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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

予想される展開 1

瓶の蓋が開かない話の続きを・・・という、ありがたいお言葉を頂いてしまいました。
という訳で、
ヌルイですがRです。ウチのRというのは『続きを読むと、やらしい事になっていますよ』という事なので、それに耐えうる成人で、強靭で、寛容な方のみお進みください。
ヨロシクお願いいたします。


    ↓









一度目のキスは真っ暗闇の船の中。
  悔しくて悲しくて、落ち込んで泣いた。
二度目のキスは夕暮れの校舎。
  怖くて怖くて堪らなくて、やっぱり泣いた。
三度目のキスの時は身体中傷だらけで。
  後でわかった事だけど、その元凶はコイツ。

ああ、本当にロクな思い出がない。

このキスが、一体何回目なのかわからないけど、優しくて情熱的な唇は瞬く間に意識を奪って、
頭の中をフワフワしたものでいっぱいにしてしまう。
身体が震えるような圧倒的な感覚で。


ちゅ・・・
「・・・・・・・・ん・・・」
床にぺたんと座ったまま、極限まで仰向いてキスをする。
自然に手が彼の背中に回るようになったのはいつからだろうか。
広い背中を辿りながら、喉の奥から勝手に出てくる甘い呻きが、水音を立てる舌を震わせる。
ゆっくりと、彼が体重を乗せてきて横たえられたのは床の上で。
ちゅ・・・と、微かに鳴って離れた唇が、名残惜しそうにもう一度触れた。
半分伏せられた、長い睫毛の下には、切ないような光を宿した視線があって、それが真っ直ぐにあたしの心臓を
射抜く。
「牧野」
大好きな低い声で。
「牧野」
大好きな呼び方で。

「道明寺」
あたしも精一杯の好きをこめて名前を呼ぶと、嬉しそうに笑う。
「すっげ会いたかった。長いよな、10日。長すぎ。毎日、お前の夢見た。会いたくて、たまんなかった」
「毎日電話してたじゃん」
クスクスと、笑いながら言うと道明寺はくしゃりとあたしの髪を掻き混ぜた。
「バカお前、電話なんかじゃ足りる訳ねぇ」
「ぷ・・・4年も外国行っちゃってた人の台詞とは思えないよ。あの頃だって、そんな風に言った事なかっ・・・・・・・」
「・・・・・・・・・二度とできねー」
言うなり喉元に落ちてきた唇は、そのまま疼くような熱さで肌を伝いだした。

「ちょ・・・・道明寺、道明寺」
「なんだよ」
「ひ、昼間ですけど」
「あ?」
「昼間。それから、あんたは怪我人で、あと、ここは床の上ですけれど」
「気にすんな」
「ちょちょちょちょっと!流すなっ!」
「んだよ、うるせーな」
怖ろしい程のさり気なさで、既に服の裾から入りこんでいた右手を、ぎゅうぎゅうと追い出すと物凄く不満気にジロリと睨まれた。
「だめ、傷が開くから」
  ジロリ
「それに、昼間だし」
  ギロリ
「ゆ、床とかでって、なんか、ど、動物みたいだし」
だんだん凄味を帯びて来た視線に、ついつい目を泳がせながら言い、チラッと道明寺に目を戻すと。
「え?」
ニヤリと笑う整った顔。
「やっぱこうだよな~、牧野は」
「へ?な、なによ」
「夢に出てくるお前は、やけに素直で物足りねーっつーか。やっぱ本物は違うよなぁ。
理屈こねで、アタマ固くて反抗的」
「ちょっと!」
「で、すげーカワイイ」
「・・・うっ」

ぎゃふん

思いがけないタイミングで攻撃を喰らってしまったあたしは、一瞬頭がすっとんで。
機を逃がさない男(抜け目ないとも言う)道明寺司は、その隙をついて、あたしがどうしても逆らえない甘い甘い目をして言った。
「喰っちまいたい」
「うあ・・・」


