんだ、俺。
淀む気持ちに反比例するように、身体は勝手に熱くなっていく。
「・・・・・・、・・・・・・・っ、・・・・・・・!」
何度目かわからない劣情をつくしの中に放って、止めていた息を吐きだす。





「・・・・・・・・・・・・」
ぐったりとした身体はとっくに意識を飛ばしており、司は苦い表情をしてその柔らかな肢体を抱き込んだ。



胸が軋んだ。





   ***




ぼんやりとした灯りに照らされた、つくしの寝顔。
失神したとは思えぬほど穏やかに安らかに、目を閉じている。
その規則正しい呼吸がふいに途切れる。
ぴくりと睫毛が震え、そしてゆっくり持ち上がった。



「・・・・・・・道明寺」



嗄れた声が自分を呼ぶ。
怒鳴るか、責めるか、泣くか。
自分を真っ直ぐに見つめる眼差しが、いつ歪んでいくかと、司は内心ビクつきながらその目を覗き込んでいく。


「・・・・・・・・どっか、痛てぇか・・・?」
低く尋ねると、つくしはふるふると首を振り、すいこまれそうに真っ黒な瞳で司をじっと見上げてきた。


「ね・・・・・道明寺・・・・・・・・ゴメンね」

予想外の言葉に、司の目が大きく見開かれていく。
「・・・・・・・・・・・・・・」
つくしはその目を見つめたまま、掠れた声で言葉を紡いでいった。
「ゴメンね?心配かけてゴメンね?・・・あのね、あんたの言う事が正しいの。知ってるの」
「牧野」
「だけどやっぱり、放っておけないよ」



このまま、知らんふりしていつもの生活に戻る事も出来る。
出来るけど、いつまでも心に引っかかると思うんだ。
もしも樹本君のお母さんが本当に死んでしまったら。
病んでしまったら、あたしは。
自分を許せなくなるだろう。
樹本君が、退学していった時のあの苦み。
それよりもっと後悔して、落ち込んで、もしかしたら道明寺を恨んで・・・・・

ねぇ

ねぇ、好きだよ、道明寺。
好きで、大切で、幸せで。
あんたを見る度に心があったかくなって、嬉しくなって。
まるで、毎日が光に溢れてるみたいなんだよ。
だから
あんたも同じ気持ちでいてくれてるってわかるからこそ。
この幸福に一片の陰も落とさないように、生きていきたいと思う。

だから、言うんだ。
精一杯の想いを込めて願うんだ。


「お願いだから、行かせて」





「・・・・・・お前さぁ」
長い睫毛に囲まれた、美しい眼がじっとつくしを見る。
「自分が、どんだけひでぇワガママ言ってんのか、わかってる?」
「・・・・・うん」
「俺がどんだけ焦れてっか、わかってんの?」
心配と嫉妬で、胸は焼けるようだと言うのに。
「わ、わかってるよ」
「アレだぞ?お前のやってる事。仔牛だろーが」
「は?こ?仔牛?」
「私情に流されて仕事放り出してよ」
「????あ、ああ!公私混同してるって言いたいの!あはははは、相変わらず」
「あぁ?」
ギロリ
「・・・・・あ、いえ、何でもないです・・・・・」
わざとらしく目を逸らして、咳払いなんかを始めたつくしを、司は抱き寄せて目を合わさせた。
「・・・道明寺?」
「お人好しめ」
「うん」
「お節介の世話焼き女」
「うん」
「アホ」
「うん」
「ブサイク」
「・・・・・・・・・・・・・」
「胸なし、洗濯板、えぐれ胸、胸部クレーター、関東平野、ずんどー、トリガラ、チビ」
「ちょっと、ただの悪口になってんじゃん。しかも胸の事ばっかり言うなっ!」
「くっ・・・・はははは」
「全くもう」
怒りだしたつくしの髪に、スリスリと鼻を擦りつけると、司はこれ以上ないほど甘い声で
「なあ、牧野」
と囁いた。
「俺がお前の事、どれほど甘やかしてるか、知らねぇだろ」
「知ってるよ」
顎の下から声がする。
「知ってる」
胸に当てられた、つくしの頬の温度が上がって行く。
「道明寺」
「ん?」
「ありがとう」
そう言って、つくしは広い背中をきゅうっと抱きしめた。

