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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

ハニィハント 6

「あ~、間に合った」
タイムカードは就業開始1分前を表示し。
窓から『牧野走れ~!』とか叫んでいたコバヤシ君も席に戻っている。
「おはようございま~す」
と、フロアに入ると、デスクに付いていた全員が一斉につくしを見た。
「あ・・・・・・と・・な・・・ナンデスカ・・・・」
思わず一歩後ずさると、皆がガタガタガタっと立ち上がり。
「ヒィッ!」
砂糖に群がるアリンコみたいに向かってきた。
「牧野っ!誰、アレ!すっごいイイ男~!」
「アレ、道明寺司じゃないの?だよね?」
「何話してたの?牧野、知りあいなの?」
口々に尋ねながら詰め寄ってくる人垣に
「ぜっ!全然知りません!道を聞かれただけでっ!」
と、叫ぶように答えると一瞬シン・・となり
「道聞くために待ち伏せかよ!」

ビシイィッ!

一斉に裏拳で突っ込まれた。
次の誤魔化しの言葉を考えるつくしの耳に、認めたくないが心地よい、低い声が届く。
「賑やかな会社だな」
こんなとこまで来やがった!
あ、そう言えば社長に用があるって言ってたっけ。
周りの女子社員がきゃあっと色めきたつ。
戸口から覗くモデルみたいないい男。
しかし彼の価値はけして容姿にあるわけではなく。
それは、ビジネス、なんて言葉、冗談でしか使ったことがなく小さな会社で毎日『お仕事』に励む
一般人にも周知されていた。
道明寺グループの御曹司で、世界中に展開するグループの、いずれ頂点に立つ男。
その権力、財力は想像もつかない程で、本当ならば、遠目にも見られないくらいの立場の男。
自分達からしたら、雲の上みたいな存在で・・・。
圧倒的な存在感にシン・・・となる。
司はそれを気にする風もなく、フロアに入ってきた。
近くにいた男性社員に社長に面会したい旨を言う。
直立不動で対応していた社員が、ロボットみたいな動きで社長室へ向かうと、司と西田も後を追った。
ドアをくぐる寸前、固まるつくしにチラリと目線を向けると。

ふ・・・と目元を緩ませ、笑った。

女子社員が一斉に切ない溜め息をつく。
その中に一人だけ、凶悪な顔をして立ちつくす女。
・・・・・・・・・なんか・・・すっごくすっごくイヤな予感。
頭の中では、高校時代にされた、数々の強引なエピソードがぐるぐる回る。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・知らないっ!

何しに来たんだか知らないけど、関わらないのが一番。
幸い朝イチで工場廻りだし、もうさっさと行っちゃおう。
これ以上あのバカに振り回されるのは、たくさん。
三々五々、デスクに戻り始めた周囲の人を眺めて、つくしも動き出す。
フロアは『道明寺司は何をしにここへ来たか』で持ち切りだった。

「コバヤシ君、もう出よ?」
デスクに寄って誘うと、コバヤシ君も立ち上がる。
「カギ借りといた」
社用車のカギをプラプラさせながらニッと笑った。
「ん、サンキュ。1時間見れば大丈夫かな」
「もちょっと早く着くとは思うけどな」
「見積もり持った?あたしの方、修正してないヤツだからお願い」
「10%オフの方でいいんだよな」
「うん、社長はそれでって言ってた」
「うしっ!キメてくるぞ、牧野。あっちが何だかんだ言ってきたら、おまえ、そのスカート捲ってみろよ」
「だから効かないっつーの」
「マニアかもしれないじゃん」
「なんのよ」
建物から出ると、ホッと息をつく。
司から離れられた事に。
なんか・・・・。
帰ってきたアイツは、すごくヒトを緊張させるオーラを放ってるような気がする。

「しかしすごいよな、道明寺司。すっげぇ存在感。とても俺より年下とか思えねぇよ」
社用車の運転席に乗り込みながらコバヤシ君が言う。
司から離れた事で油断していたところに、突然名前を出されて、ドキッとしてドアを開けようとしていた手がぴたりと止まる。
「そ、そうかな」
「だよ。あれがサラブレットのオーラなのかねぇ~。あ~、いいもん見た」
「図体と態度がおっきいだけじゃないの?」
「ははは!ひっでぇ、牧・・・」
「ん?」
笑顔のまま、コバヤシ君が固まる。
ゆっくりと、人差し指を伸ばしたまま挙げられていく手。
それはプルプル震えていて・・・
「どーした?コバヤシ君」
つられて後ろを振り返ると、そこには上等の布の壁。
幾らするんだか見当もつかない、仕立てのいい紺スーツ。
その上には、張り付いた不機嫌と額のアオスジだけが減点の、厭味なくらいキレイな顔。
「今お前、俺のワルグチ言ってなかったか?」
「どっ!!・・・・うみょうじさん」