「・・・・・・ん・・・ん・・・ぅ」
言葉通りに、まるで咀嚼するようにあたしの舌を引っ張り込んだ男の口腔が、その全部を使ってあたしを陥落させようとかかってくる。
舌が跳ねる度にくちゅくちゅと鳴る音が、耳に響いて息苦しいくらいになる。
右手を使わないなら文句ねーだろと、左手で全部のボタンを外した。
瓶を握りつぶすほどの馬鹿力と、小さなボタンを難なく外した器用さを併せ持った大きな手は
レースの縁をつ・・・と辿り、おもむろに胸を覆ったと思うとやわやわと動き出す。
「・・あ・・・・」
思わず声が出て、慌てて口を閉じた。
ク・・・・・と、微かに笑う音が聞こえて、上にある整った顔を睨みつける。
ベッドに、と言ったら面白そうに覗き込んで来た意地悪オトコ。
『俺はいいけど』
がっしりした指先をあたしの唇にあてて、ぐ・・・っと割り入れた。
『お前、声、我慢できんの?壁、薄いんだろ?』
口の中に侵入してきた指を、押し出そうと舌をあてるとそのままクチクチと嬲り、いやらしい顔して笑った。

そんな訳での床の上は、やっぱり動物みたいな感じがして、ひどく恥ずかしくて。
恥ずかしくて・・・・・おかしい感じになる。
「・・・・・・道明寺」
ほんの少しだけ不安になって名前を呼ぶと、目線だけこっちに向ける。
薄く開いた唇は、多分『喰っちまう』準備。

「あたしも、夢見たよ。あんたの」
「へえ・・・どんな」
「え・・・と、あ、あんまり覚えてないけど、笑ってた・・・ような気がする・・・・けど」
「へー」
道明寺は軽く流した後、あたしの上をずり上がって来て、からかうように笑った。
「お子サマ」
「なっ・・・何がよ、何でよ。意味わかんない、何でお子様!」
「せっかく俺が出てんだから、もうちょっと色っぽい夢でも見てみろよな」
「どんな」
「俺の見た夢、知りたくねぇ?」
道明寺はずるい顔をして笑った。
イヤな予感。
コイツとの長い付き合いで、あたしの危険探知の能力は、結構研ぎ澄まされている。
それが告げる『ヤバいですよ~』の赤ランプ。
「知りたいだろ?」
「ううん、全然」
「遠慮すんなって」
「全く遠慮してないし。ホントにいい。こ、今度。また今度にする。ほら、今、忙しいし・・・ん?
あ、や、そうじゃなくて、いい。ホントにいいから」
半裸の格好で何を呑気にじゃれているのかと、一瞬自分に突っ込んでしまったけれど、人の話を聞かない、暴走態勢に入った道明寺は瞳に妖しい光を浮かべてあたしを見た。
「教えてやるよ」
「い、いらな・・・・え・・・っや・・やっ!」

「まずは、こう」
ガタリ、バサリと、音がした。
一瞬呆けてわからなかったけど、それは肘立ちで起き上がっていたあたしが床に寝かされる音。
それから。
抵抗する間もないほどの早業で脱がされたあたしの服が、道明寺の後ろに放られて落ちた音。
「待・・・・・っ・・・あっ・・・あ・あ・・っ!」
いきなり、腰を持ち上げられて吐息がかかったと思うと、制止の間もなく顔が、そこに埋まった。
「やああ・・・あん・・・あ・あ・あああ」
びちゃびちゃと、濡れた音を立てて熱い息を吐いて。
まるで餓えた獣が獲物の腹を破り、柔らかな内臓を啜るかのように、ざらついた舌が敏感な場所を舐め上げていく。
「だ・・・め・・・ぁ・・ぁ・・・・んん・・んっ」
嬌声と言うよりはまるで悲鳴をあげて、身を捩って逃げようとするあたしの身体はしっかりと捉えられていて、少しの抵抗も許されない。
ぐじゅ・・・・・ぢゅ・・・
美しい唇から発せられる、信じられないほど卑猥な音と与えられる快感に、羞恥に、ぶるぶると下肢が震えた。
彼の手にグッと力が籠る。
「毎晩、こうする夢、見てた」
「な・に・・考え・・・あ・・・ああ・・・や・・ぁ・・・!」
「それから、こんな」
じゅぷ・・・・と、ぬるんだ隘路に指先が浸り、それから一気に差し込まれる。
掻き回されるその感覚に、喘ぎさえも呑みこまれ、小さく悲鳴を上げた。
「・・・・ひ・・・あ・・・あああ・・・んんん・・・っ」
「何考えてるって、お前の事しか考えてねぇよ。ったく、参るよな。毎日、毎日、こんな夢ばっか見て、中学生かっつーの」
「~~~っ」
「牧野?」
「や・・・もう、ダメ・・・やぁ・・・も・・・」
「その顔、クルな」
その余裕は何なんだと。
喘ぎしか漏らさなくなった役立たずの唇を、優しく触れて来る彼の唇に、縋るように押しつけて、頭の片隅では、自分だけがこんなに翻弄されて悔しいと思っていたりするのに、快感で痺れるようになった身体は無意識に彼にすり寄っていく。

