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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

ハニィハント 7

「あ、コバヤシ君?うん。ごめん。あ、社長から電話いった?そうなんだよ~、
もうサイアク!そっちは大丈夫?あ、西田さんが?うん。うん、ヨロシク」
笑顔で話しているつくしをギリギリ睨みながら、今すぐ電話を取り上げてブッツリ切ってやりたい衝動と必死に戦う。
電話の相手はあの男。
朝に、スキップでもしそうな勢いで牧野と並んで歩いてきて。
俺と話してる牧野を2階から呼びつけて。
しかも、さっきは2人で車乗ってどっか行こうとしていやがった。

ムカつくムカつく。すっっっげぇムカつく。

なんでそんなに笑ってんだよ。
シゴトの話、してんだろーが、笑顔なんて必要ねーだろ。
それじゃあね、とつくしが言った時には、手が出る寸前だった。
パタンと、携帯を折りたたんでバックに入れたつくしが、軽く体をこっちに向けて仰ぎ見る。
「あんたのワガママには昔、散々振り回されたもんだけど」
忌々しい・・・と書いてあるような顔で。
「久しぶりにやられると、強烈だよね。絞め殺してやりたいくらい」
「ははは」
笑う司を見て、つくしはひとつ溜め息をついた。
「・・・・ずっと苦労して進めてきたとこなんですよー。今日、行く予定だった工場ね。最初、全然ハナシ聞いてもらえなくて、何回も通って通って、やっとイケそうでさ。今日、決めようぜって言ってたんですよぅー。・・・・・・・そりゃあさ、あんたんとこで話してくれて、上手くまとまるのはいいかもしんないよ?だけどさ、あたし達のやってきたことは何だったのよって、ちょっと思うよねぇ」

あんたキライ。

と、子供のように膨れるつくしを抱きしめたくなる。
が。
「コバヤシ君だってさ、ずっと」
「・・・るせぇ」
「は?」
「あの男の話すんじゃねぇ」
「・・・・・・・・コバヤシ君。コバヤシ君コバヤシ君コバヤシ君コバ」
「呼ぶなッつってんだろ!」
上から怒鳴りつけて睨みつけた視線は、つくしの目に跳ね返される。
「あんたに言われる筋合いはない。もうあたし達カンケーないんだから、そういう事言うのやめてよ」
一瞬、司が怯んだような顔をした。
そして、膝に視線を落とし
「・・・・・・・・・カンケーないとか、言うんじゃねぇよ」
窓の外に移した。
その、目を伏せた表情につくしの胸がぎゅんと痛み、罪悪感が沸き上がってくる。

ずるい

ワガママして、勝手な事して、悪いのはコイツなのに、そんな傷ついた顔されたら・・・。
まるであたしが悪いみたいじゃん。
なんか可哀想とか思っちゃうじゃん・・・・・
ちらりと、司を窺うと外を見たまま微動だにしない。
・・・・・・・・・・・・・・気まずい
空気はだんだん重くなって、いたたまれない感じになっていく。
静かなエンジン音だけが響く。

はぁ。
根負けしたつくしがひとつ溜め息をついて
「ごめん、言いすぎた」
と呟く。
司は動かない。
つくしはバッグを探ると、それを取り出し司に握らせた。
「ほら、これあげるから機嫌直しな」
「・・・・・・・・なんだこれ」
訝しげに見る司の手には、ヘッドに小さな黄色のアヒルがついたボールペン。
「あたしが初めて作ったボールペン。アヒルちゃんシリーズ第一弾。言っとくけど、結構人気商品なんだから」

多分、道明寺は、いらねぇよって放って寄こす。
上手くいけば笑いだすかも。
何の反応でも良かった。
このまま2人でお通夜みたいに並んでるよりは、ずっといい。
ところが司は手の中のアヒルちゃんをじーっと見ると
「サンキュ」
つくしの目を覗きこんで、嬉しそうに笑った。
「え」
予想外の笑顔とセリフに動揺したつくしが目をしばたかせる。
どう反応していいかわからなくなって
「い、いえ・・・・・・・・・・・要るの・・・・?」
と聞く。
すると司は笑ったまま
「要るに決まってんじゃん」
すとん、とアヒルちゃんを胸ポケットに落とした。
たっかそーなスーツの胸ポケットから覗くアヒルちゃん・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スッゴイ違和感・・・・・・・・・・・・・

