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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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ハニィハント 11

     夢を見た


浅い眠りの中で妙にリアルな夢
道明寺が出てきて 笑う夢     
それはとても懐かしい笑顔で
あたしも一緒に笑ってて
楽しくて  幸せで  あたたかくて   




RRRRRRRRRRRR・・・・・
     RRRRRRRRRRRR・・・・・・・・・

「・・・・・・・・・・う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしもし~」
無理矢理意識を引っ張り上げられて、携帯電話のコールに応える。
目覚ましを確認すると
「・・・六時じゃん」
ふあ~、と欠伸を漏らしながら言うと、回線の向こうであきらが笑った。
『悪りぃ。起こした?』
「起こした」
『今しか時間なくてさ。悪い悪い。牧野さ、今日ヒマだろ?仕事終わってから集合な』
「暇だけど決めつけられると素直に行きたくないなぁ。何の会?」
『司を囲む会。祝!初帰国!』
       ド・・・クッ
「囲んでボコる会だったら行く」
『ははははは』
「皆、忙しいんでしょ?大丈夫なの?」
『ああ。俺と総二郎と桜子と滋は大丈夫。あと俺、類に連絡しとくから、お前、司に言っといて。仕事一緒なんだろ?』
  ドクッ
「無理矢理ね」
『ははは、愚痴も聞いてやるから。じゃ、場所、後でメールする。よろしくな』
「りょーかい」
ボーっとした頭で電話を終えて。
ゴソゴソ・・・と起き上がって伸びをする。
2日続けて呑みか~。
身体はまだ重くて、気だるい。
ふあ~~~・・・・
もう一度、大あくびすると、昨夜の記憶が戻ってくる。
『先輩は、どこまで出来ますか?』
綿菓子みたいにふんわり笑って、桜子は言った。
『ただ逃げてるだけじゃダメだって、わかってますよね』
  
ドクン  ドクン  ドクンドクンドクン・・・・・

「やばいなぁ・・・・・」
ボフン
伸びをしたまま、もう一度ベッドに倒れ込んだ。
司、と聞いただけでいきなり主張しだした心臓を上から抑える。
「たった一日だよ・・・・・?」
たった一日、一緒にいただけなのに。


   夢を見た。

夢の中ではアイツは笑っていて、いきなり部屋に入ってきて。
『んなとこに仕舞いこんでんじゃねーよ』
とか言いながら、アレを取り出した。
そして梱包紐ブッちぎって新聞紙ビリビリ破ってポリ袋投げ捨ててラップに手を掛けて。
『やめて!イヤだ!返してっ!!』
必死で、取り返そうと思ったのに。
『ダメってば!イヤだってば!』
アイツは、笑いながら。
『やあだぁぁぁぁっっ~~~!!!』

心の中にぶちまけたんだ。

封印してあったアレを。

「ああああぁぁぁぁぁ・・・ヤダヤダヤダ・・・ホントやだ~~・・・」

ベッドの上で身もだえして暴れまくったら、ドスン!と、上半身が落ちた。
目が熱くなって涙がぽろぽろ、額に流れて行ったけど、頭をしたたかぶつけたせいだと思った。
「痛いよ~~~っう~~~~~~!!」
夢の中でも自己中で勝手でワガママでゴーマン。
しつこくてバカで無理矢理で高飛車。
ぜったいぜったいダメだって思ってたのに。

  それなのに

・・・・・アイツが悪い。
勝手に人の夢の中に入ってきて、勝手放題して、あんな顔して笑って・・・・・・
それで、アレを開放したりして・・・・・・・・
「うぅ~~~~~~~」
ぽろぽろ泣きながら、心の中で司を罵倒しながら、つくしは何度も、ただ一つの事を思い続けていた。
  
 どうしよう  どうしよう  どうしよう


                アイツが・・・好きだ




***


8時ちょうどにインターホンが鳴るまでに、つくしの覚悟は決まっていた。
ドアを開ける前、よしっと拳を握って気合いを入れる。
「だいじょうぶだいじょうぶだいじょうぶ」
ブツブツ言いながらドアノブに手を掛ける。

