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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

専務と私~魔女来襲~ 2




「~~~~!もうっ!」


ちゅ


一瞬だけくっつけてすぐに離れる。
これで気が済んだかと、ぎゅっと瞑っていた目を開くと、長い睫毛の下、黒い瞳に映る自分とばっちり目があった。
「じゃ、お返し」
ニヤリと笑った唇は、そのままつくしのそれを吸った。
「へ?い、いらっ・・・・ん・・・やだ、口紅とれちゃ・・・ふ・・・」

ちゅく

果実みたいに艶めいた、柔らかな感触を。
吸い上げ舐め取った味は、全く色気がない。
つくしが化粧を覚えてから、度々口にするようになったその味にはすっかり慣れた。
その無機質な味の色彩を舐めつくした後の、ヌードの唇の甘さにも。
煽るように、わざと音を立てて舌を吸うと、司を睨んでいた大きい目がだんだんと潤んでどうしようもなく煌めく。
それからゆっくりと睫毛が伏せられ、吐息が熱を帯び
喉の奥から微かに甘い呻きが漏れだす。
・・・・・愛おしくて仕方なくなる。
意地悪してやろうと仕掛けた自分に苦笑するくらいに。

長いキス

極上に絡まり、溶けあい、上がった息を落ち着かせるのに解放する時さえ、唇を触れ合わせて愛撫する。
ちゅ・・・ちゅ・・・と音を立てながら上下の唇で挟み込む桃色のくちびるは、力を入れたら溶け落ちるんじゃないかと思うほどに柔らかい。
身じろいだつくしの指先がマウスに触れて、カツンと音を立てた。
その息はひどく乱れていて、喉をくすぐるそれに、司は我を忘れそうになった。
最後に何度か軽く触れて、唇を離すと、つくしが夢から醒めたように目を開く。
まだ潤んだ瞳で。
ああちくしょう、このまま犯っちまいてぇ。
司の頭の中の声を読み取ったかのように、つくしはハッと我にかえり、上気した顔を俯かせると
「バカバカ、バカ道明寺っ!」
小さな声で毒づいた。
そして、自分を囲う甘い檻からするりと脱け出して、腕時計を見ながら言った。
「ああもう、殴る時間ないっ!じゃあ、あたし帰るからねっ!お疲れ様っ!」
バタンとドアの閉まる音。
バタバタと駆けて行く足音。

後ろに聞きながら、くつくつと笑う。
「ったくムードねぇ女」
それから親指で唇をぬぐうと、微かに色づいたそれを、大切に握りこんで西田の部屋を出た。






まだドキドキとうるさい、全身に響く脈を深呼吸して宥めながら、つくしは52階に停まったままだったエレベーターに乗り込んだ。
と、同時にバッグを探り、グロスを見つけ出すと手早く唇に塗った。
一直線に下降していくエレベーター。
口紅から塗り直している時間はない。


なにが気に喰わないのか、アイツは時々意地悪だ。
あたしが困る事ばかりわざとしてきたり。
時間がない時ほど離してくれなかったり。
結局『お前は俺だけ見てろ』って事なのかとも思うけど、そんなのって社会生活を営む上で不適合すぎるよ、ワガママ男め。
ワガママ男。
触りたがり。
スキンシップ過剰。
頭の中でブツブツ言いながらも、司が触れた熱があちこちに残っていて今ひとつ迫力に欠ける。
やっぱり一発入れて来るべきだったか、と本気で考えるこの女だけがわかっていない。
その気になれば、どんな美女だってセレブだって選り取り見取りのあの男が。
触わりたがるのも、その肢体に触れるのを許すのも、何年経っても一人だけだっていう事を。
そのたった一人は、抱きしめようとすれば暴れる、キスしようとすれば咬みつく凶暴女で、それだから征服してやりたくなるという司の心情も一理なのだが。

エレベーターが1階に着いた。
今度は止められる事もなく、社員通用口から社を出る。
すれ違う社員たちが次々と
「牧野さん、お金貸そうか?」
と言ってきて、恥ずかしかったけれど。
断ったら、あたたかい目で見て、
「じゃあ、これあげる」
と、アメとかくれた。
「・・・・お金に困ってる訳じゃないんだけどなぁ」
赤くなるつくしを、みんなが笑って見た。




