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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

ハニィハント 33

ヌルイですがRです。
今更ですが、ウチのRとは『続きを読むと、えっちなことをしていますよ』
という事なので、それに耐えられる成人で寛容で強靭な方のみ、お進みください。
そういうの、嫌いな方は読まないで下さい。
ホントにお願い。





      ↓


・・・・・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん」



伏せられた睫毛が、小さく震え、数回瞬きをしてからゆっくりと開けられた。
カーテンの隙間から差し込む外の光は完全に白く。
眠りにつく前に見た青い光から、相当の時間が経っている事を理解させた。
・・・・・・・・・・・2日続けて夜明けを見てしまった・・・・・・・
もぞもぞと起き上り、がくりとうな垂れると、そこには美しい肢体が美しい寝顔を載せて、満足げにまどろんでいる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
その絵画のような姿を、称賛どころかジトーっと睨みつけるのは、この世で一人だけその肢体に触れるのを許された女。
頬でも抓ってやろうか、と眺めおろして、その形の良い指先の美しさを損ねる赤紫の斑を見つけた瞬間。




ぐっと詰まって真っ赤になった。








『も、ちょっとこっち』
『うん』
労わるように抱きしめて、ふんわりと触れるキスをして。

『おやすみ』
『ん』
大きいベッドの真ん中で、小さくくっついて。

『明日、気をつけて帰ってね・・・って、あんたが気をつけてもどうしようもないか。ジェットだし』
笑って言ったのに返事がなくて。
拗ねてるのかと思って見上げたら。




いきなり牙をむいた。





『道・・・・っ・・・・・・!』

突然、落とされた情感たっぷりの深いキスに、つくしが虚をつかれて固まる。
閉じる事も出来ない瞳には、熱情に溺れた瞳が映る。
腕枕だったものがつくしの首に絡みつき、細い首から華奢な顎を押さえて拘束する。
もう片方の手のひらは、布の上から身体のラインを滑り上がり、緩やかに隆起した場所で止まった。
『・・・・・・・・!・・・・・・っ!』
大きな手が鼓動を握りこむように、やわやわと動き出す。
唇に注ぎこまれる熱と相まって、身体の中に種火がおとされる。
つくしは必死で司の胸を押しやり身体を捩らせた。

『・・・・・ん・・・・・・や・・・っ!』

仕方なく、舌が離れたその瞬間、活きのいい身体がくるりとうつ伏せになり、危険な場所から逃げ出そうとシーツを掴む。
『道明寺!ヘンな事しないって・・・・あっ・・!』
シーツを掴んだ手が、大きな手にくるみこまれる。
その力に縫いとめられたつくしの上に、司が圧し掛かってきて、動けないギリギリの重さをかける。
空いた片方の手は、器用にボタンを外していき、あっという間に白い肌が晒された。
『道明寺っ!やだっ!やっ・・・・ウソつきっ・・・・・』
司は振り返って睨んでくる真っ赤な顔に意地悪く笑って、その唇を吸った。
じゅくじゅくと音を立てて、口の中を掻き回すうちに、ふくらみを揉みしだく手の平に、プツンと快感の徴を感じだす。
ああ、カワイイ
気持ちがいいと、素直に言っているかのようなその硬さ。
くちゃ・・・・と、鳴って離れた薄い唇が頬を辿り、耳介に触れる。
そして笑いを含んだ声が、吹き込まれた。
『オトコの言う事、信じてんじゃねーよ』
『・・・・・・な・・・・・・・・・あっ・・・・んっ』

唇が、背中を辿りだす。
脊柱のひとつひとつに紅い跡をつけて。

『腹立つ、お前』
『・・・・な・・・っ・・・・・が・・・・』
『簡単に騙されやがって。俺がいない間もこんな調子でいたのかと思うとムカついてしょうがねぇ』
『バカ、騙しておいて勝手な・・・・・こと言うな・・・っ』
『あ、カワイクねぇ』
『やぁ・・・っ・・・・』