「・・・あのさ・・・やっぱ返してくれる?」
そぉーっと言ってみたが。
「返す訳ねぇだろ、バーカ」
バカなのはポケットからアヒルちゃん出してるお前だよっ!
つくしがギリギリ睨んでも。
所詮は単純オトコ。
すっかり機嫌を直しちゃって、ソワソワしだして。
アヒルちゃんを出したりしまったり、じっと眺めてたかと思うとちょっと似てる・・・とか呟いたりして。
・・・・・・・・・・・・・・・・・いたたまれない。
今度はつくしが窓の外を眺めると、ガサガサ動いていた司の気配が止まり。

感じる視線。

そっと窺うと、視線の先はつくしのスカートの裾あたりにあったりして。
裾からは、すんなりと伸びた脚が、小さな膝小僧に続いている。
「・・・・・・・ちょっと何見てんのよ、スケベ」
「お前は」
溜め息をつきながら
「いっつもそうなのかよ」
「は?」
「んなパンツ見えそうなスカート履いて男と2人きりで車とか乗ってんじゃねぇよ」
「じゃあ降ろしてよ」
「俺じゃねぇよ!あの男だよ!」
「コバヤシ君?」
聞き返すと切れ長の目を半分伏せて、ジロリと睨んでくる。
何なんだこの男は。
機嫌が良くなったり悪くなったり、忙しい事この上ない。
「他の男の名前呼ぶなって言っただろ」
「あんたに言われる筋合いはないって言ったよね」
大体、朝にスカート間違ったのだって、コイツのせいじゃん

バチバチバチバチ

火花が飛ぶって、こういう事を言うんだろうか。
目を逸らさないよう頑張りながら思う。
一瞬でも目を逸らしたら負ける気がして、瞬きもできなくて目が痛い。
ビリビリした空気の中。
司が動いた。

つくしの目から視線を外さないまま、両手が小さな膝を掴む。
「えっ・・・」
大きな手はそのままぐっと力を込めて、閉じていた足を簡単に割り開いた。
「ひええぇぇぇぇぇっっっ!!!!」
焦って下見て
「ちょっと何してんのよっ!」
と、ベシベシ司の手を叩きだしたつくしに、司はしてやったり、みたいな顔で
「ほら見ろ」
と言った。
「ほら見ろじゃねぇっ!このエロ男っ!離しなさいよっ!」
「おう」

ビシイィィィッ!!!
「痛ったぁいっ!」
渾身の一撃が自分の太腿に決まり、叫んだつくしを司が笑った。
「はははははは!!バッカだ、お前。はははは、自爆かよ、て、手形ついてる、ははははは」
「痛い痛い痛い痛い!嬉しそうに言ってんじゃないよ!ホンットあったまくるこのガキ。もうあたし・・・」
ギャンギャン騒いでいたつくしがピタリと止まった。

「ななななにしてんのよ」
「手形」
長い指が、つぅ・・・・と手の形をなぞる。
「手も小せぇんだよな」

『急ぐんじゃないよ』
うるせぇ、タマ。
『これ以上嫌われたくないだろ』
わかってんだよ。
『いいかい、あくまでも紳士的に。ヘンな事すんじゃないよ』
わかってたって・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・止まんねぇ

指でなぞっていた赤みは、いつの間にか大きい掌に包まれていた。
   ああ 牧野に触ってる
ひんやりとした柔らかな感触に一気に思考が占められた。
白い肌を動く自分の手を見ると、感動すら覚える。