ガチャ

ドアを押し開くと、司がポケットに両手を突っ込んで立っていた。
「よお」
姿勢がいい訳でもないのに、見惚れるほど美しく見えるのは、やはりこの完璧な肢体のバランスのせいだと思う。
まるで初めて見るみたいな気がする。
ちょうど頭一つ高く、見上げる長身。
あまりにも整いすぎているせいで、一見冷たくも見える美貌。
見下ろす真っ黒な目に影を落とす長い睫毛。
がっしりしているが、武骨なんていう言葉とは縁遠い、絶妙な筋肉のバランスに長い手足。
溜め息になりそうな吐息を無理やり押しとどめて言葉にした。
「おはよ」
にっこり。
昨日、桜子に叩きこまれた『カワイイ顔』。
多分出来てる、きっと出来てる、よくわかんないけど。
司が目を見開いて、その後、軽く赤くなって目を逸らしたのに成功を知った。
よしっ!
心の中でガッツポーズをしてドアを閉めた。
「ごめんね?迎えに来てもらっちゃっって」
にっこり。
「今日も一日、ヨロシクね?」
にっこり。
「・・・・・・・・・ああ」
司が視線を戻してつくしを凝視する。
跳ね上がった眉が静かに降りてきて、瞳に甘やかな光が浮かんだ。

「あ・・・」

一瞬で意識が持っていかれた。
この瞳から、何かが出てきて、身体に絡みつく。
目を離せなく、動けなく、吸い込まれそうな気持にさせる何かが。
好きだと自覚した瞬間から、効果は何倍にもなっていた。
か・・・返り討ち?
せっかく桜子に仕込まれた『カワイイ顔』、天然フェロモンに惨敗?
持って生まれた資質の違いを呪いながら、心の中でたらりと汗をかいて見上げ続けるつくしと、嬉しさを隠せず見下ろす司。

たっぷり1分はたったその時、後ろから声が掛けられた。

「おはようございます、牧野様」
びくーんっ!と、振り返ると西田が頭を下げていた。
「・・・・・・う?・・・!おっ・・はようございます、西田さん」
「お邪魔して申し訳ありませんが、そろそろ時間ですので」
「おじゃおじゃお邪魔って!へへへヘンな事言わないでもらえますか、もう!」
「熱く見つめあっていたように見えましたが」
「ぎゃー!違います!見つめあってないし!あ~、ハブとマングースの闘い、みたいな。そんな感じだと思ってくださいっ!」
「おい・・」
「そうですか」
う・・・・・・
やっぱりこのヒト、苦手だ。
この無表情がいけないんだ。なんだか電柱と喋ってるような気分にさせられる。
空気が変わった事には感謝しながら、司の後について階段を降りる。
カンカンカンカン・・・と響く鉄製の階段の足音が、戦闘開始のゴングに聞こえた。

少し遅れて下に降りると、リムジンが、もうドアを開けて待っている。
隣に司と、向かい側に西田。
前と後ろの車にはSPてんこ盛り。
正座でもしたいような雰囲気。
いつもの、混んだ通勤電車の方が却って落ち着くかも、と小さくため息をつくと横から視線を感じた。
「ん?」
なあに?と、にっこり見上げると、司の不思議そうな顔と目があう。
「どうしたの?」
「お前、何かヘンじゃねぇ?」
「え?え、そうかなあ。普通だよ?」
「いや、おかしい。昨日と全然違うし」
じーっと、穴のあくほど見つめるとつくしがほんのりと赤くなる。
申し分なくカワイイ様子に、息の詰まるような動悸を自覚する。
・・・・・・・・人の気も知らねぇで。
伸ばしそうになる手を、必死で我慢した。
「あの、道明寺?」
「ん、あ?」
「あんまり見ないでほしいんだけど」
「なんで」
「なんか、目を逸らせなくなるって言うか、へ、蛇に睨まれたカエルみたいな気になるよ」
「マングースじゃねーの?」
「カエルで結構です」
「ああ、そっちのが似てるもんな」
「ぁあ?」
「ははは、その顔っ!すげっ、キョーアクガエル」
つん、と額をつついたら指先がジン、と熱くなった。

