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つかつく砂吐き推進委員です。ヨロシクお願いいたします。

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ハニィハント 5

PPPPPPPPPP・・・・・・・・
  PPPPPPPPPPP・・・・・・・・





「・・・う・ううぅぅ・・・」
眠い・・・・・・
夕べ、あんまり眠れなかったから・・・・
穏やかに過ごしていた、昨日までの愛しい日々。
それは一日でひっくり返されて。
再び疾風怒濤の日々が始まろうとしている。
ただ一人の男のために・・・。

・・・思い出すと頭痛がしてくる。
過去からいきなり現われたあの男。
自分勝手な事ばっかり言って、強引な事して、あんな・・・・

あんな熱っぽい目であたしの事見て・・・・・・

「う・・・・・」
思い出すと赤面しそうになる。
つくしは慌てて枕に顔を突っ込むと、そのまま、うぁぁと一声叫んだ。
どうしたらいいかわからない。
枕に顔を埋めたままじっと息を凝らして。
そして、がばっと起き上った。
「ええい!今は考えないっ!会社!会社行こっ!」
ベッドから降りて顔を洗う。
パジャマのまま朝食を食べて。
食器を洗って。
お化粧して。
いつも通りの手順で動いてるのに、なんだか落ち着かない。
原因はわかってる。
アイツがいるから。
斜め下の部屋のどこかに、いる。
おんなじ屋根の下に、存在している。
それがつくしを落ち着かなくさせる。

「・・・・・・・ああもう!早く会社行こっ!」
着替えようと、造りつけのクローゼットを開ける。
同僚のコバヤシ君の声を思い出す。
『いいか、牧野。次でキメルぞ!あそこの工場長、お前の事お気に入りだから、月曜日、おめかしして来いよ!』
「・・・おめかしっつってもねー」
パジャマの上衣を、パサリと足もとに落とした時、前触れもなくガチャッとドアが開いた。
「おい牧野、お前出社・・・」
言いながら勝手に入って来た長身の目が見開かれる。
それはもう真ん丸に。

[…………………わり」

パタンと、ドアが閉まる。
その間、彫像のように固まっていたつくしは。
見開いた目を激しく泳がせると。

「!!!★@ぎゃ*☆!!%◎◆¥ば#☆!!!」

声にならない叫び声を上げながらしゃがみこんだ。
同時にドアの外に寄りかかってズルズルと沈んでいく男が一名。
真っ赤になった顔を、左手で半分覆いながら天を仰ぐ。

「やっべ~・・・」

あそこで襲いかからなかった自分の自制心を表彰したい。

すげぇな、俺。
紳士じゃん。

自分に感心しながらも、今見た画像を頭の中の『お気に入り』にちゃっかり登録したりしている、おおよそ紳士らしからぬ男は、本来の用件が済んでいない事に気づく。
今度は、入るぞ、と声を掛けてそ~っとドアを開けた瞬間。
ガンッ!
ドアの内側に、めちゃくちゃ硬そうなモノがぶつかる感覚に慌てて閉める。
今はマズイ。
退散しながらも、俺、何しに来たんだこれじゃ覗きに来たみてぇじゃねぇか。
と、自分で突っ込んでおいた。

***

会社まで電車で30分。
・・・・・・・・あのエロ男っ!
眉間に刻まれた皺は尋常じゃなく深い。
動揺したおかげでスカートも間違えた。
可愛いんだけど裾上げが短くなりすぎて、ずっとタンスの肥やしだったスカート・・・・
気づいても、着替えに戻る時間はなかった。
ま、今日一日の我慢だし、いっか。
思いなおして、今日の仕事の予定を組み立て始める。
先週の分のデータ入力して、コバヤシ君と打ち合わせしてから工場廻りでしょー?
今日、月曜日だから、移動1時間くらいみた方がいいかなぁ。
社用車のカギを借りること、と頭の中で繰り返して。
駅に降り立った。
すると、見知った、でも意外な顔がこっちに向かって歩いてきた。
「よ~。はよ、牧野」
「よお。コバヤシ君、電車一本早くない?」
話しながら並んで会社に向かう。
同期のコバヤシ君。
入社以来ずっと一緒に組まされてて、気心も知れてる同僚。
高卒と大卒だから、年は4つも違うけど。
「早起きした。今日であの件キメるっつったろ」
「お、気合い入ってんじゃん」
「牧野だって気合い入ってんじゃん。その今までにないスカートの短さ。色仕掛けか?はははっ」
「あはは、違うよ。ちょっと、朝忙しくて間違えちゃって。っていうか、あたしに色仕掛けなんて無理だから」
「わかってんじゃん」
「コバヤシ!」
軽口を言い合いながら歩くビル街。
会社の入っているビルが見えてきた時、急に背筋がゾワッとした。
違和感に目を凝らすと。
「・・・・ちょっと・・・・・何やってんのよ」
遠目でよく見えないけど、入口の前に停められた、多分リムジン。
それに凭れて、腕組みして軽く足組んで、何かの撮影かい!みたいな、特徴のある髪型の長身の男。
それを中心に半径10mで囲む、出勤スタイルの女子社員たち。