夢じゃねぇ。
こうして隣に座って、話して、笑って、怒って
そして牧野に触れている。
どんなにどんなに夢見たか。
会いたくて。
本物見たくて声が聞きたくて触れたくて。
手の平に納まる小さい機械に、たった一つだけ手に入れた笑顔を映しだして、抱きしめて眠った夜は一回や2回じゃねぇ。
目をつぶって会える牧野は、いつも泣いてたから。




だから


5年も前の笑顔にすがってた。





ビタン!
突然、司の手の上から小さい手が押さえ込んだ。
やべ、と思って追憶から顔を上げると視界いっぱいに黒色。

バインッ!
「ブッ!!ってぇ~~~!!」

資料にサンプル、ファイルに財布、携帯、ポーチに電卓、プリッツサラダ味。
そんなものがギッシリと詰まったバッグが、秀麗な顔面に思い切り叩きつけられた。
「人の足撫でまわしてんじゃないよ!スケベっ!セクハラ親父か、あんたはっ!」
「・・・・・いってぇ」

真っ赤だ。
真っ赤でカンカンだ。
ズキズキする額を押さえながら、それさえカワイク見えて仕方ない。
「やっぱいいよな、ナマ」
「聞いてんのかあんたはっ!あああああああああああもうやだっ!
頭おかしくなりそう。こんなのとずっと一緒に居ろっての?あーりーえーなーいー!
見んなって言ってるでしょ!」
心の中ではどんなにいじらしいこと思っていても。
スカートから出た足をじーっと見つめて撫で回して、しかもヘンな事まで言いだした司は怪しいとしか言えず。
耐えられなくなってつくしが叫び出した。
「脱ぎなっ!それ」
「あ?何?」
「上、脱いで。貸して」
言うなりスーツのボタンを外しだして、むしり取るみたいに脱がされた。
つくしはそれをバフッと膝に掛けて。
これでもう大丈夫。
安心した、途端。

ふわり

「あ・・・・・・」
・・・・・・・・・・・コロンの・・・・
懐かしい香りと体温が残ったスーツ。

ヤバいちょっとキュンときた。
思いだす。
壊れものみたいに大事に胸の中に包まれたこと。
震えながら触れてきた大きい手のぬくもり。
骨が軋むほど強く抱きしめられた腕の感触。

その、あたたかさと、彼の匂い。

ああ・・・やめときゃよかった。
軽く後悔して、司を窺うと人差し指でネクタイを引っかけて緩め、シャツのボタンを2つ3つ外したところで。
シャツの隙間から覗くがっしりした鎖骨とか。
大きいのに器用に動く男っぽい手とか。
さっきまでスクエアにスーツを着こんで、禁欲的と言ってもいい雰囲気だった彼から、妙に色気を感じて胸が騒ぐ。

「ににに西田さんはどうするの」
「本社で合流」
「そしたら、それから聞けばいいんだよね、あたし。何したらいいか」
「俺の隣にいるだけでいいっつったろ」
「そんな訳にはいかない。エロ親父が愛人連れまわしてる訳じゃないんだから、ちゃんと、仕事は仕事でやらせてもらわないと」
キッと、振り仰いだ視線が、斜め上から見下ろすそれとぶつかった。

・・・・・・・・・・まただ。
なんでこんな目で見るんだろう。
笑ってる時も、文句言ってる時も、怒ってる時でさえ。
何か出てる。
あたしを見るこの目から、何か、目に見えないものが出てて、それがひどくあたしを落ち着かせなくさせるんだ。

「牧野?」
「・・・・・・・・・・・何よ」
「手ぇ触っていいか?」
「ダメに決まってんじゃん」
「そっか」

だからショボンとすんじゃねー!
あたしが意地悪したみたいじゃないのよっ!
釈然としない気持ちのまま、窓の外を流れる景色を眺め続けた。




                 


