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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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ハニィハント 13



緊張を顔に張り付かせたつくし。
お気楽極楽な滋と総二郎。
何か覚悟めいた表情のあきら。
笑顔の仮面で、内心を窺わせない桜子。
そして、イヤにご機嫌な本日の主役。

それぞれ思うところはありながらも、仕事を終え、ホテルの中の5階のラウンジに集合したのは20時も近いころ。
「花沢類は?」
「仕事。片付き次第来るってよ」
「そっかぁ、最近忙しそうだもんね」
あきらと話しているつくしを、急に不機嫌になった司が軽く睨む。
「なによ」
と、首を傾げるつくしの仕草に心臓を騒がせながらも
「別に・・・・・・」
とそっぽを向く。
総二郎にクギを刺されてても、つくしの口から類の名前が出ると面白くない。
自分のいない間、こうやって類のことを気にかけて、関心ごとの上位に置いておいたのかと思うとイラついてしょうがない。
眉間にしわを寄せたまま明後日の方を向くと総二郎と目が合って、昨夜の台詞が思い出され、苦いものでも呑みこんだような気分になった。

「それじゃ、類は居ないけど」
それぞれが、グラスを手に取る。
「司との再会を祝って」
「司くん、おかえりなさ~い」
「バカ」
「あはははははは!」
「「「「かんぱーい!!」」」」
細いグラスが鳴る。
金色の液体が次々と飲み干されて。それから。
奇妙な緊張感の漂った宴が、始まった。



「美作さんと西門さんも、道明寺とは6年ぶりなの?なんか意外だけど」
「あ~、司がNY行った後、少ししてから会いに行ったよな」
「ああ、行った行った。追い返されたけどな」
「え~~~!知らなかった!そうだったんだ」
「あたしも知らなかったよぉ?なんで内緒で2人で行くかなぁ~!」
「バカ、滋。お前に言ったらぜってー牧野まで話行くじゃん」
「ああ。そーだねぇ、シゲルさん隠し事できないもんねぇ、あはははは。スイマセン、気を遣っていただいて」
「んでそん時は、仕方ねーから帰って来たけど、その後しばらくしてから、なんかフツーに電話きてたよな」
「だな。ワビの一言もなしでな」
「あははははは」
「ふふふ、道明寺さんらしい」

都合の悪くなった司は、聞こえないふりをしてそっぽを向く。
それを見て、皆で笑っていたところに料理を載せたワゴンが届いた。
「「きゃーっ!」」
と、つくしと滋が歓声を上げるのに、桜子が8時過ぎてから食べたら全部脂肪になるんですから、と水を差す。
「「脂肪上等!」」
2人揃って中指を突き立てて舌を出して。
「おい、女のやる事じゃねーだろ、はははは」
「牧野!滋にヘンなこと教えんな!ははははは」
時間は笑いながら過ぎていく。


多分この夜、一番気を揉んでいたのはあきらだった。

桜子を見れば、相変わらずの『私、悪いことなんて何にも考えていません』みたいな可愛らしい顔で笑っていて。
昼間の宣戦布告を思い返してじーっと見ていたら、性悪な猫みたいに目を細めて見返してきた。
「総二郎」
あきらが、隣りに座る親友をこっそりと呼ぶ。



「だって、裏側が気持ち悪いじゃん!」
「そこはシャーペンにくっつけて隠すから大丈夫!色もピンクとかにしたらカワイイと思うんだけど」
「あははは!それ既にカブトガニじゃないし。あたしはアレ好きだったよ。アヒルちゃんシリーズの、ほら。アヒルVS野犬のヤツ」
「ああ。あははは。アレ全然売れなくて、もう製造中止なんだよ~」
「へ~・・・って、どうしたの司、おっかない顔して」
「俺、それ、もらってねぇ」
「って言うか、もうあげないし。あんたにやるとスーツの胸ポケとかに差すからヤダ」
「ぷははははははっ!司が?ポケットにアヒルちゃん?あははははは!」
「悪夢だったよ」
「なんだとぉ?」
「はははは」
あちらを見ればそれなりに盛り上がっていて、それを確認して、離れた席に移動した。