ごくり。

まだ・・・・見つかってないかもしれない。
つくしは一縷の望みに掛けると、歩いてきた方向に向かってまわれ右した。
「コバヤシ君、あたし遅れるって課長に言っといて」
「はぁ?」
「ちょっと、えーっと・・・・忘れ物!一回戻るから!」
「何言ってんだ牧野。工場廻りだろ今日。朝一で行くぞ。ヤル気のあるとこ見せないと」
「う、うん。だから。すぐ行く。大丈夫だから」
「いいから行こうぜ。忘れ物って何。後にしろよ」
「ヤダ、だめ。マズイんだってば~」
腕を掴まれてずるずる引き摺られるみたいに社屋に・・・いや、その前にいる男に近づいていく。
「コバヤシ君、ホントに・・・」
言って目を上げた瞬間、視界の端に映った。
長身が、凭れていた車から身を起こす。

見つかったああぁぁぁっ!!

イヤな予感にめまいを覚えるつくしの横で、コバヤシ君が、牧野アレもしかして道明寺司じゃね?とか、弾んだ声を出す。
・・・・・・・知ってるよ・・・・・・
カツカツと革靴の足音を響かせて、司が前に立つ。
けして姿勢がいい訳じゃないのに、長身のその姿はとにかく目を引く。
「てめぇ・・・・」
つくしを掴むコバヤシの手を刺すような目で睨んで、低い声で唸る。
そしていきなり2人の腕を掴むと、ベリッと引き剥がした。
「ぎゃっ!痛ったい!」
「誰だお前」
「は?え?」
「ちょっと!初対面の人間にスゴんでんじゃないよ!コバヤシ君、いいから先行って」
「ま、牧野知り合い?」
「全然知らないっ!いいから!行って!」
追い立てるようにコバヤシを先に行かせてから、改めて司に向き直る。

「手!」

つくしの手はまだ司に掴まれたまま。
「あ・・・ああ」
言われた司は名残惜しげに手を離す。

「道明寺!」
もうちょっと触ってたかった、とか考えてると、下からつくしが仁王立ちで睨みあげてくる。
「うちの会社になんか用?」
怒りでキラキラした目から視線を外せなくなる。
あんまり久しぶりだから、睨まれるのも気持ちいいっつーかなんつーか。
真っ黒な目に俺の顔が映ってんの見ると、嬉しくてゾクゾクくる。
例え怒ってるんでも、この目に俺だけ映してりゃいい。
さっき、知らねぇ男とお手々つないで歩いてきた時は相手の男、ブチ殺してやろうかと思った。
隙があるとか、もう既にそんなの超えてんだろ。
こんなチョーシで俺のいねぇ6年間、過ごしてきたのかと思うと、胸が焦げそうにイラつく。

「お前んとこの社長に用あんだよ」
気持ちをセーブして低く言ってやると、意外な事を言われたみたいに目を丸くする。
「ホント?」
「ほんと」
「何であんたが、ウチみたいなちっちゃい会社に用があんのよ」
「いいから早く案内しろ。予定詰まってんだよ」
ちらりと後ろを窺うと、彼の第一秘書が軽く頭を下げる。
つくしはどこかで見たような・・・と、しばらく考えて
「あっ!」
ビシッと指さして大声で言った。
「道明寺のお母さんの手下の人だっ!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・西田です」
「ぶっ!」
たまらず吹き出した司が笑って言う。
「今は俺の手下だ」
「そぉなんだー。うわ~、悪いけどあたし暗い記憶がどんどん湧いてくるよ~?」

魔女が手切れ金持って、息子と別れなさいって家に来たことでしょー?
バイト先から拉致られたら道明寺のお見合い会場だったことでしょー?
和也君と優紀の家を人質に取られて脅されたことでしょー?