背中に手が回されて、硬い床から起こされた。
同時に彼がゆっくりと倒れていく。
「お前上な」
「えっ!やだっ!」
慌ててガバッと起き上ると、彼が、逃げられないようにとあたしの腕を掴み、もう一度身体に乗せなおす。
「だめ、背中傷めっから」
「やだやだやだ」
「うっせー」
「やだったら、いやだ」
「なんで」
「だって・・・見える・・・から。・・・・明るいから」
「うるせぇな。上だって下だって、じっくり見てんだから気にすんな」
「ぎゃー!ななな何言って・・・」
「ゴタゴタ言うな、萎えんだろ」
「え・・・や・・ひぁ」

ぐいっと起き上った道明寺が、あたしの脇に手を差し入れて軽々と持ち上げる。
そして、ひょいと持ち上げて下ろした先。
そこには、存在感のあり過ぎるものが、激しく主張していた。
「道・・・・・ん・・・・ぅ・・・」
ぴちゃ・・・と、音を立てて割り入れられる唇の狭間。
同時に、引き締まった腰を挟んで膝立ちになった下肢の中心が、彼の熱で押し開かれていく。
脇を支えた手で上下させられ、降ろされるたびに奥へ、また奥へと穿つ質量。
はあはあと息を吐き、ぐちゃぐちゃと舌を絡ませながら、少しずつ少しずつ満たされていき、あたしの中はいっぱいになる。
「あ・・・・ぁ」
「・・・・っ・・・牧野・・」
慣れ親しんだ体温と彼の匂いと、低い声。
あたしを満たす熱が、ゾクゾクした淫靡な波になって身体中を回りだす。



「・・・あっ・・・だっ・・・・め」
「ダメじゃねぇよ・・・・・すげぇ、イイ」
「や・・あ・あ・・・・っ・・・」
突きあげられる、掴み落とされる。
ずちずちと出入りする彼に、まるで串刺しにされているかのような倒錯的な思いで。
強すぎる刺激がぬるみを溢れださせて、じゅくじゅくと響くその音が耳を嬲って気をおかしくさせる。
「あ・・・・あ・・・ぁ・・・・ん・・・持ち・・・い・・・・・」
朦朧とした意識の片隅で、鉄の匂いを感じる。
見下ろすと道明寺の右手の傷が開いて、掴んだあたしの腰が血の色で染まっている。
猟奇的なその光景に、本来なら心配して止めるべきあたしの唇は、ああ、と満足げな吐息を漏らした。
染まればいい。
彼の色で全部。

じわじわと、開いた傷から赤い色を滲ませる手を取り、舐めた。
揺さぶられて喘ぎながら、甘い呻きを漏らしながら。
血が塗りつけられた美しい指先も、一本一本舐めた。
「・・・ん・・・・ん・・ん・・・・・・」
「・・・・牧野」
ドクンと彼が質量を増し、小さく声を上げたあたしに、道明寺はいやらしすぎると囁いた。
傷口に舌を這わせるたびに、形のいい指をしゃぶるたびに、ほろ苦い鉄の味が口の中に広がり、愛おしく、空恐ろしく、中からあたしを支配していく。
彼の全てを呑みこみたくて、自分の中に取り込んでしまいたくて、苦しいほどの気持ち。
気がつけば、あたしも彼と同じ目をして囁くんだ。