「桜子が、邪魔に回った」
かいつまんで今日の状況を説明すると、総二郎は
「マジかよ!うっお~!さ~く~ら~こ~っ!!」
頭を抱え込んでから、ふと静かになった。
「おい、総二郎?」
声をかけると、顔を上げぽつりと言う。
「やべ、燃えてきた」
「は?」
黒い笑いを洩らす親友をギョッとして見る。
「上等。桜子がそーくるなら、受けて立ってやろうじゃん。あっちが百戦錬磨ならこっちだって負けちゃいねぇ」
「いや、総二郎、勝ち負けじゃねーし」
「前から思ってたんだよなぁ、桜子と俺と勝負したらどっちが勝つのか」
「っつーかお前、昔、桜子にコロッとたらし込まれてたじゃん」
「よし!司呼べ、司!俺の攻めテク全部教えちゃる!」
「ちょっと待て、お前よく考えろよ?」

いきなりヤル気になって、張り切りだしたお祭り野郎を止められるものはない。
司を連れて、ラウンジから出て行った後ろ姿に溜め息を漏らす。
「・・・・・なんだかなぁ・・・・」
いつものことだけど、みんな自分勝手だ。
「アホらしくなってきた・・・・」
真面目にやってんのは俺だけかよ。
がくり、と肩を落とすと、後ろからポンと叩かれた。
「どーしたの?」
振り返ると、つくしがグラスを差し出していた。
「・・・サンキュ」
ちん、と合わせて口をつける。
にこにこと呑気に笑う顔を見ながら、桜子の言った事を思い出す。
『先輩に、道明寺さんを手ひどく振るようにレクチャーしました』

・・・・・・・・・こいつが?

・・・・・・・・・手ひどく?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


想像できなくてマジマジと見ると、つくしは不思議そうに見上げてきた。
「なぁに?」
「いや・・・・・・・ペース早くないか?結構呑んでんじゃん」
「今日はね~。30%増量中~」
「なんだそりゃ、ははは。なんか作ってやろうか」
「お~、久しぶりだねぇ。どーしたの」

バーカウンターに入って、何があるかを物色する。
・・・・・・・・・うんと、酔っ払えば、いろいろ忘れんじゃないかと思って。
例えば桜子とした悪企みとか。
・・・まあ・・・・・・言えねぇけどな。

「俺はさぁ、なんか、どうしたら良いのか分んなくなってきたよ」
芝居がかって言ってやると、つくしが笑う。
「わかんないけどさ。美作さんのやりたいようにやりなよ。多分それが正解」
「マジ?」
「マジ。っていうか、ごめん。花沢類の真似しちゃった、あはは」
「『牧野のやりたいようにやりなよ。それが正解』って?うっお、んなこと言ってんのか、アイツ。どんだけ見守ってんだよって。お前、ベロベロに甘やかされてんじゃねぇか」
「ベロベロとか言うな」
突っ込まれて笑いながらシェーカーを振り、ショートグラスに注ぐのは薄いグリーンの強い酒。
「ほら、お前にぴったり」
すっとグラスを滑らせてアゴで示すと、つくしは一口飲んで首をかしげる。
「おいしい、何?」
「サムライ」
「ん?ぴったり?」
「ぴったり。問答無用で斬り殺されそう」
「ちょっと!美作さん、それって辻斬り?」
笑うつくしを見て、あきらは目を細めた。

ぴったりだ本当。

凛とした厳しさも自律も、内に秘めた矜持も、強さも。
いっそ、そんなのなければ。
もう少し頭の軽い女だったら。
なんも考えねーで男の胸に飛び込んで、するっと幸せになれっかもしれないのになぁ。
なあ、司に斬りつける前に、もっかい考えてみねぇ?
説得とか、しようと思ったら邪魔が入った。

「あ~!つくし、いいもん呑んでる~!」
明るい声と一緒につくしの隣りに滋が、反対側に桜子が現れる。
「あたしも、あたしも!」
「ん?ああ、何がいい?」
「なんか、クァ~っときてガーンとなってスーっとするやつ」
「なんだそりゃ」
呆れながらも、記憶からレシピを引っ張り出して、そんな感じのを作ってグラスに注ぐ。
「なに?これ」
「グリーン・デビル」
「悪魔かよっ!」
突っ込んだ滋に全員でゲラゲラ笑った。
「桜子は?」
「お任せします」
「じゃあ、カルーア・・・」
「カロリー低めで!!」
「ははははは!!オッケー」


2杯、3杯とグラスを重ねるうちに司と総二郎が戻って来た。
総二郎はあきらにニヤリと嗤ってみせると、得意げに親指を立てる。
どーだか、とあきらは肩をすくめる。
「よし。じゃ、そろそろお開きにしよーぜ。桜子、送ってく。あきらは滋、送ってやれよ」
「ああ。類、間に合わなかったな~」
「意外と、もう家帰って寝てたりして」
「あるな」
じゃあなと司を見ると、難しい顔をしてブツブツ言っている。
俺たち帰るぞーと、肩を叩くと
「やめろ、こぼれる」
と睨まれた。
どんだけ詰め込まれたんだよ!と笑って、手を振るつくしに軽く手を挙げラウンジを出た。
帰り際、女子チームが決意!みたいな顔をして頷き合っていたが、気にしないことに決めた。