チッ

頭の上から舌打ちと、くつくつとした苦笑が聞こえる。
「ったく・・・ワガママ言う時だけはサイコーに可愛い。しょーがねぇ女だな」
「ワガママついでに、もういっこお願いがあるんだけど」
「ぁあ?んだよ、また俺の気にくわねーよーな・・・・」
「お風呂、連れてって」
「ん?」
「お風呂・・・・・・だって、お風呂・・・・・入りたいよ・・・・」
確かに。
つくしのあちらこちらには、入浴が必要な程度に痕跡が残っている。
しがみついている腕を解き、その顔をわざわざ覗き込むと、司はニヤリと笑った。
「へぇ・・・・」
「な、なによ」
真っ赤になった中から、恨めしそうな瞳が上目づかいに睨んでくる。
「動けねぇんだ?」
「そ・・・・そうだよ」
「なんで」
「なっ、何で?ななな何でって、何でって・・・・・・そ、そんなの決まってんじゃん」
「わっかんねぇ、なんで」
イキイキと意地悪をしてくる様子はまさに本領発揮。
やっぱりコイツは生まれついての意地悪男だと確信する瞬間。

「なんでって・・・・・」
恥ずかしくてたまらないお願いだったのに、黙って言う事聞いてくれればいいのに、元はと言えばこのエロ男のせいなのに、と。
真っ赤になったつくしは、小さな声で言った。
「だって、あんたが・・・・・いっぱい、するから」

その凶悪なほどに可愛いらしい様子に、一気に心臓が打ち抜かれ、余裕なんて消滅した。
「お、おま・・・っ」
意に反して熱くなっていく頬が忌々しい。
クソ、可愛い、コイツ。
すっげぇすっげぇ可愛い。
頭の中はいっぱいで、言葉も出ない。
意地悪した分だけ、無意識の攻撃で仕返しされるって事にそろそろ気づくべきだった。
つくしが恥ずかしそうな上目づかいで見上げる。

「ねぇ、お願い。連れてって」
「・・・・・・・・う」

無自覚に発動される最終兵器に、敵う訳なんかない。
司は呆気なく降参した。




              7へ


  
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コメント
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2010/10/13(水) 03:18 | | #[ 編集]
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2010/10/13(水) 04:29 | | #[ 編集]
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2010/10/13(水) 05:07 | | #[ 編集]
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2010/10/13(水) 07:55 | | #[ 編集]
きゃーっ
朝から電車の中で読んじゃいましたよぉ。さすがの私も動揺して少し赤面していたような…。怪しいヒトになっていたような…。まぁがら空きだから大丈夫!(何が?)お話しは最後は坊っちゃん優しくなって、つくしも素直になってほっとしました。魔女はいつ登場なのでしょうか?
2010/10/13(水) 12:49 | URL | はなはな #-[ 編集]
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2010/10/13(水) 16:50 | | #[ 編集]
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2010/10/13(水) 22:54 | | #[ 編集]
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2010/10/13(水) 23:46 | | #[ 編集]
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2010/10/14(木) 22:56 | | #[ 編集]
starさま
こんにちは
お陰さまで、叱られませんでしたe-420←それともこれから・・・?
いや、ホントに皆さまの反応が怖くて、下書きのまま数日あっためていたんですけど、ホッとしました。
お優しいお言葉をありがとうございます。
またヨロシクお願いいたします・・・あ、エロに限らず(笑)。
2010/10/15(金) 13:39 | URL | とば #-[ 編集]
Rietje さま
こんにちは
そうですよ(笑)!つくしちゃん痛いですよ(笑)!
もう、女子の身にもなってほしいもんだわ~~~(笑)!
笑いすぎですが。
やっぱり愛がないとね、ダメですよね。乙女理論ですけどねe-455
こんな坊ちゃんですが(笑)よろしくして頂いたので、仲良く頑張りますe-415
いや、笑いました。ありがとうございました。
2010/10/15(金) 13:45 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんにちは
e-451
樹本家の謎ですね、そうですね。
早く進めないとね、エロ書いてる場合じゃないですよ、まったく(笑)。
ところでチルっ子さま、すっげ早起きですね~v-281
時間にビックリしました。
爽やかな朝に、いきなり『ぎちゅ』から始まってスイマセン(笑)!
擬音下品ですよ~~e-449
頑張ります、ありがとうございました。
2010/10/15(金) 13:52 | URL | とば #-[ 編集]
(ゆ)さま
ひえええぇぇぇぇぇぇぇっe-266e-266e-266
すっげ、関西弁つかつく、萌、萌えるんですけどォォォォォ!!
e-449はあはあはあはあe-449
まさか酔っ払いの戯言、叶えてくださるとは!
・・・・ちょっとだけ公開して宜しいですか・・・?