ひくひくとうち震える頼りなげな肢体の後ろから。
その下肢の間に、容赦のない強引さで膝が割り入れられた。
『なっ・・・・・や・・ちょっと・・・・』
閉じる事が出来ないその狭い隙間に、卑猥に動く指が入りこんでいく。
じゅくりと音をたてて。
『・・・・・・・・・・や・・道明寺!』
頑なに守られていた場所は、もう充分な熱いぬるみを湛え、簡単にその侵入を許した。
『ぁ・・・・ん・・・・・・・っ・・・あ・あ・・・・』

細い身体が大きくのけ反る。
反応のいいところを探しながら中を探ると、ゾクゾクするような声を上げる。
司はその素直な反応に満足げに笑った。
『絶対、こうしてやるつもりだった』
『・・・・・ん・・・や・・・ぁ・・・・・っ』
『俺のモノになったくせに、類にあんな顔見せて、笑って・・・・・・なあ、牧野』
『・・・・ちが・・!』
『わざと煽ってんのかよ』
『・・や・・ぁ・・・・・っ・・・・!』
硬く充血した核を軽く引っ掻いたら息をのんでビクビクと身体を震わせた。
切なげな喘ぎが漏れだす中、大きな手はゆっくりと、だが途切れる事なく愛撫を重ねていく。
『すげぇ、やわくて、熱い・・・どこもかしこも・・・・』
もう逃げる意志なんて熱に呑みこまれて、溶かされた頭で喘ぎながら甘い刺激に耐える。
関節が白くなるほど握りしめた小さい手を押さえていた指が、不意に離され、無防備に晒されていた胸の頂点を押しつぶした。
やわらかく形を変えるふくらみに、しこりを埋め込むように指で押さえていく。
『・・・・・・・っ・・・ぁぁ』


いやらしい。
全くいやらしいったらない。
彼から放たれるすべての言葉が、動きの全てが絡みつくように、つくしを捉えていく。
恥ずかしいところばかり触ってくる指に、抵抗できないのも腹が立つ。
力が強い腕は、止めようと上から押さえたつくしの手なんかまるでないみたいに自由に動き、
その動きに引っ張られて、まるで自分が司の手を動かしているみたいな錯覚に陥る。
もうどうしようもなく、全身が熱を発するようなのに、それの原因男は息も荒げずに刺激を送り込んでくる。
それで訳がわからなくなったあたしに、吹き込むんだ。
花沢類の目の前で、わざと囁いた、言葉を。
『また、なかせて、やろうか』
泣かせてやろうか 鳴かせてやろうか 啼かせてやろうか
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
悔しい。
これじゃまるで、自分だけが翻弄されているみたいじゃないか。
文句を、言ってやりたいのに口から出るのはヘンな声ばっかりだ。


『なあ牧野』
まるで嬲るように楽しげに、耳介をかすめる吐息。
『お前の一番やわらかい所って、どこだか知ってる?』
ひどく喘ぐ唇は返事をしなかったが、その代わりみたいにその柔らかい場所が大きく水音を立てた。
司の中で、この熱い中に今すぐに入りこみたいと、狂おしいような欲が頭をもたげる。
もう限界だと一気に滾った熱が、華奢な身体を軽々と扱わせる。
身じろぐ細い身体が、腰のところで捉えられ、ぐいっと引き上げられた。
『ちょ・・・待っ・・・・・』
慌てた懇願も間に合わずに、潤みに押しつけられた熱の塊が、蠕動する狭い隘路を分け入り押し入ってくる。
『~~~~~・・・・・!・・・・・・あ・ああああ・・・・っ!』
いっぱいに埋め込まれた質量に、白い背中が硬直する。
掴まれた腰が、後ろから押しこまれた熱が、それにひどく喘いでいる自分が、ぼんやりと知覚される。
耐えられない・・・というように、つくしは唇を噛んだ。
押し開かれた場所から全身に痺れが回るような感覚の中。

波が生み出される。

自分をおかしくさせて理性を持って行ってしまう波。
『・・・・・・・あ・・あぁぁ・・・・・・・っん』
狭い場所を熱の塊が何度も行き来する。
その度に、信じられないような恥ずかしい声を上げさせられる。
悔しくて、恥ずかしくて、気持ちよくて、ぐしゃぐしゃで。
頭がおかしくなったみたいになって。
がくがくと揺さぶられる混濁した意識の中で、気がつくと必死で何かを噛んでいた。