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コメント
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2010/02/09(火) 11:05 | | #[ 編集]
こんにちは
待ってました~ハニィハント☆とばさん、ハニィハント読みたいです~催促コメントしようとしてたところで(笑)司のスーツのポケットからのぞくアヒルちゃん♪もちろん黄色?押すと、グェグェ鳴いたらいいのに~会議中、偶然書類の束が胸にあたり、鳴き続けるアヒルちゃん…誰も、突っ込めないですよね~切ない場面もアヒルちゃんがチラチラして、笑いが…あぁ~アヒルちゃん買いに行こうかな♪最近、壊れぎみでごめんなさい。とばさんワールドでテンション上がりまくりです。。司が愛用だとマスコミで騒がれて、アヒル流行るかも?
2010/02/09(火) 11:38 | URL | カスミ #-[ 編集]
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2010/02/09(火) 11:49 | | #[ 編集]
やっりぃ~!ハニィハント!
とばさま、こんにちは!
ハニィハントの続き楽しみにしていました。

つくしちゃんからもらったら、「アヒルのボールペン」すら嬉しくてしょうがないか。
カスミさまのコメ読ませて頂いて、すっごい難しい会議で、子会社の社長とかを叱り飛ばす司のポッケにアヒルちゃん、(社長を指す手にアヒルちゃんもいいかも!)。
もしくは、資料を読む手にアヒルちゃん。
悩みながら、口元にもってく手にアヒルちゃん、で、う~~~んってクルクル頭をアヒルちゃんでガシガシ掻いて、ガァガァ♪♪みたいな?
あぁ~かわいぃ~♪(司が)って想像しちゃいました。

Side司だと、すごくせつないのに・・・
Sideつくしだと、ただのエロオヤジになってしまい、つくしちゃんがいぢめっこになっちゃう。

続きが楽しみです。

コバヤシ君、社会から抹殺されないといいんんだけど・・・(ボソっと独り言でした。)




2010/02/09(火) 14:34 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
No title
私も、続き楽しみにしていました。
アヒルのボールペン、想像すると笑いが・・・プププ
会議中にアヒル・・・、資料を読む手にアヒルがいたら・・・、周りが爆笑する?失笑?
笑っている間に、読み進めるとセクハラ親父って・・・つくしちゃん、早く素直になれ~~と思ってしまいました。
 お昼寝から起きて、ボーとしている状態で書いているので、変な文章だったらごめんなさい。
2010/02/09(火) 15:17 | URL | ひなつゆか #STO9711o[ 編集]
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2010/02/09(火) 15:52 | | #[ 編集]
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2010/02/09(火) 17:09 | | #[ 編集]
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2010/02/09(火) 19:40 | | #[ 編集]
No title
面白いなぁ~ほんとに大好きです!とばさまのこのノリ♪
つかさのけなげさがイイ!
報われる日が近いといいけど、さらにもう何悶着か
あってもウレシイ。
がんばれ、つかさ!!
2010/02/09(火) 23:10 | URL | わか #-[ 編集]
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2010/02/10(水) 00:20 | | #[ 編集]
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2010/02/10(水) 01:21 | | #[ 編集]
みかんさま
こんばんは。
・・・・・e-2ホントにあるんですか、アヒルちゃんのボールペン!
すっごいビックリ!
でもアヒルちゃんって、どうしてあんなにカワイイんでしょう~~~!!
はあはあ。←ややヘンタイです。
(笑)コメントありがとうございました。
早々に頂いて、とても嬉しかったです~




2010/02/10(水) 02:29 | URL | とば #-[ 編集]
何においてもタイミングは大事・・・
   こんにちは!!
 
 いちいち「コバヤシ君」に反応する司も
意地になって連呼するつくしも面白かったけど
もう少し落ち着けよ、大人だろう・・・ってね
ムリかぁこの二人には
意地っ張りと俺様エロ大魔王様じゃ・・・

カスミさんとちふゆさんのアヒルちゃんボールペンの話、いいですね、面白いですねぇ!!
 司は真剣な顔、手にはつくしから貰った大事な可愛いアヒルちゃん(会議室に入った途端に皆様方、「「「エッ」」」ってなもんでしょうね。あの司の胸に“アヒルちゃん”だもの・・・)

それを見ている重役や管理職のオッサン、オバサン秘書嬢達の
ポカ~ンとした間抜け顔を想像すると、可笑しくて堪りません^m^ブッ・・・
・・・デビット西田さんは何ともはやと思いつつ能面顔?
う~ん、けなげな?坊ちゃんに微かにニコリ?
能面顔かなぁ、やっぱり。。。

素直じゃないつくしに
タマさんの忠告むなしく気が急いてる司
まだまだドタバタ続きで、司の(司だけかよ)幸せは遥か遠く・・・か?