どうやらATMが閉まるまでには間に合いそうだと、早歩きで通りの方へ向かうつくしの10メートル後ろで、黒い高級車が動き出す。
頑丈そうな車体は、静かにゆっくりと進み、そしてつくしを追い越し、止まった。
その気配に、つくしがチラリと目をやる。
高そうな車を見ると、もしや知り合い?と、考えてしまうようになってしまったのは、いい事なのか悪い事なのか。
高い車って全部同じに見えるんだよねぇ・・・
運転手の顔を見て、見た事がない人だと確認してまた前を向いて歩き出す。
すごい速さのその後ろ姿に、高級車の勢いよく開けられたドアから、切羽詰まった声がかけられた。

「・・・マキちゃんっ・・・!!!」

「・・・・え?」

マキちゃんって。
確かにあたしは牧野だけど、マキちゃんなんて、そんな風に呼ぶ人はいただろうか。
幼稚園、小学校、中学校、高校、大学。
つくしちゃん、つくし、牧野さん、牧野、えー・・あと、思うところあるけどツッキー・・・とか。
うん、こんなもんだ。
人違いですよ~・・・そう思って、車の方に振り返る。
「あの」
「マキちゃぁぁぁんっ!」
「わっ!わわわっ・・・ぎゃっ!」

べちょんっ

涙声で抱きついてきた女性に、歩道の真ん中で押し倒されながら。
頭の中を疑問符でいっぱいにしたつくしは、当惑して固まった。
今日も所持金300円が、確定した瞬間だった。




***



その頃司は、不在の間に到着したメール処理に勤しんでいた。
西田がノックと共に入って来る。

カタカタカタカタカタ・・・・・
 カチ・・・カタカタカタカタカタ・・・・・・カチ・・・カチ・・・

機嫌のよさそうなブラインドタッチに、どうやら満足するまで牧野様を補給したらしいと、西田は資料片手に近づいた。

カタカタカタカタカタ・・・・・
 カチ・・・カタカタカタカタカタ・・・・・・

「西田」

目は画面に向けたまま、司が言う。
その口調は楽しそうだ。
「財布の中300円って、ありえねーよなー」
「・・・・・・・」
慇懃にデスクの前で立ち止まる、西田に関する社内の噂。

道明寺が秘密裏に開発した秘書型アンドロイドである。
金属製なので、飛行機の金属探知に引っかかり、民間機には乗れない。
マグネットがくっつく。
兄弟アンドロイドもいるが、西田の方がオイルのいいところを貰ったので、出来がいい。
24時間、不眠不休で仕事をしている。
あの銀縁メガネに触ると、恋が叶う。
腕が飛ぶ。

どんだけロボ扱い?
牧野つくしは、これを聞いてゲラゲラ笑った。

その専務つきの第一秘書は、最近やや人間らしくなったと評判だ。
『進化していくのよ!アンドロイドが!』
『機械のハートが!』
『超合金製お仕事マシーンが!』
『《なんだろう、この、頬を伝うあたたかいものは》』
『《これが・・・なみだ・・・》・・・・・っぷ!』
『ちょっと笑わない!《知らなかった・・・こんなあたたかい気持ち・・・・》・・・涙出るのかな』
『オイル出てきたらどうしよう』
『あははは!あ!そうだ!その涙が地面に落ちると、そこから奇跡の花が咲くのね!』
『ぶっ!・・・・・く・・・や、やめて、苦しい・・・・』
『それでその花の根元から泉が溢れ出て、干ばつに苦しんでいた村を・・・・・』
『違う話になってるじゃん』
『あははははは!』
『あははははは!』


                BY 女子会議  IN 女子トイレ



そんな噂は知らないだろう、西田は相変わらずの硬い声で言った。
「牧野様らしいですね」
「ビンボー人って言いてぇのか?」
「いえ、財布の中が300円でも動じない、豪気が」
「ビンボー慣れしてんだろ」
司が笑って言う。
西田はデスクに近づくと、書類をひと綴りデスクに置いた。
「あと20分で、先方との約束の時間です。改稿案が送られてきていました。目を通しておいてください」
「ああ」
ギシ・・・と椅子に寄り掛かって、司は書類を手に取った。
西田は軽く頭を下げると、そのまま退室して行く。
少し無理はしたが、急いで帰って来て良かった。
『充電』した司は、扱いやすさが段違いだ。