「送ったら、いつものとこな」
「司に、場所教えた?」
「なんで。俺のレクチャー通りにやってれば、今夜は牧野と夢の中だぜ。必要ねーだろ」
「甘いな総二郎」
「甘いよね」
「無理ですよ」
「いやいやいや、俺の奥儀、叩きこんどいたから」
「牧野だぜ?」
「司だよ?」
「無理ですって」
「うるせぇ!俺が勝つか、お前が勝つか、桜子!勝負だ!」
「しませんよ・・・・・」
バチバチバチバチッ!
一方的な火花が、目に見えるようだった。






『天国から地獄へ、突き落としてやりなさい』
桜子の声がリフレインする。
天国・・・は分からないけど、それなりに何とかできたと思う。
あたしが一回笑うたびに、あいつの顔が優しくなっていくのがわかった。
その度に罪悪感で、胸が痛んだけれど。

つくしが、振り返って、司を見上げる。
「話が、あるの」


『抱きしめちまえ』
総二郎の声が何度も響く。
男同士で手とり足とり、ゾワゾワしながら習わされた、女がキュンとくるシチュ、なんてもんは、つくしに見つめられた瞬間全部ぶっ飛んだ。
覚えてるのはこれだけ。
『牧野に話させんな。グダグダ言って、逃げられっから。なんか言おうとしたら、取りあえず抱きしめちまえ』
その後、気の強い女ほど、どーのーこーのどーのこーの、実技付きでなんか言ってたけどもう忘れた。
見上げる真っ黒な瞳。
濡れたみたいに光っていて、吸い込まれそうに深い。
多分、許されたと思う。
だって気の遠くなるようなかわいい顔で、何回も笑ってた。
信じられないほど素直だった。
だから。


「話が、あるの」
つくしが言いだした時にはもう躊躇なく、腕を伸ばして引き寄せた。
「えっ!ちょっと待っ・・・もごもごもご!!」
ぎゅう。
抱きしめられたつくしは、スーツの胸に押しつけられる形になる。
急な接近・・・いや、密着に大きく鳴った心臓は、そのまま跳ね回って呼吸も上手くできないのに。
「く・・・・苦し・・・・」
もごもごと、酸素を求めて暴れるが、頻脈で身体中に回ったアルコールが頭をぼんやりさせ、身体から力が抜けていく。
夢中で小さい体を抱きしめていた司が、背中を叩く弱々しい力に気づいたのはしばらく経ってからだった。
「牧野?」
慌てて身体を離すと、つくしが
「ぷはぁっ・・・・」
とか言って、酸欠で紅潮した顔を上げる。
そのまま、あふあふと酸素を貪っていたかと思うと
「ごめん、なんか頭ぐるぐるして・・・・」
と、くったりもたれ掛かってくる。






     だからキスした。








                     14へ



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コメント
こんばんは!
とばさんのラブコメ、いつも楽しみにしているものです!
私はオランダに住んでいるのですがこちらの夜(日本の深夜~早朝)に更新されているのが多いような気が...
お忙しいのに大変ですよね。。お疲れ様です!!!
2010/03/11(木) 04:34 | URL | Rietje #-[ 編集]
うわ!すご!!
とばさま、おはよぉ~ございます(の、時間です。)

すごいですねぇ・・・上の方、オランダですって。
オモシロいですよね?とばさまのお話!
同感です。更新が待ち遠しくて。
毎日、のぞいて読み直して。
去年ハワイに行くときは、携帯に画面メモで全部保存して持っていきましたよぉ~~♪
って、私ってばとばさんじゃなくて、Rieさんに話しかけてるし・・・アハハ

とばさん、ガメラとゴジラ・・・・じゃなくて、桜子と総二郎ですかぁ~
つくしと司より、すごいかも・・・
それも、自分じゃないから言いたい放題。やりたい放題?!

う~ん、総二郎に手取り足取りされてる・・・司は、想像するのは難しいかもぉ。っていうか、したくない?
どうしよう、司が違うほうに目覚めたら。
もしかして、つくしちゃんにこっぴどくフラれて(笑)なんて??

13話で、マジハグにマジチューですね!
どっちに転ぶか。
っていうか・・・この二人、このままの方が面白いかも?
かけひきしてるつもりで、じつは付き合ってますみたいな??
とばさん、どう?