『・・・・・・ぁ』

指が

美しい指 大好きな指 彼の指

慌てて口を開けると、後ろから覆い被さった司が笑いを含んだ声で
『喰い千切られるかと思った』
と言った。
『・・・・・・・ご・・・め・・・ぅく・・・・・・っん・・・』
満足に声も出せない中で、まだ口の中にある指が舌をくすぐる。
『噛むなよ。口開けて、声聞かせろ。お前の声』

そんなの
言われなくても


彼が奏でる楽器になったみたいに、甘く、高く鳴かされていく。
それに被せるように彼が荒く息を継ぎ、訳がわからなくなって、気が遠くなるみたいに。
そして溶けて混ざりあって一つになって愛していると何度も繰り返して抱きしめて捉えられて好きで幸せで泣きたくなって
そして

『・・・・・・・・・牧野・・・っ』

『・・・・道明・・・・・寺・・・・・っ』


『・・・・・・・・・・・っ・・・・・・!』











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・このオトコは嘘つきだ。


ヘンな事なんかしないって言ったくせに。約束したくせに。
ヘンな事しかしなかったじゃないか。
だからいいんだ。
痕が残るほど噛みついたって。

真っ赤になって、数時間前の信じられない狂態を頭から追い出そうとするのに、頑張れば頑張る程思い出してしまうのはどうしてだろう。

『牧野・・・牧野、牧野』
切なくなるような瞳を合わせてきた。

『俺と、来い』
呪文をかけるように、何度も何度も繰り返される甘い声に溺れてしまいそうだった。

『言えよ、来るって。・・・・・・一緒に来るって』
何もわからないくらいぐちゃぐちゃになった頭で、どう返事をしたのかどうしても思い出せない。




「・・・・・・・・・・・」
そっとベッドから抜けだそうと動いた瞬間。
司がぼんやりと目を開けた。
「・・・・・・・・きの」
掠れた声で名を呼んで、おぼつかない手をつくしの身体に廻してくる。
半分シーツから抜け出ていたつくしの胸元に顔を埋めると、そのままずしりと乗っかってきた。

「お・・・・重・・・・・」
「牧野」
「重いってば」
「牧野」
喉を鳴らしそうな甘えっぷりに、思わず噴き出しそうになりぐっと詰まると、司は下からジロリと睨んできた。
「・・・・・んだよ」
「何でもないよ」
カワイイって、思っただけだよ。
もう絶対言わないけど。
気だるげに司が目を開け、ふと何かを見つける。
「道明寺?」
動かなくなった愛しい男を覗き込んでみれば、司の視線の先には指先の赤紫の斑。
なんか文句言う気だろうと、反撃する気満々でいたら。

「・・・・・・・・・・・・・」

ふ・・・・と。
司は表情を淫靡にゆるめると、口の端をゆっくりとあげて。
大切そうに、愛おしそうに。



舐めた



「・・・・・・・・・・ぎ・・・・」

つくしが一気に茹であがる。
・・・・・・誰か!
誰か誰か、誰でもいい!
お願いです!
頼むからこのエロ男をどうにかしてください~~~~っ!

叫び出す瞬間、サイドテーブルで機械音が鳴った。

   RRRRRRRRRRRRRRR・・・・・・
      RRRRRRRRRRRRRRRR・・・・・・・・

「電話」
ちゅ
「ちょ・・・・道明寺、電話だって」
ちゅ ・・・・ちゅ
「道明寺っ!」
無視して胸元に唇を落とし始めた司に焦り、つくしは身を捩る。
そして手をうんと伸ばして携帯電話を取ると、司の唇の下に突っ込んでやった。
「で・ん・わ」
舌打ちしそうな雰囲気で、司がようやく身を起こす。
不機嫌に話している相手はやっぱり西田で、司が
「あ?牧野?」
と言った瞬間、どんな恥ずかしい言葉を聞かされるのかとバスに逃げ込んだ。




ザァァァァァァァァァァ・・・・・・・・・・・・
   ザァァァァァァァァァァ・・・・・・・・・・・・

時間切れ。
甘い時間はお終い。
熱いシャワーを頭から浴びた。
これから再会まで、淋しいけど頑張ろうと。
涙なんか出ない。
だって悲しい別れじゃない。
胸を張って再会するために、必要な事だから。