  前回コメでは、とばさんにご迷惑を掛けた模様で、ごめんね_(._.)_
今日はどうかな?今日も人中・・・
だとしても許してね、だって超能力持ってないから
わかんなぁ~い♪(ウッ、キ・キモイ・・・吐かないでね)
  間の悪さは人一倍かも・・・です。逃げろッe-282
      
       で・では、また・・・e-463  
2010/02/10(水) 11:11 | URL | magenta #-[ 編集]
カスミさま
e-68ハニィハント再開いたしました。
坊ちゃんの誕生日で、砂吐きな2人をずっと書いておりまして、久しぶりにこっちに戻って来ましたら、つくしはフーッ!って毛ぇ逆立ててるし、坊ちゃんはショボンとしてるし、ギャップが…(笑)。
アヒルちゃん、カワイイですよね!
うちも久しぶりにお風呂に浮かべたくなりました!
カビるけど(笑)!
2010/02/10(水) 13:44 | URL | とば #-[ 編集]
ちふゆさま
社長を差す手にアヒルちゃんがいいです、私e-420
アヒルちゃんには皆さまからのあたたかいコメントを多数いただきまして
   ↑
 間違ってます(笑)
『皆に見せびらかすように使用される坊ちゃん』と
『誰もいない部屋で一人堪能する坊ちゃん』で分かれております。
ちふゆさまは見せびらかす派ですね(笑)。
2010/02/10(水) 13:55 | URL | とば #-[ 編集]
ひなつゆかさま
お久しぶりのラブコメでしたe-365
つくしは今、素直に坊ちゃんを迷惑がってるから大丈夫です(笑)。
本当に、つゆかさんとこの素直なつくしに、後ろからパーンってはたかれそうな頑固ぶりですe-351
ふふふ。でも、まだまだまだまだ(笑)。
スイマセンしばらくおつき合いくださいe-365
2010/02/10(水) 14:01 | URL | とば #-[ 編集]
(ゆ)さま
こちらこそでしたe-266
アヒルちゃん、私だったら一日見せびらかすように左胸のポッケに入れて、家に帰ったら金庫かなぁ。あとは、つくしデザインのボールペンをすべて買い占めるべく、西田さんに・・・あっ!また西田さんがくだらない事に使われようとしていますよ!
切なげな遠い目でフィニッシュは賛成…というか、想像するとおかしくておかしくてe-287
ありがとうございましたv-344

2010/02/10(水) 14:15 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/02/10(水) 15:58 | | #[ 編集]
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2010/02/10(水) 18:00 | | #[ 編集]
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2010/02/10(水) 23:02 | | #[ 編集]
又蔵さま
こんばんはv-280
すごい!すごい読みです、又蔵さま!
お察しの通り、ここから100ページくらい行っても、まだ上手くいってません。
はははe-257←はははじゃねぇ。
押してダメなら引いてみろ、って言葉もあるのに、坊ちゃんが押しっぱなしだからなんでしょうか。でもフトモモ撫で回しちゃダメですよね(笑)。
ありがとうございましたe-266坊ちゃんにも頑張れ言っておきます!←殴られます


2010/02/11(木) 01:59 | URL | とば #-[ 編集]
usausaさま
こんばんは。
そうですね。『杖と補聴器と私』皆さん、全然興味がないようですね。おかしいなぁ(笑)。
時々、2人でこっそり語りましょうか。
老人、やばいくらい詳しいですよ、私。←あ、だから皆イヤなのか!
あと、やっぱりプリッツはサラダ味で(笑)。安いし(笑)。