不意に目の端に異変を感じて、そちらに目を向ける。
そこには6年間ですっかり馴染んだものとなった、ロボットみたいな無表情。
「・・・西田、今、笑ってなかったか…?」
ありえねぇ、と思いつつ聞くと、予想通り
「いいえ、とんでもない」
と返ってきた。
それから西田はブリーフケースから書類を取り出し
「ご機嫌が良くなったところでお願いいたします」
と差し出してきた。
なんか言ってやろうと思ったけど、さっき目の端に映った、西田の笑顔みたいなのがチラついて、やめた。


隣でつくしも、自分の会社の書類を見てるふりをしながら頭の中では桜子の指導を反芻する。
『本当に、道明寺さんに諦めて欲しいなら、思い切り嫌われる覚悟でやってくださいよ。キレイな自分のままサヨウナラなんて無理なんだから』
男女間のゴタゴタにかけては、百戦錬磨。
お人形みたいな外見からは想像もできないほどの、手練も手管もどっさり持った美人は妖絶に笑った。
『まずは思いきり、媚びなさい』
と。
『カワイイ顔見せて、カワイイ事言って、調子に乗せなさい。コイツ、俺の事好きだって確信させるくらい』
『ど、どうやって・・・?』
『そうですね・・・先輩は全然、女子スキルが足りないから・・・』
『ちょっと全然とか言うのやめてよね』
抗議を無視して考え込む桜子に、聞いてないし、とぼやくと急に顔を上げた。
『ねぇ、先輩、高校の時の、あの女ギツネ3人組、覚えてる?』
『あ~~~、覚えてるっていうか、アレはちょっと忘れられないキャラだよねぇ』

浅井、鮎原、山野。
意地悪お嬢様の代名詞みたいな3人。
『先輩に、私のマネができるとは思えませんから、取りあえずあの3人を参考にしてください』
『え~~っ!!!なんで~~っ!!なにを~~!!!あ、前髪とか?』
『何の必要があって前髪を参考にするんですかぁぁ?』
『痛い痛い痛い、桜子痛いって!』
高校時代、黒板への落書きから始まって、何かとつくしに突っかかって来た3人組。
思いだすのも忌々しいって言うのに。
ゲーッとなったつくしを桜子がくすくすと笑う。
『性格は難ありですけど?でもあの人たちの、これと決めた獲物に対する時の捕獲テクはすごかったですよ?小さいころから、少しでも条件のいい男を獲得するように、親から叩きこまれてきた人たちですもの。男にとってのカワイイ女、を演じるなんて息吸うくらい普通にやってましたよねぇ。まあ、釣れたのは小物ばっかりみたいだったけど』

言われて思い出してみる。
そのテクニック?とやら。
頭の中で自分に変換して。

『どおみょうじさぁぁぁん』
『いやぁん、光栄ですわぁぁぁ』
『うふふふふふ』

『・・・・・・う・・・・・・・・・・で・・・・・できない』
『先輩』
『できない、できないできないぜぇぇったいムリ!うっわ、気持ち悪っ!!ひー』
『先輩!っていうか何を想像してるんですか!』
『自分が、どうみょうじさぁぁんとか言いながらクネクネしてるとこ』
『違う!』
『あうっ!』
後ろから一発ビシッと入った。
『誰がそんな事しろって言いましたか!そうじゃなくて、例えば笑顔常備とか、話してる時の獲物との距離感とか、目線のやりどころとか、さりげないシナとか、微妙なボディタッチとか、そういう事!』
『あははははは、獲物ね・・・・・・・・・あはははは、ごめんムリ』
『先輩・・・・・・まあね、そうよね』
がくり、と桜子がうなだれる。
『わかった。じゃあ、取りあえずコレだけ頑張って。いち、道明寺さんの言う事には素直に返事する。に、基本さっきのカワイイ顔で、笑顔を絶やさない。さん、殴らない、蹴らない。よん、バカとかアホとか言わない。できますか?』
『う・・・・・・頑張る』
『はぁ・・・さん、とかよん、とかなんてねぇ、大人の女にする指導じゃないですよ、まったく』
『ははははははは』
『笑わない!で、余裕があったら、レベルアップ目指してよ?あの3人の事思い出して』
『わかった』