「本当に、平和で素晴らしい」

緩むその顔を見たら、『アンドロイド西田が更に進化した』と女子社員が騒ぐだろうが、幸い、見ている者は誰もいなかった。



***


そして一夜明けた午前9時。
司が出勤してくる。
運転手がドアを開けた車から、冗談みたいに長い足でアスファルトに降り立って、手をかけた車のドアを自ら閉じると、頭を下げる警備員の前を横切り社内に向かった。
エレベーターで52階。
長い廊下の奥の奥、専務室に入るとすぐに左手の小さな部屋を覗き込む。
つくしの姿はなかった。
入って行って眺めまわすが、バッグもない。
電気もついていない。PCの画面も黒い。

「・・・・・・・・・・・」

遅刻か?
今までにない事態に、司が僅かに眉をひそめる。
いつもなら、PCに向かってカチカチやっている時間だ。
そして出勤してきた自分に笑っておはようを言って、上から降って来たキスを避けるか受けるか殴りつけるか、まあ機嫌次第でどうにかして、それから今日もヨロシクねともう一回笑う。

・・・・調子狂うじゃねーか。
つまらなくなって、控室を出て自分のデスクに向かった。

ドサ・・・と、身体を椅子に預けたと同時にノックの音がして西田が現れた。
「おはようございます」
入り口で60度に腰を折り、それから司の前まで来ると、軽く頭を下げ直立した。
朝の光に、眼鏡がキラリと光った。
「牧野様ですが・・・」
「牧野?」
「有給です」
「ゆうきゅう?」
「休みです。今日と明日の2日間」
「は?聞いてねーぞ、んなの。なんだ、ゆうきゅうって。アイツそんなの取った事ねーじゃねぇか」
「専務が休ませないからでは・・・」
年次有給休暇は労働者の権利であり、休暇の取得は社としても推奨している、と、西田は機械的に言った。
「っつーか、何で俺に言わないでお前に言ってくんだよ」
「私が直属の上司ですから」
「休むって、なんで・・・・いや、いい。直接聞く」
会話を一方的に切り上げて、ポケットから携帯電話を取りだした司を残し、西田は退室して行く。
今朝あったつくしからの電話の内容を思い出して、沈痛な溜め息をついた。
どうやらまたひと騒動ありそうだ、と。



司の指が慣れた操作を繰り返す。

   RRRRRRRRR・・・・・
     RRRRRRRRRR・・・・・・・
       RRRRRRRRR・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・遅いと苛立った瞬間、コール音が途絶えた。
「おい、牧野」

      プツッ

「・・・・・・・・・・・」
電話を耳に当てたまま、ややしばらく、司は固まっていた。
それから
「・・・・・・・・・・あの女、電話切りやがった・・・・・・・」
地の底から響いてくるような声色で唸った。
どういう事だと、ガシャンと椅子を鳴らして立ち上がる。
握りつぶされる寸前の電話が、ピキ・・・・と小さく軋んだその時
   RRRRRRRRRR・・・・・・
鳴った。


     牧野


画面に現れた表示をひと睨みして、司は通話ボタンを押した。



『もしもし?道明寺?ゴメンゴメン!切っちゃってゴメンね!』
流れて来るつくしの声は、かなり慌てていた。
『ゴメンゴメン、場所、移ったからもう大丈夫。ねぇ、西田さんから聞いた?あたし今日と明日、有給取らせてもらうんだけど』
「聞いた」
『あの、多分2日でいいと思うんだけど、もしかしたらもうちょっと、長引くかもって言うか、まだ分かんないんだけど、相手次第で、でも、頑張るけどダメだったら』
「ちょっと待て、牧野」
ベラベラと、止まりそうもないつくしの話を遮って司は言った。
「何の事だかわかんねぇ」
『えっ・・・・・・・』
ひと声上げて、つくしは絶句した。
『・・・・・・・・・・・』
「・・・・・・・おい、牧野?」
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・西田さん言ってなかった?』
「何を」
『わー・・・・・・・・・』
気の抜けた声を出して、それからつくしは黙ってしまった。
「牧野」
『・・・・・・・・・・・・・』
「牧野!」
『・・・・・・・・・・・・』
「おい、ドブス!」
『誰がドブスかっ!』
「黙んじゃねぇ!西田がなんだって?」
『うん、西田さんに、今朝電話した時、事情も話したんだけど・・・・』