PS アヒルvs野犬シリーズ・・・
  司の胸に、入らなくてヨカッタ。
  カブトガニと・・・なんだっけ。
  ピンク色のカブトガニ??
2010/03/11(木) 08:15 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
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2010/03/11(木) 09:52 | | #[ 編集]
危険な夜?

     こんにちは!!

 総二郎くん、司にレクチャーはムダ。
基本、野生と本能の男だしさ、つくしと2人きりなったら
そりゃ全部吹っ飛ぶって・・・。
イライラ、モヤモヤして6年だもん!あと後悔もか。

いつの間にか桜子と勝負してる総ちゃんだけど
あきらの言う通り勝ち目ないんじゃない?
だってなーんか、手ひどくの方に向ってる気がする。
なぜかkissしたあたりで確信した…みたいな?
つくしのことだ、素直にあま~くとはいかないような・・・
(ネガティブ志向だなあ。)

しかし、レクチャーとはいえ、司と総ちゃんが手とり足とり絡み合って(ないか?)・・・
超絶に麗しい2人がそんなことしてたなんて
見たい!ような、見たくないような……みたいかも。
(とばさんの、そんな路線も読みたいかも)

さて、kissの後は熱い夜か、鉄拳制裁か?

来なかった類がきになる・・・。


     では、また・・・e-463
2010/03/11(木) 11:39 | URL | magenta #-[ 編集]
Rietjeさま
こんにちはv-278
う~わ~!
遠くオランダからわざわざありがとうございます~e-350時差時差。
そう言えば真夜中の更新多いかもしれませんね~。
1時ころ、夜勤が終わるのでそれから帰ってきてv-275呑みながら更新パターンが多いかなぁ。←なんか寂しい人みたい(笑)。
でもその寂しさも、これからは『オランダはまだ宵の口e-420』と思うと平気になりそうですe-266
ありがとうございましたe-266
2010/03/11(木) 11:53 | URL | とば #-[ 編集]
ちふゆさま
こんにちは
総二郎がめっちゃ張り切ってレクチャーしたのに、一瞬で忘れる坊ちゃんをどうかお許しください(笑)。麗しい2人ですが・・・何せデカイからなぁ・・・美しくはないのかも(笑)。
やっと13にして、ぎゅうしてちゅーしているようですね。←すげぇ他人事(笑)
その前に総二郎ともぎゅうしたのかな、とか考えると何とも言えない気分になるのでそこは気にせずどうぞe-415←むしろ気になる。
2010/03/11(木) 12:08 | URL | とば #-[ 編集]
みかんさま
こんにちはv-278
ほくそ笑むとばさんって…みかんさまの中の私って…正解です(笑)!
どんどん、ごちゃごちゃしてきてて、ラブコメから奥さまお昼の劇場になったらどうしようかと心配ですが、ハッピーエンド目指して頑張ります。
そちらも天気v-276v-277v-278v-279不安定なんですね。ウチの方も、昨日は雪積もってて、今日はそれが溶ける天気です。
お互い気をつけましょうね~。
2010/03/11(木) 12:20 | URL | とば #-[ 編集]
magentaさま
こんにちは
そうなの。類、なかなか出てこないですね~。
         類が出てくるとつくしを甘やかすからなぁ。ボソッ
えー。類、大好きですっv-344
司にレクチャーはムダって、その通りですね!
麗しい2人の絡みもあれですけど、一体どっちが受…ゴフンゴフンゴフンッ!!!
スイマセン、今、なんか憑依してました。v-39
magentaさまがネガティブになるのも私のせいかなぁと思いつつ、
次回もどうぞヨロシクお願いいたしますe-420