危ない。
いきなりの登場に動揺して、あんた何してるのよ的な事が口から出そうだった。
はっきり言って、コイツの知り合いだとかバレたくない。
全然ない。
英徳から抜け出して5年。
穏やかに、呑気に暮らしていたものを。
いきなりやってきたコイツにあたしの小さな幸せ引っ掻きまわされるなんて。

・・・・・・・・・絶対、イヤ。

「こ、こんにちは」
何とか不自然にならないくらいのぎこちなさで、取り合えず言ってみる。
背中に刺さるコバヤシ君の視線が痛い。
そっと後ろを窺うと『牧野、やっぱ知り合い?』みたいな気配、バンバン送ってきてて・・・。

違う違う、絶対違うと念を送ってみたが。

が。
つくしの必死の悪あがきは、いきなりの司の動きで流される。
べりっ!
「いっ・・・!」
車のドアの取っ手から引き剥がされた指。
それがあっという間に大きい手の中にくるみ込まれ、ぎゅっと握られる。
「やっ、やだ!道明寺!・・・・・さん?」
往生際悪く、知らないふりを通そうとするつくしを、すっと細められた目が見下ろした。
視線はつくしを見て、コバヤシ君に移り、それから又つくしに戻る。
『余計な事言うんじゃないわよ~』
念を込めて送った視線は不機嫌な瞳に跳ね返される。
って言うか、手を離せ。
さりげなく抜き取ろうと手をモゾモゾさせるが、痛いくらいにぎゅっと掴まれた手は取り戻せなくて。
「あっ、あの、スイマセン!離して、く、ください!」
ああ、まどろっこしい!
人目さえなければすぐにでも2,3発入れて逃げ出すものを。
コバヤシ君の視線が気になって抗議もつい控えめになる。
そんなつくしをギロッと睨むと、司はありえない暴挙に出た。

ぎゅう

「なっ!もごごごごご!」
「ま、牧野っ!」
抱きしめられてスーツの胸に押しつけられたつくしが暴れ出す。
その抵抗を難なく押さえ込んで、司はつくしを軽く持ち上げるとくるりと向きを変え歩き出す。
「ちょっとっ!何してんのよっ!下ろしなさいよっ!バカっ!」
ジタバタ暴れるが、司は気にせず
「牧野暴れんな。持ちづれぇ」
とか言って。
「だから持つなっての!やだもうっ!助けて~!コバヤシ君~!変質者に攫われる~!」
「るせぇ!誰が変質者だよ!つーか他の男に助け求めてんじゃねぇっ!」
「コバヤシ君~!!」
だんだん遠ざかるコントみたいな2人を、呆然と見送ったコバヤシ君。
牧野が道明寺司と知り合いで連れてかれて抵抗してあれは誘拐なのか?っつーか・・・
「工場廻り・・・どうすんべ」
途方にくれる彼の胸ポケットから、携帯の着信音が響いた。

「あんた何考えてるのよっ!」
長いリムジンの中に投げ込まれて、続いて乗り込んできた司に逃げ道は塞がれる。
「本社行って」
ドアを支える運転手に言っているのを聞いて、思わず立ち上がり

ガンッ!

「・・・・・った~~~~!!」
「ぶっ・・・はははは、バーカ」
頭を押さえてうずくまるつくしに思わず吹き出して、笑った。
なんでこんなイチイチおもしれーんだ、コイツは。
天然、無防備、単純女。
ったくたまんねぇ。
「笑ってんじゃないよっ!どいて!降りるんだから。」
んな涙目で怒ったって全然怖くねぇよ。
「降りんなよ。せっかく捕まえてきたのに」
笑い止まないまま、携帯を取り出す。
発信は彼の第一秘書のナンバー。
コール1回で出た。
少し話して、期待していた答えを得ると、司はそのままつくしに電話を渡した。
訝しげに、つくしが電話を受け取る。
「・・・・・・・・・・・・・もしもし?」
「牧野様、西田です。少々お待ち下さい。只今、貴社の社長と代わります」
「は?西田さん、何言って・・・西田さん?」
『よう、牧野』
「社長!」
リヤカー一台から始めて30年、が口癖の社長が、やけに弾んだ声で言う。
『聞いたぞー、事情。こっちは大丈夫だ、っちゅーか、ありがたい話だよなぁ。お前からも、よく道明寺さんに礼しといてくれや』
「社長?ちょっと、言ってることわかんないんですけど?あのですねぇ」
『そっちでいいって言われるまで、こっちには顔出さなくてもいいからよ』
「あの、あのあの、社長?」
・・・何言ってるか全然わかんない・・・
慌てるつくしを尻目に、社長のじゃ~な~、頑張れよ~という言葉を最後に電話が切れた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
呆然と、電話と司の顔を見比べると。
「ヨロシクな、牧野」
楽しそうにいう司を睨みつける。
「・・・・・・・・・・どういうこと」
「オトナの取引」
司は満足そうにニヤリと笑った。
「お前をしばらく西田の補佐として借りる代わりに、難航してる案件全部、相手方の調整してやるっつった」
「調整って・・・」
「口きき・・・っつーのか?社長すげぇ喜んでたぞ。お前の事、どーぞどーぞいつまででもお使い下さい、だってよ」
「・・・・・・・・・クソジジィ・・・」
カワイイ社員を売るなんて、あんたそれでも社長か~っ!!
ちくしょー!リヤカーに轢かれて死んじまえっ!
がくりとうなだれたつくしの頭をポンポン叩いて司が言う。
「ま、これでずっと一緒だ。お前も喜べよ」
「喜べるかっ!っていうか、あんた社長になんて言ったの!まさかあたしとあんたが・・・」
「あ~、西田が何か言ってた。『道明寺は人見知りが強いので、高校時代、懇意にしていた後輩の牧野様にぜひお願いしたい』だったか」
「ぶっ!あんたが人見知り?」
「噴いてんじゃねぇよ。俺は別に、ホントの事言っても構わなかったんだけど?何か西田がぐだぐだ言いやがって」
「何よホントの事って」
「『牧野は俺のだから返せ』とか?」
「バカっ!そんな事言ったらボコるよっ!っつーか誰があんたのもんよ!ふざけんな、アホ!」
「だから言ってねぇって」