「動かれへんねんや?」
「そ…そやけど。」
「なんで」
「なっ、何で?ななな何でって、何でって・・・・・・そ、そんなん決まってるやん。」
「わからんなぁ、なんで」

「なんでって・・・・・」

「だって、あんたが・・・・・いっぱい、すんねんもん」


や・・・やらしい・・・はあはあはあはあ・・・←バカすぎ
いっぱい、すんねんもんって・・・////////つくしちゃん、あんたという人はっe-452
(ゆ)さま本当にありがとうございました。
これで3杯飯いけます(笑)!!


2010/10/15(金) 14:02 | URL | とば #-[ 編集]
うぅぅ良かった
仲直りできてよかった。
でもつくし・・・これはワナなんだよ・・・。
だから行っちゃダメなんだよ。
でもでも・・・相手もつくしの純粋な心に触れて・・・
心開いてくれるのかな??
願うばかり・・・。
そして司にも・・・幸あれって感じですね。
これだけお互い想い合ってるんだから二人の関係はきっと大丈夫ですよね。
2010/10/15(金) 14:07 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
はなはなさま
こんにちは
今回いただくコメント、悲鳴で始まる率がスゴイです(笑)。
電車の中で・・・・
あの・・・下品な話ばっかりなので、覗かれないようご注意ください(笑)。
そして魔女ですよね。ははははは。
えー・・・・年内は出てこないような気がしてきました。
今、大風呂敷をせっせと広げているところでございますe-351
気長に魔女待ってやってください←別に待っちゃいない
2010/10/15(金) 14:17 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんにちは
仲良くバスタイム・・・・にやり。あ、違う、にやにや。←やらしい
なかなか話が進みませんね~。
西田さん、今頃何やってんでしょうね~・・・あ、天草代議士の還暦祝いに出席するって言ってましたよ。
きっと会場の片隅でネジを巻いて・・・・←ロボ扱い。しかもゼンマイ式。
F3にも早く出てきてほしいんですけど・・・樹本めv-17←やつあたり
なんだかまた長くなりそうですが、ヨロシクお願いいたしますv-344
2010/10/15(金) 14:29 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんにちは
一週間で30キロ!
ははははは!
知ってますよ!絶対痩せられる方法!
でも、もれなく入院生活もついてきますけど。
あと、間違ったら逝っちゃいますけど!←って何を教えようとしているのか
いやでも秋ですねぇ~。
わたし酒のみなので、甘いものはあんまり食べられないんですけど(中におっさん入っています)秋は・・・あ!サケ漁が解禁になるので貰ったりします!って、スイーツとエライ違いですね(笑)。
樹本親子へのお怒り(笑)怖いよ~~(笑)
でも、しばらく出っぱなしなのでどうぞヨロシク~~(笑)!
2010/10/15(金) 14:39 | URL | とば #-[ 編集]
紫紺さま
こんにちは
まあまあまあ、お忙しい中スイマセン←所帯くさい挨拶
エロくてもエロくない(笑)お褒めのお言葉ありがとうございますv-353
そうですよね~~e-266愛が一番大切ですよね~~e-266
わたしは慣れてても慣れてなくても///////