とか言う事を思い出してボーっとしていたら、ポンと頭を叩かれた。
「おい」
「え?」
「百面相してんじゃねーよ。すっげぇブキミ」
「え?ヘンな顔してた?あたし。あはははっ、ごめんごめん。あはははは」
考えていたことが、悪企みだったから焦って笑顔を作った。
「目ぇ泳いでる。なに考えてた?」
「え?え?別に?新しく作るシャーペンのキャラ、何にしようかな、とか、そーゆー事。ははははは。そうだ!ねぇ、道明寺はダイオウイカとカブトガニどっちがいいと思う?」
「は?なんだそりゃ」
「え?知らないの?ダイオウイカって言うのはすっごくおっきなイカで、深海に住んでて」
「違うっつーの。おまえ、ファンシー文房具屋じゃねぇのかよ」
「そーだけど」
「何だそのイカとかカニとか、海鮮市場みてぇなのは」
「だってカワイイじゃん」
ぷ、と口を尖らして拗ねるつくしに、司がぐっ・・・と詰まる。

何だコイツは。
カワイイのはてめぇだっつーの。
朝から、んな顔ばっかしやがってニコニコしやがって。
終いには『だって』とか言って、クチビル尖らしてなんだその顔。試してんのか俺を。
それとも新手の嫌がらせかよ。
俯いて、少し屈めばキスできる距離で、誘惑、としか思えない仕打ちを受けて、司はハタ、と思い当たる。

・・・・・・・してんのか・・・?・・・誘惑。
何か知らねぇけど、怒るの終わってたみてーだし、ひょっとしたらまた俺の事、すすすすす好きになったとか。

じゃなきゃ説明がつかねぇ、このカワイさ素直さ。
だって牧野だぞ?
頑固一徹。
一皮むいたら中に頑固オヤジ入ってんじゃねーのってくらい、カタクナな牧野が。
恨み骨髄、の俺に向かって(やべマジ凹む)・・・あり得ねーだろよ、このゴキゲン風味。
「なぁ、牧野お前」
勢い込んで尋ねようとした時、静かに車が止まった。
西田に促されて降りると、そこは視察予定の研究所の正門で。
建物は見えない。

「西田さん?」
訝しげにつくしが声を上げる。
「外の環境も、ご視察がてらおいで下さい。20分も歩けば着きますから」
とか言って西田は司を振り返り
「では後ほど」
と、車に乗り込もうとする。
焦ったつくしが
「西田さん?西田さんは一緒じゃないんですか?」
と聞くと、冷静な声は当たり前、と言うように答えた。
「私は、打ち合わせがありますので」
「ええ?ちょっと待っ・・・・・行っちゃった・・・・」

リムジンも、SPの乗ったセダンも見えなくなり、それでも正門に立ち番のSPを2人残したのは配慮と言うべきか。
「くっそ~~~~!!!」
西田さんめ!見え見えのお膳立てしやがって。
2人っきりにしてんじゃないよ!
曲がりくねったイチョウ並木を透かして、西田の乗った車を睨みつけてやろうと捜すが、すでにエンジン音も届かない距離に離れていた。
恨めしく思いながら横に立つ長身を、どうする?と仰ぐと、
「行くしかねぇよな」
と、嬉しそうに笑った。





                        12へ

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コメント
解放は、苦痛か甘い刺激か

     こんにちは!!

 さあ、つくし!ガッチリ仕舞い込んでたものが
ブワーッと出てきました!どうなっちゃう?かは、とばさん次第・・・。

見つめあう司とつくしに西田さんのナイスな一言
車の中でも視察地に着いてからも、いいですねぇ西田さん(デビ西さんです、でも笑い顔で司をもビビらすなんて・・・ある意味、最強?)
いいアクセントとフォローになってて
これから益々の活躍が期待されます(何の解説?)