「ほんとロクでもない思い出ばっかり」
「俺を睨むなっ!」
「その節は・・・・・・」
微妙な会話を続けている3人に、上方から声がかかった。
「まきの~!時間ヤバいぞ~!」
「あ~~~っ!」
その言葉にピョンと跳び上がったつくしは、一言
「タイムカード!」
と、言い残すと2人を置き去りにして走り去った。

あとには口をポカンと開けた司と、西田が残される。
「あんのボケ女・・・・」
ピキッと、顔をひきつらせた司に西田が
「相変わらずマイペースな方ですね」
と、言う。
「西田」
振り返った司の目には、ここ何年も見た事がない光があった。
以前見たのは・・・・そうだ。
高校時代の調査報告書の中の写真。
制服を着て隣を歩く少女に向けられた、切なくなるほどの光。
「わかってんな」
ピン・・と張ったように気を満たす上司にゆっくり頷く。
「協力、いたします」
そのメガネの奥の瞳にも、強い強い光があった。






                 
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コメント
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2010/01/16(土) 12:03 | | #[ 編集]
いざ、出陣!・・・?
  こんにちは!!

司ぁ~、朝からいいもん見ちゃったねぇ・・・e-349
と、思ったら厭なものも見ちゃったe-258
て、ことでプラマイzero?

まだまだ控え目(?)な司だけど
西田さんも協力してくれるみたいだし
これからどんどんヒートアップしてくのかな
それともこんな感じで行くのかな

どっちにしろ振り回されンだろうね・・・西田さん

まだまだ道は遠い!
挑戦?は、始まったばっかり
司、ファイト!百発ー!

今日も外は強風吹き荒み寒さに震えるけど
熱い司の想いでやり過ごそうぞ!!(←誰?)


     では、また・・・e-463
2010/01/16(土) 12:28 | URL | magenta #-[ 編集]
同ぅ感ん~~!
magentaさんに同感です。

つくしもだけど・・・
西田さんが一番ふりまわされるんじゃ・・・``s(・゛・;)

西田さん、なんだかんだと二人のよき理解者であることも事実だしねぇ~
大活躍を期待します。
(つくしちゃん、社会人になったんだから・・・手下って``s(・゛・;) ・・・せめて・・・回し者くらいにしない?・・・違う違う!秘書だってばぁ~~!)
司とつくしのこれからの波乱の日々♪
安寧の日はいつやってくる??

2010/01/16(土) 14:40 | URL | ちふゆ #-[ 編集]
No title
つくしのマイペースぶりに思わず笑ってしまいました。
たぶん司に忘れられていた間もこんな風に健気に頑張っていたんだろうなと想像できてほのぼのしました。
司はつくしの会社と取引でもするのかしら?
これからどうなるのか、楽しみです。
2010/01/16(土) 15:39 | URL | HISA #sZPEWok.[ 編集]
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2010/01/16(土) 15:45 | | #[ 編集]
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2010/01/16(土) 15:51 | | #[ 編集]
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2010/01/16(土) 17:12 | | #[ 編集]
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2010/01/16(土) 21:10 | | #[ 編集]
きゃあ
つくしちゃんのハダカ見ちゃったときの司様の反応がまじ好きです(笑)

西田さんが参画したら最強ですよねー。楽しみ…
2010/01/16(土) 22:00 | URL | いいち子 #t77.EDlU[ 編集]
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2010/01/16(土) 22:42 | | #[ 編集]
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2010/01/17(日) 15:30 | | #[ 編集]
エーーーー
そんなん、下に坊ちゃんおみえなら、取る物取りあえず速攻階段飛び降り三つ指ついてベットにダイブなんて訳ないか::::つくしチャンカタカナだし....ママはすなおなツクシチャンを待ってますよ。西田さん、今度は、坊ちゃんの御味方でひとつ宜しくお願いします。
2010/01/17(日) 19:21 | URL | yoshiyoshi #-[ 編集]
Piscesさま
休日出勤、お疲れ様でしたっ!
・・・っていうか遅くなりまして~e-330
西田さん、出ました。
私も西田さん好きで好きでe-420あ、デビットさんでお願いします。
西田さんには是非!腹黒い感じでお願いしたいと思っています。←え
なかなか進みませんが次回もヨロシクお願いいたします。

2010/01/19(火) 02:24 | URL | とば #-[ 編集]
magentaさま
こんばんは。
怪我の方はどうでしょうか。もう治りましたか?
坊ちゃんへの激励ありがとうございます(笑)。
いいもん見た坊ちゃん、多分頭の中でオートリピート。←ちょっとヤダ・・・
西田さん、頑張ってくれると思います。
っつーか、頑張れ。
2010/01/19(火) 02:35 | URL | とば #-[ 編集]
ちふゆさま
こんばんは。
回し者(笑)。
だって、原作の西田さんって、笑顔でつかつくの邪魔してましたよねv-40
そんなのダメぇーっ!←バカ
西田さん大好きなので、いっぱい出したいですe-68
頑張ります。