食べてしまいたいと



キスをする。
一度目とも二度目とも三度目とも違う、泣きたくなるくらい幸せなキス。
全部伝わればいい。
出会えて良かったとか
いつだって会いたいとか
あんたが欲しくて堪らないとか
「道明寺、道明寺っ」
余裕なく名前を呼ぶと、吐息がぶつかり、そして呑みこまれていく。
彼の中に。

「・・・あ・・たしが」
喘ぐ喉からようやく絞り出した言葉は揺れて響いて
「あん・・・たの事・・・ん・・・っ・・すご・・・・愛して・・・・ああ・・・るって・・・ぁ・・ん・・知って・る?」
甘い呻きと混じって、訳がわからなくなっていたけど。
つぎの瞬間、勢いよく起き上った彼はぎゅうっとあたしを抱きしめて、何度も何度も唇を触れさせた。
「とっくに」
目を合わせて、キスをして。
同じ波に揺れて、同じ高みに向かって一緒に昇りつめていく。
胸が痛くなる幸せ。
それは、あたしをいっぱいに満たしていった。









   ***



ザァザァとお湯が降る中、あたしはやや怒り気味でゴシゴシと身体を洗っていた。
「取れない~~~っ!乾いてて取れない~~~っ!」

落ち着いて見ると、本当に猟奇的だった。
どこの変態だと思ってしまうような、血まみれの惨事。
縋る道明寺を振り捨てて飛び込んだシャワーに、後ろから
「ホントに、てめぇは余韻とか、そんなのねぇのか!」
とか言う声が追っかけて来たけど、こんな血まみれで何が余韻だ、アホ。
ゴシゴシこすって、皮膚が真っ赤になった頃やっとキレイになった。
・・・と思ったら

ガチャ

ガコンッ

「痛てぇっ!」
「入ってくんなバカ!」
「痛てぇな!モノで殴んなっつってんだろっ!」
「ちょっと、狭い狭い狭いってばっ!出てけっ!」
「牧野~」
「ギャーッ!懐くな、触るな、巻きつくなっ!」
「・・・・・・・・お前ってホント・・・ま、いっか」

大暴れをモノともせず抱きついてきたバカは、昔取った何とかであたしの抵抗なんて簡単に封じ込め、いやらしい手つきであちこち触りだした。
「ちょっ・・・ななななな何してんのよ~~~!」
「だって途中だろ」
「は?何が?」
「俺の見た夢、教えてやるって言ったじゃん」
「だ、だからさっき・・・・」
「アレは1日分」
「・・・・・・・・・・・は?」
「あと9日分あるからな、因みに風呂場っつーのもあるから」
「な!何言って・・んぐぐぐぐぐっ!!」

瞬く間に唇を塞がれて目を白黒させながら、あたしはさっきまでフワフワと幸せ気分だった自分を呪い、どうやって逃げ出そうかと目まぐるしく考える。


ああ・・・


・・・・ちょっと、無理かもしれない


すぐさま弾き出された答えに、大きく溜め息をつく。
長いつきあい、あたしも学習したもんだよ。
天を仰ぐ頭の中は、もう既に諦めの境地。
知ってか知らずか、楽しそうに覗き込んでくる道明寺を睨み上げて。
その端をあげた唇に、あたしは仕方ないなと笑いながら、甘く甘く噛みついた。









                    Fin



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コメント
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2010/07/11(日) 16:38 | | #[ 編集]
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2010/07/11(日) 18:33 | | #[ 編集]
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2010/07/11(日) 18:59 | | #[ 編集]
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2010/07/11(日) 20:46 | | #[ 編集]
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2010/07/11(日) 20:53 | | #[ 編集]
とばさん、ほんとにありがとう!!!
とばさんの書いてくれるお話は、どれもみんな大好きだわv-347
いつも読み逃げですんませんv-436  どのシリーズも何度も繰り返し、かなりしつこく読ませてもらってるんですよ。何遍よんでも嬉しくなるもん。

