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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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ハニィハント 24


ガシャンッ!


「滑走路に入らないでくださいっ!」
ビーッ!ビーッ!ビーッ!ビーッ!
 ビーッ!ビーッ!ビーッ!ビーッ!
「花沢類・・・っ!」
ガシャン
「牧野っ!」
「司様!申し訳ありません!」
「危ない!下がって!」
ビーッ!ビーッ!ビーッ!ビーッ!
 ビーッ!ビーッ!ビーッ!ビーッ!
「牧野、聞こえた?」
一斉に、音がなだれ込んでくる。
つくしはキョロキョロしながら、軽くパニックになる。

「てめ、ふざけんなっ!」

騒音の中でも、耳にとび込んでくる声。
それは今、抑えることなく怒りでいっぱいで、類に叩きつけられた。

「勝手に牧野にプロポーズとかしてんじゃねぇよっ!」
「あ。司来た。良かったね、牧野。一発殴れるよ」
「は?意味わかんねぇ。類っ!牧野から離れろっ!」
「ヤダ」
「んだとおおおおぉぉぉぉぉ?」
「ウルサイ。司ちょっと、あっち行ってて。今大事なところだから」
「あっち行ってろって、わざわざここまで来て、ジェットまで止めといて何ほざいてんだよ!」

確かに。

司の後ろにはビシャーン!と雷鳴轟く真っ黒な空。

類の後ろには、暗雲立ち込める中からバッサバッサと応援に駆けつけた黒い天使たち。

2人を囲む全員の目に、はっきり映し出される嵐の予感。
向かい合って立つ、モデルも顔負けな容姿と体躯を持つ2人。
この低気圧バリバリの雰囲気さえなければ、うっとりものの構図なのに、今はただ爆発しそうな空気に、ギャラリーは固唾をのんで見守る事を余儀なくさせられていた。
その中で、この緊張感に全然気づいていなさそうに見える女が一人。
女は軽く俯いて何か考え込んでいる風情で・・・・・
それが急に顔を上げた。

「あのさ」

司をチラリとみて、すぐに目を逸らしたその態度に。
ぎゅっと、司の拳が握り締められる。
本当なら、すぐさま引き寄せて類から見えないところに隠してしまいたい愛しい女。
だがそうするには、3日前の泣き顔の記憶が生々しくて。
・・・・・動けない。
大抵の事なら、好きなように、自分の思い通りに出来る男が、一歩も動けないでいた。
また泣かれるのが怖くて。
自分でもどうしようもない臆病さを、忌々しく心の中で罵っていた司の前で、そのトラウマの原因女は、悲しそうに類を見上げ。
そして言った。











「ゴメン花沢類。ダメだわ」





「牧野・・・・」
「花沢類は、好きだけど、大好きだけど、でも・・・・そうじゃないの。結婚は・・・・ごめん、できない」
類が、目を丸くする。
そして、腰をかがめてつくしを覗き込むと、言い聞かせるようにゆっくりと言った。
「とび出して、ジェット止めて、101回目なんだけど?」
「へ?・・・あのさ花沢類。この前から、一体それ何なの?」
「伝説」
「伝説?」
「うん、伝説・・・・・・・そっか、デマか・・・」
感慨深げに言った類を、つくしが本当に不思議そうに見上げる。
その視線に気づいて、類はふんわりと透明な微笑を浮かべた。
「いいよ、わかった。結婚は諦める」
「ホントにごめんね。花沢類。他の事なら何だってしてあげるのに」
「うん。別にいい。っていうか、答えはわかってたんだけど、どうしても確かめたい事があったから」
「花沢類・・・」