はぁ~・・・・・
つくしは大きくため息をつく。
何を考えているんだこのオトコは・・・
到底理解できない行動に脱力すると、嬉しそうな司が
「つきまとうって言ったろ?」
とか言ってきて、殴ってやろうかと思った。
「・・・・それで、あたしはあんたに貸し出されて何をすればいい訳?」
「別に。俺と一緒にいる事だけが条件。後は好きにしろよ」
「あっそ」
つくしの目がキラリと光る。
「じゃ、お言葉に甘えて」

ドフッ!
「ぐぇっ」
キレイに入った。






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コメント
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2010/01/19(火) 22:57 | | #[ 編集]
そっか・・・・
そっか・・・コバヤシ君曰く、司は『マニア』ってコトなんだねぇ~(司が聞いたら、キレそう・・・・)

そっか・・・司は人見知りが激しかったんだ。
知らなかったなぁ (^v^)

そっか・・・つくしちゃんの、パンチ(裏拳?)はいまだ健在なんだぁ~

さってと・・・これから、どんなドタバタ・・・いえいえ、違った 司の「口説き」の手練手管が見れるのか?たのしみぃ~~
(だって、まだあきらと総二郎に手ほどきうけてないでしょ?)



2010/01/19(火) 23:30 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
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2010/01/19(火) 23:43 | | #[ 編集]
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2010/01/20(水) 00:11 | | #[ 編集]
オトナ?
、司君、それって「オトナの取引」って云うより「オトナの威し」もしくは、「駄々っ子のオトナ」 だっでツクシチャン、欲しいもん欲しいもん モオ一つおまけに欲しいもんてか.......でもそんな坊ちゃんカワイイカモ ウンウン。ツクシチャン、カワイソウ 「売られた社員」 そんなオペラあったかも?ア..「売られた花嫁」だったけ....まあ坊ちゃんには、後者がお望み?コレカラノ展開にワクワク ドバさん楽しみにしてます ヨロシク...追申、私もデビッド西田、敬愛しております。
2010/01/20(水) 08:21 | URL | yoshiyoshi #-[ 編集]
No title
HNをつゆかノエルから、ひな・つゆかに変えました。
つくしちゃん、「好きにして良い」って言われて、いきなりパンチかい・・
司くん、俺様モード?で大人の取引して
つくしちゃんを自分の物にして・・・次が楽しみです、ワクワク。
私も、デビット西田、佐田真由美さんの静が好き。
2010/01/20(水) 08:55 | URL | ひな・つゆか #STO9711o[ 編集]
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2010/01/20(水) 16:40 | | #[ 編集]
すごい笑った
ヒトを緊張させるオーラwwww
人見知りwwwwww
司様全開で楽しく読ませていただきました~!つくしちゃんも負けてないし。
私はドラマ版の進が好き。
2010/01/20(水) 18:27 | URL | いいち子 #t77.EDlU[ 編集]
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2010/01/20(水) 21:26 | | #[ 編集]
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2010/01/21(木) 12:44 | | #[ 編集]
第一回戦は司の勝利?
   こんにちは!!