大人な場面↑でも、二人の絆の深さや愛おしさが溢れていて、なんかすっごくエエ感じ。
うんうん、あの坊ちゃんがこんなことやあんなこともする大人なイイ男になって・・・と二ヘラ二ヘラしてます。

『続きを読むと、やらしい事になっていますよ』っていうヌルイR最高e-349・・・・坊ちゃんが上でも下でも、床だろうが風呂場だろうがガンガンいっちゃって下さい。

坊ちゃん、9日分の夢、つくしちゃんに詳しく教えてあげてちょ!
2010/07/11(日) 22:21 | URL | ぴょん太 #-[ 編集]
Cさま
こんばんは
ははははは!
疲れますよ、9日分。
きっと4日目分くらいでダウン。つくしちゃんが。
無尽蔵の体力にはついて行けない(笑)。
つくしちゃんの無事をお祈りいたしますv-259
どうもありがとうございましたv-344
2010/07/11(日) 23:14 | URL | とば #-[ 編集]
柚葉さま
こんばんは
こちらこそ、ありがとうございますe-415
そうですよね、ハッピーエンドは基本ですよね!
というか、[生きること=つくしを愛すること]って、なんと素晴らしい事を!
激しく萌えてしまいましたe-272
わ~、そして、居住地近いんですね。先月は、ウチの小学生が修学旅行でお世話になりました。
本当に嬉しいお言葉も頂きまして、励みになりますe-420
頑張りますので、宜しくお願いいたしますe-420
2010/07/11(日) 23:24 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/07/12(月) 00:04 | | #[ 編集]
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2010/07/12(月) 00:57 | | #[ 編集]
ごぶさたです。
とばさんお久しぶりです。
コメは久々ですが、ちゃんと毎日チェックしてますよ。

こんな時間でR波なお話のせいか、ついコメントしたくなりました。
とばさんのつかつくほんと好きです。
「続きを読む」は特に好きかも。
今回はつくしちゃんもエッチですね。
なんなら9日分書いていただいても(笑)

この調子じゃなかなか手の傷は治りませんね、きっと。
2010/07/12(月) 02:45 | URL | shu #-[ 編集]
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2010/07/12(月) 15:17 | | #[ 編集]
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2010/07/12(月) 15:17 | | #[ 編集]
anneさま
こんにちは
えーと、こちらは今10:26。
夜勤終わりましたe-415e-401呑んでま~す(笑)。
ヌルイRにあたたかいお言葉ありがとうございます。
わたしいつもは、話を一個書くと、更新までに何回も何回も読んでネチネチと直して、それから更新なんですけど、今回はなぜか速攻更新でした(笑)。
って言うか最後のとことか、記事を書きながら決めたくらいの(笑)。
いやぁ、R波ってすごいですねぇ←違うから
v-353満足したv-353
おつき合いありがとうございましたv-344
2010/07/13(火) 10:38 | URL | とば #-[ 編集]
ぴょん太さま
こんにちはe-250
わー!何回も読むのはおやめ下さいe-449は、恥ずかしいので。
全部サラッと読み流して頂ければと思いますe-449
が、こんな、あたたかいコメントを頂くと
  9日分書きたくなるじゃありませんか
傷が開いたので強制終了(笑)。
本当にありがとうございましたv-343
2010/07/13(火) 11:03 | URL | とば #-[ 編集]
Re: 紫紺さま
こんにちは
そうなんですよ~。
やっぱり、つかつくしかあり得ないと思うんです。
坊ちゃんとつくしちゃんが、ただ並んでそこにいるだけで、なんだか幸せになってしまうわたしも、結構きてるんですけど(笑)。
2人が幸せならわたしも幸せe-420
こんな、いい人そうな事を言っておきながら↑ではエロ書いてますが(笑)。
いつも誉めて頂き、ありがとうございます。
とても励まされます。やる気が出ますv-343
2010/07/13(火) 11:05 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/07/13(火) 14:08 | | #[ 編集]
すっごくご無沙汰してます[e:466]
とばさま、ものすごくご無沙汰してました