2010/02/11(木) 02:09 | URL | とば #-[ 編集]
わかさま
v-280こんばんはv-280
おお、何悶着。
その通りです(笑)。全然上手くいきません(笑)。
ラブラブは、まだ遠いですがっつーか、そこに到達できるかもわかりませんが、ヌルイ目で見守ってやってくださいe-420
2010/02/11(木) 02:15 | URL | とば #-[ 編集]
ayuさま
こんばんは。
ステキです。スーツの旦那さんe-349
ウチの旦那なんてジャージです(笑)。
一歩進んで二歩下がる。ビンゴです。
足、撫で回してる場合じゃないですよね(笑)。
でもアヒルちゃんってカワイイですよね。
2010/02/11(木) 02:25 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
こんばんはv-483
ハニィハント、またヨロシクお願いいたしますv-344
進展ありませんが。
今回ずっと車の中でしたが(笑)。
車内ですっごいドタバタしてて、運転手さんは大変だったと思いますが。
次回車から降りるので←そこなのっ?
ヨロシクお願いいたしますv-344
2010/02/11(木) 02:33 | URL | とば #-[ 編集]
magentaさま
コメントありがとうございましたv-344
今回は朝・・・?昼・・・?起きたところでした。
いつでもどこでも嬉しいです~。
アヒルのボールペンを見つけた西田さん、デビさんなら
「代表・・・・・・」
絶句?それとも止めに入るでしょうか。わからない・・・・

2010/02/11(木) 02:49 | URL | とば #-[ 編集]
まあままさま
類、出たーっ!
類ウケるe-268やりそうですねー!
忘れてた、類!←え
スイマセン、ちょっと興奮しちゃった(笑)。
まあままさまは、大事にニンマリ派ですね!
大事に大事に机にしまっといたら、類来て勝手に使っていそうです←また類かよ
「司、これインク無くなった」
とか言って(笑)。
2010/02/11(木) 02:56 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こんばんは。
坊ちゃんと、滋さんがイチャイチャしてるのですか…?
それは2人とも積極的にイチャイチャしてるのですか……?
えー。坊ちゃんも滋さんも大好きですが、2人はイチャイチャしない方が私は好きです。きっぱり。ははは。
ダッシュ村の村長のアヒルちゃんもカワイイe-266
FC2のアヒルちゃんも(絵文字のとこのやつです)すっごくカワイイです!
アヒルブログみたいになってきました(笑)。



2010/02/11(木) 03:08 | URL | とば #-[ 編集]
みかんさま
どうしても見てみたくて、ネット検索しちゃいました。
かーわーいーいーv-347
すっごいカワイイ!
欲しい~~!
2010/02/11(木) 03:10 | URL | とば #-[ 編集]
想像すると
想像すると、メッチャエロイカもツクシチャンの白い太腿を,長い人さし指が紅い手形の回りを愛しむ様にゆっくりとなぞるなんて:::::とばサン背中の辺りがぞくぞくしちゃいました。坊ちゃんラブラブ光線?でまくりです。アヒルチャンボールペン可愛いですねむかし家にドナルドのペンが有ったような、何気にノックすると親指が、痛かった様な;;;会議で○億円の話は、頭の中素通りで○百円のアヒルチャンはニッコリニコニコ坊ちゃんの手の中何かカワイイカモ。 これからも楽しみにしてます。
2010/02/16(火) 08:29 | URL | yoshiyoshi #-[ 編集]
yoshiyoshiさま
こんにちはv-278
や、やらしい・・・はあはあ。
坊ちゃんやらしいです←入っちゃってます(笑)。
スイマセン(笑)。
ファンシー文房具は可愛いけど使いづらいですよね~。
ウチの小学生が、あれこれ買ってくるんですけど、すりこぎ大のボールペンとか10色ボールペン(すっごい太い)とか。
1回しか使わないんです。全部捨ててやっていいでしょうか(笑)。
2010/02/16(火) 11:29 | URL | とば #-[ 編集]
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