「てめぇら!見つめあって雰囲気作ってんじゃねぇっ!!!」

穏やかな・・・・・・・例えるなら春の日差しが溢れる農村に、いきなり戦闘機が突っ込んで来たかのような。

大 迷 惑

視線を合わせる類とつくしの間に、野獣が乱入してきた。

「ああ・・・司、俺帰るから」
「ぁあ?」
ギリギリと歯噛みしそうな勢いの司に、類が声をかける。
「見ての通りプロポーズ断られたし」
さらりと口にする類に、司は毒気を抜かれて勢いもしぼむ。
「おおおおおう・・・・と、当然だよな。牧野が、んなの受けるわけねぇし!」
「うん。結婚できないのは残念」
類はそう言うと、つくしに目を移した。
「でも、一生見てる。恋愛っていう形じゃなくなっても、ずっとあんたの近くにいるから」
「うん。あたしも花沢類の事、好きだよ。恋愛の好きじゃないけど、一生好きだと思う」
「うん。牧野」
「ありがとね」
類の手がすっと上がる。
見上げるつくしの後ろから頭をすくい上げるように手を当てて、つくしの一番安心できる、柔らかな笑みを浮かべた。

ちょっと待てっ!
何する気だ、類っ!

2人を引っぺがそうと、司は手を伸ばす。
その胸目がけて。

「うおっ!」
ぼふん
「ぶぎゃっ!」

類はまるでボールを扱うみたいに、つくしの頭部を埋め込んだ。
固まった司と、ジタバタ暴れるつくしを見てまた笑う。
「こうでしょ、追いかけてきた理由。ホントあんたの感情って、人のことお構いなしでバンバン飛び込んでくるんだよね。・・・・何してんの司。捕まえとかなきゃまた逃げられるよ」
「・・・・・・・類?」
「もごもごもごもご」
「じゃあ、ほんとに帰る。司、元気でね」
「???・・・元気でね?おい、類」

そして類は、司の腕の中のつくしにとびきり優しい目を向けると、笑いながら歩き出した。


胸の中でつくしが身をよじる。
慌てて、逃がさないように抱きしめる。
もう類も、引き上げて行くスタッフも何も見えなかった。
知覚できるのは腕の中の温もりだけ。
愛しい女はモゴモゴ言いながら、逃れようと暴れている。
「なあ牧野」
「離して離して離してって」
「もう悩むの終わったのか?」

ピタリと、つくしの動きが止まった。
「悩むの終わったから来たんだろ?俺と来るって、言いに来たんだろ?・・・っつーかそれ以外の答えは許さねぇ」
「・・・・・・・・・・・・・なんで・・・・・?」
「だって俺の事好きって言ったじゃねぇか」
「へ・・・それだけ?」
「悪りぃかよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「なんか・・・・・・お前がまたよくわかんねー事ぐるぐる考えて、泣いて喚いて、俺から逃げて。すげぇ凹んだけど、お前、俺の事好きだって言ってたし、ぜってー手に入れると思ってた。まあ、この前は奪還失敗したけどよ、人生長いし、何度でもチャンスはあるし、そのうちお前のぐるぐるも解決すんだろと思って」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「何とか言えよ」
「・・・・・・・・・・・・・っ」
「あ?なに?」
「・・・・・・・・っ!・・・・・く・・・・!」
「おい、なに笑ってんだよ」
「あり得ない・・・く・くく」

あり得ないくらいシンプル。

クスクス笑って、身体からも、ふにゃりと力が抜けた。
耳が、シャツの胸に押し付けられる。
「あり得ないって・・・・・なんだよ・・・・・」
その中には、まるで走った後みたいな速さで鳴る鼓動。

「道明寺」

不安なの?
あたしの返事が不安なの?

「何だよ」
尊大な言葉で隠された、柔らかいこころ。

気の短さは折り紙つきのくせに。
いつでも、迷ってばっかりのあたしを、待っててくれる辛抱強いひと。

クスクス笑いが止まらない。
同時に涙まで出てきちゃって、全くどうしようかと思う。
何だかわけのわからない苦しい気持ちが胸から溢れてきて、司の背中に手を廻して抱きしめた。

もう、降参だ。

「・・・・・・うん・・そうだよ。悩むの、終わった」

司の肩が揺れる。

「・・・・あたしさ、イヤだった。あんたの世界に入って行くのが。自分の世界を捨てるのが。・・・・納得できなくて、怖くて、腹立たしくて・・・・・・ぐるぐる悩んで。・・・・・・滋さんに言われたんだ。違う世界なんてないって。大げんかしたんだよ。それでも、滋さん、言ってくれて。西門さんも、美作さんも・・・花沢類も皆で背中押してくれて」