毎日訪問はさせていただいてたんですが…

まぁ、私がコメントしなくてもこんなにたくさんの人が来られてるし~なんてふざけたこと考えて読み逃げしておりました
ただ、それってすごく失礼なことですよね。最近とってもお気に入りのサイトマスター様がモチベーションが下がって…という文章を書かれてるのを見て、やっぱりちゃんと伝えなきゃ駄目だなぁ、と反省した次第です

数あるつかつくのお話の中でもやっぱりとばさんのラブラブなつかつくは大好きです

もう9日分待っちゃいますよ(^ε^)
2010/07/13(火) 16:17 | URL | まあまあ #-[ 編集]
usausaさま
こんばんは~
暴走歓迎(笑)ありがとうございます。
何かが昇華したのかR波は去って行きました。さようなら、また逢う日までv-19←どこまで行く気か
わたしも持ってるだけのビリーやらないと・・・e-456
あれ5歳児が怖がるのであんまりできないんですよ~。隊長がずっと怒鳴りっぱなしなのがダメみたいです。
今回もありがとうございました、お粗末さまでございましたe-446
2010/07/13(火) 22:59 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こんばんは
あはは、ありがとうございます。
元気ですe-271この時期は外で遊ぶ事が多いのでもう大変です。
黒光りしています。わたしも5歳児も(笑)。
ベッドへ巴投げも萌えてしまいますが、あんまり無理させると傷からの出血が止まりません(笑)。
暴漢に刺されて危篤になる坊ちゃんは、もう恐ろしすぎて・・・人工呼吸器ついてましたよね・・・うわーん、可哀想過ぎる。
・・・と、言いながら怪我させちゃったけどe-264←反省していない
1,2,3の中では2回目のちゅーが好きですe-420っていうか、自分が床エロ好きなんじゃないかと思い始めてきた今日この頃です(笑)。
・・・e-442はい、好きですe-442
今日もありがとうございましたv-344
2010/07/13(火) 23:16 | URL | とば #-[ 編集]
shuさま
こんばんは
好きって言ってもらうと嬉しくて嬉しくて、ずっとニヤニヤしております。
でも今ゆっくりで、1週間に一回更新できるかな~っていう感じなので、毎日チェックして頂かなくても大丈夫だと思いますよ~。
e-420でもありがとうございますe-420
相変わらずヌルイですが、乙女ババァの考えることだと思って流しておいてください(笑)。
ありがとうございましたv-344
2010/07/13(火) 23:24 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは
v-3539日分、受け止められるかなv-353←キラキラしている
っつーか、我慢して下さっていたんですかっ!
うは~~ゲラゲラ!スイマセン!
タイトルがねっ!そうですよね、続きそうですよねe-268爆笑e-268
そうなの。単発でした~。
久しぶりにつくしちゃん視点でRを書いてみましたが、ひどく恥ずかしかったです。
何でだろう。坊ちゃん視点だと何でも書けるのに←ホドホドに(笑)。
R波が去ったので(はやっ!)次からまた、まったりとやっていきたいです。
ありがとうございましたv-344
2010/07/13(火) 23:33 | URL | とば #-[ 編集]
ひーさま
こんばんは
ヒーッ!←まだ混乱しています(笑)。
ウチの坊ちゃんこそ、そちらさまを見習わなくては!
スイマセン・・・ウチ下品なんです。いえ、わたしが下品なんです。しょぼん。
でも牧野まっしぐらは、ひーさまのところと同じ!と、図々しくも思っているのですがっ!←強要
お忙しいところありがとうございましたe-415
2010/07/13(火) 23:38 | URL | とば #-[ 編集]
ともりさま
こんばんは
初めまして、とばと申します。
わー、ありがとうございます。ポチして下さっているんですね。
コメントまで頂いてしまいました。うーれーしーいーですe-415
甘い、か、痒い、か、砂吐きか飛び蹴り。
そんなものしか出せませんが、どうぞヨロシクお願いいたしますe-420
本当に嬉しかったです。やる気出ますe-271
ありがとうございましたv-344
2010/07/13(火) 23:46 | URL | とば #-[ 編集]
まあまあさま
こんばんは
・・・まあままさま?ですか?
なんか気を使って頂いてスイマセン。
おお、モチベーション。
わたしも時々、なんでブログやってるんだろうと思う時がありますよ。
なんか、頼まれたわけでもないのに、すごい時間かけて自分の妄想を書き散らして公の電波に乗せて~・・・とか、恥ずかしくなる時が(笑)あります。
e-420でもやっぱり好きなんです~e-420
お恥ずかしながら、ウチのつかつくがとかウチの話が一番好きなのはわたしだと思います。
だって自分が好きなように書いてるんだもん(笑)。
それで、やっぱりコメント頂くとすごくやる気出ますe-266
でも、コメントするのって悩んだりとか不安になったりとか(こんなこと書いて嫌われたらどうしようとか)する事なので、無理せず、お気持ちだけでも。
あたたかいお言葉、拍手をたくさん頂いて、気がつけばもうすぐ1周年です。
7月に始めたのは確かなんですけど、何日に始めたかちょっと定かではない(笑)。
そんなテキトーさですが、これからもヨロシクお願いいたしますv-344
2010/07/14(水) 00:02 | URL | とば #-[ 編集]
♡司っちも、♨あたしもいい気分(^_^)v
  こんんにちは!!