「頑張って、急いで、すぐに行くから」

目を閉じたまま、誓った言葉は、流れる水に溶け込んでつくしに纏わり。
つくしはうんと伸びをすると、泣きそうに眉を寄せて・・・・・けれどしっかりと微笑んだ。








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コメント
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2010/06/11(金) 16:42 | | #[ 編集]
いろはさま
こんにちは
丁度PCいじっていたところなので、おお・・・リアルタイムでe-451
v-279梅雨v-279お厭でしょうね~~~!
本土・・・じゃない内地・・・じゃない本州?にお住まいの方々、頑張ってください!
軽い応援でスイマセン!
梅雨の大変さがさっぱりわかりません(笑)←笑うなって…
つくしちゃんにべったりで、ジェットに乗り込む瞬間までつくしちゃんにぶら下がっている坊ちゃん(ぎゃはは、大うけでした)。
v-353幸せにしてあげたいですねv-352
ありがとうございましたv-344
今日、夜中からシゴトなのでそろそろご飯食べて寝ますv-344
おやすみなさい~v-280
2010/06/11(金) 17:05 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/06/11(金) 18:40 | | #[ 編集]
Rietje
とばさんこんにちは~

坊ちゃんのエッチっぷりは正に私の理想の男でございます!毎回ご馳走様で~す!
もっと激しくても受け止められますよ?私(笑)
でも世の中の読者様にはとても純情な方もいらっしゃるのかな。。

あら?偶然!!
私も梅雨を経験したことがないんですよ!
わたしは札幌出身です!
2010/06/11(金) 21:34 | URL | #-[ 編集]
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2010/06/11(金) 23:27 | | #[ 編集]
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2010/06/12(土) 16:44 | | #[ 編集]
こんばんはv-354

今日は私用でいろいろあってかなり凹んでいたのですが、やっと時間見つけてネットできてお邪魔したら、続きがアップされていて、凹んだ気持ちもジェットに乗ってすっ飛んでいったようですv-355
あ・・司を乗せ忘れてしまったので、日本滞在がもう1日伸びてしまったかもしれません。
西田に連絡をお願いします。  なんちゃって・・

>『喰い千切られるかと思った』

今回は、私はこの言葉に射貫かれました(爆)あと、その指先に残った痕を舐めたところ・・・
&言葉3回繰り返しの言い回し。

>『また、なかせて、やろうか』
>泣かせてやろうか 鳴かせてやろうか 啼かせてやろうか

言わせてみたい、言われてみたい(^0^;)?
お話もラストに向かっているので、それも寂しいのですが、司もつくしも気持ち一つになって幸せになってほしいです。つくし、、やっぱり一緒にジェットに乗ってあげて・・?
ジェットの中での二人の様子もちょっと知りたいしさv-413

ちなみに、私、今は亡き?ビリーで鍛えてたんで、まだまだ息切れしてませんよおv-398
(でもリバウンドしてます(^0^;)

続き楽しみにしておりますね~v-344
2010/06/12(土) 23:59 | URL | くりん #sCj5cBmo[ 編集]
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2010/06/13(日) 01:03 | | #[ 編集]
煌々さま
こんにちは~
ヘンな事なんかしねぇって言って、ホントにヘンな事しないのって、原作の坊ちゃんくらいしかいませんよ(笑)。わかれ、つくしちゃん(笑)。
そんな紳士な原作坊ちゃんが大好きe-266なんですが。
意識混濁状態で言わされた返事ですが、スイマセン全然考えていませんでした(笑)。
煌々さまのおっしゃる通り、『分けわかんねぇっつったって、言ったものは言った』と押し切るつもりで仕掛けた(そうなの?)坊ちゃん。彼に都合のいい返事はもらえたのかどうか。
でも、ただでさえエロい場面ではヤダ、イヤ、連発のウチのつくしちゃんですので(笑)。
次回を楽しみにして下さっているとのお言葉、ありがたいです~。
次で終わりますe-415
ヨロシクお願いいたしますv-344