鼓動はまだ速い。
強引で、尊大で、プライド死ぬほど高くて。
何でも自分の思った通りになって当たり前のオトコが、こんなに心臓を打たせている。
悩まないと、答えを出せなくてごめん。
背中を押されないと、動き出せない女でごめん。
最後まで、あんたの手から逃れようとジタバタする女でごめん。

「あんたが・・・・・・・・行っちゃうって聞いた時・・・・・頭・・・真っ白になって、何にも考えられなくなって、身体が勝手に動いて・・・・・それで、そういう事なんだって、思った。・・・・・・・理屈じゃないんだって思ったの。ただ、会いたくて、会いたくて、傍に行きたくてどうしようもなくて・・・あたし・・・・・あたしさ・・・・やっぱり、あんたは違う世界の人だと思うし・・・・・あんたの世界は、すっごく居心地悪いと思う。でも・・・・・・・一緒にいる。隣りにいる。覚悟決めた。だって・・・」

背中に廻した手に力がこもる。
つくしはひとつ息を吸い込んで、吐息と一緒に想いを溢れさせた。




「あんたが・・・好きだから」





「好きだから、離れたくない」










くっつけた耳から、司の胸の中を空気が通って行くのが聞こえる。
声にならない溜め息が落ちた後、掠れた声が届いた。
「・・・・牧野ちょっと離れろ」
「え?」
「ちょっと離れろ」
「え、なんで」
「このままじゃキスできねぇんだよ。手ぇ離せ」
「や、ヤダ!」
つくしが更にぎゅうっとしがみつく。
「いいから」
「よ、よくない!ダメ!顔見たら・・・ぎゃ」
べりっ・・・・と。
しがみつくのを無理矢理剥がして見れば、真っ赤に茹で上がる顔が出てきて思わず噴き出す。
「何よっ!」
「何でもねぇよ」

めちゃくちゃカワイイって、思っただけだろ。
囁いて、そっと持ち上げる、熱く火照った顔。

「なあ、愛してる」

目も眩みそうな幸福の中、くちづける。
幸せで幸せで仕方なくて。
気持ちを伝えるには愛してるの言葉でも足りなくて。
出来る事なら、この心をそっくり取り出して与えてやりたいと。

音も立たないようなゆっくりとしたキス。
だけど、今までしたどんなキスよりも幸せな。

「幸せに、してあげられないかもしんないよ」
ささやくと、唇からちゅ と愛おしい音がうまれる。
「あたしは、あんたが好きってだけで」
ちゅ  
「強情で意固地で頑なで、カワイクない女だから」
ちゅ
「バカお前、何もわかってねぇ」
ちゅ ちゅ ちゅ
言葉と真逆に、低い声は溶けるほどに優しい。
「お前はただ、俺のここに居ればいいんだろ」
きゅ、と、抱きしめた腕に優しい力がこもる。
「そしたら・・・・」
「・・・・・・ん・・・・・・」
優しく、唇を舌が割り、彼にとっての極上の場所へと入りこんでいく。
ぴちゅ と、一回だけ高く鳴り、その後は音を漏らすのも惜しいというように、深く繋がり全て呑み込んでいく。

「・・・・・・・・・・ん・・・んん・・・・」
桃色の唇から、愛おしさを吸い取って名残惜しげに離れたあと。
上気した頬を伝い、形のいい唇が告げた。
「お前さえいれば、俺は勝手に幸せになってっから」
「・・・・・・・・・・バカ」
ふ・・・と、笑いだしたのはどちらからかわからない。
唇が、その形のままもう一度触れる。
「真面目にやれよ」
「あんたこそ」