間接キスでほんのり赤くなる坊ちゃんも好きだし(そんなピュアなの書いた事ございませんが)じゅぷじゅぷいわせる坊ちゃんも好きです(←イヤどうかと思う)e-266
・・・・ぷっ・・・というか『身体で止める司』って、なんかすごい爆笑しちゃったんですけど!!
ぎゃはー!
そうなんだけど、なんか違う!ゲラゲラ!
いや、誉めていただいたり笑わせていただいたり、こちらの方が楽しませていただきました。
ありがとうございました。
2010/10/15(金) 14:50 | URL | とば #-[ 編集]
usausaさま
こんにちは
・・・・っ!・・・!うははは!
つくしちゃんに、お疲れさまのお言葉をかけていただきました(笑)。
ホントだよね~~~~大爆笑e-268
ランキングの件もありがとうございますe-449
この間、バナーの貼り方を覚えたので、ついつい調子こいちゃいました//////
でも、えー、一瞬だと思いますので・・・・
えー・・・でも、とても感謝しております!
ありがとうございました。
2010/10/15(金) 14:57 | URL | とば #-[ 編集]
rannさま
こんにちは
あ、大丈夫です!
ウチ、基本的におバカな話ばっかりなので、これからも暗い展開にはならない予定です~。
御心配おかけしましてe-443
ただ、坊っちゃんはつくしちゃん不足で焦れ焦れするのかなぁ。
つくしちゃん成分がキレたら、またかっさらいに行っちゃうような気もしますが(笑)←なんてガマン弱い
ありがとうございましたv-344
2010/10/15(金) 15:03 | URL | とば #-[ 編集]
よかったよ~(>_<)
司が、いつになく鬼畜はいってしまったのかと思ったけど、最後には仲直り?してくれたようなのでよかったよ~v-343

愛があるから司も最終的には降参したのかな。
この後は、お風呂で2人で・・・v-343・・ですか?
つくしも、いつにない疲労感だと思うので、ゆっくりバスタブに浸かってね(^_-)-☆
うふっv-398

でも、恥ずかしがり屋のつくしが、「ねぇ、お願い。連れてって」ってなんて・・・
司、ドッカーン(どこが・・?)だったのではないでしょうか。

樹本家にまた乗り込んでから一波乱も二波乱もありそうですね。
とば様の書く司が大好きだから、あまり寂しい想いさせないでね、つくしv-421
でもどんな状況になっても、とば様に、ついて行きます!!
(とば様、PC壊れていて大変でしたね。私も夏前と後にフォーマットして騙し騙し使ってますが、時間の問題かも・・v-406 )
2010/10/18(月) 00:46 | URL | くりん #sCj5cBmo[ 編集]
くりんさま
こんばんは
なんだか、モデムが壊れていたみたいです。
取り替えたら直りましたe-68
いや~、でも、修理の人に来てもらったんですけど、データとか見られたらどうしようかとちょっとビビりました(笑)。壁紙もつかつくだし(笑)←これは見られましたe-286
つくしちゃんの『いつにない疲労感』、爆笑でしたwwww
ホントだよね、ヒドイ目にあったよねe-455
あんなことされて、こんなことされて、風呂も入りてぇよな(笑)。
いや~、楽しかったです。ありがとうございました。
2010/10/19(火) 01:55 | URL | とば #-[ 編集]
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