2010/06/13(日) 11:51 | URL | とば #-[ 編集]
Rietjeさま
こんにちは
お粗末さまでございますe-449
え!も、もっと激しくても?・・・・・←妄想中
・・・・
・・・・・いや、縛ると痕が・・・←って何考えてるんだか(笑)
お優しいお言葉をありがとうございますe-259
コメントして頂いてる方たちって、オトナ年齢の方が多いのでついつい油断しておりました。
反省中です。
それにしても札幌でしたか~!
わかさいも。タイムズスクエア。北海道農学校クッキー・・・喰いもんばっかかよ(笑)。
なんか親近感がe-272
ありがとうございましたv-344
2010/06/13(日) 14:24 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
こんにちは
今回もぬるい感じでお届しております(笑)。
えーと、わたしはカワイイ+意地悪+エロのブレンドがいいな~。
あと専務室(笑)が好きです。
あ、そういう話じゃない?
長くおつき合いありがとうございます。
次で終わります。どんな坊ちゃんでラストに持っていこうか・・・
やっぱりラブコメなので(今思い出しました)最後は・・・ニヤリ。
今日もありがとうございましたv-344
2010/06/13(日) 14:41 | URL | とば #-[ 編集]
magentaさま
こんにちは
あ!あ!あ!
待って下さい~~~・・・と、引き止める前に逃げられてしまいましたが・・・
ぬるくないRについて考えてみました。
・・・ちょっと萎えました←何考えてんだか(笑)。
前回せっかくmagentaさまに優しいって誉められた坊ちゃんでしたのに、全く嘘つきオトコで・・・って気づいてらしたんですね~ゲラゲラ。
気持ちは『e-420ヘンな事なんか、しねぇe-420
        ↑
ウキウキしてるよ、この人~~~~e-350
今日も楽しいコメントをありがとうございましたe-415
それなのに突っ込んでしまう私もアレなんですけど、
あの・・・心はバージン20代後半って・・・ちょっとオクテじゃないすかね(笑)。
いやっ、ホントありがとうございましたっv-344
2010/06/13(日) 14:58 | URL | とば #-[ 編集]
ああ~幸せ[s:20522]。
ご無沙汰してまして~一気に読みましたも~幸せですドキュンとど真ん中ですね~。 またまた楽しみですウソつき司最高
2010/06/13(日) 23:05 | URL | とーま #-[ 編集]
くりんさま
こんばんは
あ!はい、西田さんに連絡しておきます(笑)!
って言うか、『やっぱり一緒にジェットに乗ってあげて・・?』って・・・
乗せたくなるじゃありませんか(笑)。
今回も嬉しくなるコメントをありがとうございましたe-420
坊ちゃん喜んでましたね。『牧野がつけた噛み痕』。
例えば西田さんとかに、どうしたのか聞かれたら
『別に』
とか言いながら、すっごい笑顔、みたいな(笑)。
でも西田さん聞かないけど(笑)。
嬉しいまま、今日はもう落ちます。ヘタレです。
おやすみなさい~e-261









2010/06/14(月) 02:59 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こんばんは
活動的な日々ですね~!
わたしは風邪にやられています~。
ノドと咳、きてます~e-448
季節の変わり目ですね。昔は風邪をひくと上司に自己管理ができていないと叱られたものですが、今考えると、自己管理してたってひくときゃひきますよね~!ウイルス疾患だもん!
そんな事を考えている私はかなり執念深いんですけど(笑)、ウチのしつこい坊ちゃんも、まだ諦めていないようですね(笑)。
次で終わる終わると言いながら、まだ直していますe-259
ありがとうございました。頑張りますv-344
2010/06/14(月) 22:38 | URL | とば #-[ 編集]
とーまさま
こんばんは
私も、ウソつき司大好きですv-347
わー。最近の一気に読むと、痒くなりませんか大丈夫ですか(笑)。
私も、次で最後なので1からずっと通して読んでみて(こんなことしてるから更新が遅いんですが・笑)、なんか感慨あるかなぁと思ったんですけど、感想は
『長げぇよ!!』
だけでした(笑)。
もうちょっとだ~、ヨロシクお願いいたしますv-344
2010/06/14(月) 22:48 | URL | とば #-[ 編集]
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