笑ったまま、ちゅ と戯れに奏でる、密やかな愛の音が。

  何度も何度もお互いを行き交って。




                  幸せに響いた。




                      25へ


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コメント
ふー…ごちそうさまでした
結局はこうなるに決まっている二人だけどv-23
じれったいことこの上ないほどにじらすのがつかつく…と、とばさんv-14
だから、つかつくととばさんにだけ萌えるのですかなv-15
ハッピーエンドを迎えるとすぐに、次回作はどんなシチュエーションでじらしていただけるのか気になり始めますv-10
でも、とりあえずスッキリした気持ちで連休の初日が暮れていってめでたしめでたしv-82
2010/05/01(土) 19:00 | URL | 紫紺 #v9aI.q/w[ 編集]
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2010/05/01(土) 19:39 | | #[ 編集]
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2010/05/02(日) 00:14 | | #[ 編集]
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2010/05/02(日) 02:10 | | #[ 編集]
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2010/05/02(日) 02:41 | | #[ 編集]
紫紺さま
おはようございますv-281
今回の最後に『おわらない』って入れようかどうしようか悩みました(笑)。
結局入れなかったんですけど、終わらないですe-420
もういいって言われても終わらないです(笑)。
イヤだ~~~!春の寸止め祭りやるんだ~~~!ジタバタ←いい年…
という訳でもう少し続きます。
スイマセン(笑)もし宜しければおつき合いくださいe-415

2010/05/02(日) 05:03 | URL | とば #-[ 編集]
Cさま
おはようございますv-281
わー、良かったですv-353許して頂けましたv-353
そして(笑)そうなんです。もうちょっとやらせて下さい。
v-17こんなんじゃ24回に渡って焦らした分全然取り返してないv-17
                  ↑
               自分で言ってる(笑)
今日もありがとうございましたe-420
良いGWを(笑)!

          

2010/05/02(日) 05:17 | URL | とば #-[ 編集]
わくわく…
さすがとばさんですわv-10
もう一波乱??
いやいや強Rがまだだし?♪
わくわくわくわく…
意表を突いて、無事大任果たした西田さんの結婚もオプションかちら????
2010/05/02(日) 08:55 | URL | 紫紺 #xhD1mNs6[ 編集]
紫紺さま
こんにちは
き・・・強R・・・?
び・・・微の間違いでしょうか、それとも軽でしょうか、やっぱ弱でしょうか。
微R軽R弱Re-415
なんとステキな濁音の響きでしょうかe-420
え~~・・・緊張してきました・・・その節はヨロシクお願いいたします。
2010/05/02(日) 12:58 | URL | とば #-[ 編集]
煌々さま
こんにちは
いや~、毎回いい読みですね~v-340
ありがとうございます。
坊ちゃんへのアドバイスもありがとうございます。
そうですよね!つくしがハッと正気に戻って、突き飛ばすなり殴るなり蹴るなりするのはもう標準装備なので、坊ちゃんが対策を立てておくべきですよね!
頑張れ~!←考えていないらしい(笑)。
煌々さま、興奮のためか西田が黒田になっていたので、思わずぶはぁぁっ(笑)ってなってしまいました(笑)。
バラしてスイマセンe-455
2010/05/02(日) 13:10 | URL | とば #-[ 編集]
keikoさま
こんにちは
まるで、終わりかのようなまとめっぷりと、つくしちゃんの豹変ぶりスイマセン(笑)。
e-420終わりませんe-420
これからです。
痒くなるような事ばっかり書いて行きますので、どうぞご注意ください←どうやって
GWの中、ありがとうございましたe-415
ではではe-415
2010/05/02(日) 13:30 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こんにちは
ぎゅうしてちゅー
ぎゅうしてちゅー・・・キャッe-266←だから、いいトシ・・・
『4月の~』面白そうですね~e-420オフィスラブ?←オフィスラブ好き
運命の愛か努力の愛かと聞かれると、そりゃ努力じゃない?とか思ってしまうんですけど、それじゃ坊ちゃんの立場がなくなっちゃいますね(笑)。
それにしても活動的なLUCAさま・・・ホントに尊敬です。
またいろいろな萌え話を聞かせてくださいませe-415
今日も、ありがとうございました。
2010/05/02(日) 13:41 | URL | とば #-[ 編集]
 GW記念?゜*。☆寸止め祭り☆。*゜(^.^)v

     こんにちは!!

 e-420春の寸止め祭りe-420もうすでにはじまっているのかと・・

それにしてはe-286西田さんが「あの・・司さまお時間のほうが・・」
って出てこないなぁ、と思ってましたよ。。。

このkissも軽く止めといてe-31v-24
ムフムフ・ウニャウニャのときにe-449
何やかやで、残念!司!最後まで到達できずあえなく撤退?v-286e-261となるのかと・・・