それからつくしは話し始めた。









                   3へ


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コメント
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2010/09/14(火) 12:12 | | #[ 編集]
意外な展開
こんにちは、すごーくいつも楽しみにしています。
魔女来襲だったので、てっきり楓さんが来襲したのかと。
続きが、すごく気になります。
2010/09/14(火) 18:05 | URL | はなはなうしし #-[ 編集]
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2010/09/14(火) 18:26 | | #[ 編集]
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2010/09/14(火) 18:37 | | #[ 編集]
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2010/09/14(火) 21:28 | | #[ 編集]
まきちゃん…[s:20310]
何に巻き込まれたんでしょう…早く 道明寺の近くに戻ってほしいですね~

アドレスありがとうございました。 お手数おかけしますすみません、よければPC用も検索方法を教えて下さい
2010/09/14(火) 21:44 | URL | とーま #-[ 編集]
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2010/09/14(火) 22:50 | | #[ 編集]
mugeさま
こんばんは
秋ですね~・・・と思って油断していたら、先ほどこの部屋に蚊を招き入れてしまいましたe-270
今も、どこかに居ると思うとビクビクですv-40
あ、なんかイヤなところで止めてスイマセン(笑)。
西田さんの事を書き始めたら止まらなくなっちゃって(笑)。
今、更新ゆっくりなので、たま~に覗いて下さるくらいでちょうどいいと思います。
e-365e-365e-3653匹かよ!
ヨロシクお願いいたします~。
2010/09/14(火) 22:58 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなうししさま
こんばんは
こちらでは初めまして・・・ですかね。
拍手コメの方でも、嬉しいコメントを頂いていてお礼言いたいな~と思っておりました。
v-353良かったv-353
そうなんですよ~。
楓さん、まだまだ出ないんです。
いつ出るんだろう・・・雪が、降る頃・・・?←どんだけ引っ張るつもりなのか
気になるところで終わってスイマセン。
頑張ります~。
2010/09/14(火) 23:06 | URL | とば #-[ 編集]
RALEさま
こんばんは
e-268寸止めe-268ぎゃはははは!
御訪問ありがとうございます。
あの、素敵なお話は出せないんですけど、くだらない話とか砂吐き話とかばっかりなんですけど、どうぞヨロシクお願いいたします~。
コメント頂いて、進の話を読み返してみたんですけど・・・いや~、進ってホントにいい子ですね~って自分で言うなや(笑)。
今日もありがとうございましたv-344
2010/09/14(火) 23:14 | URL | とば #-[ 編集]
チルっ子さま
こんばんは
西田さん育成ゲームとかどうでしょうe-420
仕事頑張ると、西田さんが微笑んでくれるんですe-420
それでスマイルポイント(←勝手に名前つけちゃってるよ・・・)が貯まると、メガネを外して見せてくれたりするのe-266
決め台詞は『専務に代わってお仕置きしますよ』
ははははは!!! ←スイマセン。バカなんです。
やっぱり西田さんが好きe-420ですが、話が進まないのでちょっと控えようと思います。
2010/09/14(火) 23:25 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんばんは
「坊ちゃん・・・あ・・・え・・・なんだったかな?」
って・・・・!・・・っ!!
そんな秘書、信用 ならねぇ~~~!!大爆笑!
たばことだんごは似ているような似ていないような・・・えー、コメントしづらいですね~(笑)。
オフィスラブが好き、と言いながら、オフィスから飛び出てしまった(笑)・・・つくしちゃん・・・。
出社してこないとオフィスラブにならないじゃないですか←逆ギレ
っていうか、今の時代も『オフィスラブ』でいいんでしょうかね。