2010/01/19(火) 02:44 | URL | とば #-[ 編集]
HISAさま
「タイムカード!」
でしょうか(笑)。タイムカードに負ける坊ちゃんってどんだけ…と、涙を拭きながら続けてまいりましょう。
コメント、ありがとうございましたe-68
次回もお暇がありましたらヨロシクお願いいたします。
2010/01/19(火) 02:52 | URL | とば #-[ 編集]
usausaさま
こんばんはv-483
坊ちゃんと西田さんへの激励ありがとうございますv-344
頑張ります、チーム道明寺。
チーム牧野は居るのかなぁ。
つくし、すんげぇ囲まれてるけど大丈夫かなぁ。
     ↑
  ヒトごとかよ
ふふふ。次回もお暇がありましたら、ヨロシクお願いいたします。
2010/01/19(火) 03:00 | URL | とば #-[ 編集]
みかんさま
こんばんは。
あのぅ。
速攻で100回~の坊ちゃんが、どうしても頭から離れないんですけど、どうしたらいいのでしょうか・・・(笑)。
キュン←ときめいてる~~~~~e-447
西田さん、出ましたe-420
と言うか、西田さんの人気っぷりにビックリしてますe-451
あ~~~・・・・坊ちゃんの始動はまだまだ先なんですが、と、取りあえず西田さんを・・・!
2010/01/19(火) 03:08 | URL | とば #-[ 編集]
LUCAさま
こちらこそありがとうございますe-420
あの、とても助かりました。ありがたかったです。
これからも、野生の勘でどうぞ助けて下さいe-68
坊ちゃんね、一緒に会社行きたかったんですね。←改めて文章にすると、いじらしいって言うか、ぷ…っていうか、何とも言えないですねe-456
西田さんもコバヤシ君も、活躍かどうかわからないんですがしつこく出てくるので、どうぞヨロシクお願いいたします。
2010/01/19(火) 03:18 | URL | とば #-[ 編集]
ちゃえこさま
ありがとうございます!
すごく嬉しいです~e-420
つかつくの会話。ケンカばっかりでスイマセン(笑)。
ハニィハントは、なんだか長くなりそうなんですけど、お暇な時に寄ってやってください。
またヨロシクお願いします。
2010/01/19(火) 03:31 | URL | とば #-[ 編集]
いいち子さま
こんばんはv-483
ひゃー!い、いらっしゃいませ(?)。
やはりラブコメは偶然ハダカを見なくては!←偶然、ポイントです。
お寄り下さってありがとうございますv-344
いいち子さまのとこの、つくし誕生日カウンター見るたび、「ああ、もうそんなに経ってるのか~」とか感慨にふけってしまいます(笑)。
好き。わかめ干しのこと心配するつくしもv-347


2010/01/19(火) 03:45 | URL | とば #-[ 編集]
いろはさま
おはようございますv-277曇りです。雪降りそうです。うわーんe-452
坊ちゃん紳士ですね!つくし怒ってるけどね!(笑)
しかも会社の前とかそんな目立つ所で待っちゃって、迷惑な人だ(笑)
早く2人をくっつけたくてウズウズしてきました。っつーか始まったばっかりだっつーのe-263またヨロシクお願いいたします。
2010/01/19(火) 11:02 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/01/19(火) 11:05 | | #[ 編集]
(ゆ)さま
わたしも西田さんが好きですe-266
どうも、皆さん西田さんが好きみたいです(笑)。
もちろんデビットさんでお願いしたいe-415
坊ちゃんを陰から支える人、または振り回される人、のイメージが強い彼ですが、たまにはもっと目立ってほしいなと思いつつ。
ふふ。
2010/01/19(火) 11:10 | URL | とば #-[ 編集]
yoshiyoshiさま
そうなんですよ(笑)!
つくしカタカナだし!ふふ。坊ちゃん頑張れー!
西田さんも(笑)。
包囲網が着々と狭められてきております。このまま捕獲できるかどうか。
2010/01/19(火) 11:18 | URL | とば #-[ 編集]
magentaさま
こんにちは。
本当に指のキズは不便ですよね~e-456
早く治りますように。
西田さんにも激励ありがとうございますe-420
そうそう。やっぱデビットさんですよね。
原作の西田さんはたまに営業スマイル浮かべちゃったりなんかして・・・
やはり能面でなくては!←思い込みです。
2010/01/19(火) 11:29 | URL | とば #-[ 編集]
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2010/01/19(火) 15:18 | | #[ 編集]
みかんさま
お仕事お疲れ様でしたv-276
脳内に住み着いた坊ちゃんは、トラックと対決を始めました。
もちろんデコトラ。
e-420酒と涙と男と女e-420
e-420矢代亜紀最高e-420e-291お酒はヌルめの~
電飾光ってます。v-353v-353v-353
・・・スイマセン。こんな事ばかり考えてます。

2010/01/19(火) 22:18 | URL | とば #-[ 編集]
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