エッ!何やかんやは、何やかんやですv-363v-365

なんやかんやもe-267R度e-267も、とばさんにお任せいたします。
強R!になっても、微・弱Rになっても。e-440フッ、フフフ・・

あ~、ワクワクe-415


    では、また・・・e-463
2010/05/02(日) 14:54 | URL | magenta #-[ 編集]
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2010/05/02(日) 18:32 | | #[ 編集]
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2010/05/02(日) 22:30 | | #[ 編集]
magentaさま
こんばんは~
わ~!任されちゃいましたe-420
私、今、乙女脳ですけど大丈夫でしょうか。
その割に、ウチの小学生に「ママ、夢って言う漢字の熟語、なんかないかなぁ」って言われた時に、精の字が一番に浮かぶ腐りっぷりですが(笑)。
スイマセン・・・中学男子レベルなんです・・・e-259
しかしmagenntaさま・・・赤字ウケるんですが(笑)!

2010/05/03(月) 01:59 | URL | とば #-[ 編集]
yoshiyoshiさま
こんばんは
お疲れ様です~~~v-100
た・・・大変でしたねぇ。
完治なされたのでしょうか。
痛かったですね。御不自由でしたね。そしてyoshiyoshiさまもご心配でしたね。
はい、甘々頑張ります!
連休は一日おきに仕事で、ほぼ平常運転なんですけど、でもこちら北の国ではGWに桜の下で肉を焼いて食べなきゃいけない事になっているので、それも頑張ります!
ありがとうございましたv-343

2010/05/03(月) 02:14 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは
はははっ!はい。Finなかったです。
やっぱり最後に  終わらない  って入れればよかった~~~~e-330
紛らわしくてスイマセン。
あ、はい。これからですね。
坊ちゃんのハートの傷を癒すために(ぎゃははは)ムダにイチャイチャしていこうと・・・
思っておりますが・・・思っておりますが・・・ひひひひひ。←やな感じ
えー。またヨロシクお願いいたしますv-344
2010/05/03(月) 02:21 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/05/03(月) 15:52 | | #[ 編集]
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2010/05/03(月) 19:19 | | #[ 編集]
みかんさま
こんばんは
圧力が・・・(笑)。
なんだか長々とおつき合いして頂いて、申し訳ありません~。
もうちょっと、やらせて下さい。
そうですね…初夏まで…あ、そちらもうすぐ初夏ですか?
大丈夫です!北の国は春になったばっかりです。
類さん(さんって!笑)あっさり帰っちゃいましたね。
彼の属性はわかりませんが(笑)、私の中のイメージでは彼は結婚するとかおつき合いするとか友達だとか何だとか、そんなの関係なく一生つくしちゃんを観察…ゴフンゴフンゴフン…いえ、見守っていければそれで満足なんじゃないかなぁと思うので、いいんです、これで。←あっ!だからMって言われるのか(笑)!
やっとここまで来ましたが、まだまだ坊ちゃん頑張れ~!です。←え!
ありがとうございましたv-344


2010/05/03(月) 23:17 | URL | とば #-[ 編集]
usausaさま
こんばんは
捕獲成功しましたe-420
ぎゅうしてちゅーもしましたe-420
ホッとしました。この後はラブ&バイオレンスで←やっぱ暴力かよ
スイマセン、ご期待に添えるかわかりませんが頑張ります。
甘い×0.01ですか?←って、めっちゃ減ってる~~~!
今日もありがとうございました~v-344


2010/05/03(月) 23:26 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/05/04(火) 20:50 | | #[ 編集]
(ゆ)さま
こんばんは
わ~!
圧力と甘やかしを同時にいただいた気分です(笑)。
がががっがががが頑張ります。
e-415そちらさまのラブっぷりには、到底適わないかと存じますが(笑)e-415
(ゆ)さまのとこの坊ちゃんに負けないくらい、幸せ顔させられるように頑張ります!
と、言いつつ…ニヤリ←すげ、や~な感じ(笑)
おやすみなさいませ~v-483
2010/05/05(水) 02:12 | URL | とば #-[ 編集]
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