読み終わった後、つくしと一緒に「ハァ~・・・」って
息つきました。 一緒に疲れてました
司がというよりつくしが一人でドタバタしてたんだけどね

好きにしていいよのあとの
ドフッ!がいいねぇ
先が楽しみですジャ・・・

さすが西田さん、分かってらっしゃる
つくしんとこの社長をうまくダマクラかし―――
イエイエ信じ込ませましたね

うちの三男はドラマの進役の子がお気に入りでした
なんでだろう・・・?
某N〇Kの朝の連続テレビ小説(だっけ?)に出てたときも
あの甲高い声は健在でしたね
声変わりするのかなぁ、どんな声になるんだろう・・・

おっと、かなりズレてしまいました
司の付きまとい楽しみにしてます!!

お体大切に!!!

       では、また・・・e-463

2010/01/21(木) 14:09 | URL | クー #-[ 編集]
usausaさま
はい!
今のところ、コバヤシ君の心配をして下さっているのはusausaさまだけです(笑)。
コバヤシ君、ポカーンです。
つくし持ち逃げされちゃったし(笑)。
2010/01/21(木) 14:28 | URL | とば #-[ 編集]
ちふゆさま
坊ちゃんがマニア(byコバヤシ君)だということに気づきませんでしたe-268
人見知りの激しい坊ちゃんを、どうぞヨロシクお願いいたします(笑)。
しかし西田さんも無茶言いますね…e-351
2010/01/21(木) 14:36 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
西田さん、つくしの会社に置き去りにされてますe-68
坊ちゃんがボコボコにされる前に、間に合うかなぁ。
しかしどうしてウチのつくしはこんなに乱暴なんでしょうか・・・
もうすぐ坊ちゃんの誕生日だって言うのに、ドフッじゃないよねぇe-447
2010/01/21(木) 14:42 | URL | とば #-[ 編集]
Piscesさま
元気出たでしょうか。
凹んだ御様子に、思わず出来てるとこまで全部UPしたくなってしまいましたe-263
もう浮上されているといいな~と思います。
そちらも寒さの厳しい地方とのこと。
どうぞ、お身体ご自愛くださいね。
2010/01/21(木) 14:53 | URL | とば #-[ 編集]
yoshiyoshiさま
デビさんですよねe-415
「売られた社員」オペラにウケてしまいました。
e-291ラ~ラララ~私は~小さな~会社の社員~e-291e-291
こんな感じでしょうか(笑)。
e-291悪い~道明寺に~売られた~e-291
    ↑
   しつこい
2010/01/21(木) 14:58 | URL | とば #-[ 編集]
ひな・つゆかさま
改名ですね!
ステキ。かわいいe-420
デビさんですよねe-415なんか、『原作の西田さんの方が好き』という方がいなくて
デビさんはすごいなぁと思います。
2010/01/21(木) 15:07 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
じょ…女王様はどうぞおやめくださいe-330私、仮面被ってムチ振らなきゃいけないじゃないですか…←まちがってます。
ところで、お富さん。『お互いに死んだと思っていたけれど、3年振りに出逢って再び燃え上がる』ステキですねぇe-272思わずつかつくで妄想しちゃいました。←ヤキがまわっています。
坊ちゃんはともかく、ウチはつくしが燃え上がらなさそう(笑)。

2010/01/21(木) 15:21 | URL | とば #-[ 編集]
いいち子さま
進~e-266かわいい~!
「こんな中学生いねぇよ!」
と思いながらも、かわいい~!
ふふふ。ヒトを緊張させるオーラってどんなのなんでしょう。多分、なんかする気満々のオーラでしょうか。何をするのか予測できないところがポイント。すごいやな感じ(笑)。

      
2010/01/21(木) 15:35 | URL | とば #-[ 編集]
みかんさま
私もニヤニヤが止まらず…e-270
「やんのか?」って、萌え←変わってます
もちろん「やっ、やりません~~~っ!!」って爆走で逃げますけど。
ところで私、『人見知り』って目にする度に『ひとみの尻に胸騒ぎ』っていう一文が出て来まして。アカンボの人見知りの時期を暗記する語呂合わせなんですが、む・なで、6~7ヶ月です。どうでもいい話してスイマセン。
2010/01/21(木) 15:48 | URL | とば #-[ 編集]
まあさま
こんにちはv-276
やはりデビさんですよねe-420
ふふ。なかなか話が進みませんが、そのうち皆出てきて好き勝手にやると思うので、ヨロシクお願いいたします(笑)。
2010/01/21(木) 15:53 | URL | とば #-[ 編集]
クーさま
こんにちはv-276
ホントだ。つくしが一人でドタバタしてます(笑)。
三男さん、進がお気に入りとは!なんかちょっとわかるような…子供受けしそうな気はします。うちの4歳児は、原作坊ちゃんをみると『ブロッコリー』または『アフロ』と呟きます。
2010/01/21(木) 16:00 | URL | とば #-[ 編集]
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