2010/09/14(火) 23:34 | URL | とば #-[ 編集]
とーまさま
こんばんは
前回は、たいして役に立たない感じで申し訳ありませんでしたe-350
えーと、PCの方は
http://namako91.blog84.fc2.com/
でいいかと思います。
ヨロシクお願いいたしますv-344
2010/09/14(火) 23:40 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは
わたしも西田さんの部下になりたいです~~~っ!
~~~~!!!←身悶えしている
部下になって女子ネットで『今日の西田さん』を配信したい←そっちかよ!
『今日はネクタイが犬柄』とか『社食でお昼食べてた時、ニンジンを残していた』とかe-420
        ↑
   大変ストーカー的な行為ですが(笑)。
ヘンなところで止めてスイマセン。
何が起こったのか・・・わープレッシャーが・・・あの・・・あまり気にせずどうぞ・・・(気が弱い・笑)
2010/09/14(火) 23:51 | URL | とば #-[ 編集]
ひと騒動
うふふふふ
楽しみです。
本当に素晴らしい内容で・・・
いつもひきつけられてしまいます。
これからも楽しみにしていますね。
司の100%牧野LOVEがたまりません。
2010/09/15(水) 09:22 | URL | rann #sowQq82.[ 編集]
ありがとうございます。
何度も何度もありがとうございます
またPCの方でやってみますね

またまた 続きが楽しみです楽しみしてます

2010/09/15(水) 17:54 | URL | とーま #-[ 編集]
またまた・・・♪
全く先が見えない・・・v-356
一波乱も二波乱もありそうですね・・v-16

つくし、何に巻き込まれちゃったんだろう・・。
心配だけど、万が一の時は司がきっと登場してくれるって思ってます。
そしてその後は、きっと・・・v-344

今回のお話で、女子トイレでの西田さんの件、大笑いしちゃいましたv-411
そうか、アンドロイドだったから民間機に乗れなかったんだ~(笑)
どうしたら、そういう発想が生まれてくるんだろう~って思いながら、でも、西田さんってそうだよなって納得してました。

>どうやら満足するまで牧野様を補給したらしいと

そのアンドロイドがどういう風に”それ”を想像しているんだろうって思うだけで笑ってしまふ・・・

つかつくの掛け合いは、もちろん大好きですが、とば様の描く西田さん、すっごいツボにはいってしまうんですよね~。
このお話でもこれから大活躍してくれるのかな・・?
2010/09/15(水) 23:18 | URL | くりん #sCj5cBmo[ 編集]
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2010/09/16(木) 11:09 | | #[ 編集]
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2010/09/16(木) 16:08 | | #[ 編集]
rannさま
こんばんは
誉めて頂きまして////ありがとうございます!
はい、もう、話はくだらなかったり浅かったり痒かったりでアレなんですけど、
v-353100%牧野LOVEv-353は保証致します!
その辺しか自慢できないんですけど(笑)ヨロシクお願いいたしますv-344
2010/09/17(金) 02:05 | URL | とば #-[ 編集]
とーまさま
こんばんは
御丁寧にありがとうございますe-420
PCの方なら、まだ(まだ?)0574のランキング、参加させて頂いてるので、そっちからでも大丈夫なのかな~と思いました。
わざわざお返事頂いて、すいませんでした~!
2010/09/17(金) 02:08 | URL | とば #-[ 編集]
くりんさま
あ・・・
西田さんの事を誉めて頂くと、これからもどんどん西田さんばっかり出てきて、話が進まなくなるんですが(笑)!
西田さん、女子トイレで好き放題言われてましたね(混ざりたい)。
いや~、わたしもあんまり先が見えていないんですけど、いつもと違う感じにできたらいいな~と思って、またまた遅いキーボード操作でカチカチ・・・あ、いえ、カチ・・・カチ・・・とやっております←どんだけ遅いのか(笑)でもそんな感じです
ようやく涼しくなりましたね。
こちら北の国、今は夜中なので暖房が欲しいくらいですe-252
季節の変わり目、体調を崩さないようどうぞご自愛くださいませ。
2010/09/17(金) 02:18 | URL | とば #-[ 編集]
はなはなうししさま
こんばんは
早速お邪魔させて頂いて・・・男の子の食欲e-447
一部青ざめてしまいましたが(←失礼です)、いや~、和ませていただきましたv-22
あたたかくなりました。
e-250カエル大好きです。聞かれてないです。
こちらこそありがとうございましたv-344
2010/09/17(金) 02:36 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
西田の部屋って、なんか徹子の部屋みたいですね。
話が弾まなさそう・・・。
ヤマネコ(笑)。めっちゃ毛ぇ逆立ってますよ~(笑)。
フーとか言ってますよ~。
ところで、ホントに涼しくなりましたね~v-36身体は楽なんですけど、夏が終わると淋しい気がします。5月からの咳がようやくとれたとは・・・わー、いま9月ですよ~e-350大変でしたね、すごく長かったですね。
御自愛くださいませね。
かんちゃん情報もありがとうございました。
ふふふ。

2010/09/17(金) 02:53 | URL | とば #-[ 編集]
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