桜子の作戦も功をそうして、撒き餌に司が食いついてきた。
(このままいくと振りテクじゃなくて、もっと落としテクになる?)
そんなことしなくても司はつくしの一挙手一投足に
目が離せない!だから、余計効果的かぁ。。。

誘ってるんじゃないかって期待しつつも
〈頑固一徹。
一皮むいたら中に頑固オヤジ入ってんじゃねーのってくらい、カタクナな牧野が。〉
e-455笑ったー!!司例えがおもしろすぎー!!)
と、一気に行かず確かめようとするあたり成長した?

しか~し、道中の20分間司は持ち堪えられるのか!
つくしも桜子とのお約束4カ条守れるか!
(“お約束”ってレベルの内容だよね・・・これにも大爆笑させて頂ました!!)

さて、あま~い路線に突入か、はたまた道はまだ遠~いのか。。。

続きが待たれるところです!!

         では、また・・・e-463
2010/03/02(火) 12:05 | URL | magenta #-[ 編集]
海鮮市場
とばさま、こんにちは!

あぁ~あ。
夢の中で、「ラップでグルグル巻きにしてポリ袋3重にして縛って新聞紙でぐるぐる包んで梱包紐でぎゅうぎゅう縛ってココロの押し入れの一番奥に封印て、汁も匂いも大丈夫、みたいな・・・って生ゴミより厳重にラッピングしておいた『スキ』って気持ち」取り出されちゃったんだ。
だったら、諦めちゃえばいいのにぃ~

そして、桜子のテクって・・・え?
逆効果にしかならないと思うんだけどぉ。
もしかして、小悪魔降臨?
まぁ、あの三人組なら坊ちゃんも逃げると思うけど?
つくしがやれば、目もくらむ・・・
まぁ、あの二人がうまくいくことって万民共通の願いだもんねぇ・・・。
電柱西田さんまで加担してるし。
二人でどんなお散歩をするのやら??

頑固オヤジ入ってるつくしちゃん(司、「カタクナ」って言えるようになったんだ。「カタカナ」って言ってたのにぃ。)だから・・・素直にラブラブなお散歩(視察?)にはならないと思うけどねぇ。


次はイカ?カニ?が流行るの?
かに座の私としては、司のポッケにはカニで・・・あ、カブトガニは形が違うな。
とっさの言い訳にしちゃ・・・イマイチ?
そんなこといったら、道明寺グループで本当に作っちゃうかもよ?
カブトガニかダイオウイカシリーズの「ファンシー~Seafood market~kaisen☆ichibaステーショナリー」とかって。渋谷とか?原宿?とか・・・
いやいや、きっとターゲットはもっと上?
オシャレなOLは、今は「~Seafood market~kaisen☆ichiba」が熱い!って、ヴァンサンカ●とか、VE●Yとかで特集を組まれちゃったりして?

この夏は「~Seafood market~aisen☆ichiba」で、かごばっくにリボンじゃなくて、イカの足とかからまってたり・・・あぁ、想像するんじゃなかった・・・
2010/03/02(火) 13:47 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
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2010/03/02(火) 15:55 | | #[ 編集]
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2010/03/02(火) 17:06 | | #[ 編集]
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2010/03/02(火) 21:03 | | #[ 編集]
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2010/03/02(火) 23:37 | | #[ 編集]
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2010/03/03(水) 00:19 | | #[ 編集]
magentaさま
こんばんはv-280
お約束4カ条、爆笑v-315ははははは
守れるかなぁ。
だんだん、西田さんが見え見えの御膳立てしたお散歩デートも、2人の対決の場に思えてきました。
緊張感高まる←誤解です。
話も長くなってきて、だんだん西田さんがどんな勝手をするかというテーマになってきた感もありますが、スイマセンまだおつき合いくださいv-344
2010/03/04(木) 00:09 | URL | とば #-[ 編集]
ちふゆさま
こんばんは。
「ファンシー~Seafood market~kaisen☆ichibaステーショナリー」!!!
ステキですe-420☆もついてるv-63
う~ん。カブトガニは色が地味ですよね。裏側が怖いし。
OLさん向けは無理かもしれないけど、小学生男子ターゲットにどうでしょう。
海鮮バトルシリーズとかっていって、カブトガニとウツボ、めっちゃ戦ってるやつとか・・・・ハッ!何でこんな一生懸命企画立ててるんでしょうか(笑)!!
坊ちゃんカタクナ覚えたけど、まだ漢字は覚えていないようですね(笑)。
ありがとうございました。