2010/03/11(木) 12:34 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/03/11(木) 13:50 | | #[ 編集]
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2010/03/11(木) 14:30 | | #[ 編集]
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2010/03/11(木) 22:34 | | #[ 編集]
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2010/03/11(木) 23:08 | | #[ 編集]
ひなつゆかさま
こんにちは~
鼻炎お疲れ様ですe-447
えーと、アレルギーの薬の副作用で鼻内刺激感っていうのもありますが、ポピュラーな副作用ではないようですよ~。それかお薬でその辺の体液を止めているので乾燥による刺激か。アレルギー性鼻炎って聞くと、つゆかさまのsickを思い出します(笑)。お辛いでしょうが、これもネタに頑張ってくださいe-271
2010/03/12(金) 11:43 | URL | とば #USanPCEI[ 編集]
いろはさま
こんにちは
はい、あの、コメントのところに居るアヒルちゃんを、カチッとクリックしていただければ出てきますよ~v-218
コメントありがとうございますe-420
言われた通りにできてない二人って、笑ってしまいました。
確かに、レクチャーするだけムダですね(笑)。
つくしの反応、楽しみですか?
本当に楽しみですか?ひひひ←すげぇヤな感じ
ひひひ、次回もどうぞヨロシクお願いいたしますe-415
2010/03/12(金) 11:55 | URL | とば #-[ 編集]
煌々さま
こんにちは、初めまして。
コメントありがとうございますe-449誉めていただきました。
うーれーしーいーe-350
専務シリーズお好きですか?
ふふふふふ。オフィスラブe-272
あれは、続きは考えてないんですが、時々退職までの様子、主にイチャイチャ(笑)を書けたらいいな~と思っています。
忘れたころになるかもしれませんが、その時はヨロシクお願いいたします。
先にこっちの2人を何とかしなければ(笑)!
2010/03/12(金) 12:09 | URL | とば #-[ 編集]
アメリカからも!
私も、アメリカからですが愛読してまーす。なんか、とばさんのお話って、キャラがみんな原作に近いのでハマりやすいです。楽しみにしてます。主婦ですが大学院に行ってるので、勉強の合間に休憩しながら読んだり。。。坊ちゃんには、かなり笑わさせてもらってます。期末を無事に乗り越えられますよう、更新お願いします(笑)。
2010/03/12(金) 12:13 | URL | ももたろう #-[ 編集]
Piscesさま
こんにちは。
お仕事、お疲れ様です。
なんだか大変そうで、お身体が心配です。
寒い日が続くとのこと、どうぞご自愛くださいませ。
・・・・・っていうか、梅咲いてるんですか?
花が咲いてても寒いんですか?
こちら北海道では、あったかくなって雪が溶けたら花。という事になっているのでピンとこなくてスイマセン(笑)。
坊ちゃんにレクチャーはムダでしたね(笑)。せっかく総二郎が奥義叩き込んでくれたのに(笑)。←なんかスゴそう、総二郎の奥義。
ではでは。
2010/03/12(金) 12:23 | URL | とば #-[ 編集]
usausaさま
こんにちは。
ははは。
はい、確かに類はつくし甘やかし要員なんですけど、私たち出動したら
「なに、あんたたち。邪魔・・・」
とか、すっごい冷た~い目で見られそうなので、行かない方がいいかと思われます。
それを言うなら坊ちゃんにも
「ウゼェんだよ!ババァッ!」
とか罵られそうですけど、あっ!スイマセン!
私はもうババァでもいいんですけどusausaさまには大変失礼を!!
逃走e-282
2010/03/12(金) 12:30 | URL | とば #-[ 編集]
ももたろうさま
うわ~・・・
オランダの方もビックリしましたが、遠くアメリカからも…
電波行ってんですね~~←電波?
わ~。ビックリ。
外国にまで、自分のアホ話が流れていると思うと恥ずかしくてたまらなくなりますが、でもこのままアホっぽく行っちゃいますv-353きっぱり。
勉強、頑張ってください。
遠くからですが応援しています。
いやでもホントにびっくり・・・ありがとうございました。
2010/03/12(金) 12:36 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/03/12(金) 12:54 | | #[ 編集]
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2010/03/12(金) 15:37 | | #[ 編集]
ももたろうさま
ありがとうございます、ありがとうございます。
私もわかりやすく書けているのか全く自信がないんですけど(笑)。
文章もアレなんですけど、意味不明な北海道弁とか混ざってたらスイマセン(笑)。
電波って素晴らしいですね!
お言葉いただいた通り、たくさん書いていきたいと思います。
本当にありがとうございましたe-68
2010/03/13(土) 00:21 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは
出てますよ~ばっちり出てますよ~v-218
遅くなってすみませんでした。
ではでは。
2010/03/13(土) 00:32 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/03/13(土) 01:04 | | #[ 編集]
LUCAさま
こんにちは
そうなんです~。
今回、スキンシップが極端に少なくって自分でもウズウズしているところですが。
坊ちゃん頑張れ~!←他力本願。
真夜中の二次活動って結構いいんですよ。誰にも邪魔されなくて。
ただ、必ずv-275呑んでるので、ヘンな事書いてる時とかヘンタイな事書いてる時とかあります(笑)。
今回もありがとうございましたe-415
2010/03/13(土) 15:14 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/03/13(土) 17:50 | | #[ 編集]
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