 あれは3日前・・・

家族で健康ランドへ行き、大浴場でサウナ・今月のお湯・檜風呂等々
満喫してぬくぬく、いい気分v-48

2階のフロアーでe-425ソフトクリーム食べながら
v-214携帯電話でのんびり「T×T」鑑賞と決め込んでサイトを開くと
お話更新されてるじゃあ~~りませんか!!e-259感涙

司っち、病院にも行かず傷にさわる様なことして・・
おまけに夢見た10日分て朝までに終わるのe-267(縛)e-267[←出ましたうちの“ばく”第一候補!!](爆)←[第5候補です・・絶対、こっちの方が
多く使われてるのに・・おかしいe-441]

やっぱ・・つくしちゃん縛られないと・・・e-455プップププッ

まあ・・・ある意味、e-420つくしはもう司に縛られまくり、
司は勝手にe-415つくしに縛られまくりe-420・・・ですけどね。

つくしは翌日どうなってたんでしょうねぇ・・・
トーゼン、ゲッソリやつれてて
ーーーでもお肌つるつる・ピッカ~~ンだったりしてーーーe-440

司っちは、モチのロン!!笑顔いっぱい・元気いっぱい
つくしでいっぱいルンルンルンe-343e-343e-343・・・でしょ

まあ~そのっ、いくらなんでも一晩で10日分は
つくしのこと考えたら…無理ッだから…(そうなったら2・3日は動けない?)
司っちは、全然大丈夫だろうけど、なめ茸の瓶割れるくらいなんだからさ。

つくしのこと抱き潰すんじゃないよ!司っちv-154ビシッ!!


・・・・・・はて?読んだのは3日も前なのに
なぜ、コメは今日なのかって・・・・・・

……とばの親分さん、渡世の情けと思って
…それは、聞かねぇでやっておくんなせぇー。。。。。(大衆演劇風でe-348



ブォッホホホ・・、コメしたつもりが覗きに来たら
してなかったe-451と、いうおマヌケな話なだけでしたe-319e-64なぜにVサイン?

お粗末な長話にお付き合い頂き、ありがとうございましたe-466
    
     では、また・・・e-463
2010/07/14(水) 16:45 | URL | magenta #-[ 編集]
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2010/07/14(水) 17:39 | | #[ 編集]
きゃあ(≧∀≦)
こんばんは。
毎日暑くてどうにかなりそうですがv-355
ヤボ用があってネットv-216から遠ざかっていました・・。
久々にネットつなげて、とば様のページを早速チェックしたら、新しいお話がアップされていて~v-10
もうすっかり笑顔になってしまいましたv-411

司のその残りの9日分の話しも聞きたい~v-418
風呂場もあるのかぁ・・。
トイレもあるのかな。
あと、キッチンやウオークインクローゼットとか・・・
まさかOUTDOOR(青○○とは恥ずかしくて言えないv-399)もあったりして・・・?