2010/03/04(木) 00:23 | URL | とば #-[ 編集]
みかんさま
こんばんは。
つくしちゃん、背中にファスナーついてますよ~v-352
それで、チーっと開けると頑固オヤジ出てくるの。←ヤダ
ホタルイカ賛成です!でも発光ダイオード仕込むと、コストがかかりませんかね・・・って、また、どんだけ企画を立てたいんでしょうか(笑)。
「でも、とばさんだからなぁ~。」
のお言葉。秘かに嬉しがっております。
さすが、良く分かっていらっしゃる。幸せまでは、ここからしばらく(え)。
えー、次もどうぞヨロシクお願いいたしますv-344
2010/03/04(木) 00:40 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんは。
西田さん、さり気なかったですか(笑)。
今回、黒西田でお送りしているため、笑顔を見たら石になっちゃいそうですが(笑)。
ははは。でも笑顔はゴーゴンでも、心の中ではいろはさまのお言葉通り、あたたかい気持ちがあふれて・・・スイマセン、全く言い切れないや。
次回、さんぽ←カワイク言ってみましたが、♪あーるーこーなんてほのぼの風味は全くなしで、カタクナな方向でお願いいたします(笑)。






2010/03/04(木) 21:44 | URL | とば #-[ 編集]
又蔵さま
こんばんは。
きゃーっ!「揺すぶられ」に激しく反応してしまいました(笑)。
りぼん、なかよしレベルで…という秘かな決意を裏切って、気を抜くとすぐにはしたない方向へ向かおうとしてしまうでございます(笑)。ちなみに30年前はりぼん派でした。
っていうか又蔵さまの中の桜子も(も?)悪いですねぇ~e-420←何かキラキラしてる。
高笑い、私にも聞こえましたe-415オーッホッホッホッホ←小指立ってます。
桜子には、つくし甘やかし隊で頑張ってほしいところですが・・・ムチ持ってかなぁ(笑)?
今回もありがとうございました。
もう、めちゃくちゃやる気をいただきましたe-266

2010/03/04(木) 22:04 | URL | とば #-[ 編集]
usausaさま
東の空に『LOVE TSUKOSHI』が浮かんだら。
それが出勤の合図です!
っていうか、v-450で駆けつけてくれるんですかっ!?
それってムダに燃え上がってるつくしの中の何かを鎮火するために・・・e-420
そう言えばテンプラの油に水掛けるともっと炎上しますよね・・・って、これは何の含みもなくただ思い出しただけですスイマセン。
今のところ、v-451v-451v-451←こっち?な感じの2人ですが(え、3台?)もしもLOVE~を見つけたらヨロシクお願いいたします。
2010/03/04(木) 22:15 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こんばんは。
私もよくやります(笑)キータッチミス。
もう、坊ちょん・にすだ・とかお手の物で、気付かずにUPしてたらどうしよう~~とか思う訳ですが、もし変なとこあってもLUCAさま教えてくれるかな、とか←頼りすぎ(笑)
実は私もハー***ン、大好きですe-420
今回ナイスバディで美丈夫で自己中・ドS男に激しく反応して、早速本屋さんに行ったわけですが、え~・・・ちょっと買ってこれませんでした・・・
あの、大変失礼な事を申します。
ナイスバディで美丈夫で自己中・ドS男・・・高確率で、む・・・胸毛生えてませんか・・・?
フサフサとした胸毛を指にからめたりしてませんか・・・?
いやあああぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁe-452←泣くなよ
そんな訳なのでした。
あっ!胸毛好きの皆さん!ホントにホントにすいませんでしたっe-447
2010/03/04(木) 22:32 | URL | とば #-[ 編集]
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