とば様のつかつくのRのお話って本当ちっとも厭らしくないんですよねv-398
2人の愛が満ちあふれていて、こちらまで幸せになる感じで・・v-414
毎回お零れをいただいている感じです。
今夜は良い気分でお布団に入れそうですv-344

司の手は大丈夫でしょうか・・?
御邸に帰ってから主治医には診せたのかなあ・・・v-356

あ・・流血地獄?は後始末が大変ですよね・・・。血・・本当に落ちなかった。
ハイ、経験ありますから(爆)
ちなみに女友達4人での旅行で、怪我が原因だったんですが、旅行先(それも海外)で、チップ多めに置いて逃げてきたことを思い出しましたv-393
2010/07/14(水) 22:59 | URL | くりん #sCj5cBmo[ 編集]
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2010/07/14(水) 23:28 | | #[ 編集]
magentaさま
こんにちは
いいな~v-48健康ランドいいですね~。
7月初めは、こちらは毎年v-277v-279v-277v-279で、寒いくらいなんですよ~。温泉入りてぇ。
でもどうしてe-420e-420なんでしょうね(笑)。
乙女なわたしにはちょっとわかりませんが・・ギャッe-281e-281e-281
スイマセンe-456
昼間っから何やってるののバカップルはもうぬるく見守るしかないんですけど、やっぱり手の傷が気になります。お風呂なんて入ると血が止まらなくなるはずですが(笑)。
不安を残し、今日もありがとうございましたv-344
2010/07/16(金) 08:55 | URL | とば #-[ 編集]
コモチこんぶさま
こんにちは
初めまして、とばと申します。
わー、いつも読んで頂いているんですか。ありがとうございます!
セクスィーでしたか!ぎゃははは!!←失礼
なんか、何かに取り憑かれたかのようにだだだーっとUPしてしまったので、正気にかえって少し恥ずかしくなっておりますe-449
これからもヨロシクお願いいたしますv-344
2010/07/16(金) 09:03 | URL | とば #-[ 編集]
くりんさま
こんにちは
あ、あの~・・・キッチンやOUTDOOR(爆笑)はわかるのですが・・・・トイレ・・・?
ああ、ウチとかの狭いトイレを想像してはいけませんね。
そうね、トイレ。
パウダールーム付き鏡張り女子トイレ。鏡張りってちょっと重要ですよねって、すっかり妄想モードに入ってるじゃないですか(笑)。
厭らしくないと言って頂きホッとしています(笑)。
今回は湿った効果音(笑)多用のため、えげつない仕上がりになったなぁと一人逡巡しておりました。
ずちずちとかねe-455
旅行先での流血地獄、想像して・・・スイマセン笑ってしまいました!
今日もお忙しい中ありがとうございましたe-420
2010/07/16(金) 09:15 | URL | とば #-[ 編集]
煌々さま
こんにちは
そうそう。そして確か4回目は、つくしちゃんが寝てる時、坊ちゃん勝手にちゅーしてませんでしたかね?
かわいいなぁv-347
10日分終わる前に、増えていくノルマ(ノルマなの?)の分析にはポンと膝を打ってしまいましたが(笑)、そんな事じゃいつまでたっても終わらないじゃないですか(笑)。
ホントに昼間っから床の上なんてe-449e-449はしたない事ですが、道明寺王国では普通の事なので大丈夫です、多分e-420
今日もありがとうございましたv-344
2010/07/16(金) 09:24 | URL | とば #-[ 編集]
いや~、とばさん!
毎回毎回....ホント~エロ切ない小説ありがとうございます!

トイレで....と聞いて
国際線の飛行機の中を想像しました...私(爆笑)

2010/07/17(土) 05:56 | URL | Rietje #-[ 編集]
Rietjeさま
こんにちは
飛行機のトイレっ(笑)!せまっ(笑)!
ガツンガツン、あちこちぶつける事でしょう。
やっぱり、使用頻度が多いので飛行機が出てくるのでしょうかe-451
全然思いませんでした(笑)。
今回も遠くからありがとうございましたv-344


2010/07/18(日) 10:32 | URL | とば #-[ 編集]
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